唐十郎 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
言葉は悪いけれど、昭和の文化、演劇や映画、文学、音楽、舞踊…って とにかくぶっ飛んでいた。 それらを夢中で見ていた学生時代☺️ 1度だけ見た状況劇場は、とにかく奇想天外で、劇団の人達の生々しい熱量に圧倒された… 昭和は濃くて面白い時代だったな、と最近つくづく。 唐十郎さんにも感謝です🙏
@hacchi3131うろ覚えにも程がある発言でお恥ずかしいです🫠😳 演劇に明るくないので唐十郎さんは正直あまり印象がないのが残念です 何かのドラマで拝見したことはあるんですがあまりピンと来ませんでしたね 麿赤兒さんは、ゲージツ家のクマさんのtwでたまにはお見かけするのと白塗りの舞踏が余りに印象的ですね
唐十郎と言えば「新宿泥棒日記」...この映画の紅テント内で演技される「オカマ」の口調や仕草が、自分が経験した(21世紀の)二丁目仕草とほぼそのままなことに驚いた記憶がある。
唐十郎氏はアーサー・ミラーの様なリアリズムの戯曲に比べると滅茶苦茶な様で毎回明確な"ドラマ(物語)"を伝える劇作家だった。確かに時間や空間を超越しているので正攻法で演じるには中々難しいと思うけど。奇しくも同じ命日となった寺山修司氏の方がポストモダン的な作品を作っていた。
商業に進出して総スカンを喰らった蜷川幸雄氏に『唐版滝の白糸』の演出を依頼したのが唐十郎氏でそういうところから唐十郎という人間の心根を分かるような気がする。その後唐×蜷川で自身のドラマに蜷川的スペクタクルを合わせることで数多の伝説を生み出したんだから先見性もあったように思える。
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唐十郎
なぜかその名前すらすっかり忘れていた唐十郎の話を阿佐ヶ谷の飲み屋で隣に座った自称映画監督としたのが四日程前で、一度唐組のお芝居観に行きたいな行ってみようとなっていたところ、一昨日急逝したそうで、その短い時間差にほんの少しの間、泥人形のように立ち尽くしてしまった。
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唐十郎
日本演劇界のアバンギャルド先駆者、唐十郎さんのご逝去を心よりお悼み申し上げます🙏 唐氏の状況劇場と寺山修司氏の天井桟敷、互いに激しく切磋琢磨しながらアングラ演劇を創り上げて行った日々を当時体験出来た世代を羨ましく思います。。 後世に遺る素晴らしい作品群に敬意を表します。
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唐十郎
唐十郎さんと言えば昭和51年、自らの監督作品『任侠外伝 玄界灘』で主演した安藤昇さんと映画PRのために拳銃発射事件を起こし、二人とも逮捕されていますね。これは唐監督が安藤さんに提案、そして意気に感じれば逮捕も厭わない安藤さん。こんな度量の男達は今の芸能界にはいないでしょうね。 合掌。
ちなみに、唐十郎てふ名を知ったのは1978年の「黄金の日々」(根津甚八が出てた)のアヤシイ商人。でも、ドラマの唐十郎といへば、2003年の「ヤンキー母校に帰る」(ヤンぼこ)の校長先生。原作者はアレになっちまったが、主題歌(奥田美和子「青空の果て」)はいまも好き。
【ケソ日記 5/5(日)】 中学で農村演劇をやっていた自分が高校に入ったらいきなりアングラに。最初が寺山修司の「狂人教育」そして「24時53分塔の下行きは竹早町の駄菓子の前で待っている」「腰巻お仙」と唐十郎作品が続く。ちょうどちあきさんのオイデオイデの頃(農村演劇の頃は船村演歌!)、不思議に
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唐十郎
@roko_sakurai唐十郎さん「佐川君からの手紙」言葉も出ない程衝撃的でした… 「恐怖劇場アンバランス」監督陣が鈴木清順・藤田敏八ら後に「巨匠」と呼ばれる人達、音楽が冨田勲と豪華な布陣ですね。 実はまだ見てません、機会があれば是非見たい作品です。
映画監督ニュース 「紅テント」貫き、人やモノの悲哀をつづった唐十郎さん…「分からないことに立ち向かうため ... buff.ly/3JPtA7C
ちょうど二十年前、自分は土方巽や唐十郎の作品を後追いで読んだり観たりする一方、土方経由で知った戦後の詩人たちを通じて次第に「(現代)詩」というものに関心を抱くようになっていた。吉増剛造さんと灰野敬二さんのパフォーマンスを早稲田で観て、人生が変わるレベルの衝撃を受けたのもその頃。
ちょうどラピュタ阿佐ヶ谷で映画「銭ゲバ」を観た翌日に、高円寺北でチャリに乗っていた唐十郎。お孫さんもいたのに気さくに話をしていてただいた。握手していただいたらあまりにもガッチリとゴッツイ手だったのが印象深い。ゆっくり休んでください。
