坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「怪物」。坂元裕二が天才だし、演出もよいし、撮影も最高で、多視点で明らかになる唯一のことがトロンボーンとホルン、あそこで涙腺崩壊。坂本龍一もあそこの邪魔にならないようにと音楽を提供したぐらいでこんなに遠慮した映画音楽が遺作というのが達観しちゃった人らしい。柊木陽太って
映画を見終わったあとに、見た人自身の考察タイムが始まる、二部構成の感じ。
考えさせられるポイントが多すぎて。
人によって受け取り方違うんだろうなー
坂本龍一さんの音楽も素晴らしかった
映画「怪物」鑑賞。予告からサスペンスだと思ってたので、想像してたのと全く違った。是枝裕和、坂元裕二、坂本龍一、全て持ち味出てたね。ラストの解釈は…どちらでも良いような気もする。
明らかに描かれてるテーマのほかに社会風刺はこれでもかってぐらい散りばめられてて、かなり攻めてる印象。
『怪物』
是枝監督作品は静かで丁寧だけどしっかり心揺さぶられるのがいいですね。
怪物は一体誰なのか。話が進むにつれ、それぞれの視点で全容が明らかになっていく。けど語られすぎない、余韻と考察の余地が残る。
親、教師、子ども、色々あるよなー分かる。
坂本龍一の音楽が非常に良いです。
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坂本龍一
ケイゾクは何もかも素晴らしい
坂本龍一が作曲し、中谷美紀が作詞して歌ってるクロニックラブ。それに合わせた不気味なOP映像が最高。
ドラマ中のBGM全部センスよくて好き。
ケイゾク見るたびツイートするよこれ
映画「怪物」観てきた
これはジュブナイルだ。観た人がネタバレや前情報なしに観てほしいと言っていた意味がわかったしこれから観る人もどうかそうして欲しい
後半は涙が止まらず嗚咽を堪えていたのは私だけでは無く、劇場内からも啜り泣きが聞こえていた
坂本龍一さんの音楽が残酷なまでに美しかった
さすが、カンヌ映画祭で脚本賞を取った作品!メッチャ練られてるのです。
でも、今回は坂元さんの脚本より、役者さんの演技がすごすぎる😆
坂本龍一さんの音楽、なんか、らしくなかった。。。
↓
映画『怪物』予告映像【6月2日(金)全国公開】 @YouTubeより
映画『#怪物』見て来ました。
モンペと教師(学校)、いじめ、虐待、LGBTなど色々なテーマが含まれてた。
親、先生、子ども、それぞれの視点から見ると全く違うんだなぁ~と。
坂本教授の音楽(ピアノ)も良かった😊
改めて坂本龍一さんのご冥福をお祈りいたします。
私は監督さんや脚本家さんに詳しくなくて、みたい映画をみる!面白いからこのドラマみてる!的なノリでみてるんですが、怪物は皆さんが言うだけあってさすが!!の一言でした
初心者の感想で申し訳ないけど、是枝監督、脚本の坂元裕二さん、そして音楽の坂本龍一さんって素晴らしいタッグだ
@mixxxyaka ほんとにね素晴らしい役者さんたち集まって、うまく溶け合って
いい作品だったね。
母親の気持ち、子供の頃の自分の気持ちとか色々混ざって、胸をえぐるように刺さってきたけど、それでも笑えたり、懐かしくてほっこりしたりして、私もまた観たいな
坂本龍一さんの最後の映画作品になったのかな合掌🙏
大学院修了時の作品。
「反復と旋」
東京交響楽団(管弦楽) 、 福田一雄(指揮)
作曲: 坂本龍一
(6分26秒)
映画 怪物 映画館にて鑑賞
予告と本編の印象がぜんぜん違う
説教臭い話があったら嫌だなとか そんなんじゃなくてぜんぜん違って待って待ってよーだめだってダメダメダメー叫びそうになるくらいだった
エンドロールの坂本龍一のサウンドに身を任せて私は席に座ってただせつなかった 絶唱映画
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坂本龍一
スタバなう。映画見た。
分かる人には分かる某板橋区内のイオンシネマで見た。池袋は混んでると思ってここにしたけどここも混んでる。
映画はねエンドロールが終わるまで立ち上がる人が1人もいなかった。
坂本龍一の遺作になるのかな。
坂元裕二脚本はいつもの言葉遊びはなかったけど秀悦でよい映画。
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坂本龍一
怪物見てきました。
脚本 是枝裕和、脚本 坂元裕二、音楽 坂本龍一、という豪華スタッフで期待しかなかった。。。。
とりあえず、言わせて。
坂本龍一の音楽だけで映画代の元が取れるよ😭😭😭😭
ピアノの音……
素晴らしかった。。
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坂本龍一
羅生門形式で送る某小学校で起きた虐待疑惑の哀しくも切ない真相。
そして本当の怪物とは誰か?何かを問う社会派ドラマ。
想定を遥かに超える多面的でコクのある坂元裕二の脚本、黒川&柊木という逸材、安藤ら豪華俳優陣の存在感と凄み、坂本龍一の琴線を揺さぶりまくりの音楽など見応え十分!
