司葉子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原節子6 宝田明4 小林桂樹4 岡田茉莉子3 笠智衆3 三船敏郎2 大原麗子2 小泉博2 岩下志麻2 成田三樹夫2 星由里子2 森繁久彌2 池部良2 田宮二郎2 白川由美2 草笛光子2 タモリ1 フランキー堺1 三好栄子1 三木のり平1 三橋達也1 三益愛子1 上原謙1 上白石萌音1 中原ひとみ1 中島そのみ1 丹波哲郎1 仲代達矢1 伴淳三郎1 佐久間良子1 佐分利信1 八千草薫1 加山雄三1 団令子1 夏木陽介1 多々良純1 太地喜和子1 姿美千子1 安部徹1 山田五十鈴1 岸惠子1 川崎あかね1 志村喬1 新珠三千代1 桂小金治1 植木等1 池内淳子1 河内桃子1 津島恵子1 浅野ゆう子1 淡島千景1 清川虹子1 渡辺文雄1 田中絹代1 石原裕次郎1 石坂浩二1 芦川いづみ1 若山セツ子1 若林映子1 荻野目慶子1 荻野目洋子1 藤原釜足1 藤山陽子1 長門裕之1 飯田蝶子1 高峰秀子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
本日6月5日発売の『キネマ旬報』6月下旬号に、ロングインタビュー「映画女優 司葉子」中篇(全3回)を寄稿しています。今回は成瀬巳喜男監督、小津安二郎監督など「忘れられない人たち」との思い出を語っていただきました。特に小津監督とのエピソードは爆笑モノ!
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(5/28)のテレビ放送はありません。
で、さらに小津作品で ”カエル” といえば『秋日和』の アヤ子(司葉子)のセリフ。
アヤ子はカエルではありません。人間です、念のため。
[また田んぼからカエルの合唱が聞こえて来た 関連]
【苦肉祭YouTubeチャンネル更新】
『居島一平・坂本頼光の暗黒迷画座』第92回
居島一平と活動写真弁士の坂本頼光が何故か心に残って仕方がない映画をご紹介
今回は1962年公開、司葉子主演、鈴木英夫監督作品「その場所に女ありて」をお届け
1956年『見事な娘』
東宝だけど小津映画みたいな映画
娘と家族、その周辺のドラマです
小津より、起きる問題が下世話でハードなのが特徴
②映画のシーンから:大丸と丸善の広告
③映画のシーンから:会社の避難訓練で2階から飛び降りる司葉子
④公開当時、余り似てない手描き看板の前に立つ司葉子
[部屋の壁に照明器具のスイッチあり]関連。
小津安二郎作品で ”それ” といえば『秋日和』。
秋子(原節子)と アヤ子(司葉子)のアパートの玄関口とか。
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(4/17)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で電話のシーンは数あれど、『小早川家の秋』の 紀子:次女(司葉子)、文子:長女(新珠三千代)、久夫:文子の夫(小林桂樹)。
[ホラーな電話の夢 関連]
電話しているシーンがやたらに多いのは不倫妻の役だから。
この写真は全て司葉子さんファンの娘が撮ったもの。
個人的に成瀬映画は恋愛ものよりもサスペンスチックなモノの方が好きです。
悲しい話だけどほんのり爽やかなラストを迎える本作が好きです。
「堂堂たる人生」(1961)-監督牛原陽二。石原裕次郎、長門裕之、芦川いづみ、桂小金治。倒産寸前の玩具会社を立て直そうと、頑張る裕次郎とその仲間たちの物語。コメディだが、ラブコメまではいかない。裕次郎といづみコンビは東宝のコメディ映画の宝田明と司葉子のコンビと重なるイメージがある。
昨夜の日本映画専門chで映画『見事な娘』(1956年)。司葉子さん主演映画のマイベスト、幸福観。父役の笠智衆さん、現在の暗い状況で未来を推し量る娘役の司葉子さんに「その時々で道は自然に開けるものだ」と。「いい人と言われるたびに損をした気分に」、いい人以上になれない同僚役の小林桂樹さん。
