坂本龍一 最新情報まとめ
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浅田彰&坂本龍一については呟きたい事が実は沢山あるのだけど、2人が絡んだAvec Piano(カセットブック版)は、個人的には80年代前半の空気を最も強く牽引した作品だったと思う。
当時の「シラケた気分」は、その気になれば消費してしまえる(儲かる)、事を最初に提示したのはこの作品だった。
【追悼・坂本龍一】デヴィッド・シルヴィアン 40年前の写真を共有 ベルリンの壁のそばで撮影 - amass @amass_jpより
坂本龍一さんのお仕事で思い出した。
これもそうだっ
NHK教育のYOUという番組の
オープニングテーマ
子供の頃、土曜お昼の再放送で
コレを見た時に
大友克洋さんのイラストと相まって
ものすごく先進的に感じた
ファム・ファタール
2000年代に入っても純度100%のデ・パルマ映画を作っていた事に感激したしきちんと面白い。『氷の微笑』キャサリンに比肩する魔性の女を演じたレベッカ・ローミンの魅力が炸裂してた。劇伴も良いなと思ったら、奇しくも担当は坂本龍一、デ・パルマとも組んでいたとは知らなかった
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坂本龍一
4年も経ってたのか
[やくしまるえつこ【official】 @mirairecords]
(2018/11/18)
'やくしまるえつこ+砂原良徳 『Ballet Mécanique』
映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』挿入歌
坂本龍一「未来派野郎」収録曲『Ballet Mécanique』のカバー ...'
【追悼・坂本龍一】デヴィッド・シルヴィアン 40年前の写真を共有 ベルリンの壁のそばで撮影
坂本龍一さんのラスト・コンサートを見たとき、一音の重さ、深さ、音が減衰していくその空間を弾いてると感じた。
一音弾く度にこの世から離れて遠くに行ってしまいそうな、、。
正座して聞きたくもあり、またその場から逃げたくもなった。
「イキテルオト」だった。
坂本龍一 - Aqua @YouTubeより
魂というか、気持ちが籠った演奏だからか、
これ聞いた瞬間から涙が止まらない
素敵✨
そして坂本龍一さんは本当に天才だったなーとまた涙🥲
才能があると、本人の肉体は無くなっても作品は永遠に残るんだよね。
素晴らしい✨✨
坂本龍一氏が亡くなられたけど。
ZERO LANDMINEという作品は今の若い子達にももっと知られてほしいな…。
世界各地で戦争や虐殺が続いてる中、比較的平和で裕福な日本で。目先のことしか考えない社会や思考になってないか…変えれるのは若い人達だけだからなぁ…。
そこ、坂本龍一さんもやんわりとですが批判されてましたよね。共演とかもあったけど、教授は教授。
@agtm01810 この番組、自分も見てました。
> 音楽が坂本龍一さんの北野武監督作品、是非観たかったです…
ほんとに…🥺
もう叶わない夢なのですね😢
これは面白いなあ。じっくり読もう。
坂本龍一、武満徹との50年を振り返る――「武満徹の電子音楽」の著者・川崎弘二が訊いた過去と現在 | インタビュー - Mikiki
坂本龍一さんが語った 音楽、がん、人生 (1月放送のインタビューから) - クローズアップ現代 - NHK
繰り返すけど、私は坂本龍一の政治的主張を全く支持しないが、音楽作品は好きなのよ。彼は音楽家なんだから、右も左も、まずは彼の音楽を楽しもうぜ。それでいいじゃないか。
まぁ坂本龍一を老害呼ばわりして作品にまでケチつけたらジブリも見れんくなるのでそこはそれはそれって感じっすね
ラストエンペラー先程観た。ちゃんと観たの初めて。実話に基づくストーリーも映像美も衣装も素晴らしい。坂本龍一さんの映画音楽は、美しいものとして人々の記憶に永遠に刻まれるだろう。80年代後半に公開された作品だけど本物の良い映画は普遍。古びることなくいつ観ても色鮮やかに映る。
まだ、夢は叶ってないけど映画音楽がやりたくて六本木ヒルズでやった坂本龍一さんのセミナーに行ったり本をよんだり、手掛けた映画音楽をきいたりしました。勿論お逢いした事はありませんが沢山のものを有難うございました。心よりご冥福をお祈りします。
#戦場のメリークリスマス が弾けるようになりたい。
中古の安いキーボードを探して練習。
昔、エレクトーンを習っていて「ライディーン」が弾けたのに、今やキラキラ星レベル(^^;
できた事ができないって面白くない。
ダメだこりゃと電源を落とした後、坂本龍一の訃報。
諦めるなとのお告げなのか⁉
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坂本龍一
【いいね!】【追悼】坂本龍一さんへのインタビュー【2012年3月11日】
NHK総合の夜11時過ぎ月曜日が桑田佳祐さんライブ再放送完全版、火曜日が坂本龍一さん演奏の再放送でしたぢゃ。何という嬉しかったり寂しかったり、涙流すしかない構成でしょう。火曜日のクローズアップ現代も坂本龍一さん追悼番組ぢゃ。桑子真帆さんが北野武さんにインタビューしてたのが又涙ね。
そして今、ここ数日で坂本龍一のインタビュー動画を見る機会がいくつか。決して早口で話すわけでなく、むしろ言葉を選びつつ話している印象。そんなに難しい単語を使っているわけでもない。こちらは面白エピソードを混ぜるわけでもないが、二人に共通しているのは聞き手が知りたいと→
そこらへん気になりますよね、まぁ土日はあの商業ビル自体が混雑するの容易に想像できるけど映画館はどうなんだろうか
坂本龍一氏パワーでリバイバルは混雑しそうだが
坂本龍一いろいろと好きな作品はあるのだが近年のだとfenneszとのこの共作アルバム。fenneszが作った音に即興ピアノを乗せて曲順は出来た順、と記憶してる。Haruが好きでした。
【追悼・坂本龍一】デヴィッド・シルヴィアン 40年前の写真を共有 ベルリンの壁のそばで撮影 - amass @amass_jpより
坂本龍一と音楽講座といえばETVの「スコラ」。もう何度か再放送されただろが、またやってほしい。見てない回いくつかある。いまなら見逃してもNHKプラスで好きなとき見れるし。
明日のコンサートの一部作品は、こちらのインタビュー録音でも聴けるそうです。故 坂本龍一氏の声が若いっ!、、
鮎生さんのお父様である高橋悠治さんにヨーロピアンロックを紹介するも寝られた話とか、、
この録音の時、わたし2歳😅
【追悼・坂本龍一】デヴィッド・シルヴィアン 40年前の写真を共有 ベルリンの壁のそばで撮影 - amass @amass_jpより ハンザスタジオ!
