坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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追悼シンポジウム「坂本龍一の京都」@京都芸術劇場 春秋座。坂本さんと緊密な時間を過ごされた高谷史郎さんと長年の盟友浅田彰さんを中心に、坂本さんと京都の関わりを関係者の方々のお話から辿るあっという間の4時間。残された沢山の作品やメッセージはこれからもさらに強靭に響いていく事だろう
今の気分で坂本龍一さんのラストアルバム『12』のラスト曲「20220304」。陶器の破片がぶつかり合い鳴り響く素朴な音響が美しい。2017年「美術手帖」のインタビューで、次のアルバムは陶器が割れる音にするかもと答えておられ、ある意味有言実行。
「怪物」を見て来ました。
色々な出来事が起こる。
スリラー、サスペンス、ミステリー、謎がいっぱい
怪物って誰か?
あれこれ考えて迷走。
見る人に結末を委ねられる
こういう映画って好きだな。
映像が美しく、、
坂本龍一さんのピアノ曲、
切なかった
レイトショーで、エジーが試写会に行った映画「怪物」観てきました。
前から観たい映画だったので、行って本当に良かった。
これは泣くなと思ってだから、すっぴんにタオル持って行って正解だった。
ずっと泣いた。
ネタバレになるから詳しい感想は書かないけど、坂本龍一さんの遺言だった。
『怪物』
元子供なのに大人はなぜ彼らの気持ちが分からなくなるんだろう、とか考えつつ話の推移を楽しんでいたが、後半で真相が明らかになるにつれて、え?そっち?これがカンヌ好み?と意地悪く思ったり、期待していた展開にならずにガッカリしたりw
坂本龍一の音楽が美しい、いつか再観すべき作品。
今日ホログラフィック坂本龍一さんのMRコンサートに行ってきました。使われていたのはなんとMagic Leap 2!いつの間にかめちゃくちゃ使える技術に進化していてびっくり。
想像以上にリアルで、イマーシブ、かつアーティスティックな作品で気軽な気持ちで行ったんだけど、本当に行って良かった!
坂本龍一の発言に影響されてか、日本映画のストリングスの「鳴り」を批判するひとをたまに見かけるけど、一概にそうとも言えない。
たとえば『オペレッタ狸御殿』で大島ミチルが手がけたサウンドトラックは作曲、録音共にかなりの高水準にあると思う。もっとも、映画それ自体はヒドすぎるけど…。
是枝裕和監督『怪物』
観ました感想は避けます。
機会があれば是非映画館で
坂本龍一
Ryuichi Sakamoto
Monster 1
Monster 2
映画「怪物」を観に行ってきた🎬️
予備知識ほぼ0の状態での鑑賞!
いくつか疑問が残る中、答えは観る側に問いかけられているように感じた。
最後は美しい画と坂本龍一さんの曲を聴きながら涙涙😭
子役達の頑張りは凄かった!
陽太君と想矢君の演技に心揺さぶられまくりました😭✨
また観たい!
