坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
坂本龍一の長編コンサート(映画?)見てきたと言うより聴いてきたが正しい 109シネマズプレミアム新宿の音響が凄すぎて生音とかいう次元じゃない。収録してる場所の音響設備がそもそも凄い上での再現度がヤバくて1音1音か息を飲む鳥肌ものだった
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坂本龍一
様々なアーティストの作品が並ぶ中、坂本龍一がナム・ジュン・パイク追悼イベントで破壊したヴァイオリンと当時のビデオが展示されていて、「(なぜ…?)」ってなった。
@mina_suta84090自分にとっては鈴木慶一の最高傑作だと思ってます。 彼が映画音楽作曲家の才能を認識させてもらった作品でした。 予算の都合で坂本龍一に頼めなかったらしいですけど、代わりに慶一選んだタケシも凄い。
映画「オッペンハイマー」🎥日本公開が年度末となり転勤でバタバタして観れずにいたので今のうちに。坂本龍一さんの「オペラ」で涙ながらに"now I'm become destroyer of the world"と語る姿が印象に残っていて、この映画で置かれていた状況や人物像の一端を知れて良かった。 oppenheimermovie.jp
この作品は観る者によって多様な受け止め方と解釈が可能だと思う。最先端のテクノロジーが支配する能舞台を観る趣きだった。観に来れて良かったと思うと共に、1999年の『LIFE』以来、約23年に渡って続いた坂本龍一+高谷史郎のコラボレーションもこれで終わりなのだという寂しさを感じた。
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坂本龍一
ドラマってジャンルだけじゃなく全てにおいて やっぱりこれを越える衝撃ってなかなかない あと今聴いても中谷美紀(坂本龍一)は良すぎるね?!
東京国際映画祭で見たときは悲しい気持ちが強く2回ともボロ泣きだったけど、昨日は坂本龍一さんの鳥肌が立つような演奏と笑顔が嬉しくて、涙はでつつもすごく幸せな気持ちで見ました☺️109シネマズプレミアム新宿で見てると本当にライブを見てる感じがする。また行きます☺️ さん
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坂本龍一
今起きてしまったついでにYouTubeを見ていた。坂本龍一さんの「戦場のメリークリスマス」をクラッシックギターの独奏で弾いてる方がいて自分も弾きたいとインスパイアされる。戦メリは映画が出た時から知ってるが、まさかこんなにクラッシックと相性が良いとは(独断独り言)
隣の町の映画館が坂本龍一さんの映画を2日だけ上映するらしいから、見に行こう
坂本龍一Ryuichi Sakamoto | Opus だん‼️ 思いっきり遺言だった😭😭 恥ずかしくない仕事を残したいと前の映画で言ってた。Opus を観てる途中から、生きたいって気持ちに変わってきたのでは、そんな心境が見えた。本当にジェレミー・トーマスに感謝してるんだと。そしたらエンドクレジットに→
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坂本龍一
坂本龍一も出てたクソ長い映画のモデルの人の子孫か、最後庭師やっけ?
坂本龍一 追悼連載vol.12:『エスペラント』など、ニューエイジ的審美眼で新たに読み解く5作品 | CINRA cinra.net/article/202404…
坂本龍一 追悼連載vol.12:『エスペラント』など、ニューエイジ的審美眼で新たに読み解く5作品 | CINRA cinra.net/article/202404…
坂本龍一 追悼連載vol.12 『エスペラント』など、ニューエイジ的審美眼で新たに読み解く5作品 CINRA cinra.net/article/202404…
いよいよ今週末に先行公開が始まる坂本龍一さんの最後のソロコンサートの模様を収録した長編コンサート映画「Ryuichi Sakamoto | Opus」。公式サイトに様々な方の映画に寄せたコメントが公開されました。全国公開は5/10。 bitters.co.jp/opus/#
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坂本龍一
OPNが坂本龍一さんの作品をリワークしてんだよ。
篠田桃紅さんの 「私の体がなくなっても 私の作品は生き続ける」 坂本龍一さんの 「芸術は長く、人生は短し」 やはりこういう境地に至るのですね…ぇ
5月に公開する坂本龍一氏の映画もドルビーで堪能したいですな
@WsT01TkNiOsib04この人、映画「ラストエンペラー」で、坂本龍一が役やった甘粕大尉だー。 撮影中、当時実際に使用されていたまだ残ってた施設に宿泊したそうだけど、夜な夜な軍人の霊を感じて怖かったって坂本龍一の自伝に書いてました。
『パラサイト』以降の映画 (※『オッペンハイマー』まで) とベルトルッチ (そして坂本龍一)。
今年のJoujouka Festival、なんと追加フェスがあるんだ。昨年のグラストンベリーに出たらしく、申込者多数で本来の6月分はあっという間に埋まり5月にも追加とな。カッパドックスと同じ日程。坂本龍一が亡くなって映画『シェルタリング・スカイ』の一場面をTVで見かける機会も多いから日本人参加者も増?
