吉沢京夫 最新情報まとめ
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そんな神学生たちの一人が吉沢京夫!この時代のTVドラマらしくスタジオ内の生放送&VTRに16ミリが併用される連鎖劇的な造りだが、前半のフィルム使用部分が画質のせいもあって表現主義映画を視ているよう。田村孟らしい観念的メロドラマだが、学生の一人が露で曇った硝子窓に女性の横顔を描き消す(続く
国立映画アーカイブで大島渚「日本の夜と霧」を久々に鑑賞。キャスト達の熱演以上に脚本が完璧。日本共産党の六全協武装闘争放棄、安保闘争敗北における世代が異なる挫折を交差させ面妖なシナジーを生み出した大島と石堂淑朗に敬服。論客中山役・吉沢京夫のアジ演説が空虚に響き消えていくラストも見事
今日は『日本の夜と霧』を見ていた
佐藤慶や戸浦六宏がセリフを噛み、余裕がなさ過ぎてまともな演技が出来ない津川雅彦、セリフが多すぎる上に噛みまくるために何を話しているのかよく分からない吉沢京夫などが印象に残る。作り手の切迫した状況までも伝わるかなり緊張感のある映画ですね。
大島渚、吉沢京夫、戸浦六宏の学生時代の演劇仲間が永井一郎だったことは知られていいかもしれない。大島はあるインタビューで永井が声優の地位向上のための労働運動を始めたことをどう思うかと訊かれて「永井君らしいな、と思います」と答えている。
吉沢京夫の話題も少しだけ出たけど、吉沢京夫が『日本の夜と霧』『壁の中の秘事』『ヤスジのポルノラマ やっちまえ!』の三大スキャンダル映画に関与している事実はもっと知られていい・・・のか?
@yuri_chan5656 これからの企業の幹部候補生の研修は、◯◯党に出向してそのような力学を学ぶ、が良いかもしれません(ウソ)。吉沢京夫はほぼ同時期にピンク映画の「歪んだ関係」を観たら出て来て、ちょっと頭が混乱した記憶があります(確か、鼻毛を抜く癖のある刑事役だったか?)。
『日本の夜と霧』(続)。象徴的な舞台劇としては全く問題ないと思っています。注目は主流派に食ってかかる津川雅彦さん。いわゆる面倒臭い奴。そして主流派のドンを体現する吉沢京夫氏。権力欲にまみれて口先だけで上り詰めた典型的な委員長タイプ。この映画を観ると◯◯党の本質がよく見えてきます。 https://t.co/8PucVcSdHa
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吉沢京夫
日本の夜と霧 (1960)
監督:大島渚
出演:渡辺文雄、桑野みゆき、
津川雅彦、味岡享、左近允宏、速水一郎、
戸浦六宏、佐藤慶、芥川比呂志、氏家慎子、
吉沢京夫、小山明子、山川治、上西信子、
二瓶鮫一、寺島幹夫、永井一郎 https://t.co/pxGBVnzDiQ





