哀川翔 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
哀川翔から柴咲コウって男のヤンキーから女のヤンキーに変更?と笑いつつ見たけど、アイテムは同じなんだけど、いい意味で違う映画になってて面白かった。どっちもおもしろくってどっちもいい
蛇の道 哀川翔と香川照之の表情が印象的だった元作品をセルフリメイクしている 映画として玄人向けな広がっていない作品ではあるけれど、重くのしかかる空気感が観るものを圧倒させるパワーがあった
98年の作品を日仏共同製作で黒沢清監督自らリメイクした『蛇の道』。 舞台を調布からパリに、主役を哀川翔から柴咲コウに変え、主人公のワケワカな数式の講義等を削り、全体的に観やすくしてますが、その分、98年版にあった魅力が損なわれたような。 西島秀俊の出演シーンは正直不要で、氏の無駄遣い。
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哀川翔
20年くらい前にDVDを買って衝撃を受け、いろいろな人に見せた映画を今日スクリーンで。哀川翔さんを生で見たのは初めてだと記憶してます。やはりいい映画でした。
『蛇の道』は、話がわかりやすくなり画面作りも美しいが、その分、エグ味や不気味さなどが削ぎ落とされている。 柴咲コウが凄く良かったが、哀川翔演じた新島の超越した存在感やヤバさがなく物足りない。コメットさんが出てこない。 オリジナルを見ずに行く方が良いかも。
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@slyrebelcat哀川翔は復讐を果たしたのか?実際は…みたいに色んな解釈ができる映画ですよね。ちゃんとした答えは無くて、ただ虚無が広がっていく。 最後の食卓の場面、哀川翔だけしっかり食べているのはCUREのラストにも似ていて、「あ、また覚醒しちゃったのかな」と思いました。
三池崇史監督。 20年前に作られた伝説的傑作クライムホラーが初上映‼️もう、やっと観れたと感動もひとしお🤣前半は哀川翔兄貴のコメディセンスに笑わされホラーテイストだけどやはり笑えるラストにコレは伝説的作品だと確信‼️正に三池監督しか作り得ない作品‼️最高でした‼️
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- いうパブリックイメージを覆すあのニイジマの底の知れない闇が柴咲コウにはない。柴咲コウの心療内科医はハマり過ぎ。哀川翔が自転車で職場に通う画は不気味でシュール。柴咲コウが自転車で走り去る画は舞台がパリというのも相まってオシャレでしたね。この違いが映画の印象そのもの。-
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『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場する。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野の『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場するのに注目。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
Vシネ時代に散々意味不明な作品に付き合わせてしまってゴメン、と謝っているかのような、黒沢清と哀川翔の組み合わせが割と好き。
哀川翔、香川照之のオリジナル版は未見なのだが父親は正気なのか?誘拐された関係者の証言がどこまで本当なのか?小夜子の意図も読めず、鑑賞中翻弄され続け結構疲弊した。生気の無い西島秀俊の場面は「マルホランド・ドライブ」のあの夢が現実男のシーンに似ていると思った
@bd_talismanリメイクってコウが原作の哀川翔側なん?原作の方はよく分からなかったけど考察読んだら娘を救うルート探してループしてるんじゃないかって☺️
大映98年版「蛇の道」を改めて見て、今回のフランス版「蛇の道」は同じ台詞、同じシチュエーションでも全く違う映画だったことがわかる。テーマが難解なのは98年版。復讐の主体は哀川翔ではなく、性被害を間接的あれ映画の中心に置き、数式による世界の破滅と展望を描いた98年版。そこに大衆的なアクシ…
