吉田恵 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
吉田恵輔監督の映画「空白」(2021年)をDVDで観た。万引きしようとしてスーパーの店長(松坂桃李)に見つかり逃げて車にはねられた女子中学生の父を古田新太が好演。モンスターと化して松坂に迫っていく姿に迫力があった。
「missing」。エッグい映画でした(褒め言葉)。人の持つ醜悪さとか現代社会の無関心さとか、でもみんなそれぞれ生活があって、日常は止まることなく続いていって、うまくいく希望なんかほとんどないけれど、微かな光みたいなものは垣間見えたりして…。吉田恵輔監督作品では「空白」に近いかも。
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吉田恵
魂の底から"いやこれの何が面白いん?!どのへんに価値を見出す?"となったりもするがその怒りにも似た純粋な疑問が出発点みたいになったりも時々する怒りこそエネルギヰ…てドラマの内容を軽く調べたら若葉竜也が出ているのか!この俳優好き吉田恵輔の映画「神は見返りを求める」時のクズ役とか特に
本日6月24日は 「ムロツヨシの日」 「ムロ(6)ツ(2)ヨシ(4)」と読む語呂合わせ ムロツヨシ映画おすすめ 神は見返りを求める 2022年作品 男女の本音と建前や嫉妬と憧れを描いた、「空白」「ヒメアノ~ル」の吉田恵輔監督オリジナル脚本による異色恋愛ドラマ🎬 新たなムロツヨシが
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吉田恵
娘が失踪した母親(ブルーでは負け続けるボクサーと)に対して誹謗中傷する顔のない人々や助ける寄り添うといって人はホントに寄り添えるのかいいや寄り添うことなんて出来ないってホント人の世の無情を描いてるんだけどそれと矛盾した一筋の光明みたいなのもあるってホント吉田恵輔作品であるなと。
映画を観て、気分悪いな…と感じたやつが大体吉田恵輔監督だった。
ほちかわがドーラ様に色々教えてる横で伏見とりりむがクソデカボイスで喋ってるの完全に吉田恵輔映画なんよ
石原さとみが吉田恵輔監督に出演を直訴した話が気になって「BLUE/ブルー」を観た。ボクサー3人の群像劇なのに、その1人の彼女役、木村文乃の扱いの丁寧さ、存在感に納得。にしても監督自身が数十年のボクサーで、脚本も書いて女性も描ける。そんなボクシング映画、他にない。
映画『ミッシング』一昨日観た 石原さとみの演技がスゴイ 吉田恵輔監督が石原さとみを主演に迎えオリジナル脚本で撮ったヒューマンドラマ。幼女失踪事件を軸に失ってしまった大切なものを取り戻していく人々の姿をリアルかつ繊細に描き出す。共演は中村倫也 instagram.com/p/C8KIUSVyxIH/…
ヒメアノ〜ル(2016年) 空白(2021年) 吉田恵輔さんの映画ってなんかこう…心を抉って来るね。 ミッシング(2024年5月17日公開)も、いつかテレビで観たいね。 ↓映画『ミッシング』公式サイト wwws.warnerbros.co.jp/missing/
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吉田恵
正直さ、花岡の入院シーンの時点でお…?って思ってたわけじゃんこっちは10年超選手の腐女子(死語)なんだから でも言うて朝ドラだしな……わたしが勝手にフィルターかけちゃってるだけかもしれないしな……って黙っちゃったんだよ ごめん轟 吉田恵梨香を信じるべきだった
週末は都内ふらふらしながら夜は自宅で吉田恵輔監督の映画をいくつか。残酷さと喜劇の紙一重さ加減を楽しむ。桜まゆみ、河井青葉を同作品でキャスティング絶妙すぎる。
四谷様は、現代なら、吉田恵輔の映画みたいだよねと思いつつ、ただ現実をうつすだけでは、終わったあとのこの清々しさはない
好きな映画監督 ・デビット・フィンチャー ・エドガー・ライト ・マイケル・マン ・ジョージ・ミラー ・デイミアン・チャゼル ・コーエン兄弟 ・クリストファー・ノーラン ・クリストファー・マッカリー ・吉田恵輔 ・シルベスター・スタローン ・ジャン=マルク・ヴァレ ・北野武 まだまだ行くゾ
吉田恵輔作品は、そうなんだけど、 今回は親の心を踏みにじると思いました。
吉田恵介、白石和彌、中島哲也辺りの抉るような人間描写のある作品もいいけど 松居大悟、今泉力哉、沖田修一辺りの人ってものに希望を持たせてくれる作品もまたいいよなぁ どちらも日本人だからこその微細な感覚を大事にしているからやっぱ信頼できるんだよなぁ
押見修造さんの原作を吉田恵輔さんに映画化して欲しいー!
