坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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【怪物だーれだ】
上諏訪は東京から車で3時間以上、立場川付近は車を停めてから徒歩約20分と遠方ではありますが、映画を鑑賞された方は是非一度足を運んで頂きたいです。
上諏訪市街も廃線路近辺も、ゆったりとした時間が流れていました。気付けば『坂本龍一ッ!!』と叫んでいました。
怪物見たけどめちゃくちゃよかった でも上手く言葉にできないし、そう簡単に言葉にしたくない感じ。ラストシーンからの坂本龍一のAqua最高すぎて泣いた もう1回見たいな
いや、違うな
概念でいったら、おそらく教授(坂本龍一)のエッセイかインタビューだな(となると91年末〜92年頭ぐらい)
いずれにしても「仕事」と「生活」における拠点を海外に置くことで生じる政治的な軋轢や摩擦を経験した才能ある先達が己のアイデンティティを意識せざるを得なくなった知見から
@namirock1017 昨日は京都で、一気に🎦三作品を堪能したので、今日は読書📖👓️を。
これは読んでおこう、と選んだのが、
坂本龍一さんの『
坂本さんが、偶然聴いて、涙が止まらなくなったという、ロイ・クラークの曲を流しながら、読むことに🙏
(番組は、TFで😅)
ep2 Smithereens
邦題は待つ男
誰にも打ち明けられない過去の過ち。SNSの中毒性。主演のアンスコ氏の不安定な心理描写はさすが。SNSの会社のCEO役のトファー・グレイスがかっこよかった。
後から知ったのだけれど、サウンドトラックを手がけているのは故坂本龍一さんらしい。
是枝監督の新作「怪物」めちゃくちゃ良くて既に2回見に行った。終盤、なんとも言い様が無いほどの美しくて優しくて残酷な真実に、坂本龍一さんの音楽も相俟って言葉失っちゃったな
それと大好きな是枝作品の空気人形を想起させる演出があってもう心の琴線触れまくり
『戦場のメリークリスマス』、観終わった直後はあまり自分の好みではないかなと思ったけど帰宅してからしみじみと作中場面を思い起こさせ感傷に浸れる映画だった。
あと自分は昔から好きな男性の顔を聞かれたら若い頃の坂本龍一と答えてるのですが映画での姿は本当に溜息が出る程に美しかったです。
昨日、映画館で観た
大きなスクリーンで観てもっと感動した
ユンギの尊敬する坂本龍一さん登場の時は私も含め館内が…🥹
DDAYコンも大成功で嬉しい✨
💜♡バンタン大好き♡💜
【追悼坂本龍一DAY(6/24) 池袋の新文芸坐にて】
「ラストエンペラー」、「戦場のメリークリスマス」を鑑賞。
7月には北野武監督作品の上映も。
『怪物』観てきました。
是枝裕和監督×坂元裕二脚本。お2人がタッグを組むとこんな作品ができるのかと、流石すごいわ。。考えさせられる。
偏見とか他者への想像力とかそういう事をぐるぐる考えている。
ラストに流れてきた坂本龍一さんの音楽が優しくて優しくて優しかったな…(;_;)
映画「怪物」は、絶対に映画館で見るべき。
暗い中、大きなスクリーンで見る映像と没入感があってこそ、
最後のシーンが余韻を残す。
そして坂本龍一のAquaが心に沁みる。
あの余韻を体感できるのは、映画館だけ。
(内容を理解できない人は別)
【雑誌掲載情報】
SWITCH 7月号に(坂本龍一さん表紙)
最新の電気自動車『ボルボ XC40 Recharge』
ブレイズ・プラントさんのドライブインタビューが掲載されてます。
映画『怪物』を観ました。想像してた展開と違う結末で、是枝裕和さん&坂元裕二さんの天才2人のコラボ作品に感銘しました!天才坂本龍一さんの音楽も最高すぎて終始清らかな気持ちで鑑賞しました✨人間の感情は複雑で言語化できない気持ちを多々抱えていて、人の真髄を図る難しさを思い知りました。。
映画観てきました🐿😸💜
ホビのアルバムの産みの苦しみやロラパルーザまでの苦悩などほんとカッコよかった😭
🐥が来たことが何よりの力になったと2人の絆が素敵すぎる😭😭💜💜
ユンギと坂本龍一さんの場面は感激してる気持ちが凄く伝わってきて泣きました😭😭💜💜
1週間だなんて短すぎるよ~
『怪物』鑑賞。
2人の子役がとても魅力的。特にラストシーンでの2人は坂本龍一の音楽と映像の美しさと重なり色々な感情が湧いてきて胸が締め付けられた。ラストに関しては僕なりの答えはでているのだけど観た人により答えは違うのであろう。
鑑賞後の久しぶりに良い映画を観たと思えた作品でした。
「怪物」感想 🎞️
監督: 是枝裕和、脚本: 坂元裕二、音楽: 坂本龍一、と日本映画界の3巨匠が集結した作品。
かつ今年のカンヌ映画祭で脚本賞と、LGBTQを扱った作品に贈られるクィア•パルム賞をダブル受賞🏆
(受賞によってちょっとネタバレ感もあったけれど…)
『ぼくはあと何回、満月を見るだろう』坂本龍一
今までの人生で、これほどその人の人生とその終わりまでを追い続けた人はいなかった。
死そのものが、坂本龍一の最後の作品であるかのようでした。
教授、最後まで見届けましたよ。
アイナナ舞台挨拶2回キメてきた〜全員異常運転で可愛くて癒された😇お兄さん本体👓忘れたから、ただのイケメンになっちゃったのもウケるꉂ🤣𐤔109シネマプレミアム新宿初体験〜坂本龍一さん監修の音響は本当に雲一つない透き通った🫶🏻毎回毎回新しい発見あり!