黒沢清『蛇の道』めちゃくちゃ良かった。リメイク元の哀川翔から再キャスティングされた柴咲コウが本当に最高。本当に観たかった黒沢映画ど真ん中の黒沢ノワールだった。このまま柴咲コウ主演フランスロケで続編の『蜘蛛の瞳』もリメイクして欲しすぎる。
同監督のセルフリメイク映画「蛇の道」をみたけど柴咲コウならではの役に感じたからオリジナル版の哀川翔がどうなのか気になる。ラストシーンのカットとか彼女ありきの撮り方だと思う。
映画『蜘蛛の瞳/修羅の狼 蜘蛛の瞳』★★★★4.0点。 蛇の道の続編。 復讐をとげてからの虚無になった哀川翔をかいていく。 乾いた銃撃がたくさん観… filmarks.com/movies/15224/r…
蛇の道 舞台をフランスに移したリメイク版! 大筋は同じではあるものの、全編ずっと虚無感を纏った柴咲コウはオリジナルの哀川翔より不気味だった。あとちょくちょくバイオハザード1の洋館のようなBGMが不安感を煽ってくるのも好き。 オリジナルで哀川翔が子供達に教える謎の公式はリメイクされず…。
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哀川翔
「蛇の道」哀川翔と香川照之が主演の同題の映画のリメイクですが、随分雰囲気は違います。哀川翔の方はもっと摩訶不思議で、今作は分かりやすくはなったと思いますが、救いのなさは同じでした。続編(姉妹編?)で蜘蛛の瞳というのもありましたが、これも不気味な映画でした。
『蜘蛛の瞳』は『蛇の道』の続編(というか元から二本立ての企画)なので、制作が同時進行で前作がどうなるのか分からないまま監督が脚本を書いている。だから当然、繋がりは薄いんだけど、懊悩から解放された哀川翔はガランドウのようで、『キュア』に通ずる怖さがある。
蛇の道、キャスト的に面白かったけどやっぱり黒沢清苦手。高橋洋の脚本は不穏で演出はたけし映画に似ていると思った。よく分からないけど個人的にリメイク版もあんまりなんだろうな。うーん。不穏で不気味。哀川翔=死神。
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哀川翔
今夜は蛇の道(1998)をU-NEXTにて鑑賞❗️香川照之の狂気に満ちた雰囲気も怖いが哀川翔の底知れぬ何かを秘めた雰囲気も緊迫感があった。そしてこの映画の銃撃戦ほど、不気味な緊張感に包まれた作品も珍しかった。リメイク版がどうなるかも待ちたい。
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哀川翔
今週末から蛇の道のリメイクが公開されるから元の98年版と実質続編の蜘蛛の瞳を見てたけど、この時期の黒澤清×哀川翔のノワール作品は復讐シリーズとかも含めて全部好きだな〜。同時期だとCUREばかり注目されるけどもっとこの辺も日の目を浴びて欲しいなあ…
「白黒つける」といえば三池崇史『ゼブラーマン(2004)』のラストシーンですが、せっかく哀川翔が切った大見得でなにがなんだかワケわかんないまま盛り上がって終わったこの映画の続編なんか作っちゃってコレがまた小理屈が小うるさい代物でもうガッカリでした。
6月15日(土) 『牛頭』舞台挨拶 【登壇者】 哀川翔 曽根英樹(現・曽根悠多) 塩田時敏 佐藤佐吉 三池崇史監督 時間は(水)HPにて発表 imageforum.co.jp/theatre/schedu…
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「蛇の道」の続編なのになぜかずっと観ていなかった黒沢清「蜘蛛の瞳」を観た。完全にタガが外れ、死神に転身した哀川翔が乾ききった殺しを繰り返し続ける映画で、ひたすら虚しくて何にも描かれてないのが良かった。空っぽを描く、とはこれか。幽霊は出てこないけど存分に人間の果てを目撃できてしまう
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哀川翔
@r87Kzi0jxi50478蛇の道の続編と聞いて凄い見たくなりました。前作での哀川翔さんの得体のしれなさが怖かったので蜘蛛の瞳にも期待してます!
