司葉子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
宝田明6 岡田茉莉子6 笠智衆6 原節子5 小林桂樹4 有馬稲子4 高峰三枝子4 草笛光子3 大原麗子2 山本富士子2 山田五十鈴2 岩下志麻2 新珠三千代2 杉村春子2 水野久美2 淡島千景2 淡路恵子2 田村高廣2 香川京子2 高峰秀子2 ジンジャー・ロジャース1 フレッド・アステア1 三好栄子1 三船敏郎1 久我美子1 乙羽信子1 京マチ子1 入江たか子1 加山雄三1 原知佐子1 古谷一行1 団令子1 坂口良子1 大塚道子1 大河1 小山明子1 岡田嘉子1 岩本多代1 市川團十郎1 忍節子1 星由里子1 月丘夢路1 木暮実千代1 杉葉子1 松坂慶子1 桂小金治1 桜田淳子1 水野真紀1 池内淳子1 沢村貞子1 渡哲也1 田宮二郎1 田村正和1 白川由美1 石原裕次郎1 石坂浩二1 芦川いづみ1 若尾文子1 若山セツ子1 西川忠志1 近藤正臣1 長門裕之1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
小津「秋日和」は、小津映画の中でも別格にゲスいコメディ。オヤジどもの不謹慎で下世話な話なんだけど、最初から最後まで笑えて笑えて、本当に最高の一本。岡田茉莉子(チャキチャキキュート)にやりこめられるおっさんたちのシーンは爆笑名シーン。司葉子が超絶かわいい。
@gomen_maru藪から棒にMiEさんがご覧になってない映画の話しちゃって m(_ _)mごめんなさい 司葉子さん90歳とは、お元気で何よりです MiEさんのお写真に西川忠志を発見し、父きよしと違ってお笑いの仕事はホボ無いけど、こんな大女優・大物俳優さんと、お芝居の仕事があってよかった と、大阪人として涙出ました。
「秋日和」小津安二郎脚本監督…東京タワーの遠景から始まる母娘二人暮らしの家庭に起きる日常のドラマ…慎ましく上品で娘思いの母親を演じる原節子の情感溢れる芝居と母親を思い結婚を躊躇する娘を演じる司葉子の可愛らしさ…お茶目な友人岡田茉莉子…昭和の日本人女性のたおやかさに心惹かれる…笑 pic.x.com/r83zl8omis
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司葉子
成瀬巳喜男・川島雄三の「夜の流れ」を見た。共同監督という珍しい作品。前半、話がとっちらかっている感じがするが、後半はうまくまとめている。群像劇とも言えるけど、山田五十鈴、司葉子の母娘が芯で、特に山田がはまっている他、今もご活躍の草笛光子も個性が出ている。美術セットも見事。
『ゴジラ−1.0』を観た時に浜辺さんて、やはりめっちゃ東宝顔やなぁと思いましたが、なんでそんな映画会社の好みの顔なんてものがあるのだろう。wikiを見たら尊敬する人が司葉子さんなのだそうで、司さんとか水野真紀さんみたいに政治家の妻になりたかったりするのだろうか。
筧正典、鈴木英男、成瀬巳喜男が1話ずつ監督したオムニバス映画。 ほのぼのとしたロマンティックさが楽しい映画だった😊 個人的には、第二話「霧の中の少女」(鈴木英男監督)の司葉子が美し過ぎてクラクラしながら楽しかった😍笑
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司葉子
戦前では水久保澄子・忍節子・入江たか子・岡田嘉子、戦後では若山セツ子・杉葉子・久我美子・高峰三枝子・木暮実千代・香川京子・淡島千景・新珠三千代・草笛光子・有馬稲子・団令子・水野久美・淡路恵子・司葉子・星由里子といった女優が成瀬の 映画で輝きを放った。
noteで記事を書きました!この投稿をリポストするとお得に記事を読むことができます。 『乱れ雲』 加山雄三と司葉子。男女のよくあるドラマと侮ってはいけない。映画的純度が極めて高い。 | 『西参道シネマ』ブログ by zelphis @_zelphis note.com/zelphis/n/n831…
『ペ子ちゃんとデン助』の瑞穂春海監督、印象に残るのは1956年の映画『見事な娘』。主演の司葉子、父の会社倒産や兄の病気など逆行を持前の明るさで克服し前進する姿を描く、父役笠智衆、現在の暗い状況で未来を推し量る娘に「その時々で道は自然に開ける」と。同僚の小林桂樹、いい人以上になれない。
