坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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坂本龍一氏の「12」を聞く。
音による日記的な作品で、彼の音の好みがどのような物か、どう変化しているかが追える。
体調がすぐれないときにはリズムがはっきりした曲は避けるのか。
気流が揺らすウィンドチャイムも彼の曲で、不在でも優しく美しく鳴り続ける。
そういえば坂本龍一の新譜『12』が届いていた。特典のリーフレットってこれだけ?と思った。
けれども、これだけにすることが、このリーフレットの『作品』としてのコンセプトなのだろう。
【教授の新譜】
映画の後、雨上がりの夜の池袋で聞いてたら、雑踏の中なのに独りでいるような感覚になった。
ふと、夜ならば湖畔、ネス湖なんか面白いかもしれない、昼なら山小屋、薪割りしながら聞いてみたいと思った。
本作はイヤホンがおすすめ。
音楽とは音の響きの聴き心地だと知る。
#坂本龍一
では...もう一人です、もう一人誕生日の….
あのお方‥.
日本が誇る世界的ミュージシャンの一人
坂本龍一さん
あの坂本教授です
そう....その生み出した名曲もさることながら
映画『戦場のメリークリスマス』での準主役
‘ヨノイ大尉’も忘れられませんなあ
はい
そして....
坂本龍一の『12』。前作の『async』発売後に公開されたドキュメンタリー映画『CODA』を見た人と見ていない人ではだいぶ聞こえ方が違うのでは。今作はこの映画の「音で聞く続編」だと思った。
坂本龍一さんのRainが胸を引き裂くメロディーで…心を打たれて、一時期ずっと聴いていました。(期末テスト期間に聴きながら勉強w) 変な戦争映画を観るより、『ラストエンペラー』一本観た方が絶対良いので是非とも観てほしい!この動画作りながら泣いたのは秘密㊙️🤫
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坂本龍一
asyncから6年ぶりの坂本龍一新作「12」はひたすら美しい、まるで水墨画を思わせる枯淡さ。まじ痺れる。
曲名が全て録音日になってる事で教授の日記を覗き見してる感。
孤高の美しさを極めたような「12」の後に教授が更に深化してどんな作品を作るか気になりすぎるしとても楽しみ。
本日(1/17)は坂本龍一さん71歳の誕生日🎂
写真は奥村靫正さんが手がけた教授作品のデザインワークスの一部です。
坂本龍一『左うでの夢』(1981)
Art direction:Yukimasa Okumura
Design:The Studio, Tokyo, Japan.
Photography:Masayoshi Sukita
坂本龍一はメインストリーム、アヴァンギャルドと映画とを最も上手く乗りこなす。しかし一瞬たりとも器用貧乏に陥ることがない。その業はもはや匠の域に達しているように思う。
✳︎動画:映画『戦場のメリークリスマス』で共演した坂本氏とボウイ
黒沢清が後世に残したい映画に挙げた相米慎二の「ションベンライダー」を「全然理解できなくて…」って坂本龍一が正直に答えてるのおかしかった。貴重な教授と清の対談こそ後世に残したい。
一年ぶりに戦場のメリークリスマスを劇場で観れた。血が流れ出る前の、静かな朝のブルー。セリアズのブルーの瞳。別れのブルー。トム・コンティの、北野武の、坂本龍一の、ボウイのそれぞれの瞳、自分の息をのむ音が聞こえる、それぞれの美しい瞬間を映画館でみることができてよかった。
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坂本龍一
高橋ユキヒロ、坂本龍一 のメンバーに多大な影響を与えたピエール・バルーは
映画『男と女』と同じクロード・ルルーシュ監督が市川崑監督作品にインスパイアされて撮った『白い恋人たち』でも
桑田佳祐もオマージュしたフランシス・レイ作曲の挿入歌を担当した
Noël
BACAレンジャー第2話
◆その名はアルコルヴ〝愚か者〟前編 P-63
サディスティックミカバンドを経て細野晴臣の誘いに真っ先に乗ったのが高橋幸宏だった。音大院出の坂本龍一を「教授」と呼び出したのも彼だ。人懐っこく絶えず挑戦する前向きな姿勢‥いっぱいの楽しい時間をくれてありがとう。
音楽が前に見た時よりも良かったな💕そして前はボウイばかり見てたけど今回は坂本龍一に目が引かれた。ニュージーランド/オークランドの駅、オーガニックガーデン、そして刑務所には本物の刑務所がロケ地となっていました。
砂の果実 中谷美紀with坂本龍一
ドラマ「仁-JIN-」の花魁話になって中谷美紀を思い出し聴きたくなって🎶名曲でたまに聴いちゃう🎶
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坂本龍一