初109CINEMAS PREMIUM
リトルマーメイド見てきた🧜♀️
さすが坂本龍一音響監修。
しっかり音が遮蔽されていて、吸音材のお陰なのかすごく綺麗なサウンドだったな。
個人的映画館ランキングはIMAXが1番だったけど、
109ブレミアムのDolbyAtomsがいいかも。
普段あまり映画館では観ないタイプの作品ですが、"怪物"はなぜかスクリーンで観なければと使命感に駆られた。
結果、観て良かった...染みた...
構成が本当に素晴らしいし坂本龍一さんの音楽を聴くだけでも観る価値がある。
ユンギさんの方は予定が合う上映時間があったのでさっき見てきました😭🫶🏻
もう感想をどう言葉にすればいいのか分かりません😭😭この映画を通して思いを伝えてくれたことに感謝しかでしかないというのが最大の感想です。坂本龍一さんのピアノでがまん出来ませんでした。泣きました。
昨日のBOOKOFF
ずっと探してたジョージ・マーティン引退アルバム/坂本龍一映画音楽ベスト。
前者めっちゃいい!カバー曲によくある別ベクトルサウンドではなく、ビートルズサウンド創り上げた本人ゆえ元楽曲フレーズが同音質で入っていたりする。驚異的!
超豪華メンバーだしこれ隠れた名盤なんじゃ?
最期の作品が届きました。
「ぼくはあと何回、満月を見るだろう」
坂本龍一(新潮社)
月刊文芸誌「新潮」の昨年7月号から今年の2月号まで(発表の翌月に他界)の連載の単行本化。後半生を振り返りながら残された時間の最期まで作曲し創造する姿が記録されています。
「ぼくはあと何回、満月を見るだろう (坂本龍一/著)」 –
先日、情報番組で取り上げられており気になった作品。
坂本龍一教授が、死を意識してから、携帯にメモのように残した日記が、独特な詩的な感じで、読んでみたくなり買ってみました。…
「怪物」
役者陣、皆素晴らしい(子役を含め)。
舞台となる土地、諏訪湖が大きな穴に見える瞬間があるのは、それを狙ってやっているのでしょうね、やはり。
坂本龍一のピアノ曲も良かった!
坂本龍一さんの葬儀のためのプレイリストに楽曲が選ばれているところを見ても、数多の共演者の中でもDavid SylvianとAlva Notoの2人は特別な存在だったのでしょうね。そういう意味では、教授ファンの方にも、Sylvianの歌と同じように、もっとNotoの作品が繰り返し聴かれてもいいのかなとは思います。
坂本龍一さんの自伝を読み、あらためてAlva Notoの存在感は大きいなと。2002年のコラボ以降、21世紀の教授の音楽スタイルに大きな影響を与え、『The Revenant』『Glass』と晩年の決定的なブレイクスルーとなった作品の共作者でもありました。葬儀のためのプレイリストの冒頭がNotoの曲だったのも納得。
坂本龍一氏とスタジオ「Tin Drum」が手がけた「KAGAMI」に行ってきました。「複合現実」と、コンサートを組み合わせたもので、演奏する坂本氏の指遣いが見て取れる距離まで近いて聴ける、親密な鑑賞体験でした。懐かしい曲も含まれていて、美しい演奏に耳をすませながら色々な思いが巡りました。
SUGA: Road to D-Day 観た
デビューの頃とあまり変わってないモノづくりのスタンスに安心と不安とが入り混じって、幸せより救いを彼には受け取ってほしいと願ってしまった。
故坂本龍一氏とのシーン、観てる私まで救われてしまった。。よかったねユンギ
仕事柄、話題作は押さえてる私。
なんとなくこれが教授の最後の映画の仕事だったのかなぁ…と思ったらうっかりめっちゃ泣いてしまった…(泣
大して坂本龍一のこと知らんのに!
