唐田えりか 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
3月の
今月は新作がアツかったですね
今更見たのでアレですが、『スラムダンク』は鉄板やし、アカデミー賞獲った『エブエブ』、ほんで20年前の事件を扱った『Winny』
見られる機会微妙かもですが、唐田えりかの『死体の人』はぜひ見てほしい…!
『死体の人』万歳!
奥野瑛太万歳!唐田えりかありがとう!
この映画を見せてくれてありがとう!
全生物最高!
死に真っ向勝負を挑みそれがぜんぜん負けてなくて嬉しくなりました。生きよう執着しよう。
奥野さん演じる広志のいってきますに個人的なことで感激しました。
『
キネカ大森さんの先付ショートムービーとのことで、こんな面白い作品が観られる劇場が羨ましい。
映画も、映画館に来る人も働いている人のことも好きになってしまうような作品。
今野浩喜さん、萩原みのりさん、唐田えりかさん等のゲストキャラの人選も好み👍
映画「死体の人」観てきました。
怖い映画ではありません(笑)面白くて、泣いてしまうぐらい感動しました🥺
主演の奥野瑛太さんと唐田えりかさんがとても素晴らしく良かったです。
周りの役者さんたちも上手かったし、観て良かった作品です✨👍
映画ツイートまとめ第259回、更新しました。🎬
「ふぃるめも259 常在閃光、死人零落」:
今回は、3月17~18日の日本公開作など10作品を扱います。ミシェル・ヨー/ペネロペクルス/唐田えりか/ヒュー・ジャックマン主演新作、ルコント/三宅唱監督新作、浅野いにお/南勝久原作他
映画『死体の人』舞台挨拶で撮影OKな時間があったのでその写真。
唐田えりかさん、初めて見たけどオーラ的な意味でキラキラしていてあまりにも可愛かった‥。
女優として良い意味での引っ掛かりがあって(後述)今日でファンになったよ。
映画女優として究めるのも良いけどまたTVにも復帰してほしい。
舞台挨拶と映画見てきた☺️
タイトルはあれだけどすごく素敵な内容です。烏丸せつこさんを見てうちのお母さんの事思い出して泣いてしまった。奥野さんこの映画で知ったんだけどなんだろ…気になる俳優さんだった!唐田えりかさんの透明感が凄すぎた…演技もよかった…
「死体の人」
公開前のゴタゴタはあったけれども、これは思っていた以上に良かった。奥野瑛太と唐田えりかの主演とともに、きたろうと烏丸せつこの夫婦役がなんだかじんわりと素敵だった。
映画 オンライン試写会で一足先に鑑賞。
生と死が入り乱れて考えさせられるテーマだけど重すぎることなく、時にクスリとしながら楽しく観られてよかった。
加奈を演じる唐田えりかさんの健気で切ない表情がすごく印象的でした。
@fansvoicejp
奥野瑛太さんのマルチプレイヤーっぷり!! 作品ごとに全然違う表情で死体役もお見事。ひと皮剥けた感の唐田えりかさんも素敵。烏丸せつこさん、きたろうさんの両親役は自然な演技で良かったです。奥野さんの泣き顔が素晴らしす😭
タッパーを片付けるシーン好きです。
@fansvoicejp 試写会
女優の唐田えりかが27日、都内で行われた映画『死体の人』完成披露上映舞台あいさつに共演の奥野瑛太、草苅勲監督と共に出席。自身が演じた役について「挑戦的な役だった」と明かした。演じることにかける想いは人...
奥野瑛太主演、ヒロイン役に唐田えりか 死体役ばかりの売れない役者に訪れた運命の出会い『死体の人』予告編【2023年3月17日より全国順次公開】
奥野瑛太主演、ヒロイン役に唐田えりか 死体役ばかりの売れない役者に訪れた運命の出会い『死体の人』予告編【2023年3月17日より全国順次公開】
映画『生きててごめんなさい』 。藤木道人×山口健人コラボはやはり裏切らない。タイトル通りのどメンヘラ映画ではあるけど、読後感はなぜかスッキリ明るい。穂志もえかのことは勝手に第二の唐田えりかと思ってるけど、今まで見た役の中で一番薄幸感強くてよかった。
@sharenewsjapan1 映画祭で唐田えりかの ケツ触ってた事とか 養育費の事とか思い出すから 私は嫌いだわ この人 グロいのよ こいつの不倫
映画は一見するとありがちな男女の性差に注目した会話劇になるのかと思いきや、最後の最後で裏切ってくるところに、でも結局人なんて、というこの監督固有の情感の流れを感じる。確かなものはその時、その場所にあった感情の手ざわりだけ。そんな独自の世界を唐田えりか、遠藤雄弥が体現する。
竹馬靖具監督「の方へ、流れる」鑑賞。本当の中に在る嘘を、嘘の中に在る本当を互いに探り合い、恋愛の幻想を根こそぎはぎ取っていく、リンクレイターのビフォア・シリーズ的構造の辛辣な会話劇。「寝ても覚めても」以来、久しぶりの唐田えりかが良い。彼女が演じることによる生々しさも効いている。
唐田えりか主演『の方へ、流れる』を見ました。遠藤雄弥演じる見知らぬ男性とのある1日を、約60分の映画に凝縮。煙草を吸う唐田さん、他人が読んでる本を覗き込む距離感おかしい唐田さん、気づかない遠弥さん。色んなものが見えてしまう人と見えない人のすれ違いの可笑しさとさみしさがありました。