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坂本龍一
日産初日、雲間に見え隠れするほぼ満月を観ながら聴いた三文小説が忘れられないんだけど、そこに坂本龍一の『ぼくはあと何回、満月を見るだろう』の言葉(元は彼が音楽を担当した映画の台詞)がブッ刺さってきて、尚のこと忘れられないシーンになった
『怪物』
是枝監督はこれまで家族をテーマにした作品が多かったけど今作はそこから一歩踏み込んだ意欲作
遺作となった坂本龍一の美しいスコアも手伝って観終わってからもずっと胸が苦しい
2人に幸あれ
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坂本龍一
映画怪物、消防車と救急車のサイレン、家の中でのドタドタした足音などの生活音、雨や風の環境音、ひとつひとつが''配置''されていたかのよう。晩年の坂本龍一氏の音そのものの配置感覚との類似。
坂本龍一の音楽が野山に咲いた花のように映画に添えられている。
坂本龍一『怪物 オリジナルサウンドトラック』を再生しつつ、雑務開始。新曲2曲の音響空間がとても心地よい。既発曲もこのセレクトと曲順で聴くと、印象が変化する。そして映画の方はいつ観に行こうか…。
【ブログ更新】映画は人生を豊かにする夢を見るか?
『戦場のメリークリスマス 4K修復版』 修復版で時間旅行
修復版だけあって、画像や音声がとても向上。映画初見のころの記憶がどんどん開く。坂本龍一さん演じる、キメキメに化粧をしている日本軍人が楽しい。
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坂本龍一
🎵今だから by 松任谷由実、小田和正、財津和夫
1985年の作品なんですが、曲はよく聞いて知ってたけど先日ラジオで財津和夫さんが語っていたのを聞いて驚いた
編曲: 坂本龍一
Keyb: 坂本龍一
Dr: 高橋幸宏
Gt: 高中正義
B: 後藤次利
凄いね
改めて聞くとアレンジの節々に坂本龍一さんを感じるね
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坂本龍一
「怪物」は、観た人それぞれでタイトルの意味を解釈するんやろな。
是枝作品やけど坂元脚本になるとこうも伏線回収劇(坂元ドラマ独特の会話劇は控え目)になるんやね。また音楽が今回もすげー。ゴンチチ、くるり、ハナレグミ、細野晴臣、今回の坂本龍一。自分が関わる事以外の出来事の真実なんか無い
昨日映画を観てから、何度も坂本龍一の「Aqua」を聴いている。ふと思い出す。「戦場のメリークリスマス」も今ぐらいの時期に観に行った。調べてみると1983年5月28日公開。ちょうど40年経って、同じ人の作った音楽に向き合ってる。
映画のわからなさも突きつけられている感じも似てるなと思った。
SUGAのオールナイトニッポン、バンドがやりたいと言っていたことも、その時は日本にしばらく滞在してやってみたいと言っていたことも胸熱だった〜
坂本龍一さんのお話も、彼が教授の音楽を愛し、人間性も含めて尊敬していることがすごく伝わって来た。
ユンギさんの映画音楽もいつか聴いてみたいな。
今日は何とか時間が作れたので怪物を観てきました。ちょっと最初は頭がこんがらがって…
でもら観終わった後に「面白かった」また観に行きたい!と思った作品でした。故、坂本龍一さんも素晴らしい遺作になったと思いました
ドビュッシーの作品を聞きながら、坂本龍一、妹尾武の作品で聴いたことのあるような音運び、表現と言うのか(?)親しみを感じたので、影響を受けていたのだなと思いもした。
是枝監督「怪物」観に行った
えぐい描写は無かったけど(タイトルからなんとなく…)ものすごく衝撃的だった。お腹にドスンッとくるみたいな感じ。音楽.脚本.映像.キャストの皆さん全部まるごと好き