坂本龍一さんと映画音楽
7年前のレヴェナント公開のときのインタビュー
最後の笑顔が最高です🌱
動画をもっと見る:
坂本龍一
「坂本龍一の映画音楽32選」そんなコーナーもあって思ってたより多い印象。サントラごとにその頃のオリジナルアルバムや活動と関連づけてたり、映画を請けた背景や監督とのつながりも丁寧に記されてたり、とても整理できた。 キネマ旬報 2023年6月下旬号
おすすめの雑誌★
「レコード・コレクターズ 23/7号」(ミュージック・マガジン)!特集は「追悼 坂本龍一 前編」。2ヶ月連続で坂本龍一さんの特集です。前編はソロとコラボレーション作品を中心に◎
坂本龍一さんの劇判について、良いインタビューでした。
再来週の是枝裕和監督ティーチインでは、もう少しだけ詳細をお聞きしたいなぁ。。
動画をもっと見る:
坂本龍一
ずーっと息苦しい
結末とその先はYourselfですね
鑑賞後のザワザワが止まらない
ラストシーンはもう…
「怪物だーれだ?」
スクリーンからの問いだよね
もう一度観たい
人にお勧めは出来ないけど…
坂本龍一の音楽が優しすぎて切ない
見る人の視点とか誤解で誰しもが
怪物に見えてしまう深すぎる映画。
こんなに素敵で深い映画久々出会えた。
本当に良くて映画の考察を見た上で
2回目を絶対見るって決めた🎬
坂本龍一の音楽も素敵だし対話って
本当に大事なんだなと思えた。
皆さんもぜひ見て。損しない。
『レコード・コレクターズ』7月号「追悼 坂本龍一」前編にて『The Arrangement』と『async』のテキストを担当しました。『async』はポール・ボウルズやアルセーニー・タルコフスキーの話も。文学や映画を援用しながら作品を読み解いてゆくという自分のアプローチは教授の影響もありますね。
『怪物』観てきました
物語の主軸は主観
物事の真実は自身の目線だけでは計れない
私たちもきっと怪物なのだろう
窮屈で重い空気とピュアで開放的な描写の対比が印象的だった
そして坂本龍一の音楽が美しく溶け込む
この題材は人間が解決できるものなのだろうか…
心に余韻を残した作品でした
109シネマズプレミアム新宿で、リトル・マーメイド。
ソフトドリンクやポップコーンがインクルーシブで、全席プレミアムシート。坂本龍一が音響を監修しているだけあって、ミュージカル映画を見るには最高の環境だった。パウダールームも可愛くて、全体的に満足度高し。
バルト9に行く時なぜか高確率で上手前の席で画角歪みがちの鑑賞になるけど、坂本龍一の音楽は耳にリアルに届いた◎
前半は不穏なままいくのかなと思ったけど、後半からそれぞれの想いや経緯が解明されて、なんというか、重い荷物が軽くなった。そんな気分になれました。
映画【怪物】観てきました😊
監督:是枝裕和
脚本:坂元裕ニ
音楽:坂本龍一
カンヌ国際映画祭脚本賞
【感想】
内容に起因し、自身のカウンセリングへの対応や疑問が浮上した😥
また、(人生)全て丸く収めようと思うなよ…と🧐。それが【怪物】の所以かしら?
今回は坂本龍一さんの曲に注目して映画を観ました。
Monster 2の曲が2回、視点の切り替わるシーンで流れていることに気づきました。
観るたびに新しい発見がある映画。
次回のティーチインでは是枝監督にがんばって質問したい🙋🏻♀️
映画
観ました。良かったです!
最初、誰が「怪物」なのか、誰の言うことが真実なのか見極めてやろうという目で見てましたが、後半から子供二人の世界で泣けて…✨
坂本龍一の静謐な曲が心に染みます。
ラストはどういうことなのか私には謎だったのですが…
もう一度観に行きます!
観終。ぐうの音も出ん、エンドロール後ちょっとこれ立ち上がれんという感じでした。安藤サクラと瑛太も芸術だったけど子役二人の演技力という魔力、時系列と視点を変えて初めてぐるんぐるん見えてくる台詞(表情、挙動まで)の脚本、とどめに坂本龍一のピアノの総括。将来古典になる作品、なれ。
想像しながら
ずっと見てた。
色々、考えさせられる
深い映画でした。
大好きなサクラさん瑛太さん
そして
田中裕子さんの演技に圧巻!
