哀川翔 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
chime、こういう言い方も変なんだけど役所広司や哀川翔、西島秀俊みたいな黒沢清作品に於けるスター性(世界の行く末を左右できてしまう者)がいない世界ってこんな凄惨な形になってしまうんだな…って変な気付きがありましたね。俺もあの世界ならとっくに死んでる、画面にも映らず
『極道恐怖大劇場 牛頭』観た。なんじゃこりゃあ!デヴィッド・リンチっぽい哀川翔主演のヤクザ映画と聞いてたけど、良い意味で裏切られた。冒頭のビデオ映像から不穏にさせられ、ヤクザ犬で爆笑させられる。でもずっと不穏。三池崇史の作家性が一番よく出た映画。恐怖と笑いは紙一重。名古屋が恐い。
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哀川翔
蜘蛛の瞳 蛇の道の続編だけどかなり難解、ただ大杉漣が登場した辺りからシュールな展開が加速していって気が付いたら見入っていました、哀川翔とダンカンの微妙に噛み合っていない感じがなんか良かった、雰囲気や出演者で北野映画を意識するけど黒沢清らしいホラー要素もあってラストはゾッとしました
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@moeruasia01映画の「復習するは我にあり」哀川翔のやつ あれって、救急車呼んで鎮静剤=鉄分注射で片付いたよね現代なら
あの…facebookにて 恵美の目合ってるよね… 俳優やってて右側ゎ俺言うんだけど 右…哀川翔だよな… 左ゎ少年隊の ニッキやろ… 画像間違えたんかな?と一瞬思うもヤクザ映画て書いてあるし 細かくゆーとこれ獅子王たちの最后よな…w
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@_____chaa_____他1人哀川翔の娘って朝ドラとかにも出てたんじゃなかったかな?🤔 働いてたとこのママが朝ドラオタクで良く話してたような🌀 どんな歌だろう? ちゃぁさん今度歌って🥰✨
『うなぎ』鑑賞。役所広司の代表作の一つだとは思うが出てたら嬉しい脇役といえる佐藤允、柄本明、哀川翔ら豪華キャスト。手紙や男女関係や過去といったキャラのギミックが被っていたり、うなぎ&ヒロインとの邂逅も同様に感じたり。シリアスながらコメディと捉えるべきか。神保町シアターにて上映中。
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哀川翔
さっき哀川翔さんにインタビューしてたねx.com/champ_load/sta…
私の愛してやまないドラマの1つ「とんぼ」。 第一話で長渕が出所した時の哀川翔の礼が@kenjiskallmates すぎて感動してる そしてその時、ドラゴンズ優勝してたんかい!🐉
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日本映画史に残る99年公開の伝説の作品。竹内力と哀川翔のダブル主演&Vシネオールキャストで話題に話題を呼び、前半の暗黒ノワールに酔いしれた観客は衝撃のラストに驚愕する。 当時のB級映画ファンは監督の三池に「やってくれたな!」と狂喜乱舞していた
カチコミシーンの迫力が凄くてパンチもキックも本当に入ってそうです。黒沢清映画のクールな哀川翔も良いですが、敵の指をボキッと折り眼球をブスッと潰すヤンチャな哀川翔が良かったです。いろんなヤクザがいましたがガタイ良すぎて壁のような松田優がインパクト大です。
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哀川翔
声は知ってたんだけど、哀川翔って初めて見た😳
蛇の道 めっちゃ良かった… オリジナルとはフランスで撮ってるからか、 違うものになっているけど、オリジナルと同じカット割りでも全然印象変わってて面白かった。 哀川翔とは違うけど、黒沢作品の異物感を柴咲コウ1人が担ってて(西島秀俊も不穏だったけど)柴咲コウすげーってずっとなってた。
まあ、AKBを売れないアイドルとするか否かは物議を醸しそうなので置いておいて 俳優では無いねんなぁ まぁ、1話見た感じは頑張ってるよ うん、頑張ってる でもさぁ、福地さんみたいなさあ 演技ええやん え?哀川翔さんの娘なん? みたいな衝撃欲しいよねえ
中枢中核都市 映画「眉山」、ドラマ「ウェルかめ」のロケ地 大塚製薬の工場があり、日本ハムの創業地 阿波踊りで有名 チャットモンチー、米津玄師さん、哀川翔さん、川上憲伸さんの故郷
主人公の職業を決める時に、脚本にどの程度職場の場面を入れるかをいつも迷うと黒沢。哀川翔を塾講師にしたのか問われ、ヤクザやその筋の人では面白くない。逆に一番遠い発想をし塾講師にした。香川照之は日常と仕事の全てが廃工場の中に揃っていた。そういう人間もいると黒沢。
@gKnW6w9ke53H47u哀川翔と鶴太郎も味があってよかったです(*´-`)
舞台が日本であること、相手が日本のヤクザであること、若き香川照之のクセ強演技で新しい方でも柴咲コウがラストに言い放つ哀川翔の同じセリフが大変飲み込みやすくなってることなど。