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司葉子
今日は宝田明の誕生日らしいけど、朝に成瀬巳喜男監督の『女の座』を観ていた。宝田以外にも、高峰秀子、司葉子、草笛光子、小林桂樹、笠智衆、杉村春子等、かなり豪華なキャストでお送りしていた。家族の群像劇という感じで、無駄に哀愁が漂い、不協和音奏でていて、切なかった。でも素晴らしい作品。
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岡本喜八マイブーム到来中。池袋新文芸坐にて『大学の山賊たち』『月給泥棒』を連続鑑賞しました(^^)宝田明と司葉子の掛け合いがイイです。見終わって「本郷さん」と声かけられてアニメ様とバッタリ!怖るべし池袋(笑)
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小津安二郎が東宝社長藤本真澄からの要望で一本のみ制作した映画が「小早川家の秋」だが同作に十三駅が登場するシーンが2つある。 最初は画像に写るじゃんがらの位置にあったチャイナサロン夜来香。次は司葉子が宝田明と駅のホームで話す場面 夜来香は昭和の終わりに廃業したがホームは現存している
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司葉子
○司葉子の言葉 ー 小津との出会い …映画関係者が集まるパーティーで、…小津先生とは席が近かったから、チラッチラッと目が会うことがあって…目線を感じると…茶目っ気なとこがおありで、一気に親しみを感じました。それから半年ぐらい経って、主演のオファーを頂きました。(「秋日和」)
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映画「その場所に女ありて」1962 監督:鈴木英夫 出演:司葉子 宝田明 大塚道子 原知佐子 水野久美 浜村淳 早速鑑賞。これは面白かったです。”X”でも多くの方が上げていたのに納得です。今で言う男社会で生きるキャリアウーマンたちの姿をクールに描き上げているのが痛快です。⇒
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大忠臣蔵(1971年) 民放(現テレビ朝日)で初の大河ドラマ(52話) 大石内蔵助に三船敏郎さん、妻りく/司葉子さん、28歳の田村正和さんが矢頭右衛門七、昭和のお母さん役の池内淳子さんが、23話から伏見撞木(しゅもく)町の夕霧太夫。渡哲也さん/堀部安兵衛、昭和名優びっしり。初見ですが見応え満点ドラマ
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司葉子
@sArBpQDQ4mY5GPkメイ子様のアイコンが誰かに似とるって思っててわからんかったんやけどさっき思い出しましたわ。 映画“御用金”の司葉子さんですね。 お歯黒がステキ💓
某所に古谷一行の金田一シリーズが上がっていたので少しずつ見ていました 古い映画で顔を覚えた昭和の大女優が多く出ていてよいです 京マチ子 高峰三枝子 岡田茉莉子 小山明子 乙羽信子 淡島千景 淡路恵子 有馬稲子 司葉子 月丘夢路 ──ひとりも知らなければ若い証拠
馬鹿が忌み嫌うところの説明台詞が無さすぎて冒頭に設定把握できない映画ホンマ嫌いやわーやけどその頂点に君臨してるんがこの映画と言っても過言じゃない。きょうだいで必要な要素って高峰草笛司葉子だけやしな。先ずここから始めんとあかんでホンマ
司葉子、岡田茉莉子、山本富士子、有馬稲子といった小津映画の最後を彩った女優たち、小津生誕120年の今年にご存命なのは有り難いことである。
11/25はOLの日。 『その場所に女ありて』(鈴木英夫監督/東宝/1962年) 肩で風切って銀座を闊歩する司葉子さまに誰もが惚れる、ハードボイルドOL映画。 1963年の今日“OL”という言葉が初めて「女性自身」誌に載ったとの由なので、この映画公開時は“OL”という言葉はまだ無かったのですけどね。
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司葉子
