坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画 怪物の撮影秘話 -是枝監督・安藤サクラ-
①湊くんとお母さんの病院からの帰りのシーン
②湊・依里の2人がマンホールに耳を当てるシーンで採用した楽曲について
③湊・依里の関係性を表現した坂本龍一さんの楽曲「20220302」
こういう裏話の後で同じシーン見ると感じ方が変わる。
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坂本龍一
『怪物』を観る。1つの出来事にたいして解釈が違うと歪みを生み誰も悪くないのに怪物になってゆく。ピーンと糸を張ったような緊張感が終始つづく感じはさすが是枝と思ったけどテレビドラマをやってきた坂元裕二さんの脚本は台詞で説明しすぎ。故坂本龍一さんの音楽が映像美とマッチして胸に響く。
怪物観てきた。すごく良かった。
物語の内容に触れない感想を言うと、坂本龍一氏の音楽が良かった。この映画のための曲か既存曲か分からないけど合ってたな。
帰りは抹茶のカフェへ。おいしかった🤤
昨日入手した本。『SWITCH Vol.41 特集 坂本龍一 』、近年のインタビュー(の再録)が中心だけど、テーマは音楽、美術、映画、環境と幅広く、また、自分は初めて目にする記事が多く、楽しめた。『ぼくはあと何回、満月を見るだろう』、自分の年齢的な事もあり、綴られる死生観がより重く伝わってくる。
ちょっと前に手に入れてたけど、本人がお亡くなりになったことで追悼ツイートの大波が起こったため今まで触れなかった坂本龍一+デヴィッド・トゥープ(アナログ盤オンリー?)。
これが大変素晴らしい。
インプロヴァイザーとしての坂本龍一の魅力が全開。トゥープの共演盤のなかでも取り分け好盤だと
Behind The Mask
教授の千の姿を振り返ってみました
今頃天上でバッハとドビュッシーに
「初めまして坂本龍一」ですと
ぼそぼそっと挨拶し
プロフェット5を説明しながら
音楽談義に花を咲かせていることでしょう。
芸術は長く人生は短し
あなたの作品と笑顔は永遠です・・
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坂本龍一
話題の映画『怪物』ついに観ました。
是枝監督作品はいつも「うーん‥」とうならされていますが、今回も「うーん、そうきたか‥」予想してなかった展開。
ただ、子ども達にとって、学校がどういう場所であるべきか。
是枝監督の意に反して、そんなことを思いました。
坂本龍一さんの音楽は🙆♀️
追悼
今日は夕方から映画を観に行ってきました。是枝裕和監督と脚本家の坂元裕二が初タッグを組んだ『怪物』。音楽は坂本龍一。今作が遺作なんですね。
母親視点、先生視点、子供たちの視点で物語が綴られていきます。視点が変わる事で観てる我々の解釈・観念も変わっていきます。脚本が凄いですね。
深い考察までは記載致しかねますが、最後のシーンは鮮烈に、克明に脳内に刻まれました。そして2人のバスの中のシーン、大人の階段をだいぶ高い位置まで昇っているぼくでさえも、胸が高鳴りました。とにかく星川依里役の柊木陽太君の声がめちゃんこ可愛い!坂本龍一さん有難う。合掌。
怪物観に行ってきた!ひさしぶりに美しい映画を劇場で観られたことに感謝してる。瑛太の体当たりな演技が切ない。そしてエンドロールの坂本龍一のピアノが沁みて泣いた。
『SWITCH』 2023年7月号
坂本龍一 追悼特集 到着✨
一言で言うと「濃い」
同じ号に、小林武史さんの
インタビューも掲載。
(ap bank fes.について)
その中で、教授や、高橋幸宏さん
信藤三雄さんなどの上の世代に
ついて、語られています。
久しぶりのランチ🎶
私が独身の頃からずっと有る
茶店(珈琲グルメ)で☕️
アイスカフェオレが美味しい🍹
レモン塩スパゲッティもこの季節にぴったり🍝
そして今日の映画
考え深かった
坂本龍一さんのピアノが最後に流れて
子供達の希望が込められた曲なのかな…
映画『怪物』
今日2本目の映画は“怪物”
数ヶ月前の予告で気にはなっていたけど、カンヌ国際映画祭や坂本龍一さん関連でメディアに注目されたびっくり
酔いも覚めたのできっと居眠りせずに観れるはず🙄
吉村栄一『YMO1978-2043』
『宝島』1984年11月号
この頃の宝島はカルチャー誌の香りをかすかに残しつつも、ほぼニューウエイヴ系の音楽誌になっていますね。
目玉は『音楽図鑑』発表直後の坂本龍一への中沢新一によるロングインタビュー。
「怪物」見た。初めてのプレミアムシート、ものすごい没入感。朝イチで人も少なくてすごい贅沢。。
坂本龍一監修の音響・館内音楽の映画館で、坂本龍一が音楽担当した最後の映画を見た、というのは自己満足☺️
観ましたが、あまり感動しなっかた、正直。わざとらし過ぎたり、ホリーウッドっぼかったところあり。残念。もっとアートハウス的な作品を望んでたのかも、期待したというか、まあ...
