吉永小百合 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
浜田光夫5 芦川いづみ4 山本陽子3 田代みどり3 石原裕次郎3 マギー2 十朱幸代2 坂本九2 渡哲也2 高倉健2 高橋英樹2 いしだあゆみ1 下元勉1 中村是好1 加藤治子1 勝野洋1 北大路欣也1 北島三郎1 原泉1 原田知世1 和田浩治1 大楠道代1 大泉洋1 奈良岡朋子1 宮藤官九郎1 小林桂樹1 山田吾一1 山田洋1 岡田太郎1 川地民夫1 市川好郎1 東野英治郎1 松村達雄1 柳瀬志郎1 栗原小巻1 桜田淳子1 橋幸夫1 永島敏行1 永野芽郁1 津島恵子1 笹森礼子1 美空ひばり1 舟木一夫1 荒木一郎1 菅井きん1 葵真木子1 藤山陽子1 藤村志保1 西田敏行1 阿部寛1 高峰秀子1 高島礼子1 高島稔1 高橋とよ1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
8年前の今日、広島国際映画祭で『この世界の片隅に』3度目の鑑賞。大岡貴美枝さん、濵井徳三さん、緒方昭三さん、中村恭子さんもいらしていた。この日は『母と暮せば』の上映もあり、舞台挨拶に吉永小百合さんもいらしていた。 pic.x.com/579DV4F5S3
【日本映画ロケ地データベースより】~中野区上高田5丁目付近~。1964年の映画『こんにちわ20才』(日活)、吉永小百合が通う「秋草洋装学園」のロケ地は、西武新宿線の中井駅と新井薬師前駅間の「上高田中通り」の踏切。①映画撮影時、②三階建てビルに建替え。③「新宿線連続立体交差事業」で解体。 pic.x.com/lnAitZcqh8
【日本映画ロケ地データベースより】~1964年の映画『こんにちわ20才』(日活)~。ロケ地、星薬科大学以外に、田代みどりが通う高校「成城学園」、吉永小百合が草野球をする「戸山公園箱根山」【画像】、結婚式は目黒「三条苑」、秋草服装学院は新井薬師前駅近く、成城学園商店街、井の頭公園など。 pic.x.com/henREcptLq
【日本映画ロケ地データベースより】「1964年の映画『こんにちわ20才』(日活)」のDVD到着。医学生の高橋英樹と下宿の娘吉永小百合が織りなすラブコメディ。高橋英樹が通う大学のロケ地、品川区「星薬科大学」、本館は、1924年に竣工のチェコ出身のアントニン・レーモンド設計。山本陽子もツイスト。 pic.x.com/jg4reYUZWm
@kotodamasashi吉永小百合さんは、6年前 第7回 新藤兼人平和映画祭 平和を祈る女性たち~映画が伝えた原爆・引き揚げ~ at 池袋新文芸坐 2018.8.10.というインディーイベントにも登壇して、はっきり現政権(安倍政権),反核の姿勢を打ち出してましたね pic.x.com/4APxkgFuUq
【 岩城ディレクターのセレクト‼ いつでも夢を / 橋幸夫&吉永小百合 今日の幸せみっけでは、ディズニーのモアナの話をしました🎶 夢を与えてくれる映画だからこそ、たまには童心に戻ってみてはいかがでしょうか⁉ pic.x.com/rydIjP34pd
午前2時台 ポピュラー・ヒット1960年(昭和35年)の作品 午前3時台 歌声喫茶愛唱歌集 われら団塊世代✌️ 戦後の食糧難、誰もが貧しかった幼少時代… 日活「キューポラのある街」(昭和37年) 吉永小百合・浜田光夫、 東野英治郎さんも… pic.x.com/iG7KIC3Y4T
日活映画『青い芽の素顔』(1961年) MVPは、みどり(吉永小百合さん)をナンパする柳瀬志郎さん。思わず笑ってしまった。🙂 みどりと日比谷公園で待ち合わせしたいぞ。 pic.x.com/Cf8KGfb0kz
【日本映画ロケ地データベースより】~1964年の映画『こんにちわ20才』(日活)~。ロケ地、星薬科大学以外に、田代みどりが通う高校「成城学園」、吉永小百合が草野球をする「戸山公園箱根山」【画像】、洋装学院は新井薬師前駅近く、成城学園商店街、井の頭公園など。ツイストを踊る山本陽子も登場。 pic.x.com/PnGjvkyTAP
⇩② 大島みち子(ミコ)との文通を書籍化したもので、映画化もされた。 斎藤武市監督「愛と死をみつめて」(出演:吉永小百合 浜田光夫、他)1964年公開 2006年には中国の漓江出版社からも刊行されている(『凝視着愛与死』)。 青山和子‥愛と死を見つめて youtube.com/watch?v=3xEW_m… ⇩続く pic.x.com/9YMz2WaQCi
