和田浩治 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
和泉雅子6 山内賢6 小林旭5 二谷英明4 清水まゆみ4 川地民夫3 佐野浅夫2 吉永小百合2 宍戸錠2 松原智恵子2 浅丘ルリ子2 浜田光夫2 伊藤雄之助1 佐藤佑介1 佐藤蛾次郎1 前田吟1 加山雄三1 南城竜也1 南田洋子1 原泉1 原田大二郎1 原田美枝子1 吉田日出子1 園まり1 城卓矢1 大坂志郎1 守屋浩1 宮城千賀子1 小林桂樹1 山口崇1 嵯峨善兵1 平泉成1 星由里子1 杉山元1 杉良太郎1 津嘉山正種1 浅利香津代1 渡哲也1 瑛1 石原裕次郎1 石田太郎1 笹森礼子1 細川ちか子1 葉山良二1 藤村有弘1 藤竜也1 西恵子1 赤座美代子1 野川由美子1 鈴木清順1 長内美那子1 香山美子1 高千穂ひづる1 高橋英樹1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
相変わらず和田浩治映画を無視する時点で問題外
守屋浩「有難や節」。この曲に因んだ映画『有難や節 あゝ有難や有難や』を見たことがあるのですが、和田浩治や吉永小百合などスターが出ていても無茶苦茶な筋で、最後に「有難や節」を皆で踊って終わり、という怪作でした😆
『灼熱の椅子/野口博志』傑作。和田浩治の成り上がりから転落までを無駄のないドライな語り口で魅せる濃密な85分。突出した演出はないが硬派で巧み。サイレンサーでのドライな銃撃シーンはどれも見応えあり、死体処理班の天坊準や能面で不気味な女中といった端役の存在感も作品の品格を一段階上げて⇒
昨日から恐怖劇場アンバランスをずっと観てるんですけれど、第5話 [死骸(しかばね)を呼ぶ女] の和田浩治さんのパンの食べ方がクセ強めで二度見してしまいました笑 念のため言っておきますが、和田さんはリスの役とかではないです。
喜劇描写は同時期の西河一連の和田浩治映画に近い感覚もあって楽しいが、終わりの方に出てくる殺人事件は主人公二人の関係修復のための仕掛け以上のものにはなっていなくて困惑する。原作にも事件は出てくるようだけれど、中川版にはあっただろうか。
FIELD OF VIEWといえばビートルズといわれがちだけど、 和泉雅子、山内賢、和田浩治、小林旭のような映画スターや、 ウルトラマンタロウ、ウルトラマン80のような特撮ソング、 チューリップ、オフコースのニューミュージックにも、 近い気がするんだよなあ。 最近でいえば瑛人の香水。
『夜の狼』とスタッフ及び出演者が半数くらい?被ってるので続けて観ると混乱(はしないけど)。いかにも山崎巌ホンな日活アクション(アキラ映画的な)を背伸びして演じる和田浩治が楽しく相手役が小百合なのも新鮮。赤レンガを始め定番横浜ロケ地も堪能。
シネマヴェーラ日本ノワール特集で初めて観た「灼熱の椅子」は藤原審爾の原作を小川英と神原孝史が脚色、野口博志が監督した1963年製作映画。街のチンピラ和田浩治は、車で人を引きずるという制裁を加えているヤクザを目撃し、すぐ横で見ていた初老男が警察に電話しようとしているところを制し、そん→
信長の野望 覇王伝PKは1日3城ぐらい落としていって 年内に終わらせる計画だったけど 急遽やめにしました。 ゲームやってる場合じゃなくなったので。 アマプラ会員特典の期間終了映画がたくさんあって そっち優先に。 和田浩治さん主演映画たくさん見るぞ。 1日2本ずつの強行策で行く。
@yu4ki9rin8りんりんさん、宍戸錠さんと和田浩治さん、二谷英明さんは、ダイヤモンドラインの一員の際、当初はカラー作品でしたが、1963年以降の主演作は白黒映画になってしまうんですね😭日活のドル箱だった小林旭さんも一時的白黒作品があります。白黒落ちは観客の不入りが原因でしょうが、日活側の失策です!