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唐十郎
唐十郎の『ジャガーの眼』で終盤テント小屋の壁が取っ払われ、観客も「見られる」存在になるのが刺激的な体験だった。奇しくも寺山修司と同じ命日か…映画では『銭ゲバ』のインパクト大
唐十郎さんが「怪奇大作戦」に出て内容は物語の最後で唐さんが人間か人形の眼を口にくわえて終わるストーリーだったと記憶していたら「怪奇大作戦」には出たことがなかった。何のドラマだったんだろう。「恐怖劇場アンバランス」って後続番組のほうか。記憶違いか
@64goldfish唐十郎、映画、根津甚八、で検索すると、これしか出て来ないので、これかもしれませんね。タイトル見ても「あーこれこれ」てならないのが悲しいところです(^-^;
唐十郎と言えば、オレ的には演劇よりも映画出演が身近に感じられる。 「犯された白衣」、「新宿泥棒日記」そして「銭ゲバ」。いずれも強烈な爪痕を残して。合掌。安らかに。
唐十郎の監督作は 『任侠外伝玄海灘』だけなのか? 今の映倫では表現してはいけない事が全て詰まってる、R指定第一号作品らしい、今じゃ絶対に作れないな🤔 マイノリティーの人々の 怨念や情念が叫びとなった映画 唐さんのご冥福をお祈りします
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唐十郎
唐十郎さんの突然の訃報。 演劇には疎いけど昨年安田さんを通して初めて唐さんの作品に触れその世界観に圧倒されました。 ご冥福をお祈りします。
唐十郎さん、一度だけお目にしたことがあります。演劇を愛し、愛される方。あの場にいた人々が唐さんの一言一言に心動かされ、この瞬間を共にできて幸せだと感じたことを思い出しました。 『泥人魚』好きです。唐さんの作品で一番思い入れがあります。観れてよかった。
それから「恋人たち」の道太郎。ドラマを先に見たのかドラマの頃にはすでに立原正秋の小説にハマっていたのか時系列は思い出せない。立原正秋を教えてくれたのは唐十郎を教えてくれた同級生の高橋君だった。売ってる文庫本は全部読んだ。
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唐十郎
なんてこったい 今年はもう…… 唐十郎さん原作のドラマ「匂いガラス」を見よう……見よう…… …
唐十郎、死去。寺山修司の死去が昭和58年の5月4日だから、この両名の命日が同じ日という、まさに、奇しくも、という感。以前、何かのドラマを観ているとき、ずいぶんと派手な演技と口調の役者がいて違和感を覚え、やがて唐十郎だと気づいた。いい味わいだが、やはりドラマの中にいると浮いて見える。
唐十郎さんが亡くなった。紅テントは一度、新宿の花園神社で見た。男性客ばかりで怒号のような歓声と熱気が凄かった。映画は任侠外伝 玄界灘。根津甚八さんがよかった。状況劇場は芝居好きには必須科目だった。ご冥福をお祈りします。
唐十郎さんの思い出… と言えばそれはやはり赤テント…いや『状況劇場』でしょう。 「礼仙」「甚八」「薫!」 観客たちの声援に憧れ、中野にあった唐氏の事務所で直接チケットを取り両国の国鉄跡地(国鉄!)に観に行った。 独りで映画が観られなかった私も高校を卒業しメンタルが強化されたのと同好
小林麻美のビデオと撮りまくって頃、このドラマ原作が唐十郎ということを知る(息子も出演てやがる)。 実家にあるものと思っていたがとうに捨てられてた。 ソフト化はされてないよう。 挿入歌は中島みゆき。 合掌 youtube.com/watch?v=OF6HhX…
唐十郎さん、お空へ⭐ みゆきさんは、唐さんのドラマや映画に曲を提供しました ■ドラマ 【匂いガラス】 【安寿子の靴】 【雨月の使者】 ■映画 【ガラスの使徒(つかい)】 みゆきさんの【孤独の肖像1st.】が使われ、みゆきさん、御本人も【歌占い師】の役で出演しました
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唐十郎
唐さんも亡くなってしまった。 ちょうど「唐十郎っぽい脚本を書いて」という依頼がきていて、唐さんの作品を何作か読み直したところだった。(その後唐さんっぽいということは撤回となった。)なんとなくそれっぽいことは書けても、本質として全然違うのだと再確認したところだった。
唐十郎さん 1991年のドラマ「ハンサムガールズII〜結婚は女が選択する」 で桜田淳子さんと共演しています。 ご冥福をお祈りします。 唐十郎さん死去、84歳 1日に自宅で転倒、救急搬送 アングラ演劇の旗手、多くの演劇人に影響 nikkansports.com/entertainment/…