坂本龍一さんの音楽に🥲
その後
何年振りのミスド〜
やっぱり
シンプルなハニーディップが好き☺️
コーヒー美味しい✨お代わり自由👍
映画「怪物」観てきました。
最高の音で観たかったから、教授の監修した映画館で。
エンドロールの
「音楽 坂本龍一」の文字を見た瞬間、なんだか急に寂しくなってしまいました。これが最後なんだなぁ、、、って。
音楽も作品も心が震えました。
『怪物』観た。
「是枝監督の最新作わーい!」のノリで前情報なく観に行って、膝から崩れ落ちた。
凄まじく上質な少年BL映画だ……。
ただただ、ずっと圧倒されていた。
坂本龍一さんのAquaが眩しいシーンに重なって、胸がぎゅっとなる。
これは目で観られる夢、奇跡。
うつくしい生命の輝き。
映画『怪物』でクライマックスの挿入歌にもなっている坂本龍一『aqua』の主旋律のリフレインが最近聴いた何かに似ているなーと思いながらエンドロールを観終えて、帰り道にaiko『いつ逢えたら』のイントロだと気づいた。…
「怪物」、すごくいろんなことを語りたくなる作品なんだけど何の先入観も持たずに見た方がいいので、とにかく全人類に見てもらった後にみんなでじっくり語り合いたい。是枝監督は本当に凄い。そして坂本龍一さんの劇伴は映画館で聞いた方がいい。今のうちに映画館へゴー。
今日の気になった雑誌。『キネマ旬報6月号』「追悼 坂本龍一と映画と音楽」まだまだ坂本龍一を送る特集が続く。個人的にはシンセを使ったソロ・アルバムより映画音楽の方が好きだったりする。きっと坂本葬送という発見はまだまだ終わらない。
映画『怪物』誰も悩みを抱えて生きていると改めて思う見応えのある作品。管楽器の不協和音のようなSEが何だったのか分かった時に少し涙した。坂本龍一さんの曲が綺麗でステキでした。クレジットに「ゆってい」の名前があって、何処に出ていたのか分からなかったのでもう一度観に行く気になってます😅
歌舞伎町タワーの映画館、とっても良かった!
サービス品全て美味しかったし、音響坂本龍一さん監修とのこだわり、満足。
てかゲームしない人間ながら、マリオ全てのシーンとキャラ最高でニコニコしちゃった。クッパ最可愛🌸
『怪物』126分
題材に対して異様なほど見やすい構成と画面で流石に監督力を感じた。
役者もかなりハマっていてノイズがない。ガキはガキだし中性的な2人も穿ってみなければかなり良い。
いや普通にいい映画
音楽坂本龍一?まぁそうか。
是枝裕和監督が『怪物』を語る--近藤春菜さんの動画連載「BAR HARUNA」のPART.1を公開。
脚本について、自身で脚本を書いた作品との違い、坂本龍一さんの音楽についてなど、話題作『怪物』の裏側をインタビュー。
🎥
@hkoreeda…
「音楽:坂本龍一」という映画を観るのも、これで最後なんだなと寂しく思いながら観てきました。
聞き覚えのある曲があるなと思ったのですが、この時点で教授にスコア全体を引き受ける体力がなく、提供したのは2曲のみで後は発表済の作品で構成したとのこと。
今日は5回目の東リベ2観に新しい新宿の映画館へ☔️
ムビチケで観ようとしたら2600円追加で払って下さいと言われて「え?」
ここは何とセレブ専門?の映画館でした💦
音響は坂本龍一さんが監修して日本一の音らしい😳
何ランクも上の東リベ観賞💕
最後のコメントもまさかのこの場所😱
怪物を観てから、暇さえあれば考察を見ています 行き帰りは坂本龍一のサントラを そして最近MONSTERという漫画にもハマっており、、、日常が怪物尽くしになっているということにさっき気づきました
サニーソックス
是枝さん監督の怪物を観てから、暇さえあれば考察を見ています
坂本龍一の曲も耳から離れず、余韻にどっぷり浸っている昨日今日です
サニーソックス
雑誌類を整理していたら、PROSOUNDの2010年8月号を発見。
新企画の第一回が久保田麻琴さん、それとオノセイゲンさんによる坂本龍一scholaインタビュー付きなど、興味深い内容の号。
整理どころか、読んでしまいました。
キネ旬坂本龍一追悼特集より
[(映画自体は好きだったはずの)小津についても音楽はよくないと坂本さんは言っていた~それで『東京物語』に遊びで音楽をつけてみようかなと思ったことがあると何かのインタビューで~]
観てみたかった、このタッグ
監督:小津安二郎 / 音楽:坂本龍一
是枝裕和「怪物」@八丁座
子供たちをめぐる事件を黒澤の「羅生門」のように複数の視点から描いて行く。主演の男の子2人をはじめとした演者と坂本龍一の音楽が素晴らしいかった。











