高橋幸宏さんが作曲した『RYDEEN(ライディーン)』は「江戸時代の力士:雷電爲右エ門にちなんだタイトルにしたい」という坂本龍一さんの意向で当初は『雷電』と表記されたが、細野晴臣さんの「アメリカで今『勇者ライディーン』ってアニメがヒットしている」との発言で「ライディーン」になったとか
こんにちは🍀
今日はあずき粥🫘🍚の日。
お餅を入れて美味しかったです😋
朝、スマートニュースで高橋幸宏さんが亡くなったとのニュースを見た💧どんどん知っている人が亡くなっていくのは辛いし悲しいなぁ。坂本龍一さんも病気だしYMO、すごかったなぁ🌟ファンじゃないけど新しい音楽って感じがした
これは、おまけ。
坂本龍一さんは私個人の政治思想とは真逆になってしまったけれど、40数年前の作品とは思えない。
YMOは悔しいけれど、音楽の面では天才。
👉元動画
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坂本龍一
昔々の遥か昔、ANNを聴いてたよ。で、これを買うに至る。明るい黄色のレコード盤。そういえば「四月の魚」という映画を観たこともある。
ピカピカの靴を脱いで
煙草を消して
作詞・細野晴臣、ピーター・バラカン
作曲・坂本龍一、高橋幸宏
映画館で期間限定で4K復刻上映やってたから見に行ったけど、この作品見るたびに舞台の時代と制作年代の精神性が咀嚼できなくて延々と調べ物をしてしまう。内容が陰惨過ぎて人には勧められないけど、坂本龍一の曲の美しさは本当に…すごいんよね…
それでも重厚なドラマだと感じるのは、坂本龍一の情緒溢れるスコアのおかげだと思う。ちょうど今公開されている『モリコーネ』で、『ニューシネマ・パラダイス』でオスカー逃した話がティーザーで出てきましたが、本作におけるスコアの重要性を考えると、モリコーネもタイミング悪かったなーと思う。
今日は映画「戦場のメリークリスマス 4K修復版」を見て来ました‼️
それこそ、これだけの名作だからテレビ放映で何度も見ているんですけど(笑)。
兎に角、坂本龍一さん‼️が現在闘病中ということも有って、何とか元気になって欲しくて、劇場に足を運びました‼️
[PRE-ORDER]
Alva Noto + Ryuichi Sakamoto
Design Slipcase / V.I.R.U.S. series (for CD)
Alva Notoと坂本龍一のコラボ・シリーズ『 V.I.R.U.S.』再発リマスター5作品「Vrioon」「 Insen」「Revep」「Utp_」「Summvs」の収納スリップケース(CD用)
『戦場のメリークリスマス4K修復版』観てきました✨
戦時下のジャワ島で出会う日本人将校と外国人捕虜たちのぶつかり合いと奇妙な愛や友情…👣戦場のシーンはないけど暴力や差別の描写は心が痛かった…😓
デヴィット・ボウイと坂本龍一の美しさにうっとりで中毒になりそう❣️
昨夜から彭彭熱が爆上がりしているので、今度こそ大象をみる時が来たようだ…。
坂本龍一に「無駄なショットがあった記憶はない。」と言わしめた234分、河北☞満洲里の2000km超の道のりを描いた作品を上海☞海南の2500km、35時間の列車の中で見るの、ぴったりでは。
『戦場のメリークリスマス』を観ました。
戦時下で日本兵と外国人捕虜の精神的な繋がりを描いた作品。極限状態の中、立場を越えた感情をお互いに抱いている様子が随所に描かれていました。
坂本龍一のこの曲を初めてちゃんと映画と一緒に聞けて胸が熱くなりました。
Photo Updates (Tumblr) | 映画『戦場のメリークリスマス 4K 修復版』最終上映、大島渚×デヴィッド・ボウイ×坂本龍一のヒット作
大島渚監督作品
「戦場のメリークリスマス」
デヴィド・ボウイ・坂本龍一
ビートたけし・トム・コンティという最高のキャストに加え
坂本龍一さんの音楽が最高に
素晴らしい✨💕
何度、観ても感動します✨‼️
坂本龍一「ぼくはあと何回、満月を見るだろう」の連載が始まってからは毎月『新潮』を読んでいる。それも今月で終わり。それにしても今月は豪華だった。千葉雅也「エレクトリック」蓮實重彦「弔辞 映画作家吉田喜重を追悼する」大谷能生「筒井康隆・蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』」
坂本龍一さんのインタビュー記事を読んだ。体力を見極めながら音楽を続けている様子が分かる、迫力あるものだった。
SUGAと会った話はさらっと触れられていて、ドキュメンタリーの撮影カメラが入っていたそう。
「おい…俺はアニメのサントラなんか作りたくないから、おまえが俺の代わりに適当に作って俺の名前で発表しておけ!」
「俺の曲っぽく作れよ一応な♪」
と坂本龍一が弟子に命じて作らせたサントラがこちらです!
