坂本龍一 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
音楽「坂本龍一さん」の
映画『怪物』を観に行って来ました。
数ヶ月も前から
映画館で流れてた"意味の分からない予告"
「怪物だぁ〜れだ?」に
全てが集約されてたんですね。
大人達にも
子供達にも
終始"もやもや"と"ざわざわ"が続きます。
あの結末は…きっと。
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坂本龍一
坂本龍一による映画『怪物』のサントラ。
ほとんど既知の曲だけど、落ち着きつつ覚醒してく曲が揃っていて、没入感が沼の様だ。
これに浸っていると映画を観てモヤっとしてた気持ちがどうでも良くなってくる。
「他人は皆怪物だ」ってことでいいや。
昨日、NHK日曜美術館で坂本龍一と日比野克彦のメディアアート語りの再放送していた
が、たった10年たっただけで古臭く感じるものだな
こういう電子機器使ったインスタレーションって、芸術といっていいのか、個人的には悩む
おもしろいと思うのだけど、あまりに刹那的なので
@fumika43272774 ふみちゃまおはよ😊👋👋
映画とだけど
エンディングの坂本龍一さんの
ピアノが泣けるよ︎💕︎︎
是非機会があったら✨
早く風邪善くなるといいね
良い一週間を~♩
ジャケットだけでホラー映画と思っていたので予想斜め上、色々思うところあるけど全て覆す程ラストが印象的、子役が良かった。坂本龍一を映画館で聴くのは怒り以来、美しかったね。
怪物は私たちなのかも知れないし、怪物になり得ることを忘れちゃいけない。
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坂本龍一
King Gnuライブで常様が戦メリを弾いておお~ってなった土曜日
最初違う映画行こうって言ってたけど時間が合わず何となく気になってた怪物を見ることになった日曜日
怪物の曲も坂本龍一だったのね
自分はこの世界に入ったきっかけとして、YMOの存在の影響が強くあります。
シンセが好きでもあるし。
坂本龍一さんの遺作ともなるこの作品に、僅かながらでもFoleyで参加出来たのはこの上ない…
あ、言葉が出てこない…
とにかく素敵な映画です。
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坂本龍一
@uk_now IUちゃんと2度コラボしたBTSシュガのソロコンサートが映画館で見られたのです!坂本龍一さんとのコラボ曲もあり、めっちゃよかった~~~
「怪物」
話の見せ方が上手い。坂本龍一さんの音楽も作品にマッチしていてとても良かった。心揺さぶられました。
観終わったあと誰かと語り合いたくなる、僕の中では今年のNo.1になり得る映画。最近映画館に行っていない方にもおすすめできる傑作です。
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坂本龍一
ラピュタ音楽無しでやる案もあったのか
そして坂本龍一が自分の演技のヒドさを音楽で補った話またしてるw
【坂本龍一×鈴木敏夫】 映画音楽対談②
怪物 見てきた
素晴らしい脚本、演技、映像
色んなことを考えさせられた映画だった
とにかくなんと言っても坂本龍一の音楽が至高
hibariをスクリーンで聴けただけで泣きそうになったね
アマプラで見た「台北暮色」とてもエドワードヤンで最高だった。
女性監督ホアンシーの一作目で製作は侯孝賢。
坂本龍一とのコラボやリミックスで馴染みのある林強(リンチャン)の音楽も良かった。
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坂本龍一
映画「怪物」よくわからなかったな。
何が言いたかったんだろう。
何事も、人の見方によっては違い過ぎるってことでいいのかな。
坂本龍一のピアノは涙出るほど美しい箇所あり。
そう言えば今日の日曜美術館、10年前に行ったことのある展示の回の再放送だったんですけど、坂本龍一氏の芸術的感性は数学的でもあって本当に尊敬すべき人間だな、、、て思った
映画「怪物」を観た。
できる限りネタバレがないように書く。先入観を持たずに観たい映画。
重々しく不条理な序盤に始まり、人々の視点が加わるごとにそれぞれの人間味や事実に納得せざるを得ず、ラストシーンでは坂本龍一の優しい音楽の中で絶望と希望を同時に味わう作品だった。
私は80年代の、MTV全盛時代からのボウイのファンだったのですが、映画でもその頃の吹っ切れた明るいボウイは光輝いていましたね😭。
ティナ・ターナーもチラッと出てたし、坂本龍一さんは映らなかったけど(なぜ?)、『戦場の…』の幾つかのシーンも出てきました。
みんなあっちに行っちゃったなぁ😢
当時はシネコンでなくて映画館で観た。
今は衛星放送で観ている。
坂本龍一もデビットボウイも旅立った。
映画『怪物』での坂本龍一の音楽づくり。自身のスコアよりも、劇内の音響やシーンを優先させる晩年の教授のスタイル。
↓
「音楽室のシーンがすごく好きだと言ってくれて、『あのホルンとトロンボーンの音を邪魔しない音楽を作ろうと思った』という意見をもらいました」
・日本の思い出を振り返ってくれる
・潤いにこだわる
・坂本龍一さんの話してくれる
そんなジェヒョンさんです🫠
(elle japanさん🍑ってわかってるねw)
【NCT JAEHYUN🍑】ジェヒョンのバッグの中身は👜?「プラダ モード」でインタビュー|SPECIAL INTERVIEW| ELLE Japan
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坂本龍一
King Gnuのライブで、常田さんが「三文小説」の前奏のピアノアレンジを弾いている時に、坂本龍一さんの戦場のメリークリスマスのフレーズを織り込んできて、ぎゅっと心臓を掴まれた。
会場入りする車内で号泣してしまうくらい大切な舞台で奏でられたあの旋律こそ、音楽家として最大の追悼だなと。
映画『怪物』是枝裕和監督×坂元裕二×坂本龍一のドリームチーム【映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】【カンヌ国際映画祭 脚本賞 ... @YouTubeより
本当に何回見たか書いてあるんだろうな。
坂本龍一『ぼくはあと何回、満月を見るだろう』表紙にニューヨークの自宅の庭に佇むピアノ | CINRA
「怪物」で検索すると、映画とYOASOBIのライブが混雑して来ては、
坂本龍一氏の音楽の波長と光の織り成す感想が映える質量感。SUGAのライブでも、氏の映像が流れたところの間にタナトスがあって…多分に気配を牽引していらっしゃるところの深みを思い知る。
映画「怪物」で際立つのは冒頭と終末に2回使われる金管楽器の音だ。同じ音の聴こえがこんなに変わるなんて。真実を迂回し到達できないわれわれの生をここまで簡明に。
この采配をした人には音楽のクレジットを与えられるべきと思うが、坂本龍一の名前が大きすぎてオミットされたのだとしたら忍びない。
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坂本龍一
この映画について色々な考察が飛び交うんだろうけど。誰が怪物か探し回らなくて大丈夫。人間何匹か心の中に怪物を飼っているとか当たり前の事を越えて私達の中の怪物に難問を真摯に問いかけてくる。んで、坂本龍一のピアノのリバーブって何故1音でわかるんだろう。
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坂本龍一
映画館の予告のキングダムで宇多田ヒカル流れるだけで鳥肌立った。それだけでも観に行く価値あるのかも。
「怪物」もやっぱ教授の音楽が沁みた
#坂本龍一
6/2公開の是枝監督の映画「怪物」を観てきました!
