坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
坂本龍一さんの自伝を読み、あらためてAlva Notoの存在感は大きいなと。2002年のコラボ以降、21世紀の教授の音楽スタイルに大きな影響を与え、『The Revenant』『Glass』と晩年の決定的なブレイクスルーとなった作品の共作者でもありました。葬儀のためのプレイリストの冒頭がNotoの曲だったのも納得。
坂本龍一氏とスタジオ「Tin Drum」が手がけた「KAGAMI」に行ってきました。「複合現実」と、コンサートを組み合わせたもので、演奏する坂本氏の指遣いが見て取れる距離まで近いて聴ける、親密な鑑賞体験でした。懐かしい曲も含まれていて、美しい演奏に耳をすませながら色々な思いが巡りました。
SUGA: Road to D-Day 観た
デビューの頃とあまり変わってないモノづくりのスタンスに安心と不安とが入り混じって、幸せより救いを彼には受け取ってほしいと願ってしまった。
故坂本龍一氏とのシーン、観てる私まで救われてしまった。。よかったねユンギ
仕事柄、話題作は押さえてる私。
なんとなくこれが教授の最後の映画の仕事だったのかなぁ…と思ったらうっかりめっちゃ泣いてしまった…(泣
大して坂本龍一のこと知らんのに!
怪物を鑑賞しました。🎬
坂本龍一さんの音楽を聴きながらエンディング中もずーっとまだ消化出来ていない部分について考えてたけど、中々答えが出ずに終わってしまった。
そして帰りにネットの考察を調べながら、自分だったらどう捉えるかなと改めて整理して振り返った。
それにめんめんの感性大好き人間なので同じく考察動画見てから2回戦。。。
したものの未だにはっきり理解はできておりません😭w
ただ人間関係について色々考えさせる映画であり、何よりも自分のような凡人でも坂本龍一さんの音楽は心に響きました🙏
映画『怪物』観てきた。いろいろな思惑や視点が絡むヒューマンドラマ。上手い作りだし世間の評価が高い事もわかるけど、自分に刺さるかどうかで言えば違うかもしれない。
坂本龍一さんの映画音楽の遺作となった作品なので映画館で観られて良かった。改めてご冥福をお祈りします。ありがとう。
【人生は短く、芸術は長い】
と確か
坂本龍一が言っていた気がする。
福間健二監督の映画を見直したいなぁ…。寂しいなぁ。
国立駅の本屋さんで追悼のコーナーをのぞいてきた。
今日めちゃくちゃ久しぶりに時間あったから、映画行けた🎞️
怪物
誰が怪物なのかねぇ…
坂本龍一さんの音楽もめちゃ良かったのよ。
瑛太さんもめちゃくちゃカッコよかった。
ああっ!
トニー滝谷のリバイバル上映がある。
原作村上春樹、監督市川準。
イッセー尾形と宮沢りえによる抑制の効いた演技を坂本龍一の雨音のような静かな音楽が全編を包み込み、不思議なトーンを生み出している名画なんですよ。
特装版DVD持っているけれど、もう一度スクリーンで観たいから行くっ!
映画「怪物」
大人と子供
教師と生徒
教師と保護者
同僚、子供同士…
良い事だと思っていた事さえも…
それぞれの立場で物事の見え方は違うし、考えている事も違う
そして子供達は振り回されたり
傷ついたりもする
自分の居場所は何処か探す
坂本龍一のメロディが儚さや悲しさも感じられて染みる
ずっとずっと観たかった
ようやく映画館へ
是枝裕和監督
坂本龍一さんの音楽
そして
小学生の子どもたち
父だったり母だったり
先生とよばれる人たち
事実は海よりも深い
どんな作品だろうと興味を持って覗いてみたけど僕がわからないタイプの絵だった…。
故・坂本龍一さん、韓国人アーティストの絵を見ながら旅立っていた
@TetsuoBusujima
グレン・グールド
異端の 才能あふれる音楽家
だったようなので
手に入れたいとおもいます💘
ー坂本龍一さんとも共演していました🍎
こないだ頑張って映画館に映画観にいったら、やっぱりもう一作観たい・・・
あまりベタベタなフランス映画ではなく、観やすかった。
恋ねぇ・・・恋って・・・🤔
あと、坂本龍一の曲、聴きたいなぁとか思いつつ・・・
本日は☔️みたいですが、暫くは降らないのかな。
そろそろ夏のお花も見たい。
the last emperor
愛新覚羅溥儀(あいしんかくら ふぎ) 著『わが半生』を原作にした映画の曲。
坂本龍一 作。
『紫禁城に鳴り響く音』のイメージの曲らしいですが、
劇中の溥儀の人生をも感じさせてくれる名曲。
観るには難しい映画だと思うけど、
曲は聴く価値アリ!