私の友人が1992年頃そう言ってました(笑)
ドラマでも曲でも1番怖かったのはストーカーの渡部篤郎と坂本龍一feat Sister M
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坂本龍一
ソダーバーグの「ソラリス」はとことん過小評価されてる傑作なんだけど、クリフマルティネスの素晴らしい音楽も残念ながらそれほど知られてない。音楽単体で、アンビエントミュージックとしても極上。後年坂本龍一も映画音楽コンピに入れてた。
昨夜、運良くNHKの坂本龍一のスペシャル番組の再放送を観る事ができた
懸命に癌と闘いながらも、自らを失わずさらに人間らしく、そして孤高の音楽家として生きる姿に感動した
いつか、彼の肉体と魂は失われても、彼の精神はその音楽と共に人類がいる限り残るのだなと思った
そして、少し羨ましかった
ココアを飲みながらNHKミュージックスペシャル坂本龍一、を観て聴いています。
やさしい穏やかなピアノ🎹の音色。
「戦場のメリークリスマス」🎥
今月13日から。
共演した、Bowieの映画🎬も。
いつも職場に届く新潮。
ユンギさんと坂本龍一教授の面会について読みました。プライベートな時間ではあったけど、ドキュメンタリーのカメラクルーが撮影していたようなのでいつかその貴重な場面を我々も見ることができる…かも?
それはそうと…坂本教授のお痩せになっているお写真が気がかりです。
坂本龍一がまた弾きたくなった。この譜面はまだ弾きやすくアレンジされている。しかしラストエンペラーは前奏黒鍵のみ、Bメロから拍が変わったり、ドラマチックに作られている。弾いていると映画のシーンが思い浮かぶ。しかし難しい。独特の構成と予想ができない音の繋がり。
京都から帰京して坂本龍一playing the piano in NHKという番組を観た。
中学高校時代はYMOや坂本龍一さんの音楽と共にあった。
東京とは、僕には坂本龍一さんが住む街だった。浪人時代東京にレッスンに行く時は密かに会えるかもと期待してた。
共演した時は僕の人生の頂点だと思う程の感動だった。
(ネタバレ配慮しつつの感想)
ぼくはあと何回、満月を見るだろう
第1回「ガンと生きる」
坂本龍一さんのガン発覚後の自分史を鈴木正文さんを聞き手にインタビューからまとめた形式。
鈴木さんのおかげか編集担当者さんのおかげか、とても読みやすくてよかったです。
内容もとてもよかったです。+
1月10日(火)0:50~1:35
NHK MUSIC SPECIAL
坂本龍一プレイング・ザ・ピアノ
再放送
また、観れる...
2023年シアター初めは新宿武蔵野館で再上映中の『ラストエンペラー』。
中国最後の皇帝溥儀の人生を描いた作品。
本物の紫禁城で撮影しているのでそれだけで圧巻!更に坂本龍一の曲が感情を揺さぶってきます。
大好きな作品なのに映画館で見るのは初めてだったので凄く嬉しかったです。
YouTubeのおすすめに監督・是枝裕和、脚本・坂元裕二、音楽・坂本龍一、主演・安藤サクラとかいう正に怪物みたいな映画の予告流れてきた
コワイヨー
映画『怪物』特報映像【2023年6月2日(金)全国公開】
坂本龍一ライブD&Lのツアーパンフを眺めながらDVDで久しぶりに見てるんだけど今見ると教授が若々しくて驚く。そりゃこの時まだ43歳!あまつさえツアーパンフにはニックナイト撮影のヌードピンナップである。
大回顧展の「DAVID BOWIE is」で山本寛斎さんの衣装を見たけれど、ずっと見ていたかったです。鋤田正義さんのお写真も。戦メリの、たけしさん、坂本龍一さんのインタビューも流れていました。
もう6年前か。
一緒に行った先輩も身動き取れなくなってずっと見ていました。
昨日、仕事帰りに買ってしまったチョロいオタク。坂本龍一だけとりあえず。ユンギ私は昔、坂本龍一が観たいためだけに「ラストエンペラー」を映画館に観に行ったのよ。サントラのいくつかは今でもプレイリストに入ってる。それから最後に李禹煥の名前も。













