市川崑監督の映画『獄門島』(1977年)を鑑賞。主演は石坂浩二、司葉子、大原麗子、太地喜和子、草笛光子、浅野ゆう子、佐分利信。人生を救った者への愛が芽生え、しかしその女は、誰にもいえない不幸な断末魔を胸に秘め、生涯を暮らした。島の者達は、島の外をしらない。
@wakabayashi1968 川崎あかね、このキツ顔が緩んでいく一瞬やマジ顔のときは確かに似てるかもしれないですね。似てないところは、あかね嬢にはパイポロリンの突貫サービス精神があるところ。。
司葉子主演によるピカレスク劇、いいですね。某省官僚までまんまと手玉に取ったり。。
※タイトル不明のスチール写真 が出てきたので、映画タイトルが分かる方は教えてください。全て東宝作品と思われます
左上‥小泉博・三好栄子・津島恵子・上原謙
左下‥小泉博・司葉子
右上‥中島そのみ・多々良純
右下‥植木等
司葉子 主演|鈴木英夫監督|【その場所に女ありて】|1962年
とても明瞭で、画面もなかなか素晴らしくて、面白い。だが、音楽がどうにも、けだるくて、あまったるくて、しつこい感じがしました。いっそ、音楽がないほうが、よかったんじゃないかなあ
裏階段を観てきました!
一筋縄では行かない、後の江戸川乱歩の美女シリーズへの布石となるであろうヘンテコ映画(褒めてます)
本作は表向きは田宮二郎主演ですがある種成田三樹夫氏の独壇場でした。
司葉子様と田宮さんとの並びは眼福✨
シネマヴェーラ渋谷、井上梅次監督特集、裏階段。まさにサスペンス映画の大傑作!安部徹から不可思議な依頼を受けた田宮二郎が巻き込まれる陰謀。謎が謎を呼び雰囲気は土曜ワイド劇場さながら!ヒロイン司葉子の美しさに成田三樹夫の怪演!クライマックスはまさかの展開!まさに必見!
ヴェーラにて『裏階段』観た。
司葉子も綺麗で雰囲気もあって、こんな日本映画も有ったんだとワクワクしながら観てたら、少しずつ綻びが目立ち始める。そしてラストは観客総動員でズッコケる。いやでもこれで良いし、これが良い。おもしろかった。
◆映画、幸福への招待 太田和彦著 晶文社
著者が名画座で見た邦画の卓越な感想本。私も次の作品を見画座で見ました。
司葉子主演「その場所に女ありて」
三船敏郎主演「吹けよ春風」
森繁久彌主演「裸の重役」
市川崑監督「女性に関する十二章」
川島雄三監督「接吻泥棒」
森﨑東監督「ロケーション」
市川崑監督「女王蜂」は高峰美枝子、岸恵子、司葉子と過去三作品の犯人が登場するので誰が犯人でもおかしくないよという豪華な布陣で市川崑版スーパー金田一大戦といってもいい、しかも名脇役もほぼ全員登場するのでシリーズ集大成だったのだと思う。
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(1/19)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で ”写真を撮る人” は『秋日和』のアヤ子(司葉子)の同僚:杉山(渡辺文雄)とか。
[パパラッチではありません関連]
3月日専映chで1956年映画『見事な娘』。主演司葉子さん、父の会社倒産や兄の病気など逆境を持前の明るさで克服していく姿を描く。父役笠智衆さん、現在の暗い状況で未来を推し量る娘に「その時々で道は開ける」、同僚役小林桂樹さん「いい人と言われるたびに損をした気分に」、いい人以上になれない。
成瀬巳喜男監督「乱れ雲」(1967年東宝)。
自分が見た東宝作品の印象かも知れないけどセリフ回し的には司葉子さんは白川由美さん、藤山陽子さん、若林映子さんなどの固めというかクール・ビューティー系列だね。河内桃子さんや星由里子さんはキュート系。ロコ様とひし美さんもその二系列に連なる。
…この作品はこれだけの大長編ながら、恋愛要素が全く無い、という大変珍しいケース!母の司葉子は子沢山だが恋愛部分は全カットだし、娘の岩下志麻にも結婚して子供ができるが、最後まで観ても、その旦那自体が登場しない!『すべての映画は恋愛を描いている』と言ったのはトリュフォーだったっけ?