(音楽:坂本龍一さん)
予告でも流れていた「Aqua」が本編でも聴けました😢
4/14にオープンした109シネマズプレミアム新宿、坂本さん関連作品の鑑賞で数回利用しましたが、席もラウンジも快適で最高です🫣
(リッチなので頻繁には行けないですが…)
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坂本龍一
観てきました
見終わって、なんだかモヤッとする気持ちを晴らしたくて読んだ詳細な考察が凄くて、妙に納得してしまった
そしたらすごいいい映画に思えてきて、もう一度観たくなった
そして、坂本龍一
新宿の映画館でもいちばん心に残った曲、aquaが合いすぎて、BTTBのCD引っ張り出してきた
本日再放送された2013年に放送の日曜美術館「アートと音楽 坂本龍一×日比野克彦」来週日曜6月11日午後8:00からEテレで再び放送予定です。2012年皆で制作した作品with “without record”やYCAMでの共同制作の様子、閉鎖直前のGRID605で収録の私のインタビューも出て来ます。
@zoooxoxo 確かに音楽が坂本龍一氏だったから映画館で観るのメッチャ良いかも!!😆💛映像もすごい綺麗やったよーー!☺️
いつだって自分が見えてることは、ほんの一部の事象でしかなくて、それが真実とは限らないことを思い出させてくれる映画。
ヒトは自分にとっていいように考えちゃうけど当事者にとってそれは最善ではないかもしれないなと感じられた🥲とても面白くて終始坂本龍一さんの音楽が素晴らしかった🕊
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坂本龍一
非常に面白かった。坂本龍一の音楽的源流の一つを知ることができた。YMO以前、芸大時代の作品が多数取り上げられている。片山杜秀氏のナビゲートがすばらしいです。
【聴き逃し】クラシックの迷宮▽世界のサカモトと呼ばれた男~音楽家・坂本龍一を偲(しの)んで~
坂本龍一にハマりアコースティックなピアノ作品への抵抗感がなくなったことで、この作品にもすんなり入っていけたのは喜ばしかったな。素晴らしいピアノアンビエント。
”怪物だーれだ”
が心の内側に突きつけられる感じ
観終わった今、坂元さんのインタビューにあった運転中のエピソードをすぐに思い出してぴったり来て、またぐるぐるしてる。
全員に寄り添ってくれてるような坂本龍一さんの音楽が優しく美しくて、そして子供達の笑顔に救われるよう🌿
マジでいい作品全員名演、其々の視点と時間に層の厚み。言葉にならないから映画ってあるんだよね でも言葉にするなら ありがとう救われましたと言いたい ありがとうと何回でも言いたい
#怪物
#是枝裕和監督
#坂元裕ニ脚本
#坂本龍一音楽
#怪物
#名作映画
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坂本龍一
『怪物』、坂本龍一監修の音響で観るんや〜と折角109シネマズプレミアム新宿に行ったのに、隣の客がよく喋る2人組で、しかも隣と間隔あるシートだから聞こえないのか何度もやり取りしてて、悲しかった。映画館で本編中に会話するやつ、本気で許せん。
初めてラストエンペラー観たんだけど、劇場で観られて良かった!
歴史とか運命に翻弄される中での一個人の生き方とか色々考えさせられたけど
最後エンドロールが終わって真っ暗になった劇場で坂本龍一のエンディング曲だけ流れる…鳥肌立ちました
コレは劇場行かないと体験できないのでは
週末の映画観賞二日目。
是枝裕和監督作品の「怪物」。主軸の二人からの視点で物語が変わる演出は予想外だったので戸惑っていたら見事に置いていかれた感。結果、鮫より怖い「人間≒一番の怪物」は誰なのか。坂本龍一氏の恐らく最後の邦画サントラ参加作でもあり、劇中曲が見事に効果的でした。
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坂本龍一
'90年頃の坂本龍一が自分たちのことを「冒険者みたいだった(映画の)」と言っていて、次に行ってしまった人はもう何をしても呼び戻せないとつくづく思った。縋りついても虚しいだけだ。けど、それをしてしまうのが人というものだ。感情ってやつのやっかいさ、理屈ではどうにもならない。つらいね。
















