唐十郎さん亡くなったのか…。 アングラ苦手だから唐作品はビニールの城くらいしか見てないけど、インパクト強いよね。>RP
唐十郎さんも逝ってしまわれたのか……。 作品、本当に好きでした。 ご冥福をお祈りします。
唐十郎の『安寿子の靴』の評価をめぐり高畑勲・宮崎駿と大喧嘩になった経緯や、状況劇場への思い入れについては以下の対談記事に詳しい。「押井守の二世対談 ゲスト/大鶴義丹(俳優・映画監督)」 premiumcyzo.com/modules/member…
唐十郎の訃報に接する。 氏と云えば、やはりアングラ演劇であるが、明光たる世界にも目配せを絶やさなかった。 映画「銭ゲバ」の怪演は忘れ難い。 「おじゃる丸」にも出演していたことはあまり知られていない気がする。 ライバルの寺山修司と同じ命日になるのは奇縁という他なし。 哀悼。
唐十郎が死んだ。84歳とのことだから、私の10歳上になる。唐の演劇にも唐本人にも、正直、全く興味がなかったが、それでも1970年に反安保闘争で東京に居た20歳の私は、新宿の花園神社での赤テントのアングラ演劇のことや若い唐が出演した大島渚の映画『新宿泥棒日記』は知っていた。
ちょうど昨日唐さんのお話を熱く語っていた。去年の少女都市からの呼び声で出逢った唐さんの作品。戯曲を実際に読んで、唐さんの世界を感じようとたくさんたくさん足を運んだ。今までより舞台が好きになった。もっと知りたいと思った。もちろん今も。 唐十郎さんのご冥福を心よりお祈りいたします。
昨年初めて作品を観劇して、また観たいと思っていたのに… 御冥福をお祈りいたします。 唐十郎さん死去、84歳…「泥人魚」「ベンガルの虎」アングラ小劇場運動を先導 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/stage/…
昨日なぜか映画ですごく若い唐十郎を見たところでした……。
訃報、トド死す。俳優唐十郎さん、84歳。恥ずかしながら私にとっての唐十郎さんはドラマ北の国から、のトドの名演の印象しかない。ご冥福をお祈りします。
『恐怖劇場アンバランス』 第4話「仮面の墓場」 脚本:市川森一/監督:山際永三 ゲスト:唐十郎 弱小劇団から這い上がるのを夢見る男・犬尾。次の作品の準備で、心血注いでいた。稽古中、団員の白浜が足を踏み外して転落死。彼の死体を焼却炉に入れて隠蔽。以来、団員たちの周りで怪奇現象が起こる。
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唐十郎
唐十郎さんの作品に触れられた事と去年お姿を拝見できたこと忘れません。 今年も観にいきたいなって思っていたところです
唐十郎さん、亡くなられたのか。 ちょうど6月に新宿で行われる「おちょこの傘持つメリーポピンズ」にめっちゃ行きたくてチケ取り頑張ったけど、全然歯が立たなかったの。 チケットを取れた方たち、きっと思い出深い作品になるだろうなぁ。
唐十郎氏の芝居やテレビドラマを見て気づくのは、「前衛的」といってもまったく思いつきで何の脈絡もない場面を積み重ねてもダメということが多少見えた気がする。前衛にも作法がある、というとなにやら枠組みをはめてしまうように取られるかも知れないが、彼の作品を見たことで、その後、奇をてらった…
追悼ー唐十郎 映画からしか息吹は感じられなかったが、強烈さは間違いなく感じた 「犯された白衣」(若松孝二) 「新宿泥棒日記」(大島渚) (唐十郎の歌が耳から離れない) の2本しかみたことない。 ドラマやコメントはテレビで見ていた。 ご冥福お祈り致します。
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唐十郎
唐十郎死去。 60年代アングラ演劇、紅テント、大島渚や若松孝二の映画出演、大鶴義丹の父親の印象が強いだろうが、物語が分からなくてもセリフやコトバがもつ大胆なリズムにより劇を展開させる荒技は演劇に限らず、あらゆるジャンルに影響をもたらしたんじゃないかな 合掌 yomiuri.co.jp/culture/stage/…
唐十郎さんが急性硬膜下血腫のため死去されました 御冥福をお祈り申し上げます 唐十郎さんは虫プロダクションの テレビアニメW3で3本脚本を書かれてます アマゾンの謎 砂漠の英雄 W3西部を行く
唐十郎さん死去、84歳…「泥人魚」「ベンガルの虎」アングラ小劇場運動を先導 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/stage/… (=-ω-) ご冥福をお祈りしつつ、追悼映画で「銭ゲバ」が行なわれますように。
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