和泉雅子 画像 最新情報まとめ
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映画「青春の風」を観賞。 人気の若手俳優たちを集めて撮った、明るく楽しく色鮮やかなラブコメ。 カラーで撮られた神戸の山の手も美しいが、絵のように穏やかな小豆島の風景が見もの。 当時の最先端のファッションに身を包む女性陣を見るだけでも十分楽しい。和泉雅子が殊更かわいい。 pic.x.com/JFimfJiHTG
『哀愁の夜』(1966年3月27日公開・日活) 和泉雅子さんが演じるのは、宇月産業社長令嬢でアニメ制作会社代表を務める美沙緒。 美沙緒から「好き······」と言われる正彦(舟木一夫さん)になりたや三宅島の夜。 pic.x.com/h2AdCg3LEe
和泉雅子さんと共演した、日活映画「絶唱」昭和41年 主題歌「絶唱」はこの年の日本レコード大賞で歌唱賞を受賞🎉舟木一夫さん✨️ pic.x.com/Z6cv7z7dvQ
このクルマなら荷物も積めて、デートもできて、イケメン1人でひっくり返す事も出来るぞ! 排気量360しーしー!車重は400キロ未満!超低燃費で可愛い娘も乗ってくれるぞう! クルマはマツダR360クーペ 映画「花嫁は15才」より 杉山俊夫さん、山内賢さん 和泉雅子さん… pic.x.com/Vcp0T7MW5X x.com/24newseveryday…
吉田憲二『私は泣かない』1966 芦川いづみ目当てだったけれど、和泉雅子が眩しくて私は泣いた。難病ものかと思いきや意外に社会派ドラマで、フランク キャプラみたいな雰囲気。昔はよかったね。 pic.x.com/D4TGao07QJ
神保町シアターで古田憲二『私は泣かない』と西村昭五郎『青春の海』を鑑賞。日活三人娘・和泉雅子×名キャメラマン姫田真佐久コンビの2本。ストーリー自体は典型的な難病もの&青春ものだが、カメラの横移動やロケーション撮影はやはり素晴らしかった。コンビ3作目の『終りなき生命を』も観に行きたい。 pic.x.com/yDAfCjXYcL
2026/3/1 神保町シアター 追悼企画 女優・和泉雅子 『青春の海』1966 監督 西村昭五郎 吉永小百合との姉妹役。中学教師 姉の転勤に無理矢理付いて来たおてんばな妹。スクリーン観てるだけで大満足🥹やっぱり昭和の映画はいいよなぁ🎬 pic.x.com/DaClINKNYA
日活の正月映画『青春の海』のロケで、伊豆の下田に青春スターが勢ぞろい✨️ 「今年もはりきっていきましょう!」 吉永小百合さん、渡哲也さん、和泉雅子さん、山内賢さん pic.x.com/ALUTAXvUlx
【配布はじめました】次回特集企画「追悼企画 女優・和泉雅子」のチラシを本日より配布しています。大好きな和泉さんをまだ知らない映画ファンの皆さんにも知っていただきたい、そんな思いで選んだプログラムです。宜しくお願い致します。 pic.x.com/AJxBiKHJyo
『太陽と星』牛原陽一 ※ロケ地:静岡県(熱海市・錦ヶ浦/伊豆半島)、大磯海岸(神奈川県)など。 脚本:熊井啓 出演:二谷英明/和田浩治/和泉雅子/南田洋子/香月美奈子/杉山俊夫/内藤武敏/佐野浅夫/芦田伸介/高品格 音楽:伊部晴美 配給:日活 公開:1962年 ジャンル:ドラマ/アクション/ロマンス pic.x.com/mf3wXdI2uD
【舟木一夫さん & 和泉雅子さん 共演作品】 『あゝ青春の胸の血は』森永健次郎 (1965) 『北国の街』柳瀬観 (1965) 『高原のお嬢さん』柳瀬観 (1965) 『哀愁の夜』西河克己 (1966) 『友を送る歌』西河克己 (1966) 『絶唱』西河克己 (1966) ※和泉雅子(1947年7月31日~2025年7月9日 77歳没) pic.x.com/fXSQGU2nvL
『青春の風』西村昭五郎 ※ロケ地:兵庫県(三宮地下街[さんちかタウン]・UC上島コーヒーショップ本店/神戸市立外国語大学/諏訪山/白鶴美術館前邸宅)など。 出演:吉永小百合/和泉雅子/杉良太郎/浜田光夫/山本陽子/小沢栄太郎/E・H・エリック/殿山泰司/藤竜也 音楽:林光 配給:日活 公開:1968年 pic.x.com/JyOda4ocRI
山内賢と和泉雅子? 「ふたりの銀座」?かと思った 日曜マイチョイス 昭和歌謡大ヒット曲の聖地・歌碑を巡る旅で 紅白歌手が歌いまくり 天童よしみ&山内惠介コンビが 「銀座」大ヒット曲「下町」名作映画の主題歌 「渋谷」カリスマの名曲などの 歌碑を巡り歌に隠された秘密や逸話に迫る! pic.x.com/xX4BqukgU3