@VISSEL_EYES舞台千と千尋、ジブリ映画でも湯婆婆役で声優を務めた夏木マリさんがいたり本格的ですよー! 私が行った回(東京公演)の千尋役、福地桃子さんでしたが…哀川翔さんの娘さんとは知りませんでしたw
『蛇の道』の時空の裏側に触れてしまうような数式、『リング』で中谷美紀と真田広之が黒板に描いてたものや『回路』で哀川翔が扉を開いたことも全部あれでクトゥルフ的な世界が繋がってるのではと今さら 原作の貞子という怨念に映画ラストが肉体を与えてしまった理屈が高橋洋の中にはありそう
つか哀川翔が黒沢清の映画に出てたのすごいな
周りの人はあんまり評価してないし、なんならちょっと馬鹿にしてる感じがあるけど、わしは「ゼブラーマン」好きなんですよ。哀川翔の主演作のベスト作品じゃない?って思うくらい。
昨夜はめっちゃ美味しいラーメンを食べてからいつものように、自分の自主映画の準備を進めようと打ち合わせしてたんだけど、ほぼ『蛇の道』98を最初から最後まで、ところどころ哀川翔さんの真似をしながら見てしまった。 これどう考えてもリメイク超えられんやろ?ってのを何とかしちゃうんだろうな。
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哀川翔
黒沢清監督の「蛇の道」をYouTubeで観た。 感情の起伏がすごい香川照之と感情の起伏がほとんどない哀川翔の対比が面白かった。 あとはロケ地がかっこよかった。 黒沢清監督の映画は怖いけどうっすらコントみがあってホラーはこうあって欲しいという理想的な作品だった。 少なくとも私にとっては。
黒沢監督フォロワーなら、役所さんと哀川さんをぶつけてみてとか、まぁそういうところからドラマや映画って感じでもありますね。 もしくは、哀川翔さんリスペクトの俳優と、役所広司さんリスペクトしてる俳優との組み合わせ、これなら女優であっても構わないし。 ストーリーなんてなでっち上げです。
YouTubeで黒沢清「蛇の道」(1998)&当時を語るインタビューみた 哀川翔の「おれはみたよ」は、何を見たの?少なくとも4、5個ぐらいの意味があるよね、数式の意味はひとつだけど アップの顔半分を真っ黒に撮るのもすごいフィルムの黒の質感こわい なんでコメットさんだけなんかころし方おかしいの嫌😵💫
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哀川翔
黒沢清監督のまだ未観賞作だったので有り難く観た『蛇の道』。映像及びメタファーに黒沢清のセンスが十二分に詰まった陰惨な怪作。哀川翔の娘を殺したのは香川照之なのは了解。それでは香川照之の娘を殺したのは結局誰?……と一瞬首を傾げて、こっちは哀川翔かと気づいて更にゾッとした。えげつない。
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劇場映画から干されたサム・ペキンパーがテレビシリーズで復活したように、Vシネマは黒沢清監督のリベンジを実現させた。1989年から開拓されたVシネマのマーケット、それに哀川翔さんの人気に支えられた復活だった。
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哀川翔のモノマネ面白すぎてバカ笑っちゃった
ー 117分 国内映画 2005 日本 ー 柳葉敏郎(室井慎次) 田中麗奈(小原久美子) 哀川翔(工藤敬一) 八嶋智人(灰島秀樹) 他 ー フジテレビの人気ドラマ・アニメ・TV番組の動画が見放題<FOD> fod.fujitv.co.jp/title/6105/
映画「蛇の道」見た!哀川翔と香川照之の怪演!哀川翔が静かで美しい死神だったし、香川照之が現在地と目的地を見失った人間でかなりよかった メメントとか好きな人はうれしいかも すすばさんすのものさんありがと〜
映画「蛇の町」見た!哀川翔と香川照之の怪演!哀川翔が静かで美しい死神だったし、香川照之が現在地と目的地を見失った人間でかなりよかった メメントとか好きな人はうれしいかも すすばさんすのものさんありがと〜
映画『蛇の道』★★★3.0点。 復讐したい人、香川照之。 手伝う人、哀川翔。 犯人と思われる奴を拉致ってきて監禁。 特に拷問らしい拷問もせずにジ… filmarks.com/movies/13689/r…
🎂5月24日🎂お誕生日の人🎂 好奇心旺盛で 判断力に優れた行動派の人。 芸能人では 哀川翔さん。山下健二郎さん。 ドラマ「366日」で注目を浴びている坂東龍汰さんも HAPPY BIRTHDAYです~🎂
@88PESこんばんは。 来月に初の劇場公開される2003年度に作られたVシネマ?「極道大恐怖劇場 牛頭」と言う作品内で、どこからどう見ても普通のチワワを「ヤクザ犬」と呼ぶ哀川翔さんが出て来ます。日本映画史上最狂作品の一本です、機会あればどうぞ。
映画『蜘蛛の瞳/修羅の狼 蜘蛛の瞳』★★★3.9点。 『蛇の道』の続編的映画。哀川翔が再び新島を演じているけど、話が繋がってるかどうかはわかんない… filmarks.com/movies/15224/r…
例えば、フランスでリメイクされたものが、6月に公開される傑作Vシネマ『蛇の道』では、哀川翔と が縦の動きで復讐劇を動かして行きますし、続編の『蜘蛛の瞳』では、 がローラーブレードで、 が自動車を立ち乗りして、不条理な日常に横の動きを付けます。