クリスマスに聴く歌じゃ無さすぎるんだけど
てか色々(かなり)叩かれたけどbacknumberのハッピーエンドのMVに出てくる唐田えりかは最高なんよ、、
この歌詞全然ハッピーエンドじゃなくて辛すぎるんだけど何でこのタイトルなんだろな
(ファンなら知ってそう)
『の方へ、流れる』@名古屋シネマテーク、竹馬靖具監督舞台挨拶。唐田えりかさんを主演に選んだオーディションの時の印象や、繊細な音作りの手法など、じっくりとお話ししていただきました。上映は12/30迄続きます。
【マスコミ試写レビュー】◆「の方へ、流れる」曖昧な会話の中に真実を探り合う男女:唐田えりか×遠藤雄弥:あーいえばこーいう系の男女の掛け合いがメチャ面白い◆「宮松と山下」香川照之、津田寛治、尾美としのり:独特の画角や間合い 作品全体のセンスがとても心地良い◆⇒
今日もムーラボ行けた! 面白い3本立てでたくさん笑って元気出た💕夜を走るの佐向監督がまたまたとんでもない世界を描く。そんな作品に唐田えりか!悪悪な唐田ちゃんも最高に攻めていて痺れた〜〜!小村監督の作品も最高すぎ🤣わたしはPOPよりこちらの方が好き!笑 あのオチよ!笑
꧁ 𝟭𝟮.𝟭𝟲㊎-𝟮𝟵㊍ ꧂
嘘でもいい——
曖昧な会話の中に真実を探り合う
男⼥の(恋愛)映画
唐田えりか 遠藤雄弥
加藤才紀子 足立智充 小水たいが
⽵⾺靖具監督作品
『の方へ、流れる』
わぁ…めっちゃ仏映画〜(ノワール香)と嬉しむ。隅田川辺りで言葉と心が揺蕩う人間劇。煌めかず救われもしない、それがいい。唐田えりかの眼力と存在すごい。久々の生宇多丸さんは竹馬監督とご縁が深くお二人の会話のテンポも質問も感想も「それw」と咀嚼。あとK2のシートよすぎた🫶
『の方へ、流れる』鑑賞
知らない男女が繰り広げる会話劇。テンポの悪い会話や棒読みの演出が、2人の本心を隠すように、時には大胆に核心を突いているように作用していて、どこに流れ着くか分からない独特の緊張感があった。
何より唐田えりかをこのタイミングでの起用が功を奏している。良作です。
『の方へ、流れる』
唐田えりかさんの登壇が決まってからこの数日の予定を再調整して迎えた鑑賞
監督(『LOVE LIFE』)の視点、作り手側の話が聴けて作品の面白さが増した
語彙力がないんだけどとにかく唐田えりかさんが凄いし役者個々が素晴らしい
池袋のシネマ・ロサ🌹
唐田えりか&遠藤雄弥主演「の方へ、流れる」。初対面の男女,会話のテンポ間合いや内容…何もかも絶妙に噛み合わないまま進むのが面白可笑しい。「寝ても覚めても」後の唐田さんが気になっていたのでスクリーンで再会できて何より嬉しい。竹馬靖具監督や深田晃司監督とのトークも
の方へ、流れる(2022)【B】
竹馬靖具
人間関係を俯瞰できると思っている幸せな我々をハッとさせる仕掛けが仕込まれた会話劇の佳作。ブレッソンフォロワーなのかな。映画監督に質問したことなかったからQAセッション緊張した。柔和な方なのに唐田えりかの不倫をいじり倒すユーモアを秘めてるの素敵。
604)『の方へ、流れる』:祝・唐田えりかさん復帰!パンフが無いので演出のこだわりやタイトルの意味など、初日舞台挨拶でいろいろと聞けて良かった。
ただ歩いているだけでもバスに乗っているだけでも店番しているだけでも美しくて見とれてしまう唐田えりかさんこそ主演女優。生涯女優でいてほしい。
⽵⾺靖具『の方へ、流れる』 at K2
想像以上にいい映画だった。美しい視線の切り返し。
唐田えりかの目の動きが生み出す緊張感が心地よい。それを受ける遠藤雄弥も大変よかった。
唐田は、佐向大監督の短編が待ち遠しい。
「の方へ、流れる」のロケ地は木場公園。現美に行くとき何回か歩いた風景でした。
モノクロ映像が色彩の想像を掻き立てるように、感情を抑えたフラットな会話劇はそれ以上に感じさせるものがありました。
唐田えりかさんは「寝ても覚めても」以来で観ましたが、上手い俳優だと再認識させられました。
『の方へ、流れる』、唐田えりかさんの映画復帰作。遠藤雄弥さんとの本音か嘘かわからない会話劇が中心。観ている最中、演出は濱口竜介監督に寄せてるのか(唐田さん主演なだけに)と思ってたんですが笑、舞台挨拶でちゃんと意図があったようなことを竹馬監督が話されてました。ごめんなさい。
ずっと「俳優・唐田えりか」を観たくて、昨年は短編作品を劇場で観たが、今日『の方へ、流れる』を観られて舞台挨拶で彼女を拝見できて、今後の楽しみを得た気分である
今回、オーディションで勝ち取ったという、まさに彼女の実力が表れている作品であった
『の方へ、流れる』初日舞台挨拶@ 池袋シネマ・ロサ。登壇者は、唐田えりか・遠藤雄弥・加藤才紀子・竹馬靖具です。姉の営む雑貨店で働く里美と店に恋人を待っているという男・智徳。出会ったばかりの男女が流れるように東京の街をさまよい、あいまいな会話のなかに真実を探り合う姿を描いた恋愛映画
唐田えりか×遠藤雄弥インタビュー 恋が生まれる絶妙な距離感を、自分の人生を投影しながら表現した『の方へ、流れる』
@nohoue_nagareru @SATORIITO















