映画『ミッシング』★★★3.7点。 吉田恵輔監督作品は、逃さず劇場でみたいと思っているけど、意外と公開期間が短いので、社会人でそこそこ忙しいと見… filmarks.com/movies/109076/…
でたぶん、ここまで刺さる朝ドラになってるのは橋本万葉さんの演出でしょうね。吉田恵梨香さんと橋本万葉さんの組み合わせは、『生理のおじさんとその娘』。
吉田恵輔『ミッシング』. ネット炎上、取材者の半端な良心、新人ミス、いじめトラウマ等、いずれも類型的なうえ、言葉と顔で説明する演出はどうしたことか。 後半の乱闘負傷場面だけ、例外的な動線、身体操作と空間演出で、映画を躍動させていた。
番外編 吉田恵輔監督作品 キャラベスト5 ➀森田正一 『ヒメアノ〜ル』 ➁田母神尚樹 『神は見返りを求める』 ➂添田充 『空白』 ➃梅川葉 『神は見返りを求める』 ➄沢野隆 『BLUE ブルー』 次点: 金山卓司 『犬猿』 森下豊 『ミッシング』
吉田恵輔祭り4作品見終えてベスト4 ①ヒメアノ〜ル ②空白 ③神様は見返りを求める(3位だけど1番胸⚪︎そ) ④BLUE
最近石原さとみの美しさにハマってドラマみてたけど、ミッシングの演技力の凄さに圧倒されて辛くて見てられない映画だったけど吉田恵輔らしい作品だった、空白もいっかい見返そう~
信じたいけど信じられないもどかしさみたいな感情は「怒り」や「望み」と似た雰囲気を感じた 良い意味での痛々しさはこの映画が独特 吉田恵輔監督作品の「犬猿」を数年前に観ててそのときも思ったけど兄弟姉妹の描き方がリアルすぎる 絶対兄弟姉妹いる人だわ
どうしても浮いていて苦手だった石原さとみだが、その平熱からの「浮き」を逆手に『ミッシング』に当てはめた吉田恵輔の慧眼は見事。そりゃ半狂乱にもなるようなハードな役に、産後のタイミングで地上波ドラマではお目にかかれない(泣き叫ぶわ挙げ句…)、苛烈なエネルギーには敬服するしかない。
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映画の中で描かれる「現実」に圧倒され続けて、でも、ドキュメンタリーでは描けないことをちゃんと映していて、流石の吉田恵輔監督×河村光庸企画。刃は犯人ではなく、マスコミやSNSや観ている観客自身に向かう。隅々まで、あまりにリアルだからこそ自分を誰かに投影せずにいられない。
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吉田恵
映画『 綺麗で可愛い石原さとみさんが全く違うイメージで熱演。化粧もせずに泣き喚き心を失っていく母親役に驚かされた。 その夫役の青木崇高さんや、真摯なテレビ報道員を演じる中村倫也さんも、それぞれの辛さが伝わってくる。吉田恵輔監督の社会を見る目と役者の使い方に感動します。
映画観に行く時間なんかこれっぽっちもないけど吉田恵輔監督と山下敦弘監督の作品がこれからはじまるなんて😢
吉田恵輔監督の作品って物凄い心がえぐられるんだけど、いつも終わり方がよくてハマっちゃうんだよね
吉田恵輔監督は和製ショーンベイカーみたいな感じの作品を突き詰めた方がめちゃくちゃ輝くと思うのだけど。。でもちょっと間違えるとショーンベイカー作品てネトフリオリジナルの方向にいってしまうとこが危うい。内田英治監督とかの方じゃないんだよな。。
「ミッシング」鑑賞(昨日)。幼女失踪事件を軸に夫婦のすれ違いとTVマンの苦悩を描く。吉田恵輔監督の演出と石原さとみの圧巻の演技であまりにもリアルな人間ドラマに仕上がった。基本はシリアスながら随所に笑いがあるのも吉田作品らしい。青木崇高、森優作、中村倫也らも好演。今年有数の一作。
映画『ミッシング』★★★★4.1点。 吉田恵輔監督ということで鑑賞。 吉田作品における特徴として表と裏がどの作品にも出てくる。 ある点で表から… filmarks.com/movies/109076/…
北斗くん、吉田恵輔作品に出てくれ……人間ってぐじゃぐじゃで悪くてずるくてひどくて愚かだけど、でもそういうもののなかにあってなお何にも侵されない光の存在をみせてくれ、絶対にみたい
