坂本龍一 最新情報まとめ
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あまり行く気はなかったんだけど、誠くんが絶賛してたので『怪物』観に行きました。なるほど、確かにこの空気感は新海映画に通ずるところがあるなぁと思いつつ、坂本龍一の音楽がピッタリハマっていて、後半に差し掛かるにつれて、心地よい夢の中にいるような映画でした。
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坂本龍一
@ikep72865553 音楽、坂本龍一さんだし見たいような、怖いような、でまだ見ていません。お勧め?
是枝監督はワンダフルライフで知り、好きですが なんかこの映画は見るのがコワイ (笑)
「artscape」
〈サウンドプログラマー濱哲史に聞く,坂本龍一のインスタレーション作品 制作の流儀〉
〜開かれた感じはありましたね.坂本さんがみんなのアイデアを吸収するようでいて,みんなも坂本さんからアイデアを受け取っていたのではないでしょうか〜
全文
↓
何気ない日常がわずかな歪みから徐々に崩れ、己を無自覚に暴走させて行く人間達の存在感を見事に体現した俳優陣の鬼気迫る名演にもシビれた
哀感と希望が同居した坂本龍一さん最期の旋律にも心揺さぶられた
23年上半期の映画では最も優れた傑作の一つだ
怪物
坂元裕二の脚本が素晴らしい
怪物は誰なのか?鑑賞後にじっくりと反芻する余白を与えた作りと優しく寄り添う坂本龍一のスコアに魅了される
それぞれの視点で描かれる新たな事実に、人間の主観と言葉による認知の恐ろしさを認識しますね
ちなみにたぶんYAMAHA YSL-620にデニスウィックのマッピ
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坂本龍一
「PERFORMANCE IN NEW YORK:async」塚口サンサン劇場
坂本龍一さんがNYで行った幻のライブ映像。映画館の音響で体感できてとても嬉しい。様々なものを使って音を生み出していく静かで自由な世界が素晴らしい。とても安らぐ時間でした。
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坂本龍一
「坂本龍一 サウンドストリート デモテープ特集」の中で自分が最も影響を受けた作品。民族音楽や初期ノイバウテン等の原始的なエネルギーを感じる。
おおたにじゅん君 - 人類みな兄弟
『怪物』泣いた。
観るべき映画だと思います。
是枝作品が大切にしている"人間の本質"が
今回も家族、コミュニティを通して描かれており、それを坂元さんの脚本によって心の奥に秘めている誰もが持っている声が発され、
最後坂本龍一の音楽で締められる贅沢な映画。
朝一の日比谷すき🍃
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坂本龍一
@makinomikecat こんにちはー 🙋
お元気ですか⁉️
📽️観てきました🎵
🌄から観るにはなかなかの
重厚な作品でした😄
たしかに💡
カンヌ国際映画祭 脚本賞❕
納得でしたね🏆
坂本龍一さんのスコアも🎶
今日も楽しみましょう💃
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坂本龍一
『怪物』の坂本龍一の音楽だが、映画が始まってすぐに「あれ?」と思った。リリースされて以来愛聴している『12』の収録曲ではないか。その後も聞き覚えのある曲がチラホラ。クレジットを見ると、オリジナルも少しあるようだが、大部分は坂本の既成曲を映画に当てはめたもの。→
NHK日曜美術館。坂本龍一の再放送。特に樹木等、自然と音楽の結びつきは、引き継ぐ方の成果を願う。アートシーン。歌川国芳の着想、白隠と仙厓の禅画、初山滋の洗練された世界、半西洋人とも呼ばれた久米桂一郎が集めた狩野派、浮世絵等の美術コレクション、昔ながらの照明で浮かび上がる絵金の妖しさ
見た。製作陣と俳優が豪華すぎて、圧倒的なドヤ!の結果を見せつけられる。是枝監督の映像美や華奢さの描写、時間軸の切り貼りが上手い坂元裕二脚本、絵のような景色や神がかった子供たちは川村元気プロデューサーの強み。天気の子的な。音楽は坂本龍一。すごいわ。
