和泉雅子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』。舞台(ロケ地)の上田市。城北高校は上田市北小学校、校舎は新築。教師の山中(長門裕之さん)がオートバイに乗った奈井(芦川いづみさん)と出会うは新参町付近、市庁舎は新築移転で現在は商工会議所に。花木悠子(和泉雅子さん)の自宅は北国街道の柳町。
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和泉雅子
1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』のDVD到着。周囲から問題視される高校三年生の花木悠子(和泉雅子さん)の視点。複雑な家庭環境を抱えるも聡明さで明朗な悠子、教師の山中(長門裕之さん)と奈井(芦川いづみさん)の恋愛を絡めて描く青春学園。ロケ地は上田市と長野市「丸光百貨店」など。
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和泉雅子
この雑誌によると『青い山脈』(1963年日活)の笹井和子役は当初和泉雅子だったことがわかる。実際の映画では田代みどりが演じたわけだけど、和泉雅子だったらどうなっていたのか気になるところ🤔。ちなみに浜田光夫演じた金谷六助役も当初は高橋英樹だった模様。
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和泉雅子
『おゆきさん』鍛治昇。和泉雅子のキュートさで全て丸く収めようとする怪作。父性を憧憬する一途なお手伝いのおゆきが、相合い傘までしたりと気持ち悪くて最高。映画好きなクイズ好きぶりも可笑しく、笠智衆の壺はじめ、二階の部屋が父と娘(仮)で逆になる『晩春』への謎の目配せも歪んでいて面白い。
日活映画『若草物語』(1964年12月31日公開)の四姉妹
妹たちにスキーを教えている芦川いづみさん。「こうかしら?」って感じの浅丘ルリ子さん、積極的に練習している吉永小百合さん。和泉雅子さんは、「こたつに入りたいわ」と思ってるかも?
良いお年を!🙆♂️
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和泉雅子
私にとってクリスマス映画といえばこれ、『成熟する季節』(1964年日活)。和泉雅子&浜田光夫主演による学園コメディの傑作。和泉雅子が元気いっぱいだし、後半暴徒化した男子学生達を制圧する女子学生グループがかっこいい。浜田光夫の歌う🎵ジングルベルジングルベル金がない~が頭から離れない(笑)。
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和泉雅子
高峰秀子、吉永小百合、和泉雅子、内藤洋子、と
藤山陽子さんが、自分の好きな映画女優ベスト5なんだよ
やっぱり『若草物語』(1964年日活)の長女・芦川いづみ、次女・浅丘ルリ子、三女・吉永小百合、四女・和泉雅子ってとんでもなくすごいと思う🤔。それに輪をかけてすごいのが父親役が伊藤雄之助ということ。この四姉妹で令和現在続編作って欲しい。もちろん浜田光夫も。
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和泉雅子
西郷輝彦に高橋英樹、和泉雅子の黄金トリオで描く青春アクション 神戸映画資料館「新長田映画講座 神戸の映画─懐かしの風景 vol.1」神戸市長田区 | Kiss PRESS(キッスプレス)
『めぐりあい』(1968年東宝)は酒井和歌子の映画だ。『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962年日活)が芦川いづみの、『キューポラのある街』(1962年日活)が吉永小百合の、『非行少女』(1963年日活)が和泉雅子の、『あこがれ』(1966年東宝)が内藤洋子の映画であるように。
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和泉雅子
ご近所のお寺のカミさんが映画になってる
見られないかと郷土史家の先生から
話しがあったのが10年ほど前
それが和泉雅子主演の『おゆきさん』でした
Amazon Primeで見られるようになったので
連絡して貰うと「ご本人は3年前になくなった」と
一緒に見たかった (・_・;)
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和泉雅子
『非行少女』和泉雅子インタビュー
これ傑作インタビューだと思う。北海道の別荘で『非行少女』(1963年日活)の三郎が若枝に会いに来るシーンを観て和泉さんは泣いてしまう。これを見るたび私もホロリとくる。「内容が古くないんで驚く」全くその通りだと思う。
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和泉雅子
@tnkak1966 やっぱり和泉雅子なんですね。DVDレンタルしようかな😊。
和泉雅子さんの『マコのよもやま話』を読んでいて「劇団若草に入団」という記述に目がとまった。そういえば酒井和歌子さんも「四歳の頃から児童劇団若草に入って」と『東宝青春映画のきらめき』(キネマ旬報社)で読んでいたからだ。和泉さんは1947年7月31日生まれ、1957年10歳の時に若草に入団。→
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和泉雅子