昨日のゆったりドライブの行きは和泉宏隆さん、帰りは坂本龍一さんをたっぷりと聴きました。数時間ずつ聴いたけどお二人とも作品数が多いのでまだまだ聴き終わらず。次のドライブでまた続きを聞こうと思います。
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坂本龍一
坂本龍一の映画新利府で公開決定とな。観たいなー。
坂本龍一 映画『CODA』。最後の10年は総括だったと思うけど、とりわけ80年代の思いや反省やり直し感があったのでは。僕も整理中だけど80年代は多感な時期でまとまらない。 instagram.com/p/C5k1mhJSvxS/…
坂本龍一大好きだった🥲 ジブリの作品も紅の豚まではね なんだか日本の神話的な話が増えてから宗教の話が入ってくる内容が増えて行ったんだよね、もののけ姫も。 誰もが宗教も関係なく楽しめるファンタジーを作るのが限界になったのが分かる 想像力も発想力も尽きたのだからね🐶
人気店店主のTさん。あの坂本龍一の人生に後悔しかないという発言を知って深く感銘を受けたご様子。「Tさんも女とヤりまくって人に愛されていい人生だったんじゃないですか」と言うと「いや…」と口ごもる。私は彼の後悔のワケを当ててしまったよ。私の人生に悔いはない。全ては作品のネタに過ぎず20時
@moricchi_b2d映画もいいですよ🎦 サントラにはデビッド・シルヴィアンの歌が入っていたと思いますが、坂本龍一とデビッド・ボウイが仲良くしてるのに嫉妬して、無理やり歌で参加させてもらったという話を聞いたことがあります(笑)
ベルトルッチ×坂本龍一のオリエント三部作。 「ラストエンペラー」で壮大さに圧倒され 「リトル・ブッダ」でキアヌに一目惚れし でも、モロッコが超絶大好きなのに 「シェルタリング~」は刺さらなかったなあ。 こういう映画って、もう撮れないのでしょうねえ。
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坂本龍一
初めての映画音楽で英国アカデミー賞作曲賞を受賞。誰もが知る坂本龍一の名曲といえば… kateigaho.com/article/detail… 4月11日は、日本の音楽家、坂本龍一(1952~2023)が、映画『戦場のメリークリスマス』の音楽において、英国アカデミー賞作曲賞を受賞した日。
おっさんが好きな映画① 周りがドンパチやってる中、粛々と進行する打ち上げシーン。煙で感動して庵野監督ゥウ!!と泣いてしまいます。坂本龍一さんはじめ作曲者も豪華で、ラストエンペラーに続いている気がします。声優さん方も唯一無二。最高峰のアニメだけど、なんというか、映画らしい映画。
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坂本龍一
@100mph_No_Yuuki私も全く分かりません。YMOに関してはヲタと言っても良いレベルなんですが、坂本龍一は一塊の鍵盤奏者で、腕前は普通。世界の坂本と言っても代表作は2曲だけ(戦メリとラスエン)。 国外では映画音楽家と言う扱いですし。 細野晴臣のほうが格が上なんですけどねぇ。
1987年の今日、「坂本龍一」さんが、映画「ラストエンペラー」の音楽で、日本人初のアカデミー賞オリジナル作曲賞を受賞しました。 当時、坂本龍一さんは 35歳の若さでした。
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坂本龍一
4月11日の世界的出来事 その2 1986年 ハレー彗星が地球に最接近 1987年 坂本龍一が映画『ラストエンペラー』の音楽で日本人初のアカデミー賞オリジナル作曲賞を受賞