坂本龍一さんが総合アドバイザーだった「アートと音楽」一番好きだったのは Céleste Boursier-Mougenot のこの作品。ずっと聴いてられる。
映画「怪物」予告で受けた印象と全然違う。
是枝監督と坂元裕二さんの脚本と坂本龍一さんの劇伴とロケ地に選んでくれた地元の風景がぴたりと嵌って、でも劇中の人達は思い合ってるのに嵌っていなくて切ない。
1回では咀嚼しきれないのでまた観たい。
坂本龍一教授の音をスクリーンで聴きたくて「怪物」見て来た。新曲は少なかったけれども、美しくりんとひびいてとても良かった。映画の内容は申し訳ないのですけれども、是枝監督と感性があわずいつもあわず、中間までいいかもと思いオチの所でだから何??ってなる、これは私の問題で監督は悪くない
嬉しそうな2人。坂本龍一&David Sylvian。先程のインタビュー続きのページと思われる一部がまた見つかりました。いい写真。そしてこのフォント、'70〜'80代によく見かけました。懐かしいです。
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坂本龍一
日曜美術館の再放送、アートと音楽。
音楽を色彩と線に変換する(カンディンスキー、パウル・クレー)
音楽とCG(池田亮二)
ジョン・ケージ「4分44秒」
植物の電位差を音に変換する(坂本龍一)
植物内の化学的変化を楽譜にする、青虫の登場で異変
年輪レコード
ヨーゼフ・ボイスの社会彫刻 など
坂本龍一×日比野克彦の音楽とアートの間。10年前の番組の再放映。とても深い。貴重。録画すべきだった! 再放送あってよかった! 来週の夜(6/11)。
そしてビートたけしやデビッドボウイ、坂本龍一など本職が俳優ではない方々のそれぞれのキャラクターが際立っており、そこも面白さを際立たせていたと思う。個人的解釈でボウイ氏の役が隠れキリシタンの宣教師のように見えた🤔また時間置いて見たい映画だな📽️
子供の頃から大好きな坂本龍一さんと日比野克彦さんが登場した日曜美術館の再放送。
小さなテレビ画面だけど
五感で受け止めて
これからのことを少し考えた。
NHKEテレで日曜美術館の再放送。2012~13年に東京都現代美術館で開かれた、アートと音楽の展覧会を、坂本龍一、日比野克彦が巡る。ジョン・ケージ「4分33秒」の所で、私の家の窓辺にスズメがやって来て鳴いていた。
YCAMは大友良英作品?の制作で使われただけ?で展示は都現美のこれだったのか。坂本龍一、高谷史郎、池田亮司、オノセイゲン、武満徹、ジョン・ケージ、高松次郎…今行きたい展示…じゅるり🤤…
こうやって様々な、音楽とアートの境界にある作品をレビューしている坂本龍一氏を観るにつけ氏の中では,我々が普通単なる音だと思っているものと音楽の間に優劣の差はないことがあらためてよくわかる。1980年代サウンドストリートで(リスナーからは見えない)目の前のコップの音を響かせて
で10年前の教授に会っている。「アートと音楽」、当時行きたくて逃した展示だったけど、興味深い作品ばかりで面白い。
自然の音・人工音とアートとしての音楽の境…坂本龍一としてみていた景色、根幹となる欠片が、日比野氏との会話の中に浮かんでくるよう。
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坂本龍一
日曜美術館、久しぶりに視てる。坂本龍一さんと日比野さんが出てる過去の番組。こういう現代音楽や現代アートの試みって、面白くないけど、坂本龍一さんのこういう水準の作品を表に出す水準に変換する能力と理屈をしっかりつけてまとめる能力って素晴らしいと思わざる得ない。素材は面白くない。
ETV特集「坂本龍一 フォレストシンフォニー 森の生命の交響曲」も再放送してほしい。
選 坂本龍一×日比野克彦
再放送中
ETV特集「坂本龍一 フォレストシンフォニー 森の生命の交響曲」も再放送してほしい。
…
今日の日曜美術館に坂本龍一が出ていて、いつ収録されたのかと思ったら10年前の再放送だった。アナログ放送の頃と違って画質が昔と変わらないし、おじさんのファッションも変わらないので、つい最近かと思った。
選 アートと音楽 坂本龍一×日比野克彦 - 日曜美術館 - NHK
再放送あったラッキー
今日は早めに用を足して午後はゆっくり考えたり、やることをやるぞ!