@Northsmile2019アニメ好きならどさこい聖地巡礼北見市。ついでに焼き肉を。他だと冬に網走流氷。春だと東藻琴の芝桜、かみゆうべつチューリップ公園、丸瀬布の藤だけど。丸瀬布は昆虫館あって哀川翔さんが関わってるんだっけ?あとSLも乗れる。遠軽は初期ガンダム好きにはたまらない。あと食べ物美味しいw景色いい
『刑事一徹~命懸けで捜査に挑む 犯人より心配性な男』という2時間ドラマで 哀川翔さん「鉄仮面か何か無いのか?」 南野陽子さん「今度持ってきます!」 哀「持ってるのか!?」 南(ポーズを決める) ってシーンがあって、知らないけど、もしかして?って調べたらスケバン刑事だったのね(^^)b
再放送のサスペンスドラマ見てるけど 今日の主演は哀川翔さんだわ 🤣
>RT「『極道恐怖大劇場 牛頭』('03) 三池崇史から何か変な汁が…」→初っ端から飛ばす哀川翔。シリアナにしゃもじツッコんでうめく石橋蓮司が観られるのはたぶんこの映画だけ。
この牛頭(ゴス)のオープニング、哀川翔の大暴れは、沖縄やくざ戦争の千葉真一に並ぶ超絶クレイジー。個人的三池作品最高傑作。死ぬまでに何回か見返すであろうマイフェイバリット! x.com/sakichisato/st…
黒沢清監督『蛇の道』『蜘蛛の瞳』を見たよ。『蛇の道』、滅法面白かった。黒沢清作品の鑑賞本数少ないけど、一番面白かった。復讐の果ての因果。哀川翔がとにかく良かった。続編『蜘蛛の瞳』、コメディなのかシリアスなのか。不穏と悪ふざけの境界線を反復横跳び。黒沢清は韓国俳優とも相性良さそう。
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これぞ、黒沢映画。「蛇の道」を役所広司や哀川翔が絶賛、メイキング映像も公開 natalie.mu/eiga/news/5789…
98年版の哀川翔の超人の佇まいも最高だけど、リメイク版の柴咲コウ演じる小夜子の絶対に諦めない執念深さには哀川翔には感じない「怒り」が滲んでて、新たなダークヒロイン誕生した感があった🗡 続編は『蜘蛛の瞳』ではなくジェイソンみたく『蛇の道パート2 サヨコ東京へ』でもいいですよ。
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「蛇の道」於:Tジョイ横浜 1998年作品のセルフリメイク。レンタルビデオで借りて見たけれど、あまり記憶にない。Vシネの帝王哀川翔と初代静かなるドン香川照之が共演する復讐劇なので、「CURE」の黒沢清監督の異色ヤクザ映画かと期待していたら、全然違っていてガッカリしたことだけ覚えている。
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黒沢清の復讐みました。 これは間違いなく蛇の道の原型ですね。 変な殺し屋が出てくるのが蛇の道っぽいと思いました。 続編も後で観たいけど 哀川翔見てたら牛頭が見たくなってきちゃった。
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「蜘蛛の瞳」は出演者含めて90年代の北野犯罪映画を思わせるのだが、乾いたユーモア描写も共通点があって、大杉漣が車の天井から半身を突き出して歩道を歩く哀川翔に話しかけるくだりは抱腹絶倒だ。こういうヘンテコ描写は「ドレミファ娘」の頃から黒澤監督の十八番である。
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黒沢清監督のセルフリメイク作『蛇の道』メイキング映像公開 哀川翔、役所広司、前田敦子らのコメントが到着 - ぴあ映画 lp.p.pia.jp/article/news/3…
三池崇史『極道恐怖大劇場 牛頭』。 想像を絶する下らない事が起きているのに、カメラは妙に真面目でなんだかなぁ、という映画。 石橋蓮司に萌えまくる映画であり、火野正平に映画の感想を聞きたくなる映画でもある。 ローションまみれで産まれる哀川翔を見て、この人の心の広さに改めて感服する。
「蛇の道」 1998版、観なおしました こちらの作品もやっぱり面白いですね 哀川翔さん、リメイクには出てきませんが塾のシーン、コメットさん、いいですね それから黒沢清監督がリメイクした理由について何かのインタビューで答えていますが、''「復讐」というシステムだけが動いているような構造''
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哀川翔
リメイク版の『蛇の道』は黒沢清作品観てない人にはめちゃくちゃ優しくて良さそう。 説明的なショットの連続で構成されていて、黒沢清ってそういや先生だったな…とか、オリジナル版の哀川翔は数学の先生だったな…などという謎の気持ちも湧き上がってくる。
『蛇の道』黒沢清監督の自身のリメイク観た、哀川翔のオリジナルを観たくなったら家にあって続編の『蜘蛛の瞳』まで📀あったから観た、タケシ軍団出てのこの映像は北野武監督作品みたいだけど面白い、大杉漣😢