4月11日=今日はどんな日 ▼アカデミー賞が発表され、映画「ラストエンペラー」で音楽を担当した坂本龍一ら3人が作曲賞を合同受賞(1988) nikkansports.com/general/news/2…
今日は、2013年に放映された『スコラ〜坂本龍一 音楽の学校〜』の映画音楽の時に教授が大島渚さん追悼に向けて弾いたピアノソロ『戦場のメリークリスマス』のテーマを引っ張り出して聞いた。 去年の教授最後のピアノソロと聴き比べると『命が何か』ということがわかったような気がした😌。
【私見】Ⅲ 岸井氏と膳場氏は退職した。岸井氏は「サンデーモーニング」のゲストに時々出演した。膳場氏は「報道特集」のキャスターに加わり、金平茂紀氏、日下部氏らと報道に徹した。 私は偶然週刊金曜日3月15日号で、坂本龍一氏の追悼ドキュメンタリー映画を監督した金富 隆氏を知った。
以前から「109シネマズプレミアム新宿」はとても気になっていた映画館なので、坂本龍一さんが音楽を担当していて尚且つ綾野剛さんが出演している作品を鑑賞出来るのは本当にこれ以上ない体験だなと興奮してしまいました。大袈裟でなく、音も映像も桁違いに美しかったです。6500円の価値全然あります。
その2023年3月26日 に新宿の東京オペラシティで開催された「東北ユースオーケストラ演奏会 2023:東京公演」は、事前に病床にある監督の坂本龍一さんと朗読担当の吉永小百合さんによって8編の詩が選ばれていて、3.11震災直後の支援に感謝する「ありがとう」という被災した少年の作品には涙を禁じ得ず。
@hedolamanabe143当時の竹内博さん執筆のドキュメントにも書かれています。 「帰り始めた客を見ると、坂本龍一やゲルニカの戸川純、特技監督の中野昭慶氏の姿が目についた。」 (『日比谷コンサートへの道』LP盤「伊福部昭 SF特撮映画音楽の夕べ 実況録音盤」K20G-7169/70収録)
坂本龍一さんが反戦とか反原発(?)の主張行くと逆側から大批判されていたけど、作品がどうのの悪口はそんな見なかったような 無駄に敵作って嬉しいのか?
一晩経ったので少し落ち着いたけれど、昨夜はスゴイものを観てしまったとうろたえた。このプログラムは坂本龍一の作品カタログに載って後世に残りそう。
あれから何年経ったのか…僕は中学生だったか… 昨日見た坂本龍一さんの番組… そして今日が偶然にも4月8日… この作品は坂本さんが3曲を作曲されてる。今聞くと、かしぶち哲郎さんのアレンジは独特だなと感じる。 歌い手、作者がいなくなっても作品は残る。いつまでも… 月曜日…頑張ろう❗
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坂本龍一
坂本龍一のNスペ、坂本氏が死の際まで音楽家でありつづけようとしたことには胸を打たれたし、デヴィッド・ボウイのように最期の最期まで自分自身を作品にしようとしたことには、それなりに感動した。でも私には、音楽として、YMOや坂本龍一がまったく好みにあわんのよね。というか一個もいいと思わん。
トレンドに「幸宏さん」があったので何事?と思ったら坂本龍一さんの番組でのことだったみたい。遡っていったら4/1にWOWOWで映画『四月の魚』をやってたみたい。知らなかった!DVDはまだ持ってないのでやっちまった!とガッカリしたがキーワード登録してあったのでしっかり録画されてた!でかした!
坂本龍一によるオッペンハイマーについてのオペラとは素晴らしい企画。実現しなかったのがもったいない。現代的な、坂本龍一が作る意味があった作品になったことは間違いない。
夜中に坂本龍一の昔のコンサートやってて観てたらラストエンペラーの曲はいいなと思った(映画も戦メリよりわかりやすい)