@ELrHz3kNarECIx8他1人建設された東京タワーが、映画の最初に出てくるのは「秋日和」(1960)です。原節子が司葉子の母親でした。カラーです。建設中なら、1957年から1958年前半くらいゆえに、「大番」シリーズか、「東京暮色」、「女であること」などありますが、記憶にないですね。
@daiyaru954他1人戦後、転向したような方向性に見えて 引退後は司葉子さんに保守派の見解を 世間話に元気に語っていたそうで 小津作品以外ではギャップがキツく撮影中に近しいスタッフの 事故死、小津監督の死がどどめになったのかも知れませんね。
小津安二郎の『秋日和』を観てください。原節子演ずる母親は司葉子演ずる一人娘に「幸せになるのよ」というと、司葉子も「お母さんも」と返します。こういうシーンは『秋日和』に限らず無数にあるが、こういうシーンがある映画を人類は観て賢くなるべきです。
平成初期に行われた、昭和20年代~40年代に大活躍してた大女優達のインタビュー集を読んでる。高峰秀子杉村春子山田五十鈴司葉子etc。キャメラ、黒澤溝口成瀬小津(おぢではなく)…。絢爛な映画の時代。それにしても大女優達の話の面白さ!息吹!(ライターの腕も魂がこもってていい)
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(8/22)のテレビ放送はありません。 で、小津作品で ”同時” といえば、『秋日和』の 百合子(岡田茉莉子)と アヤ子(司葉子)とか。 [電波目覚まし時計2台のアラーム設定(同時刻)関連]
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司葉子
「大忠臣蔵」で、おりくさんが繰り返し 「見たい、見たい」と言っていた大坂の天神祭。 大石夫人に思いを馳せながら、明日は遠目に花火を眺めるとしましょうか。 それにしても、あのドラマは見応えがあったなぁ。 司葉子さんも素晴らしかったし、皆さん名演だった・・・(*´ω`*)
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司葉子
1974年公開の松竹映画「流れの譜」は旧黒田藩士の新琴似屯田兵菅弥七郎家の系譜が元となっている珍しい映画で、弥七郎氏の孫の菅忠淳氏の原作でした。キャストは笠智衆、田村高廣、司葉子、近藤正臣、市川團十郎でした。
市川崑監督『女王蜂』鑑賞。伊豆天城の名族大道寺家の娘に求婚する男は代々謎の死を遂げる。高峰三枝子、岸恵子、司葉子という過去作で重要な役柄を演じた大女優が集結し紅葉の仁和寺で行われた絢爛豪華な野点のシーンの美しさは必見。日本的な美を織り込んだ殺人事件というのも横溝作品の重要な要素。
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司葉子
原節子さんは別格で、
「東京物語」の香川京子さん、
「彼岸花」の山本富士子さん、有馬稲子さん 、
「浮草」の若尾文子さん、
「秋日和」「小早川家の秋」の司葉子さん、
「秋日和(一瞬)」「秋刀魚の味」の岩下志麻さん、
格調高い小津作品の中で美しさがまばゆい。
@tammy_morinaga 司葉子さんですね。そろそろ卒寿でしょうか?
煙草は全然分からないけど、ぱっと見ピースでフィルター無し?って今なら女優さんはそのイメージから引き受けないでしょう😅
しかし昔は映画の中でも街中でも喫煙が当たり前の時代でした。
(信じられません…煙草は本人より副流煙で他人に害があるから😰)
私は10代の頃に、テレビ東京の深夜でやってたフレッド・アステアとジンジャー・ロジャースの映画を見てハマったんだよなあ。司葉子と宝田明の『美貌の都』も見た。そんなラインナップが地上波でやられててすごくよかった。
@katsuyukicks @chogo2009 「あの石坂浩二の金田一映画の…」
店員
「犯人が高峰三枝子か岸恵子か司葉子か誰のやつ?」
本日6月5日発売の『キネマ旬報』6月下旬号に、ロングインタビュー「映画女優 司葉子」中篇(全3回)を寄稿しています。今回は成瀬巳喜男監督、小津安二郎監督など「忘れられない人たち」との思い出を語っていただきました。特に小津監督とのエピソードは爆笑モノ!