1958年東宝の『荒城の月』で映画デビュー。酒井さんは1949年4月15日生まれ、4歳の頃ということは1953年頃に若草入団で、1961年に日活の『あいつと私』で映画デビューしている。和泉雅子と酒井和歌子、同じ劇団にいたということで多少の交流はあったのかな🤔。→
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和泉雅子
アマプラで『落葉の炎』を。日活青春映画としてはそうとう実験的なスタイルだが、表現が上滑りしていて画面がじゅうぶんに抽象的な力を持ち得ていない。内容的に山内賢と和泉雅子には荷が重かった気がする。山内賢はいつもの型にはまった演技でここをまず突き崩さなくてはダメだったのではないか。
『女の教室』各配役
左から阿部豊版(1939 東宝映画東京)・渡辺邦男版(1959 大映東京)・斎藤武市版(1968 日活)
【蝋山操】竹久千恵子・野添ひとみ・吉永小百合
【轟有為子】千葉早智子・叶順子・十朱幸代
【仁科藤穂】霧立のぼる・市川和子・和泉雅子
(続く)
【サイトへの質問回答】
1963年の堀池清監督映画『その人は遠く』の量介(山内賢さん)の①②③アパ-ト「若葉荘」のロケ地、目黒区中目黒、台地から目黒川の谷底へ高低差を利用。④恵以子(和泉雅子さん)が強姦されそうで逃出し、タクシーに乗るロケ地も近く。⑤駒沢通りの「新道坂橋」を通り疾走。
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和泉雅子
和泉雅子は銀座育ちのお嬢様で、実際は明るく無邪気な性格の持ち主だと思う。だから『非行少女』の役柄は本来の性格とは真逆のものだ。それなのにこの映画での彼女は完全に若枝なのだ。和泉雅子ではなく若枝という人格が憑依しているとしか思えない。
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和泉雅子
『非行少女』(1963年日活)で若枝(和泉雅子)が三郎(浜田光夫)にスカートを買ってもらうシーン。『成熟する季節』(1964年日活)などモノクロ映画をカラーで観たかった作品はいくつかある。けれど『非行少女』はこのままモノクロのままでいい。だからこそ美しい。
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和泉雅子
『落葉の炎』前田満州夫監督。不良少女和泉雅子と大学生山内賢の愛の物語。私にとって和泉雅子は『北極点到達』。この映画で狂ったようなダンスを踊る。ヤクザの父が北海道の修道院へ入れてしまうほど。悲恋。山内賢がぞっこんで。前田作品皆面白い。長門裕之主演の『駆け出し刑事』観たいな。
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和泉雅子
『落葉の炎』前田満州夫監督。不良少女和泉雅子と大学生山内賢の愛の物語。私にとって和泉雅子は『北極点到達』だった。この映画で狂ったようなダンスを踊る。『非行少女』に続いて狂気をはらんだ娘を演じている。ヤクザの父が北海道の修道院へ入れてしまうほど。悲恋。山内賢がぞっこんで。
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和泉雅子
アマプラで「花の恋人たち」見ていますがストーリーが散漫でイマイチ集中できない…。
気付いてしまったこと:硬軟自在の芝居巧者な十朱幸代と共演すると、和泉雅子の一本調子が悪目立ち😓
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和泉雅子
『東京ナイト』
観るのは2度目です。ほんとに楽しい映画!メインの曲以外にも最初にトラックから出てきて歌うシーンも可愛いし、とにかく和泉雅子ちゃんが全編オシャレで可愛い!
若者に夢あり
1962年5月公開。俳優デビュー2年目の高橋英樹さんを日活が「ナイスガイ」というニックネームを与え必死に推していた事の作品。ドロドロ系の愛憎モノながら、公開当時中3・14歳の和泉雅子さんの超美少女ヒロインぶりが爽やか過ぎて陰湿さを吹き飛ばしてくれる❤
@dau_125 観たことないです、和泉雅子と共演してる方から手を出しているので……
ほんとにめちゃくちゃありがたい
柳瀬観「北国の街」の飯山線ロケシーンの今昔定点比較
列車から帽子を落とした海彦(舟木一夫)と雪子(和泉雅子)が探しに来るシーン…その3
信濃平駅近くの線路を歩いている時、帽子らしきものを見付け駆け降りる海彦。その後にSLが走り去る。線路に入らない位置から現況を撮影。
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和泉雅子
かつての姿が丸っきりなくなってしまった飯山線飯山駅ですが、せっかく来たのでかつてここで撮られた映画「北国の街」のシーンとの定点比較をしてみました。舟木一夫と和泉雅子のホームでのシーン。
ちなみに日活では鈴木清順の「東京流れ者」でも渡哲也と松原智恵子が飯山駅ロケをしています。
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和泉雅子
実際の映画では梶芽衣子(右)はチョイ役だし、
山内賢(右から2人目)が劇中で絡むのは和泉雅子(左から2人目)だけである。
映画スチルでしか存在しないシーン😅
ちなみに左は芦川いづみ☺️