( ò昼ó)σ⌒*≪コチラは主演の和田浩治ファンの方からの伝手でオイラが保存してる学術資料レベルの秘蔵映画「疾風小僧|日活|1960年」の一場面で東川駅 ホームは今も残ってるし、ここに映ってる車両1001号車は今も東旭川公民館に静態保存されてる には101号車が屋内展示されてるよ
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和田浩治
昔の映画雑誌を見ていて驚くのは「え?この二人が?」という対談が多いこと。小林桂樹と浅丘ルリ子とか、星由里子と浜田光夫とか、加山雄三と和田浩治とか。映画会社の垣根を越えたこうした対談は今となってはすごく貴重ですね🤔。画像は全て私の所持する『近代映画』のものです。
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和田浩治
日活乗り物映画3本鑑賞。 若杉光夫『七人の刑事 終着駅の女』 上野駅のゴチャゴチャ感がイイ。 牛原陽一『空の下遠い夢』 和田浩治のギラギラ感。 樋口弘美『娘の季節』 バス映画。いろんな事が起こり過ぎな気はするものの良い映画。この人 格好良いなと思っていたら藤竜也だった。@シネマヴェーラ渋谷
9/23㈯時代劇専門chの 13:00の第9部の最終回第26話は上様登場回(徳川吉宗 山口崇さんが大岡越前で唯一 二役(吉宗と浪人)を演じられた回で、大坂志郎さんと和田浩治さんの大岡越前での最後のご出演回✨ ゲストの南城竜也さんは、なぜかこの1986年で俳優をご引退🤔
真理と石川の未来は😊 1969年『霧の灯り』 和泉雅子さん 1963年 映画 「空の下遠い夢」 名シーンから バージョン1 和泉雅子さん 和田浩治さん
DVDで『暗黒街の静かな男』(1961)観る。二谷英明が日活で主演すると、安心感と引き替えに、もっと若い俳優(和田浩治とか)が主演する映画のような、突拍子の無い躍動感が失われるきらいがある。 監督の舛田利雄にしても、一本前の『太陽は狂ってる』といった稀代の傑作に比するまでもなく凡庸。
@AwaCat2023まだ第3話の和田浩治さんの方が説得力ありますなw
蒲郡ロケの記事リンクして頂いたので 展示になかったけども『有難や節 あゝ有難や有難や』も西浦温泉たつき荘がロケ地になっている 祖父が西浦に浜田光夫が来たことがあると言っていたが、正しくは来たのは和田浩治でこの映画の話だと思う nikkatsu.com/movie/20543.ht…
『893愚連隊』、読みは「やくざぐれんたい」ではなく、中島監督御本人は「はち・きゅう・さん・ぐれんたい」のつもりだったと『遊撃の美学』で述べていたかと思う。『六三制愚連隊』(主演・和田浩治)と併映にした名画座があったかもしれない。邦洋問わずに『633爆撃隊』との三本立てもアリか。
和田浩治さん
1986年7月6日 ご命日
ダイヤモンドラインのメンバーとして16歳で主役をつとめ、またヤング・アンド・フレッシュのドラマーとしてご活躍されて日活映画において数々の貢献をなされました😌
1960年 映画「若い突風」
名シーンから
和田浩治さん 清水まゆみさん
日活脇役の皆さん
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和田浩治
@theatre_ginkgo 和田浩治と言えば日活退潮期に出てきたスターだが、裕次郎や小林旭、赤木圭一郎というスターにはなれなかった俳優と記憶する。マスクが甘すぎたのかもしれないが、映画産業の退潮期と重なったのが不運か
さんというのは、映画会社の往年の日活映画作品で、石原裕次郎さんや小林旭さんや和田浩治さんや二谷英明さんや宍戸錠さんや杉良太郎さん等と共演していた女優さんです。 さんと結婚されて俳優業を引退しました。吉永小百合さんと仲良し。知っている人は知っている名女優ですよ。
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和田浩治
佐藤蛾次郎、前田吟の寅さんファミリー、芸達者な村井国夫、原田大二郎、平泉成、石田太郎、清水紘治、和田浩治、津嘉山正種、香山美子、園まり、吉田日出子、浅利香津代、赤座美代子と、テレビや映画、舞台で有名な人ばかり。