坂本龍一氏の音楽が流れる映画館で観ることができて良かった +
誰の視点を通して観るかで、起こったことも、「怪物」の意味も違って見える作品。前半は感情移入で怒りを感じていたけれど、意味が分かってくると切なさが込み上げてきた…。
坂本龍一さん、心よりお悔やみ申し上げます。
🎞️『怪物』
(((あの、坂本龍一さんを敬愛するひとりのアーティストにLUNA SEAという宇宙一のバンドのSUGIZOという宇宙一のギタリストがおりまして…映画音楽やクラシック、その他様々な音楽を生み出しております…将来バンドをやりたいというSUGAさん…如何でしょうか…)))
そう言えば昨日The Shedで坂本龍一の”Kagami”という作品を観た。これが何とも言えない新体験。VRで坂本龍一が50分ライブを行うのをみんな眼鏡して自由に歩きながら観る。だから本当のライブでは不可能だけど真横から指を見たり下から顔覗いてみたりした。ものすごく奇妙で悲しくてでも美しい体験だった
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坂本龍一
坂本龍一とかが映画出るなら、政治家とか高級軍人とかしそうなものなのに、そんなに多くない俳優歴の中、軍人を意外と演じてて、かつ高級軍人ではなく皇道派とか傷物の元憲兵を演じてるあたりに、坂本龍一の浪漫派的な部分を感じる。
是枝作品の優等生的なところが時に入り込めなかったりもすることもあるのだけど、今回は坂元裕二の巧みな脚本との合わせ技で一本とられた。
しかし、坂本龍一まで持って来るのかよ!とは思っちゃうよね。
自分はまだ10代で坂本龍一さんが今まで成してきたこと、どんな活動をしてたか知らなかったが彼の自伝を読むと世界の坂本と呼ばれている理由が納得できた。
いろんな国で音楽を作り、いろんな国の映画の一部は作り、政治的な所でも音楽を通じて一つの時代を作ってる。彼の偉大さが今やっと分かった。
私坂本龍一の作品に詳しくないのだけどラストの曲がすごく好きであれから毎日聴いてて。詳細調べたら娘への曲だって...。そんな曲をあの場面で流すってさ。あのシーンから感じたことと重なることがあってもう。尚更好き。
「怪物」観てきました
登場人物それぞれの目線でストーリーが繰り返される三部構成
是枝作品めちゃめちゃ苦手なんだけど✕坂元裕二脚本✕坂本龍一音楽の化学反応効果でドラマ性があって自分で余白を埋めながら考えながらみれる余地があってほんと良かった
@BoGGGeY 渋谷はどんどん素敵な路地はなくなり変わってく🥲東京の再開発は素敵な街並みを壊して同じような場所に。下北沢は昔の感じが大好きすぎましたが、「あみ子」を観に行った映画館もあり、素敵に変わったかなとは思います。次は神宮外苑が心配です。反対されてた坂本龍一さん亡き後
木々が切られてしまう
@KEEEY888 よねともうします。「怪物」は企画段階から 脚本の坂元裕二ありきで作りあげられ、カンヌで脚本賞を受賞しました。映画制作以前に 坂本龍一は脚本を読みその脚本から霊感を得てこの映画の曲を作曲。同学年で私が卯年・龍一が翌年の辰。彼が生きてたらどんなに喜んだかと思う
観てる最中も観終わったあともずっと心臓が変な動きをしてる🫀
ラストシーン、坂本龍一のピアノが流れてきて何の感情かよくわからない涙らしきものがじわっと…映画ってすげーって感じの映画🎞️✨
結果、だれも怪物じゃないんだ、ってこと。
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坂本龍一
「ディア・フレンズ」
6/12(月)6/13(火)11:00~TOKYO FM系列
是枝裕和監督が2日間にわたって登場。是枝監督の熱い想いで実現した、坂本龍一さんの映画音楽について
監督から語られる言葉とは…















