てな訳で中華風味なカプル達。
カンヌ国際映画祭。
怪物。
是枝監督と坂本龍一さんの映画遺作であろう演出もまたたまらない作品。
上半期1番いい映画だと思った。
身近な人には是非観てほしい作品。
怪物とはなんぞや。
自分に問いかけてほしい。
物事の観点を視点を変えることで見えてくる大切さ。
胸えぐられながら読んだ坂本龍一『ぼくはあと何回、満月を見るだろう』のあとがき。一方うれしかったのは、新たなインタビューも追加収録で『坂本図書』が書籍化されることが明かされていたこと。音楽作品よりも本の方が好きかもというぐらいの「本の虫」だった教授の愛が詰まった一冊になるでしょう。
「怪物」とても良かった
タイトルと予告編からもっと”無邪気な邪気”みたいなものが描かれるのかと思いきやだった
とにかく子役の2人が素晴らしいのと坂本龍一の音楽がめちゃくちゃ良いです
いろんな意味でしんどい作品ではあるけど、一度は見といた方がいいんじゃないかと
おすすめです
坂本龍一本人がどんな人となりかは知りません。ですが、原発推進にひと役買う広告代理店と結び付きの強いアイドルとの共演を断らない、死後は葬儀用の曲のリストがストリーミングサービスで公開されるなど、周囲を見れば「関わりたくないし利用されたくない」と思うでしょう。
映画 怪物の撮影秘話 -是枝監督・安藤サクラ-
①湊くんとお母さんの病院からの帰りのシーン
②湊・依里の2人がマンホールに耳を当てるシーンで採用した楽曲について
③湊・依里の関係性を表現した坂本龍一さんの楽曲「20220302」
こういう裏話の後で同じシーン見ると感じ方が変わる。
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坂本龍一
『怪物』を観る。1つの出来事にたいして解釈が違うと歪みを生み誰も悪くないのに怪物になってゆく。ピーンと糸を張ったような緊張感が終始つづく感じはさすが是枝と思ったけどテレビドラマをやってきた坂元裕二さんの脚本は台詞で説明しすぎ。故坂本龍一さんの音楽が映像美とマッチして胸に響く。
怪物観てきた。すごく良かった。
物語の内容に触れない感想を言うと、坂本龍一氏の音楽が良かった。この映画のための曲か既存曲か分からないけど合ってたな。
帰りは抹茶のカフェへ。おいしかった🤤
昨日入手した本。『SWITCH Vol.41 特集 坂本龍一 』、近年のインタビュー(の再録)が中心だけど、テーマは音楽、美術、映画、環境と幅広く、また、自分は初めて目にする記事が多く、楽しめた。『ぼくはあと何回、満月を見るだろう』、自分の年齢的な事もあり、綴られる死生観がより重く伝わってくる。
ちょっと前に手に入れてたけど、本人がお亡くなりになったことで追悼ツイートの大波が起こったため今まで触れなかった坂本龍一+デヴィッド・トゥープ(アナログ盤オンリー?)。
これが大変素晴らしい。
インプロヴァイザーとしての坂本龍一の魅力が全開。トゥープの共演盤のなかでも取り分け好盤だと
Behind The Mask
教授の千の姿を振り返ってみました
今頃天上でバッハとドビュッシーに
「初めまして坂本龍一」ですと
ぼそぼそっと挨拶し
プロフェット5を説明しながら
音楽談義に花を咲かせていることでしょう。
芸術は長く人生は短し
あなたの作品と笑顔は永遠です・・
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坂本龍一
話題の映画『怪物』ついに観ました。
是枝監督作品はいつも「うーん‥」とうならされていますが、今回も「うーん、そうきたか‥」予想してなかった展開。
ただ、子ども達にとって、学校がどういう場所であるべきか。
是枝監督の意に反して、そんなことを思いました。
坂本龍一さんの音楽は🙆♀️
追悼
今日は夕方から映画を観に行ってきました。是枝裕和監督と脚本家の坂元裕二が初タッグを組んだ『怪物』。音楽は坂本龍一。今作が遺作なんですね。
母親視点、先生視点、子供たちの視点で物語が綴られていきます。視点が変わる事で観てる我々の解釈・観念も変わっていきます。脚本が凄いですね。
深い考察までは記載致しかねますが、最後のシーンは鮮烈に、克明に脳内に刻まれました。そして2人のバスの中のシーン、大人の階段をだいぶ高い位置まで昇っているぼくでさえも、胸が高鳴りました。とにかく星川依里役の柊木陽太君の声がめちゃんこ可愛い!坂本龍一さん有難う。合掌。