ラピュタ音楽映画特集「東京ナイト」は、“二人の銀座”のヒットを受けて再びThe Venturesが作った同名曲をモティーフにした和泉雅子・山内賢の共演作。京都の舞妓和泉が5年前に家出した姉の行方を探すため東京に出てきて、大学対抗バンド合戦で10週連続勝ち抜けを目前にした山内や和田浩治らバンドの→
『東京ナイト』1967年(S42年日活) 鍛治昇監督 古い因習にうんざりして😮💨して家を飛び出した祇園の舞妓はんが、東京で在る学生バンドと知り合う…山内賢、和田浩治、杉山元、木下雅弘に舞妓姿の和泉雅子が歌い踊るシーンが昭和元禄を感じさせる青春歌謡映画…高千穂ひづる、長内美那子、嵯峨善兵、
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和田浩治
@okananami773 Apple vision proで映画を見れば和田浩治さんに会えるかも、ですね〜👍🤔
建築会社社長の父親が亡くなり、急遽留学先から帰国した主人公は、スポーツ万能・学業優秀で学校でも人気の的という設定。
ところが、主演の和田浩治さんはセリフ棒読みで微妙な上に、その友だちの学生もペースを合わせてか、ダメダメな演技ばかりでかなり残念。
でも、ストーリーは破天荒で面白い。笑
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和田浩治
とにかく野川由美子が最高なのですが共演も全員良い。川地民夫も宮城千賀子も最高、和田浩治は他の映画だとイマイチかなぁと思いきや本作では納得のキャスティング(忍者コス)。
☟前半登場の佐野浅夫との別れのシーン。ここは本当に良いの…
@yu4ki9rin8 「嵐を呼ぶ男」のジャズシーン(ドラム合戦)の構成は、ジャズピアニストの和田肇さん(和田浩治父)が担当、この作品も同じですね。この頃はアキラが「南国土佐・」以降の渡り鳥シリーズでブレイクする前か。その頃は、日活三悪ってアキラ川地沢本の三人でセット売りしようとしてた時期か
西河克己監督『若い突風』②
デビューしたてで新鮮さがある頃の和田浩治が主演。
この頃の和田の魅力は先輩日活スターの裕次郎やアキラにはないガキっぽさである。
それは粋のいい若々しさとかわいさを引き出し貫禄とは違った魅力を感じさせる。
またそれはマンガチックな日活映画にも似合っていた。
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和田浩治
西河克己監督『若い突風』①Amazonプライムビデオ。
和田浩治主演のアクション映画。
日活青春映画を多く撮り若手スター達の魅力を引き出す西河克己監督だけに、主役の和田をはじめヒロインの清水まゆみ、杉山俊夫らの若さを引き出し、若々しくスピーディさを感じた。
「黒いダイスが俺を呼ぶ」(1964年,日活)井田探監督・脚色、萩原泉撮影、山崎巌脚色。
小林旭、笹森礼子、和田浩治、佐野浅夫、伊藤雄之助。
シリーズ2作目。横浜を出た旭は宇山市へ。警官の佐野浅夫に案内され伊藤雄之助医師の家に。息子は医者の勉強と言ってたが実は。旭は医師の紹介でバーテンに
灼熱の椅子
1963年1月公開。和田浩治さん主演。松原智恵子さんが和田さん作品の初ヒロインで登場のアクション。ポスターは総天然色(カラー)作品ですが実際は白黒。長年パートナーだった清水まゆみさんが公開直後に日活を退社以降、和田さんは主演から助演で活躍する事に。
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和田浩治
西河克己✕和田浩治のアクション映画全作DVD化して欲しい。ダメか
@yu4ki9rin8 本来は和田浩治さんが主演でもおかしくない。爽やかすぎる山内賢さんと綺麗すぎる和泉雅子さん、両極端なのにこのカップルが日本のカップルの理想になっていく社会現象だった気がする
従兄がアイビーでデートに映画に行って帰ってきた時は完全に山内賢になりきっていた。従兄昭和57年交通事故で他界🙏
BG、ある19才の日記 あげてよかった!(68🇯🇵)
監督 丹野雄二
出演 西恵子, 和田浩治, 二谷英明
死語となったBG=OL
奥手で結婚する人にバージンを捧げたいと思いつつ
痴漢を撃退してくれた中年のプレイボーイ気質の妻子持ちの上司に心奪われる
ヒデとロザンナ他オシャレなムーディー歌謡も良い
評価D
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和田浩治