@Yoimajyo私が観た『外科室』は、吉永小百合さんが伯爵夫人役をされていました。懐かしいです。近所の小石川植物園がロケ地でした。 pic.x.com/yL74k3yMjI
西田敏行さんといえば吉永小百合と共演した「天国の駅」が未だにDVD止まりなのでそろそろBlu-ray出そう。東映がノロノロしてるから中国の海賊版Blu-rayがアジアで売られ続けているぞ。 pic.x.com/23ieeLMNBy
突然裸の女が走り出して来たかと思うと、脱衣場の突鼻に川岸へ飛びおりそうな格好で立ち、両手を一ぱいに伸ばして何か叫んでいる。 手ぬぐいもない真裸だ。それが踊り子だった。 有名な伊豆の踊子の一節ですねー 舞台となった宿には映画で主演を務めた吉永小百合さんの色紙もありました。 pic.x.com/h7ie2vcb1Y
福江城 五島氏庭園 隠殿屋敷 その7 画像2枚目の場所で俳優の吉永小百合さんがカレンダーを撮影されたことがあるそうです 私は反対側から撮影しました 内装については現地の方が説明してくださいます 2024/10/5撮影 登城🏯 pic.x.com/GDwn1z2Q8Q
【日本映画ロケ地データベースより】~世田谷区代田「北沢川」~。❶芦川いづみの住居付近、❷吉永小百合は浜田光夫の下宿へ。❸藤山陽子の住居付近など。日本を代表する女優たちを彩る北沢川、流域氾濫で昭和20年代に護岸工事、灌漑用水から40年代に下水化が進行し、暗渠化され現在は「北沢川緑道」。 pic.x.com/ugNDcnHQ1f
「風と樹と空と」1964年、86分、日活。監督松尾昭典、脚色三木克巳、原作石坂洋次郎、撮影萩原泉、音楽池田正義、主演吉永小百合、浜田光夫、川地民夫、大楠道代、和田浩治、平山こはる、十朱幸代、加藤治子、槙杏子、田代みどり、高橋とよ、高島稔、荒木一郎、菅井きん、中村是好、山本陽子、永井道雄 pic.x.com/M9cjA8lvn5
お疲れ様です good night…✴︎🌙.° 津和野 吉永小百合さんと寅さん ロケ地巡り ( ̄・ω・ ̄)、。いいかも。 (´-ω-)ウム では😪またあしたです pic.x.com/RhJjIytNHF
「こんにちは、母さん」2023山田洋次 吉永小百合と大泉洋。 どちらもうまいし相性がいいかも。 変わらず家族の物語を描き続ける山田洋次。 長年見てるのでその変遷が興味深い。 ただ映画としては少しテンポが悪い感じ。 それと今回の宮藤官九郎と永野芽郁はいまいちでした。 pic.x.com/CCF15wBYG7
【日本映画ロケ地データベースより】~中野区松が丘「中野通り」~。1966年の映画『私、違っているかしら』(日活)。就職活動の女学生吉永小百合が、自分と現実社会の価値観の狭間で、生き方を自問する姿を描く。卒業式帰り、自分と別視点で逞しく生きる市川好郎の白タクで哲学下~片山陸橋付近を疾走。 pic.x.com/proVA7OUXM
北海道礼文島編24 トレッキングも終わりを告げ 最後の目的地カナリアカフェへ 吉永小百合さんの主演映画「北のカナリアたち」のロケ地をそのまま残した観光地らしい 映画は観たことないんだけど今度観てみようかな メロンソフトが美味しい メロンにメロメロン なんつって(´・ω・`) pic.x.com/pj8NioLMYi
【映画鑑賞’24👀 file.329】 『長崎ぶらぶら節(東映 2000)』 監督:深町幸男 原作:なかにし礼 出演:吉永小百合、渡哲也、高島礼子、原田知世、藤村志保、いしだあゆみ、永島敏行、勝野洋、松村達雄 好きな小説の映画化で悪くない作品です pic.x.com/UfHLSSvCht
【日本映画ロケ地データベースより】~松本市「浅間橋」付近~。1963年の映画『美しい暦』、半年前に公開された日活版『青い山脈』の同主題を、同主演吉永小百合と芦川いづみで描く。ロケ地は松本市、吉永小百合が芦川いづみを自転車に乗せて走る場面、松本市浅間温泉の女鳥羽川に架橋「浅間橋」付近。 pic.x.com/fhlmwlitlg
【日本映画ロケ地データベースより】~福島県本宮市「昭代橋」付近~。1968年の映画『花の恋人たち』(日活)、医者を目指す女性インターン7人の青春を描く。奈良岡朋子が娘吉永小百合から手紙を読みながら渡る阿武隈川に架橋の「昭代橋」、1931年に竣工の鉄筋コンクリート製桁橋、1983年に架け替え。 pic.x.com/vi4TOxZD1m