一昨日、東映チャンネル放送『木曜ゴールデンドラマ/現代・駆け込み寺 女・愛と苦しみの果てに!』(1982、大空眞弓、和泉雅子出演)を採録。東映は1970~80年代の地味な作品もしっかり再放送。スタッフの仕事も足跡として残ります。 tvdrama-db.com/qzcms-drama/dr… pic.x.com/aNvAojoRGz
Buonasera〜🤱💞エドちゃん😉🥂✨和泉雅子さんと山内賢さん主演の音楽映画🎬「東京ナイト」見てるんだよ〜🤭💦✌️💞✨👩❤️👨✨💋✨🌆🌃🌉✨ pic.x.com/zfLdWjahU7 x.com/ioecatterina/s…
【浦山桐郎監督・日活作品】 『キューポラのある街』(1962) 吉永小百合/浜田光夫/東野英治郎 ※13回ブルーリボン賞・作品賞 & 主演女優賞 『非行少女』(1963) 和泉雅子/浜田光夫/香月美奈子 ※第3回モスクワ国際映画祭・金賞 『私が棄てた女』(1969) 河原崎長一郎/浅丘ルリ子/小林トシエ pic.x.com/uE46CgLc4R
『四つの恋の物語』(1965年12月29日公開・日活) 儲けちゃったのよダンスやシェー!を披露し、大空を飛ぶ志奈子 まさか、シネマノヴェチェント恒例「和泉雅子スペシャル」最後の作品になるとは思わなかったよ😥 pic.x.com/AwacmVtEqg
二人の銀座。ロイヤル劇場。今年ベスト級。ポスターから昭和の気楽なラブコメを想像していたが、ご機嫌でちょっと切ない、イカす音楽映画だった。山内賢と和泉雅子の素直な歌唱が何とも心地が良いが、尾藤イサオとブルーコメッツのパフォーマンスが耳福過ぎる。年末年始、大スクリーンで観るべき一本。 pic.x.com/UP1mTrINFl
昨日だけど、「非行少女」観てきた … 和泉雅子特集上映(第一弾) ベンチャーズ作曲のデュエット曲、二人の銀座ぐらいしか知らなかったが、この作品の演技は別格 余韻が残る、国際映画祭で金賞、絶賛されたのも納得、、モノクロのアナログ映像、SL列車の車内もいいなぁ😊 pic.x.com/L7YI1F7sO7
『非行少女』浦山桐郎監督の鮮烈なるデビュー作『キューポラのある街』に続く第2作。和泉雅子主演。prime videoで観る。1963年公開。この年のモスクワ映画祭で金賞受賞。和泉雅子何とチャーミングな女優だろう✨浜村純のダメ親父ぶりが良過ぎて憎めない。地味だけれど凄い演者だ。 pic.x.com/ErOwZwJith
あの『非行少女』からほぼ一年後に公開された本作。こちらの方が初期作という感じがするくらい初々しい和泉雅子にハマる。 映像に映り込む当時の町並みや鉄道を観るのがこの時代の映画を鑑賞する楽しみなのですが、和泉雅子と山内賢が飲んでる瓶牛乳がなんともうまそうでw ◆『花嫁は十五才』(1964) pic.x.com/4fSJuPp2cr
今日12月9日は俳優 山内賢さんのお誕生日です。ご存命であれば82歳に。実兄は俳優 久保明。1955年子役デビュー、映画「コタンの口笛」などに出演。日活入り後は青春スターとして活躍。和泉雅子と「二人の銀座」など映画だけでなくデュエット曲もヒット。「あばれはっちゃく」の先生役も有名。 pic.x.com/RLO6RU68F1
チャンネルNECOで和泉雅子さん追悼で「芸能人シニア会(銀座編)」で和泉雅子さんと夏樹陽子 さんで銀座巡りを再放送。和泉雅子さん出身校泰明小学校や三原橋近くの実家を訪問。共演が多かった高橋英樹さん談「中学生がそのまま大人になったお嬢さん」と、そのままの和泉雅子さん。 pic.x.com/8QxBAUq9zw
映画『若草物語(日活1964年)』 監督森永健次郎。オルコットの小説とは無関係。 youtube.com/watch?v=k37vUN… 長女芦川いづみ、次女浅丘ルリ子、三女吉永小百合、四女和泉雅子という破壊力抜群!日活四姉妹による青春ラブコメ。 pic.x.com/r8nhmOR89Q
「昭和残侠伝 吼えろ唐獅子」…松原智恵子、当時26歳…1960年日活の「ミス16歳コンテスト」に入賞して、その副賞で端役で映画デビュー…1969年「恋のつむじ風」で初主演を果たしす…「日活三人娘」として吉永小百合、和泉雅子と人気を得て1967年にはブロマイド売り上げではトップに… pic.x.com/1y9ka6FPO1