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マジで最後まで写す飛び降りシーン、明らかに暗すぎる図書館、人間の在り様を再現する抽象的なプログラム、僅かな出演シーンで映画全体の空気感を掌握するほどの不穏さを放つ哀川翔氏、最悪の特別報道番組、黒い海… x.com/Virtual_chiaki…
映画『蛇の道』★★★3.6点。 おぉー!結構そのまま! 1998年の自らの作品を黒沢清がリメイク! 哀川翔が柴咲コウになってフランス映画になっ… filmarks.com/movies/115147/…
@tsukiyonotama日本版もオススメですよ。哀川翔が本当に恐ろしいし色々な解釈が出てる映画です(。 ・`ω・´) キラン☆
哀川翔が一番狂っていた98年版とは別物と考えていい。狂った世界の外部(西島秀俊・青木崇高)でさえもおかしくなっていく中で、唯一正気を保ちながら獰猛であろうとする柴咲コウ。『旅のおわり世界のはじまり』『スパイの妻』に続く世界vs女性の現代映画。だから今撮ろうと思えたんだろう。
『蛇の道』劇場で鑑賞。98年の作品を、舞台をフランスに置き換えて監督自らリメイクした復讐劇。哀川翔と同じ役どころながら、より主体的な復讐者として終わりなき怨讐の道のりを見据える柴咲コウの漆黒の双眸に戦慄。一方でオリジナルにあった得も言われぬ凶々しさは幾らか減じてしまった印象だ。秀作
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「蜘蛛の瞳」U-NEXT鑑賞🎥 ”蛇の道”での復讐の末路、男のその後の物語。虚無感を抱えた哀川翔とダンカン。2人の距離感が良い感じ。大切なものを奪われた夫婦がやっとここまできたんだろうがその傷は癒えることはないんだよね…この男の行く末はどうなってしまうのか。
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舞台挨拶付き『極道恐怖大劇場 牛頭』、旅館で出された二人分の夕食を食い散らかしてるショットが妙に可愛らしくて好き 三池崇史監督と哀川翔さんはやっぱりジャパニーズマフィ○のボスみたいで格好良いな!
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@ashida10721・竹内力 ・哀川翔 ・小澤和義 ・小沢仁志 (Vシネでヤバい人を演じた皆さん) ・宇梶剛士 (ご存知暴走族ブラックエンペラーの元総長) ・武田梨奈 (酒飲むドラマの主演してるけど空手の達人) ・谷垣健治 (ドニー・イェンの右腕にしてハリウッド映画のアクション監督も務める超絶技巧スタントマン)
新しい『蛇の道』を見そびれたので、哀川翔バージョンの方をU-NEXTで見た。面白かった。これ、復讐劇だと思ってみるとつまらないかも。どっちかというと『悪は存在しない』とかに近い?『悪は存在する』ってかんじ。お得意の廃墟もいいけど夜の街の撮影なんかも良かった。
良い機会なので『蛇の道』の一応の続編『蜘蛛の瞳』を再見 実は蛇の道よりこちらの方が好み 前作と違い脚本もない突貫工事で撮ったこちらは、全体に漂う茶目っ気、死んだ娘の幽霊(!)、完全に狂ってる大杉漣との禅問答会話、映画史上最も厭~な殺し方をする哀川翔…と黒沢清の自動書記のような映画
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哀川翔
昨日の戦利品② LP 白竜/サード(1982) 歌唄ってたのは知ってた。哀川翔や竹内力とか所謂Vシネ俳優の人たちだいたい作品だしてるしね。ただバックミュージシャンがジャズ/フュージョンの伝説の方たちなので間違いないやつだろうと思う。多分。
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RTのインタビューではっきりと言ってる。 "「なんで哀川翔じゃないの!?」「あそこがああなっちゃうの??」といろいろ文句のある人もいるでしょうが、基本的には、オリジナルのことを何も知らない人に見せるつもりでつくっていますから。"
「蛇の道」 鑑賞。 2人の男による不気味なほどに乾いた復讐劇を、舞台をフランスに移しセルフリメイクした一作。 柴咲コウ演じる新島は、終始無機質に見える表情の下に激情を秘めてるようなそんな怖さ。声音は軽めだけど底知れなさを感じる哀川翔とまた違った味わいだった。
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哀川翔さんはたぶん話し方が似ていたんだと思う。 新沼謙治さんは目元と素朴なキャラが似ていたんだと勝手に考察している。
ほぼオリジナルと同じ… オリジナル版のストーリーを踏襲する形で描かれた黒沢清監督によるセルフリメイク。 舞台をフランス、哀川翔演じた新島を女性にしたことでどんなケミストリーが生まれるのか…と 少々混み入った脚本になっている為かオリジナル版の方がシンプルで分かりやすい様に思う
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