怪物観に行ってきた!ひさしぶりに美しい映画を劇場で観られたことに感謝してる。瑛太の体当たりな演技が切ない。そしてエンドロールの坂本龍一のピアノが沁みて泣いた。
『SWITCH』 2023年7月号
坂本龍一 追悼特集 到着✨
一言で言うと「濃い」
同じ号に、小林武史さんの
インタビューも掲載。
(ap bank fes.について)
その中で、教授や、高橋幸宏さん
信藤三雄さんなどの上の世代に
ついて、語られています。
久しぶりのランチ🎶
私が独身の頃からずっと有る
茶店(珈琲グルメ)で☕️
アイスカフェオレが美味しい🍹
レモン塩スパゲッティもこの季節にぴったり🍝
そして今日の映画
考え深かった
坂本龍一さんのピアノが最後に流れて
子供達の希望が込められた曲なのかな…
映画『怪物』
今日2本目の映画は“怪物”
数ヶ月前の予告で気にはなっていたけど、カンヌ国際映画祭や坂本龍一さん関連でメディアに注目されたびっくり
酔いも覚めたのできっと居眠りせずに観れるはず🙄
吉村栄一『YMO1978-2043』
『宝島』1984年11月号
この頃の宝島はカルチャー誌の香りをかすかに残しつつも、ほぼニューウエイヴ系の音楽誌になっていますね。
目玉は『音楽図鑑』発表直後の坂本龍一への中沢新一によるロングインタビュー。
「怪物」見た。初めてのプレミアムシート、ものすごい没入感。朝イチで人も少なくてすごい贅沢。。
坂本龍一監修の音響・館内音楽の映画館で、坂本龍一が音楽担当した最後の映画を見た、というのは自己満足☺️
観ましたが、あまり感動しなっかた、正直。わざとらし過ぎたり、ホリーウッドっぼかったところあり。残念。もっとアートハウス的な作品を望んでたのかも、期待したというか、まあ...
でも、サントラは坂本龍一の知ってる作品ばっかりでした。そこに一番感動。
坂本龍一のピアノが流れた途端、心の中で『新海作品ならば、細田作品ならば・・・ここで奇跡が起きてきっと』と思える程美しいシーンで泪が溢れました。
無力過ぎる二人の前に立ち塞がる現実世界(不条理)がただただ悲しかった。
観ました(昨日)「怪物」
自分が感じたことは正しいのか…考えることを求められる印象。みんな怪物にも思えるし、怪物なんてどこにも居ないとも思える。アナタはどう受け止めますか…と問うているんでしょうね。作品に寄り添う坂本龍一さん音楽の素晴らしさ◎
「怪物」いろいろ思うこともあり考えたくなることもあり観た人と話したくもなる映画だったけど後半の展開はとにかく脳内銀河鉄道の夜モードになってしまった
さらに映画音楽に坂本龍一に対して銀河鉄道の夜は細野晴臣だったことで怪物のサントラが届いたら隣に並べたくなった
土曜日の新文芸坐での坂本龍一Dayには『オネアミスの翼』のイギリス版ポスターも展示する予定。教授にとっては黒歴史だったかも知れないが彼の音楽があの作品に与えたパースペクティブは計り知れない。
【好評発売中】
『レコード・コレクターズ』7月号見本誌開封!
特集:追悼 坂本龍一 前編
ボブ・ディラン/吉田美奈子/キース・ジャレット他
DJフクタケは連載中の和モノ 7インチコラムの他、『ゲーム音楽家インタビュー集』(ele-king books)書評も担当。
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ボブ・ディラン/吉田美奈子/キース・ジャレット他
DJフクタケは連載中の和モノ 7インチコラムの他、『ゲーム音楽家インタビュー集』(ele-king books)書評も担当。
怪物
脚本が坂元裕二、音楽が坂本龍一で安藤サクラも出てるし…観るしかないね。
誰の中にも怪物はいる。モノの見方次第ということかな。田中裕子も永山瑛太も素晴らしかった。
でもやっぱり是枝監督の作品は観終わったあとモヤモヤする…
何でかな?
2023.10
久しぶりに映画館へ🎦
『怪物だーれだ』見てきた
いろんな視点から見える『怪物』
見終わっても謎が残るのが是枝作品、なるほど〜😌
エンディングに流れた坂本龍一さんのピアノ、綺麗な音色✨
遺作だったんだね
週の始まり 月曜日ʕಠ_ಠʔ
今日も青空 ありがたや〜☺️















