【映画鑑賞’24👀 file.327】 『スリランカの愛と別れ(東宝 1976)』 監督:木下恵介 出演:北大路欣也、栗原小巻、小林桂樹、津島恵子、高峰秀子 かつて吉永小百合の“サユリスト”に対し、栗原小巻の“コマキスト”と言われた この後、徐々に舞台中心の活動にシフトし、映像作品が無いのは残念 pic.x.com/WysBI2Mq7F
田丸は1976年の頃、「近代将棋」編集部に出入りしていた。そして、巻頭カラー写真で弦巻勝さんに撮影をお願いした。「今月の棋士」という企画で、棋士たちの盤上盤外の姿を紹介した。写真左は、76年の名人戦に初登場した米長邦雄八段。写真右は、大内延介棋王の祝賀会に参加した女優の吉永小百合さん。 pic.x.com/aF710USLLm
【日本映画ロケ地データベースより】~松本市「浅間橋」付近~。1963年の映画『美しい暦』、半年前に公開された日活版『青い山脈』の同主題を、同主演吉永小百合と芦川いづみで描く。ロケ地は松本市、吉永小百合が芦川いづみを自転車に乗せて走る場面、松本市浅間温泉の女鳥羽川に架橋「浅間橋」付近。 pic.x.com/blvDnGOMyq
【日本映画ロケ地データベースより】~松本市「浅間橋」付近~。1963年の映画『美しい暦』、半年前に公開された日活版『青い山脈』の同主題を、同主演の吉永小百合と芦川いづみで描く。ロケ地は松本市、吉永小百合が芦川いづみを自転車に乗せて走る場面、松本市水汲の女鳥羽川に架橋の「浅間橋」付近。 pic.x.com/8XIjCuNVMs
今日10月1日は俳優 浜田光夫さんの81歳のお誕生日です。1960年日活入りし、映画「キューポラのある街」「愛と死をみつめて」など吉永小百合さんとのコンビで日活青春スターとして活躍。日活退社後はテレビドラマなどで名脇役として活躍。テレビ特撮「アイアンキング」にも出演。 pic.x.com/edxy2mzwe3
BSTBS昭和歌謡ベストテンDXに 今日から、続けてみどりさんが登場です。🍀 再放送ではありますが、新鮮ですね。 リアルタイムの頃の録画は、 故障したTVと一緒に 見れなくなってしまいましたので、殊更です。 今日放送のみどりさんの名言 「気持ちだけは十代」 桜田淳子に吉永小百合。 さすが。💚 pic.x.com/i0rhbv3flw
1962年➡現在 ジュン(吉永小百合さん)の住んでた家の前のロケ地 埼玉県川口市川口1丁目、ケーヨーデイツーの横の道 ネットで検索するとこの場所が出てくるのですが全く痕跡が見つからず・・・ pic.x.com/idkjvyjnh6
「石原裕次郎シアター DVDコレクション」と「吉永小百合 -私のベスト20- DVDマガジン」の雑誌部分を再読。逸話や撮影の写真など興味深い。共演者の話、1958年の映画『嵐の中を突っ走れ』で共演した女子学生役の葵真木子の「裕次郎とわたし」、石原裕次郎の人柄や葵真木子の引退後の銀座での再会など。 pic.x.com/nwnhautrbe
【日本映画ロケ地データベースより】~1961年の映画『青い芽の素顔』(日活)~。ロケ地、千住火力発電所のお化け煙、尾竹橋、荒川の旧西新井橋付近(現在の橋は1961年に開通)、埋立て中の汐留川沿いの吉永小百合の飲屋は東京五輪で立退き。吉永小百合が運転するミゼットは荒川沿から蔵前の問屋街へ。 pic.x.com/2v3hlgojkf
【日本映画ロケ地データベースより】~中野区弥生町~。1966年の映画『風車のある街』(日活)、幼稚園教諭の吉永小百合、裕福な家庭の息子と建築を学ぶ大学生の間で揺れる恋愛を描く。病気見舞いに大学生の下宿先を訪れる吉永小百合、中野区弥生町6丁目、神田川沿い「東京メトロ中野車両基地」付近。 pic.x.com/n6e7oyr4ya
岡田太郎さんの訃報、びっくりしたわ。元共同テレビ会長って、すごい人なんだね。吉永小百合さんと結婚してるとか、ドラマみたい!お二人の関係、素敵だったよね。心優しい人が多かったんだなあ… 私もいつか良い出会いを求めて頑張ろう! pic.x.com/0r3xenrsxx
「花様年華」美しい大人の映画だった〜 マギーチャンのチャイナドレスがどれも洒落てた✨表情に若い頃の吉永小百合さんみを感じた😍ジェフニが聖地巡礼したレストランのシーンではニヤニヤしてしまった😆トニーレオンの寂しい瞳にキュン✨ ところでポスターになってるこの場面、本編中にありました?? pic.x.com/mo1ejtv9f3