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司葉子
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(5/28)のテレビ放送はありません。
で、さらに小津作品で ”カエル” といえば『秋日和』の アヤ子(司葉子)のセリフ。
アヤ子はカエルではありません。人間です、念のため。
[また田んぼからカエルの合唱が聞こえて来た 関連]
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司葉子
【苦肉祭YouTubeチャンネル更新】
『居島一平・坂本頼光の暗黒迷画座』第92回
居島一平と活動写真弁士の坂本頼光が何故か心に残って仕方がない映画をご紹介
今回は1962年公開、司葉子主演、鈴木英夫監督作品「その場所に女ありて」をお届け
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司葉子
あと滝村先生の奥さんが早く帰ってきてくれますように。岩本多代さん大好き。映画「紀ノ川」で司葉子に冷たくされて言葉を失うシーンが忘れられない。ふらっと見た作品に出ていらっしゃるのを見つけると幸せになる。柔和な顔立ちに弾むような優しいお声。ほっとするのよ。
@achiko_movie ポスターの絵…似てないどころか別の誰に似てますねww
司葉子様ファンの娘はこの映画観て( ゚д゚)→こんな顔になってました、、笑。
1956年『見事な娘』
東宝だけど小津映画みたいな映画
娘と家族、その周辺のドラマです
小津より、起きる問題が下世話でハードなのが特徴
②映画のシーンから:大丸と丸善の広告
③映画のシーンから:会社の避難訓練で2階から飛び降りる司葉子
④公開当時、余り似てない手描き看板の前に立つ司葉子
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司葉子
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(4/17)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で電話のシーンは数あれど、『小早川家の秋』の 紀子:次女(司葉子)、文子:長女(新珠三千代)、久夫:文子の夫(小林桂樹)。
[ホラーな電話の夢 関連]
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司葉子
電話しているシーンがやたらに多いのは不倫妻の役だから。
この写真は全て司葉子さんファンの娘が撮ったもの。
個人的に成瀬映画は恋愛ものよりもサスペンスチックなモノの方が好きです。
悲しい話だけどほんのり爽やかなラストを迎える本作が好きです。
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司葉子
「堂堂たる人生」(1961)-監督牛原陽二。石原裕次郎、長門裕之、芦川いづみ、桂小金治。倒産寸前の玩具会社を立て直そうと、頑張る裕次郎とその仲間たちの物語。コメディだが、ラブコメまではいかない。裕次郎といづみコンビは東宝のコメディ映画の宝田明と司葉子のコンビと重なるイメージがある。
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司葉子
源氏鶏太原作の東宝作品見事な娘、主演はデビュー直後の司葉子。丸の内で働く家族思いの善良な娘桐子の様々な葛藤を描いている。昭和30年初頭の東京の風景と当時の生活がよくわかる。桐子の父親役を笠智衆、母親役を沢村貞子が演じているせいか、小津安二郎作品のにおいが感じられる。
昨夜の日本映画専門chで映画『見事な娘』(1956年)。司葉子さん主演映画のマイベスト、幸福観。父役の笠智衆さん、現在の暗い状況で未来を推し量る娘役の司葉子さんに「その時々で道は自然に開けるものだ」と。「いい人と言われるたびに損をした気分に」、いい人以上になれない同僚役の小林桂樹さん。
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司葉子
@sadansadan7575 確かに私も全作品持ってますが、最初の犬神家とこれは最高ですネ!石坂金田一は良いですネ!
獄門島のラストに大原麗子が鐘つくシーンも好きです。女王蜂は有名どころが出すぎでしたし、司葉子が犯人は私でーすとばらし事件があったしネ!病院坂では桜田淳子の狂気がかった演技か光ってました、