吉田恵輔監督『ミッシング』鑑賞。同監督『空白』もよかったけれど、本作ではその『空白』を超えていく着想が見られた。製作委員会にも入ったホリプロの思惑どおりに石原さとみの新境地として本作での演技を観客に認めさせ、各映画賞で石原に賞を獲得させられるかどうかが気になる。
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吉田恵
「ミッシング」見た。吉田恵輔監督は本当に容赦がないね…鬱、鬱、絶望、鬱、虚無、鬱、そして最後に優しさがある激重作品で万人に勧められるものではないけど人が壊れていく様を描き絶望の底でもがきながら再生の兆しを見せる素晴らしい作品。年間ベスト級ですね
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吉田恵
すごいなと思たんは、映画の中で3箇所出てくる、画面の奥で本筋とは関係ないところで揉めているシーン。まあ、これは詳しく書かんから、観てみてよ。こういうの挟んでくるとこが吉田恵輔監督・脚本のすごさやと思う。ほなね。
静岡県東部でロケ 映画「ミッシング」 吉田恵輔監督、青木崇高 絶望の果ての「救済」問う|あなたの静岡新聞 at-s.com/news/article/s…
愚かだけれど人って愛おしい。 例えば、僕は鈍感だから、優しさや愛といったものは、キツイ状況でないと感じられないんです。 痛みを相当食らった後に転がってきた飴玉の甘さはわかるけど、普段からあるとわからない。 映画監督 吉田恵輔
については、この映画の成立過程(企画段階)も興味ありますね🙂 だってこれ身内、特にドキュメンタリー映画とか実話ベース映画の製作者とかぶっ刺しにいってるでしょ?😅 監督の吉田恵輔氏が自身のキャリアで最も覚悟のいる作品と語ったのも、このあたりを意味してるのかな…と🧐
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吉田恵
久しぶりに隣の席人が大外れ。大きな音立ててポップコーンぼりぼり食べるおばさんで死ぬかと思った。が、中盤のあのシーンでおばさん口を押さえて大泣き。そこからは、まだ残ってたポップコーン食べるのやめて静かに映画に集中していた。ラストの方は嗚咽してた。吉田恵輔監督ありがとう
石原さとみ熱演の映画『ミッシング』、吉田恵輔監督「野獣のような石原さとみを野に放ったのはオレ」(Lmaga.jp) kflbw.kabudata.asia/ball/8w/103636
「いや……この状況ならその発言出てくるの分かるよ……なんなら俺もそっち側に共感できるし、もっとなんなら過去にそういう事言ってたかもしれないな……」って余地がちゃんとあるんよな、吉田恵輔監督映画の不快な人。それはそれとしてすっげーイラっと来るんだけどさ……
吉田恵輔監督の映画って「救いは無くとも折り合いはつく」話だと俺は思ってて、心身ともに最悪の状況に追い込まれた人間が、暴れて、喚いて、すべてを吐き出した所にふっと肩の荷が降りるというか、険が取れる瞬間が必ずあって、根本的には何にも救われてないのにカタルシスがちゃんとある。
吉田恵輔作品、主人公に属性近い人が見るにはかなりハードル高いから準備してーーーー!!!!!としか言えない。掃き溜めの鶴を愛でるような素晴らしい鬱作品で有名な方なので
所かまわず怒号を飛ばし、泣きわめく石原さとみの有様は率直に言って正視に耐えない。吉田恵輔は、彼女が細かなニュアンスで心理を表現し得るような演者でない事を恐らく承知している。石原がCMやTVドラマ等で披露してきた演技の型を禁じ、リミッターを振り切った露骨な感情表現を彼女に要求している。
大好きな吉田恵輔監督の新作、「ミッシング」を鑑賞。 またしても腹に重いものをずしりともらって帰宅。 見る前にsnsのありがたみを感じた直後にこの映画にネットの暗部も突きつけられ情緒を激しく乱される。 一緒に鑑賞した妻にこの映画のYouTubeのコメントが劇中と同じ状況だと知らされ震撼した。
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