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(12/28)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品『秋日和』の 秋子(原節子)と アヤ子(司葉子)のアパートの部屋の照明器具のスイッチは玄関(出入口)を入ってすぐの場所にあり。
[蛍光灯?電球?関連]
…20歳~70歳までを演じ分けた司葉子が凄い!じゃじゃ馬の岩下志麻も可愛いです☺️50年に渡る母と娘の物語であり、かつ、価値観の違う二人の女性が本当に判り合うまでを描いた心の旅路である。丹波哲郎はあまり活躍しないが、人生を川の流れに例えた彼の台詞は、この作品の真髄。ああ川の流れのように🎵
『浮き雲』
主演は司葉子と加山雄三。
カラー撮影も綺麗で、
音楽は武満徹や。
武満徹は、ワイが大野雄二、久石譲の次に名前をおぼえた映画音楽の作曲家やと思う。『乱』の音楽がカッコよくて、誰なん?ってなっておぼえた。
『月給泥棒』(1962)。岡本喜八監督のサラリーマン・コメディです。フィルムノワールや戦争活劇もののヒットでその地位を固めてきた監督が一転初心に戻ってまた新たなる境地を開いた作品です。喜劇役者を使わず二枚目の宝田明さんと相手役に司葉子さんを主演に据えたのは監督の面目躍如なところ。〜続
「秋日和」の当時のポスターではクレジットトップは何故か脇役の岡田茉莉子。😮 やはり松竹自社スターだから? 日本映画あるあるですね。😑
本来なら原節子か司葉子であるべき。映画ではその二人が並んでトップに来ている。😐
@hikaru_sth 当時の若者の風潮を加味しないことはないとは思いますが、自然さよりも、不自然でも構図の美を選択するのが小津ではありますね。これは同じ作品における司葉子と原節子。
成瀬巳喜男と川島雄三が共同監督した映画『夜の流れ』(1960年 / 東宝) の衣装合わせスナップ。左から草笛光子、水谷良重、白川由美、司葉子、川島、成瀬、山田五十鈴、宝田明、三橋達也、三益愛子。
「喜劇 駅前温泉」(1962)久松静児監督。主演:森繁久彌、伴淳三郎、フランキー堺。会津の寂れた温泉町を活気付かせようと観光協会会長(伴淳)のアイデアでお色気『三助コンクール』が開かれる。前会長(森繁)は娘(司葉子)と彼氏(夏木陽介)の行方にヤキモキ。他に池内淳子、淡島千景、三木のり平ら。
#ブラタモリ
セレクション 「十和田湖・奥入瀬 〜十和田湖は なぜ“神秘の湖”に?〜」。鱒養殖に成功した和井内貞行、映画『われ幻の魚見たり』。映画『乱れ雲』の被害者と加害者では結ばれない現実を十和田湖に映す後ろ姿の司葉子さん。。極めつけ、平泉平さんと姿美千子さんの「十和田湖エレジー」。
「その場所に女ありて」62年。男社会の中で逞しく仕事をこなしながらも、決して女性らしさを失わない司葉子のシャープな美しさが素晴らしい。心揺れる出来事があっても決して流されない意思の強さに惚れ惚れします。顔を上げて未来を掴むための「さようなら」の言葉が心地良い余韻を残す傑作映画。
司葉子さん、旧作邦画界隈ではやはり『その場所に女ありて』か
DVDのこのジャケット、昔の銀座ってこんな感じだったんだっていうおもしろみはあるが単純にジャケットとしてはどうだろう https://t.co/J2R9mCQ1J5
映画「獄門島」を見た
もう10回以上は見てるかな