疾風小僧 和田浩治✕西河克己の『小僧』シリーズ2作目。原爆孤児設定はなくなって、サーカス射的芸人の少年が幼い頃別れた父親の生まれ故郷旭川を訪れる物語になっている。明白に『渡り鳥』シリーズを意識した作りだが、アイヌを無国籍映画的に使ったのは
若い突風
#和田浩治 さん さん共演5作品目、ヒロイン・清水まゆみさんが爆発的に可愛い💣バドワイザーみたいな柄の短パン姿で駆け回るまゆみさんがたまらない😍アクションでは無く、和田さんの年相応に合わせた新鮮な青春映画だったらもっと成功していた1本🎬
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和田浩治
『近代映画1963年4月号』より「海外旅行座談会 やっぱり日本がいちばん良いネ」。NIKKATSU STARSとして藤村有弘を司会に、浅丘ルリ子、和田浩治、高橋英樹、杉山俊夫、山内賢、和泉雅子というメンバー。日活同士和気あいあいとした雰囲気😊。「マコが日本舞踊をやって、これがまた受けた」が気になる。
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和田浩治
シネマヴェーラで『俺に賭けた奴ら』。初見。非常にイキのいいボクシング映画で、清順/和田浩治ものとしては『峠…』『海峡…』に並ぶ傑作ではないか。川地民夫のカッコ良さ、南田洋子をめぐる赤、巧みなセットの使い方に、いろんな要素が過剰に絡まる試合シーン!
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和田浩治
『くたばれ愚連隊』1960
ロケ地淡路島は原作者?原健三郎代議士の出身地の為か観光気分を存分に味わえる異色の清順映画。淡路旧家のご落胤和田浩治が線路に侵入し電車を止める無茶ぶりが凄い。「可愛いスーチャン」の大合唱で画面が歪み祖母の細川ちか子を卒倒させる悪夢のようなパーティ場面も最高。
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和田浩治
「悲愁物語」だけ見て帰ろうと思ってたけど、あまりにおもしろすぎて、次の「俺に賭けた奴ら」も見ました。
こちらはボクシングもの。これは普通におもしろかった!
主演は和田浩治という人。当時の日活の主演ですからスターなんだと思う。
その表情だけで、この主人公が一本気だと伝わってくる
1968年『ブルー・レディー』
松原智恵子さん
1969年 映画
「愛するあした」
名シーンから
松原智恵子さん 和田浩治さん
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和田浩治
シネマヴェーラで映画「海峡、血に染めて」(1961年/鈴木清順監督)を観てきたよ!とても良かった。手に汗握った。映画館で泣いた。
学校を出て海の保安官となる優等生の和田浩治さん、設定新鮮じゃない!?父亡き後、家を守った兄・葉山良二さんが、保安部にマークされる密航者を斡旋する船に乗って
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和田浩治
この前、近田春夫「グループサウンズ」を読んでいたら、作曲家・鈴木邦彦インタビューで、鈴木邦彦には二人のジャズピアノの師匠がいて、ひとりは中村八大、もう一人が和田肇。なんと和田浩治の父上。和田浩治が音楽に聡いわけです。
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和田浩治
隣の四兄弟は川地民夫、渡哲也、和田浩治、山内賢。
お正月映画なので配役も豪華ね。
賢ちゃんがマコちゃんに好意を抱くのはお約束の展開なのかしら。
この二人は絵になるというかこの頃の青春映画でいちばんの似合いのカップルだと思う。
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和田浩治
シネマヴェーラ清順師特集「海峡、血に染めて」は初めて観る映画。師の映画はほぼ全作観ているものの中に櫛の歯が欠けるように3〜4作観る機会を逸しているものがあり(その殆どが和田浩治主演作)、本作もその1本。舞台となるのは九州対馬で、船底に韓国からの密航者と密輸品を隠した密輸船とこれを→

