『太陽と星』牛原陽一 ※ロケ地:大磯海岸(神奈川県)など。 脚本:熊井啓 出演:二谷英明/和田浩治/和泉雅子/南田洋子/香月美奈子/杉山俊夫/内藤武敏/佐野浅夫/芦田伸介/高品格/三崎千恵子/庄司永建 音楽:伊部晴美 劇中歌:和田浩治 配給:日活 公開:1962年 ジャンル:ドラマ/アクション pic.x.com/jRzbqcJMOS
『花と果実』森永健次郎 ※ロケ地:国鉄新大阪駅、神戸ニューポートホテル、神戸電気鉄道有馬温泉駅、有馬ヘルスセンター、淡路島など。 原作:石坂洋次郎 脚色:三木克巳 出演:和泉雅子/有島一郎/奈良岡朋子/藤竜也/杉良太郎/大坂志郎/小山明子/山本陽子/松山省二 配給:日活 公開:1967年 pic.x.com/hycNKqwVw7
「東京ナイト」(1967年 日活 鍛冶昇監督)(①) 「二人の銀座」に続いて同年公開された姉妹作。(ホントはその間に「夕陽が泣いている」を挟むが、あれはザ・スパイダースの映画だから…ねえ😔) 主演はもちろん和泉雅子さんと山内賢のゴールデンコンビ! pic.x.com/nhAXd3cHRS
「若い爪あと」その2 この映画のクライマックスシーンで和泉雅子さんが放つセリフ「知らない!知らない!知らない!」 あのギャグフレーズ王・小松政夫さんの最初?の持ちネタだったフレーズは、何と和泉雅子さんが先取りしていた?このシーンのBGMも最高潮でこれまた素晴らしい!幻の超傑作映画だ! pic.x.com/DbcIyUlTmQ
【昭和100年 映画の中の浦安】~千葉県浦安市猫実「江川橋」付近~。ETV『 郷土の博物館」で「浦安郷土資料館」を訪問。昭和27年頃の漁師町の浦安の街並みを再現、生活や道具などを体験。昭和38年の和泉雅子主演、若杉光夫監督映画『川っ風野郎たち』(日活)のロケ地。 pic.x.com/YSaIZE7mEw
【昭和100年 映画の中の浦安】~千葉県浦安市猫実「江川橋」付近~。ETV『 郷土の博物館」で「浦安郷土資料館」を訪問。昭和27年頃の漁師町の浦安の街並みを再現、生活や道具などを体験。昭和38年の和泉雅子主演、若杉光夫監督映画『川っ風野郎たち』(日活)のロケ地。 pic.x.com/SQPGpawHJb
『東京ナイト』(1967年10月10日公開) 和泉雅子さんからシングル盤も含めてこの映画の色んなお話を聞きたかったですね。 pic.x.com/fAfuVeQPhw
映画「悪太郎」 鈴木清順による明朗だが、ほろ苦い後味の青春映画。ストレートな作りだが所々の演出や構図に清順節が既に観られる。和泉雅子がキュート。 pic.x.com/hxNles1RWu
映画1963年➡現在 あり子(和泉雅子)さんが通ってた中学校のロケ地とその前の道 現在の浦安小学校前 pic.x.com/E6PxmZZMZb
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、高校生のブラスバンド部の山内賢、三田明とバトン部の和泉雅子の恋と友情、音楽教師の平尾昌晃の再起を描く。ブラスバンド部が「ハイスクール・マーチ」を演奏しながら渡る橋付近のロケ地の今昔(vs2025年)。撮影時の橋は1963年に架替。 pic.x.com/sg0lvjbpf9
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、高校生のブラスバンド部の山内賢、三田明とバトン部の和泉雅子の恋と友情、音楽教師の平尾昌晃の再起を描く。ブラスバンド部が「ハイスクール・マーチ」を演奏しながら渡る橋付近のロケ地の今昔(vs2025年)。撮影時の橋は1963年に架替。 pic.x.com/frAmGZIYlY
黒澤明の『夢』にドはまり中なんですけど、寺尾聰らが吹雪で遭難するやつ。ここで仲間と揉め事になりますが、あれは本当にあるらしいですね、和泉雅子さんの北極点遠征の本に書いてあったのと全く同じ。で、この映画では現実にない描写をパッパッと繋ぐんですけど、これは『仮面ライダー』と同じ原理。 pic.x.com/gykHdUiR2d
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、ブラスバンドの山内賢と三田明は自動車で移動中に、女子高のバトン部の和泉雅子・伊藤アイコ・西尾三枝子を同じ南海市(映画は静岡県設定)まで同乗させ、三人娘が降車するロケ地の今昔(vs2017年)。石垣に痕跡も2023年頃は石垣は徹去。 pic.x.com/hPYGmihU6u