怪物を鑑賞しました。🎬
坂本龍一さんの音楽を聴きながらエンディング中もずーっとまだ消化出来ていない部分について考えてたけど、中々答えが出ずに終わってしまった。
そして帰りにネットの考察を調べながら、自分だったらどう捉えるかなと改めて整理して振り返った。
それにめんめんの感性大好き人間なので同じく考察動画見てから2回戦。。。
したものの未だにはっきり理解はできておりません😭w
ただ人間関係について色々考えさせる映画であり、何よりも自分のような凡人でも坂本龍一さんの音楽は心に響きました🙏
映画『怪物』観てきた。いろいろな思惑や視点が絡むヒューマンドラマ。上手い作りだし世間の評価が高い事もわかるけど、自分に刺さるかどうかで言えば違うかもしれない。
坂本龍一さんの映画音楽の遺作となった作品なので映画館で観られて良かった。改めてご冥福をお祈りします。ありがとう。
【人生は短く、芸術は長い】
と確か
坂本龍一が言っていた気がする。
福間健二監督の映画を見直したいなぁ…。寂しいなぁ。
国立駅の本屋さんで追悼のコーナーをのぞいてきた。
今日めちゃくちゃ久しぶりに時間あったから、映画行けた🎞️
怪物
誰が怪物なのかねぇ…
坂本龍一さんの音楽もめちゃ良かったのよ。
瑛太さんもめちゃくちゃカッコよかった。
ああっ!
トニー滝谷のリバイバル上映がある。
原作村上春樹、監督市川準。
イッセー尾形と宮沢りえによる抑制の効いた演技を坂本龍一の雨音のような静かな音楽が全編を包み込み、不思議なトーンを生み出している名画なんですよ。
特装版DVD持っているけれど、もう一度スクリーンで観たいから行くっ!
映画「怪物」
大人と子供
教師と生徒
教師と保護者
同僚、子供同士…
良い事だと思っていた事さえも…
それぞれの立場で物事の見え方は違うし、考えている事も違う
そして子供達は振り回されたり
傷ついたりもする
自分の居場所は何処か探す
坂本龍一のメロディが儚さや悲しさも感じられて染みる
ずっとずっと観たかった
ようやく映画館へ
是枝裕和監督
坂本龍一さんの音楽
そして
小学生の子どもたち
父だったり母だったり
先生とよばれる人たち
事実は海よりも深い
どんな作品だろうと興味を持って覗いてみたけど僕がわからないタイプの絵だった…。
故・坂本龍一さん、韓国人アーティストの絵を見ながら旅立っていた
@TetsuoBusujima
グレン・グールド
異端の 才能あふれる音楽家
だったようなので
手に入れたいとおもいます💘
ー坂本龍一さんとも共演していました🍎
こないだ頑張って映画館に映画観にいったら、やっぱりもう一作観たい・・・
あまりベタベタなフランス映画ではなく、観やすかった。
恋ねぇ・・・恋って・・・🤔
あと、坂本龍一の曲、聴きたいなぁとか思いつつ・・・
本日は☔️みたいですが、暫くは降らないのかな。
そろそろ夏のお花も見たい。
the last emperor
愛新覚羅溥儀(あいしんかくら ふぎ) 著『わが半生』を原作にした映画の曲。
坂本龍一 作。
『紫禁城に鳴り響く音』のイメージの曲らしいですが、
劇中の溥儀の人生をも感じさせてくれる名曲。
観るには難しい映画だと思うけど、
曲は聴く価値アリ!
てな訳で中華風味なカプル達。
カンヌ国際映画祭。
怪物。
是枝監督と坂本龍一さんの映画遺作であろう演出もまたたまらない作品。
上半期1番いい映画だと思った。
身近な人には是非観てほしい作品。
怪物とはなんぞや。
自分に問いかけてほしい。
物事の観点を視点を変えることで見えてくる大切さ。
胸えぐられながら読んだ坂本龍一『ぼくはあと何回、満月を見るだろう』のあとがき。一方うれしかったのは、新たなインタビューも追加収録で『坂本図書』が書籍化されることが明かされていたこと。音楽作品よりも本の方が好きかもというぐらいの「本の虫」だった教授の愛が詰まった一冊になるでしょう。
「怪物」とても良かった
タイトルと予告編からもっと”無邪気な邪気”みたいなものが描かれるのかと思いきやだった
とにかく子役の2人が素晴らしいのと坂本龍一の音楽がめちゃくちゃ良いです
いろんな意味でしんどい作品ではあるけど、一度は見といた方がいいんじゃないかと
おすすめです
坂本龍一本人がどんな人となりかは知りません。ですが、原発推進にひと役買う広告代理店と結び付きの強いアイドルとの共演を断らない、死後は葬儀用の曲のリストがストリーミングサービスで公開されるなど、周囲を見れば「関わりたくないし利用されたくない」と思うでしょう。















