でも、サントラは坂本龍一の知ってる作品ばっかりでした。そこに一番感動。
坂本龍一のピアノが流れた途端、心の中で『新海作品ならば、細田作品ならば・・・ここで奇跡が起きてきっと』と思える程美しいシーンで泪が溢れました。
無力過ぎる二人の前に立ち塞がる現実世界(不条理)がただただ悲しかった。
観ました(昨日)「怪物」
自分が感じたことは正しいのか…考えることを求められる印象。みんな怪物にも思えるし、怪物なんてどこにも居ないとも思える。アナタはどう受け止めますか…と問うているんでしょうね。作品に寄り添う坂本龍一さん音楽の素晴らしさ◎
「怪物」いろいろ思うこともあり考えたくなることもあり観た人と話したくもなる映画だったけど後半の展開はとにかく脳内銀河鉄道の夜モードになってしまった
さらに映画音楽に坂本龍一に対して銀河鉄道の夜は細野晴臣だったことで怪物のサントラが届いたら隣に並べたくなった
土曜日の新文芸坐での坂本龍一Dayには『オネアミスの翼』のイギリス版ポスターも展示する予定。教授にとっては黒歴史だったかも知れないが彼の音楽があの作品に与えたパースペクティブは計り知れない。
【好評発売中】
『レコード・コレクターズ』7月号見本誌開封!
特集:追悼 坂本龍一 前編
ボブ・ディラン/吉田美奈子/キース・ジャレット他
DJフクタケは連載中の和モノ 7インチコラムの他、『ゲーム音楽家インタビュー集』(ele-king books)書評も担当。
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怪物
脚本が坂元裕二、音楽が坂本龍一で安藤サクラも出てるし…観るしかないね。
誰の中にも怪物はいる。モノの見方次第ということかな。田中裕子も永山瑛太も素晴らしかった。
でもやっぱり是枝監督の作品は観終わったあとモヤモヤする…
何でかな?
2023.10
久しぶりに映画館へ🎦
『怪物だーれだ』見てきた
いろんな視点から見える『怪物』
見終わっても謎が残るのが是枝作品、なるほど〜😌
エンディングに流れた坂本龍一さんのピアノ、綺麗な音色✨
遺作だったんだね
週の始まり 月曜日ʕಠ_ಠʔ
今日も青空 ありがたや〜☺️
追悼シンポジウム「坂本龍一の京都」@京都芸術劇場 春秋座。坂本さんと緊密な時間を過ごされた高谷史郎さんと長年の盟友浅田彰さんを中心に、坂本さんと京都の関わりを関係者の方々のお話から辿るあっという間の4時間。残された沢山の作品やメッセージはこれからもさらに強靭に響いていく事だろう
今の気分で坂本龍一さんのラストアルバム『12』のラスト曲「20220304」。陶器の破片がぶつかり合い鳴り響く素朴な音響が美しい。2017年「美術手帖」のインタビューで、次のアルバムは陶器が割れる音にするかもと答えておられ、ある意味有言実行。
「怪物」を見て来ました。
色々な出来事が起こる。
スリラー、サスペンス、ミステリー、謎がいっぱい
怪物って誰か?
あれこれ考えて迷走。
見る人に結末を委ねられる
こういう映画って好きだな。
映像が美しく、、
坂本龍一さんのピアノ曲、
切なかった
レイトショーで、エジーが試写会に行った映画「怪物」観てきました。
前から観たい映画だったので、行って本当に良かった。
これは泣くなと思ってだから、すっぴんにタオル持って行って正解だった。
ずっと泣いた。
ネタバレになるから詳しい感想は書かないけど、坂本龍一さんの遺言だった。
『怪物』
元子供なのに大人はなぜ彼らの気持ちが分からなくなるんだろう、とか考えつつ話の推移を楽しんでいたが、後半で真相が明らかになるにつれて、え?そっち?これがカンヌ好み?と意地悪く思ったり、期待していた展開にならずにガッカリしたりw
坂本龍一の音楽が美しい、いつか再観すべき作品。
今日ホログラフィック坂本龍一さんのMRコンサートに行ってきました。使われていたのはなんとMagic Leap 2!いつの間にかめちゃくちゃ使える技術に進化していてびっくり。
想像以上にリアルで、イマーシブ、かつアーティスティックな作品で気軽な気持ちで行ったんだけど、本当に行って良かった!