(日本美術館と坂本龍一の再放送を観ながら)
NHKの日曜美術館で「アートと音楽 坂本龍一×日比野克彦」再放送してるけど、当時これ実際に美術館に見に行った。来場者もサイン波の音を出して参加する、みたいなのがあって、それに参加したくてサイン波の出るアプリをiPod touchに入れて持って行った。とても印象に残ってる。
日曜美術館、坂本龍一さんと日比野克彦さん回の再放送。
この陶磁器のやつ、すごくいい。
都会の人たちは、いいですね。
地方からだと、飛行機代をたくさん払って行かねばならない。
<初回放送2013年1月13日>
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坂本龍一
日曜美術館、坂本龍一さんの過去回を再放送してるけど、現代芸術をどう捉えればいいな少し分かりそうな気がする、ありがたい…
日曜日美術館10年前坂本龍一が出てるのの再放送してる…
坂本龍一教授が旅立ち、教授が残した作品をSpotifyで聴いてたら、また音楽の幅が拡がりはじめてる。
矢野顕子さん
吉田美奈子さん
大貫妙子さん
EPOさん
尾崎亜美さん
皆様カラーが違うから楽しくて。
数曲は知ってたけど、じっくり聴くのは教授きっかけ。
ありがとう!
坂本龍一教授!
坂元裕二脚本×是枝監督×坂本龍一×諏訪湖撮影
絶対観たいけど内容的に腰が重い、、
『怪物』相変わらず坂本裕二が坂本裕二してたし坂本龍一の雑味のない音楽もめちゃくちゃ良かったし俳優人もみ〜んな何もかもとても良かったけど、田中裕子が本当にスゴかったのよ…!
内容的に決してキレイな終わり方ではなかったと思うけど、自分の中では美しいラストだった
余韻がまだ!ス!ゴ!い
カンヌ映画祭にノミネートされてたやつだ。めちゃくちゃ見たい。しかも音楽は坂本龍一😭これは見るっきゃない。
日曜美術館
アートと音楽 坂本龍一×日比野克彦
6/11(日)20:00〜再放送
NHKは再放送が充実していて心丈夫です。
川村元気と坂元裕二が是枝のあの、『万引き家族』等でも溢れ出していたあの危うい欲望に油をガブガブぶっかけ、そこに坂本龍一の激ドラマチック音楽で火を放った結果、新海誠もビビっちまう程の、途轍もない爆発が起こってしまった作品、って印象だなとりあえず。自分でも怖いがこれ、褒め言葉なのよ。
名前のわきの怪物だ~れだ?に深い意味はないです。
映画の怪物がとても気になっていて、すごく観にいきたい思っています。
その時の紹介映像の、このフレーズが耳に残っているのです。
音楽が坂本龍一さんなのもすごく気になる。大好きな方なのです。
“ピーター・バラカンが語る、坂本龍一の”特別さ”と『戦メリ』の記憶。109シネマズプレミアム新宿で「SAION −SR EDITION−」を聴く|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS”
D-DAYライビュみてきた
Life Goes Onで涙が出てきて、続けて坂本龍一さんとのSnoozeで涙が止まらなくて
ユンギ、生きててくれてありがとう
日本に来てくれてありがとう
現地には行けなかったけど、坂本龍一さんの監修した音響設備のある映画館で応援できたこと、とても幸せでした
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坂本龍一
②反響。大きな嵐。色んな要素を巧みに取り入れた見事な脚本。そして映像と音楽の美しさ。ラストシーン。すべてが調和された傑作。さすが是枝裕和監督作品。この作品はジャンル分けが難しい。音楽は坂本龍一氏。
また「坂本龍一は過大評価」との意見も見たが、ある一面を見ただけの印象ではないか?
主要な作品だけでも触れて欲しいものだ❗














