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、ブラスバンドの山内賢と三田明は自動車で移動中に、女子高のバトン部の和泉雅子・伊藤アイコ・西尾三枝子を同じ南海市(映画は静岡県設定)まで同乗させ、三人娘を降車するロケ地の今昔(vs2017年)。石垣に痕跡も2023年頃は石垣は徹去。 pic.x.com/zzRks8TZx1
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、高校生のブラスバンド部の山内賢、三田明とバトン部の和泉雅子の恋と友情、音楽教師の平尾昌晃の再起を描く。ブラスバンド部が「ハイスクール・マーチ」を演奏しながら渡る橋付近のロケ地の今昔(vs2022年)。撮影時の橋は1963年に架替。 pic.x.com/x4qdRmBHwC
女優の和泉雅子さんが逝去して一ヶ月、親近者以外は1年前の出来事ように忘却。個人的に思い出す映画は、何故か1968年の映画『星影の波止場』(日活)、政治の時代が終焉へ、高度成長を享受し、文化での抵抗と感性の時代に。特に和泉雅子と浜田光夫がレストランの屋上で歌う「おもわせの恋」は印象的。 pic.x.com/vrLorxQcMG
女優の和泉雅子さんが逝去して一ヶ月、親近者以外は1年前の出来事ように忘却。個人的に思い出す映画は、何故か1968年の映画『星影の波止場』(日活)、政治の時代が終焉へ、高度成長を享受し、文化での抵抗と感性の時代に。特に和泉雅子と浜田光夫がレストランの屋上で歌う「おもわせの恋」は印象的。 pic.x.com/OLsLkafqrK
【昭和100年 映画の中の東京】~八王子市八王子駅北口「京王バス八王子営業所」。~和泉雅子と芦川いづみらの勤務する新港バスの営業所ロケ地。京王線の国鉄八王子駅乗り入れ構想で確保も、1960年に計画団断念で京王バス営業所に。1992年に現在の八王子長沼町に移転。跡地「京王プラザホテル八王子」。 pic.x.com/hPk79r3aWx
浅丘ルリ子さんヒロインの映画「結婚の条件」和泉雅子さん・山内賢さんコンビの音楽映画「若い港」など数本の日活映画に出演されていた、関西のテレビ番組で藤田まことさんとコンビを組まれていた「長谷百合」さん。私の学生時代に可愛いと評判だった女子の親戚と知ってビックリ&納得!面影があります pic.x.com/hroC6LjrGl
本日7月26日(土)開催! 佐藤利明の娯楽映画研究所SP 娯楽映画の昭和VOL.41 「東京時層漫遊記」 戦前の円谷特撮、戦後の井上梅次ミュージカル。 「和泉雅子さんとその時代」ではマコさんの想い出を語る。 「ニセ黄門様御一行クロニクル」も! 開場14:30/開演15:00 当日3,000円+1ドリンク500円 pic.x.com/tdPmKHfbVo
映画「四つの恋の物語」1965 日活 原作:源氏鶏太 監督:西河克己 出演:芦川いづみ 十朱幸代 吉永小百合 和泉雅子 笠智衆 浜田光男 藤竜也 大映で一度映画化されている源氏鶏太原作の家庭劇。定年を迎えた男寡の父親は退職金250万円を自分と娘4人合わせて5等分し娘たちに渡すが・・。 pic.x.com/EmapmSLy5n
和泉雅子さん(1947~)が、7月9日に逝去したことが 分かった。77歳。「日活三人娘」の一人だが、私は一番好きで、演技派であり、「非行少女」(1963)はモスクワ映画祭金賞受賞。日活は、もう少し彼女主演の作品をつくって欲しかった。女優として大成して欲しかったです。冒険家としても活躍。R.I.P pic.x.com/ruetpiZgUz
和泉雅子同様、斉藤由貴、内田有紀も ドラマ出演などの演技経験を経て、18歳で歌手デビューした。 pic.x.com/ggQzBrU5DZ x.com/KD06070543/sta…
@bansho_akane・ドリフ対ダブル怪談。 ~蚊喰鳥は12ch制作の日本怪談劇場で、より有名な「怪奇十三夜」は翌年7月開始。 夏休みが始まる嬉しさを思い出せそう。 ・ウルトラファイトが本編のハイライトなら、ブースカ・チビラと円谷再放送三つどもえ。 ・ドラマ主演の和泉雅子さん、御冥福をお祈り致します。 pic.x.com/5MYsLhKoJR