坂本龍一の発言に影響されてか、日本映画のストリングスの「鳴り」を批判するひとをたまに見かけるけど、一概にそうとも言えない。
たとえば『オペレッタ狸御殿』で大島ミチルが手がけたサウンドトラックは作曲、録音共にかなりの高水準にあると思う。もっとも、映画それ自体はヒドすぎるけど…。
是枝裕和監督『怪物』
観ました感想は避けます。
機会があれば是非映画館で
坂本龍一
Ryuichi Sakamoto
Monster 1
Monster 2
映画「怪物」を観に行ってきた🎬️
予備知識ほぼ0の状態での鑑賞!
いくつか疑問が残る中、答えは観る側に問いかけられているように感じた。
最後は美しい画と坂本龍一さんの曲を聴きながら涙涙😭
子役達の頑張りは凄かった!
陽太君と想矢君の演技に心揺さぶられまくりました😭✨
また観たい!
坂本龍一さんと映画音楽
7年前のレヴェナント公開のときのインタビュー
最後の笑顔が最高です🌱
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坂本龍一
「坂本龍一の映画音楽32選」そんなコーナーもあって思ってたより多い印象。サントラごとにその頃のオリジナルアルバムや活動と関連づけてたり、映画を請けた背景や監督とのつながりも丁寧に記されてたり、とても整理できた。 キネマ旬報 2023年6月下旬号
おすすめの雑誌★
「レコード・コレクターズ 23/7号」(ミュージック・マガジン)!特集は「追悼 坂本龍一 前編」。2ヶ月連続で坂本龍一さんの特集です。前編はソロとコラボレーション作品を中心に◎
坂本龍一さんの劇判について、良いインタビューでした。
再来週の是枝裕和監督ティーチインでは、もう少しだけ詳細をお聞きしたいなぁ。。
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坂本龍一
ずーっと息苦しい
結末とその先はYourselfですね
鑑賞後のザワザワが止まらない
ラストシーンはもう…
「怪物だーれだ?」
スクリーンからの問いだよね
もう一度観たい
人にお勧めは出来ないけど…
坂本龍一の音楽が優しすぎて切ない
見る人の視点とか誤解で誰しもが
怪物に見えてしまう深すぎる映画。
こんなに素敵で深い映画久々出会えた。
本当に良くて映画の考察を見た上で
2回目を絶対見るって決めた🎬
坂本龍一の音楽も素敵だし対話って
本当に大事なんだなと思えた。
皆さんもぜひ見て。損しない。
『レコード・コレクターズ』7月号「追悼 坂本龍一」前編にて『The Arrangement』と『async』のテキストを担当しました。『async』はポール・ボウルズやアルセーニー・タルコフスキーの話も。文学や映画を援用しながら作品を読み解いてゆくという自分のアプローチは教授の影響もありますね。
『怪物』観てきました
物語の主軸は主観
物事の真実は自身の目線だけでは計れない
私たちもきっと怪物なのだろう
窮屈で重い空気とピュアで開放的な描写の対比が印象的だった
そして坂本龍一の音楽が美しく溶け込む
この題材は人間が解決できるものなのだろうか…
心に余韻を残した作品でした
109シネマズプレミアム新宿で、リトル・マーメイド。
ソフトドリンクやポップコーンがインクルーシブで、全席プレミアムシート。坂本龍一が音響を監修しているだけあって、ミュージカル映画を見るには最高の環境だった。パウダールームも可愛くて、全体的に満足度高し。
バルト9に行く時なぜか高確率で上手前の席で画角歪みがちの鑑賞になるけど、坂本龍一の音楽は耳にリアルに届いた◎
前半は不穏なままいくのかなと思ったけど、後半からそれぞれの想いや経緯が解明されて、なんというか、重い荷物が軽くなった。そんな気分になれました。













