「花様年華」美しい大人の映画だった〜 マギー・チャンのチャイナカラーのワンピースがどれも洒落てた✨表情に若い頃の吉永小百合さんみを感じた😍ジェフニが聖地巡礼したレストランのシーンではニヤニヤしてしまった😆 ところでポスターになってるこの場面、本編中にありました?? pic.x.com/ydhsfsh9mf
ワンダフルボーイ/舟木一夫(69) 御三家で唯一GSに距離置いてた舟木さんも遂にビートボーイに。2④は歌詞にサイケルックなんて出てくるし、2⑤はコーラスとの掛け合いが吉永小百合の恋の歓びだし。作家は全13曲バラバラでソフロ名曲1⑦からミュージカル風、吉田正的アーバン歌謡まで振幅激しく楽しい。 pic.x.com/fjmfk38rts
キネ旬ベストテンと興行成績ベストテンの邦画1960年代です。批評家と大衆の求めるものの違いが洋画以上に顕著ですね。石原裕次郎や吉永小百合の日活、高倉健の東映、クレージーや若大将の東宝各社の作品が好まれています。ただ、ひとつ面白い現象が’63年の「にっぽん昆虫記」の両方での第一位です。⇒ pic.x.com/5f9bg0gb8l
最後に来たのが、北のカナリアパーク。吉永小百合さん出演の、いのちの停車場っていう映画のロケ地をそのまま残しているとか。 自分はまだ観てないけれど、人の形の液晶パネルでの動画とか、雰囲気たっぷりでした pic.x.com/6oewefnp9z
日本映画の中で最も印象的な場面を挙げるなら、『海峡』(1982)の最後で「青函トンネルの工事を終え断酒を解いた高倉健が、龍飛から帰郷する前に懐かしの居酒屋で11年ぶりの酒を吉永小百合と酌み交わす(しかもこの酒は別れの杯)場面」だな。呑んでる間はどちらも無言だけど、だからこそ見ていて沁みる。 pic.x.com/dhfzoktewa
吉永小百合さん主演 『ふしぎな岬の物語』 グレートサモア (本物のプロレスラー)と 戦う…阿部寛さん! パンチ!キック!頭突き! 繰り出しますが… サモアのパンチに 吹っ飛ばされてました… 映画のワンシーンとはいえ 勇気あるなぁ✧◝(⁰▿⁰)◜✧ pic.x.com/gqz3f7w4y9
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区「南高橋」付近~。1962年の映画『上を向いて歩こう』(日活)。坂本九の同名ヒット曲を主題に、1964年の五輪を控えた東京で生活する若者たちを描く。東京各所でロケ、坂本九と吉永小百合がトラックの荷台に乗り渡る中央区湊町の亀島川に架橋の「南高橋」。 pic.x.com/keqvqd0kfd
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区「南高橋」付近~。1962年の映画『上を向いて歩こう』。坂本九の同名ヒット曲を主題に、1964年の五輪を控えた東京で生活する若者たちを描く。1962年の東京各所でロケ、坂本九と吉永小百合がトラックの荷台の乗り渡る中央区湊町の亀島川に架橋の「南高橋」。 pic.x.com/lztz77mbmy
──1938年9月2日生まれ なかにし礼 作詞家•小説家 ○北酒場/細川たかし ○まつり/北島三郎 ○AMBITIOUS JAPAN!/TOKIO ○石狩挽歌/北原ミレイ 美空ひばり、石原裕次郎など 『長崎ぶらぶら節』で直木賞&映画化(渡哲也、吉永小百合) pic.x.com/hhbdydggol
1963年西河克己映画『雨の中に消えて』。石坂洋次郎原作。笹森礼子は推理作家下元勉との成熟した恋は原稿紙の中に、吉永小百合は高橋英樹との純粋な恋は雨の中に、十朱幸代は山田吾一との初恋は雪の嵐の中に、共同生活も成長の中に"消えて”いく。現実に消えても記憶は消えず、思い出は明日の糧として。 pic.x.com/oz4ucymv2j
礼文島の北のカナリアパークを訪問。 吉永小百合さん主演の映画「北のカナリアたち」のメインロケ地である。 利尻富士がよく見える気持ちの良い景色。 pic.x.com/6iohac8aab
@umdPhotographer最初から鏡越しに撮影してますよ。舞踊シーンは鏡の枠が映らないようにカメラが鏡に寄って、カツラを取るあたりから引いていく。舞踊シーンに合わせたせいで鏡に映った着物の衿が右前になってますし。(つまり鏡に映ってない吉永小百合本人は左前で着ている) pic.x.com/dtjvi5aejs