今回初めて気付いたのは荻野目洋子が小役で出てた事
姉ちゃんの荻野目慶子はメインで出てる
あと司葉子は年取ってもやっぱり美人やな https://t.co/XhMQZwEvjA
動画をもっと見る:
司葉子
いいな~地方の庶民の暮らしが描かれてる。
東宝「霧の中の少女」1955年
原作:石坂洋次郎 監督:鈴木英夫
司葉子/中原ひとみ /小泉博/藤原釜足/清川虹子/飯田蝶子という顔ぶれ。45分の短編映画。
こういうの観ると原作が読みたくなる。一粒で二度おいしいアーモンドグリコみたいな文学作品。 https://t.co/m4h68p4aru
1956年の瑞穂春海監督映画『見事な娘』。主演司葉子さん、父の会社倒産や兄の病気など逆行を持前の明るさで克服し前進する姿を描く、父役笠智衆さん、現在の暗い状況で未来を推し量る娘に「その時々で道は開ける」。同僚小林桂樹さん「いい人と言われるたびに損をした気分に」、いい人以上になれない。 https://t.co/RG951qvpac
ひたすら大人しくしているべく
映画を観ている
ダイスキな市川崑監督の金田一耕助シリーズ
必ず美しい女性が苦しむ
そのことへの監督の悦びを感じる
悪魔の手毬唄、女王蜂の岸惠子さん
獄門島の司葉子さん、大原麗子さん
病院坂の首括りの家の佐久間良子さん
好みも癖もオレと一緒だと勝手に思う https://t.co/Yjf1VGlw4F
日本映画界史上最強の美女コンビに挟まれた、日本映画界が誇る女神様
成瀬巳喜男監督作
『女の座』より
星由里子様、高峰秀子様、司葉子様 https://t.co/xiovvmMAaR
東宝芸能さんからやっと記事出た!😊
#上白石萌音
司葉子・上白石萌音 「東宝の90年 モダンと革新の映画史(1)」スペシャルトークショーに登壇! | 東宝芸能 https://t.co/lLLiqyXNdy https://t.co/bAOC6LrhxO
司葉子はOL時代に池部良にスカウトされ映画デビューしていた!
https://t.co/iX1O2mZZr5 https://t.co/AObOw3qjOj
シスターフッド映画の観点で見直す #東宝の90年
田中絹代監督作『女ばかりの夜』は夜の女たちの再出発への奮闘を題材とし、司葉子主演・鈴木英夫監督作『その場所に女ありて』では広告業界で働く女性たちの群像劇を描く。NFAJニューズレターにて志村三代子による論考も掲載。
https://t.co/IoJezxekBr https://t.co/yi04vaBuZl
その映画にウルトラマンの男もありてでした。帰り道に司葉子と宝田明の朝帰りロケ地。銀座映画でもあり御茶ノ水映画でもありました。 #その場所に女ありて https://t.co/c4mzl5gj9o
昨日、岐阜市のロイヤル劇場で、三船敏郎主演の「上意討ち拝領妻始末」を観てきました。
東宝、三船プロ製作
昭和42年 モノクロ作品
#ロイヤル劇場
#三船敏郎
#司葉子
#仲代達矢 https://t.co/F4FnAEa09I
㊗️生誕110年/丸山誠治監督/【君死に給うことなかれ】手持ちスナップ写真より/若山セツ子、池部良、司葉子、志村喬と。/昭和29年/この人の作品は【男ありて】がベスト! https://t.co/Xwtx21FxS3



