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和泉雅子
成熟する季節(63🇯🇵)
監督 斎藤武市
主演 浜田光夫, 和泉雅子
学園コメディの佳作
高校3年生の悩みの種の就職や恋愛問題を
行動パターンが読めない天真爛漫少女を中心に描く
カット繋ぎが斬新でテンポの良さは現代感覚に近い
いづみ様も教師役で登場して嬉しいサプライズ
評価B
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和泉雅子
スピーディーな展開、ポンポン飛び出す台詞等々中平康監督らしい作品だなと思う。進千賀子が重要な役で出てるのが嬉しい。が、どうにも馬鹿馬鹿しい内容で初めて観た時同様に途中から流し観してしまいました😅。私的には和泉雅子が高橋英樹にせまるシーンが唯一の見所。
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和泉雅子
今宵の日活青春映画は森永健次郎「夕陽が泣いている」。スパイダーズの同名のヒットナンバーをモチーフにした、ヤング&フレッシュ(日活俳優によるバンド)もの。山内賢、和泉雅子主演。ポスターはカラーですが、本編は白黒です。和泉雅子の美しさには驚愕すべきものがありますね。
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和泉雅子
和泉雅子といえば相手役として山内賢が浮かぶ。作品によっては舟木一夫や浜田光夫ともコンビを組んでいるが山内賢とがやはり最も相性がいいように感じる。吉永浜田の純愛コンビと同じようにこの二人にも阿吽の呼吸があるように思う。この二人の共演であれば私にとってあまり内容は関係ないのかも。
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和泉雅子
@ginsenza もう大好きですね!出会いはテレビで観た「二人の銀座」のPVからです。「東京ナイト」は本当に美しい映画です。劇中で歌われる曲、全て好きです。和泉雅子さんは心も美しい人ですね😀
「悪太郎伝 悪い星の下でも」鈴木清順で山内賢、和泉雅子、原作は今東光と「悪太郎」と同じ面々だけど続編でもなんでもない。一応ヒロインは和泉なんだろうが、山内を誘惑する質屋の娘、野川由美子の魅力が全てかっさらっていってしまう感じ
最近和泉雅子にハマっている。元々『非行少女』は好きだったけどそれ以外はあまり興味を持てなかった。ところが『二人の銀座』『私は泣かない』を観てジワジワとハマってきた。和泉雅子がいると、どんな内容であれ明るい気持ちになる。演技の幅も実は広い。まだまだ観てない作品も多いので楽しみ😊。
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和泉雅子
高校生の頃深夜放送で観た日活映画が特定できない。和泉雅子が出ていてモノクロで、講堂のような場面があったから学園物だったのだろうと思う。もっとも私はラスト10分くらいしか観ていない。あの映画は何だったのだろう?記憶はどんどん遠くなるがいつかあの映画と再会したい。
森永健次郎「あゝ青春の胸の血は」1964 舟木一夫の歌謡映画。期待せずに見れば和泉雅子と健気と美貌と溌剌で十分お釣りがくる。ロケ画で情報量の多さと進行の経済効率を両立させてる感じも、この監督らしい。
今日の日活青春映画は斎藤武市「大空に乾杯」。吉永小百合、和泉雅子共演。ドジでおっちょこちょいの客室乗務員訓練生という設定は、後の「アテンション・プリーズ」紀比呂子、「スチュワーデス物語」堀ちえみと共通する部分あり。それにしても当時の日活青春スターは魅力的ですね。
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和泉雅子
大空に乾杯って吉永小百合主演の映画を飛ばし見.風景を見ているだけで楽しい.昔の映画を見るといつも思うが先輩にタメ口だったり,今の日本の習慣が実はつい最近では?という.脚本が甘いだけかも.和泉雅子がパイロットと付き合う妄想でパリやロンドンに一緒に飛ぼうギャグが面白かった.全日空だよ.
@FUYUMORI106 怖いもの見たさで聴いてみたかった、コーちゃん(越路吹雪)バージョンの『二人の銀座』🤔。
変わりに(違)前ツイで触れた物真似版を…和泉雅子の「破壊的な歌"笑"力」(こら😅)をある程度再現したのはさすが、でもリスペクト皆無なのが🥶。改めて、山内賢って歌上手だったのね😰
リマスターに期待を込めて『成熟する季節』(1964年日活)のDVDを予約注文した。この映画すごく好きなんですよね。和泉雅子&浜田光夫の主演で学園コメディの傑作だと思う。後半、暴徒化した男子学生たちを制圧する和泉雅子率いる女子学生グループがかっこいい。楽しみだ😊。
涙をありがとう 高橋英樹のアクション映画と西郷輝彦・和泉雅子の歌謡青春映画を強引にくっつけて1つの映画にでっち上げた感じですが、森永健次郎監督独特のカメラワークによる奇妙な空間造型が随所に見られて不思議な魅力があります。異色のアクション映画です。
爆破3秒前
さん さん共演作 さんと学校&日活の後輩で可愛い さんの配役が可哀想過ぎ◆悪者を護送するクロネコ!この頃の日活映画には大和運輸(当時)が良く登場しますが、和泉雅子さんが宅急便のCMキャラをされた遠因になった?
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