会社でもらった賞味期限を一年過ぎたスーパードライで晩酌。やたらと甘い。Eテレで再放送してた大江のノーベル受賞スピーチ見てる。坂本龍一も同様だが戦後的な知性が拠り所にしてきたひずみみたいなのが構造的に解消されないまま今や完全に失効した感じがする。
坂本龍一作品のアルバムでも知られる岡城さんのアルバムはいろいろと聴いていて、スクリアビンはもちろん、シューマンの交響的練習曲を収録したアルバムもときどき聴いている。
北野武の映画に坂本龍一は合わなかったと思うけどなーとインタビュー見て思う。一番組みそうなのにそれはなかったなー。
【追悼】坂本龍一さんへのインタビュー【2012年3月11日】
綺麗なメロディーやいろいろなリズムを手掛かりに、楽器の音や電子楽器の音のどれがどれだかは分かっていながら、とにかくそのまま聴いた。
今聴いていても、当時のそういう感覚が蘇ってくるようだ。まだ「世界のサカモト」になる前、元YMOでたけしと共演した坂本龍一のアルバム
坂本龍一さんの訃報を今日知る。そこで去年から気になっていたこと書く。達郎さんの音楽が大好きなんだけど、達郎さんの去年のインタビューで、彼のことを政治的発言や行動について「おっちょこちょいな人」と評した。達郎さんって元々はリベラルな人だったはずだけど、なんだかモヤモヤするなあ・・。
坂本龍一といえば自分は映画『ラスト・エンペラー』だなあ。すごい映画で自分が観た映画の中では十指に入る壮大、荘重、荘厳な歴史大河ドラマ、その最後を飾るに相応しい素晴らしい音楽だった。偉大な音楽家なのに政治的な発言で失望させられる人が多いのは残念。他にも名ある人は気をつけたほうが良い
の思考は興味深い。
🇫🇷の写真家エリザベス・レナードの映像作品。彼女のレンズを通した当時の東京の様々なポップを背景にインテリなアーティストを描写。矢野さんとのデュエット、素敵。ともかく坂本龍一が、かっこいい!
アニメ「オネアミスの翼」のサントラは黒歴史だったのか!
意外だなぁ・・・(^ω^;)うーん・・・・
【追悼】音楽家・坂本龍一さんについて【死去/訃報/作曲家】【岡田斗司夫/切り抜き】 @YouTubeより
シネマカメラ3台も使ってるように見えた、国内では滅多にない贅沢な撮影。演出も映画のワンシーンのようだった。
NHK MUSIC SPECIAL選 坂本龍一プレイング・ザ・ピアノ
BGM→テクノデリックとシンセサイザーとテクノの真髄を極めようとどんどん深く深く入って行って結果満足したので次は商業的に売れてみたくなったって君に胸キュンを出したって坂本龍一のインタビューは面白かったねw
坂本龍一がNHKのスタジオで披露したピアノ演奏を再放送してくれていてありがたい。クロ現とあわせて観ている。
昨夜NHKで再放送されたPlaying The Piano 2022を観て、より一層坂本龍一の不在を痛感しています。良きにつけ悪しきにつけ戦後知識人の王道を走った人生と、誰しもが認めざるを得ない音楽の才。もう一度『Beauty』のような教授の「歌もの」が聴きたかったものです。
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坂本龍一
クローズアップ現代 坂本龍一 最期まで音楽と共に
世界を見つめ、音楽と共にあった坂本さんは“時代”に何を伝えようとしていたのか―
ガンとの闘病を続けていた坂本さんが、NHKの「509スタジオ」で名曲を演奏した舞台裏など、貴重な映像とインタビューで迫る
NHK MUSIC SPECIAL選 坂本龍一プレイング・ザ・ピアノ
坂本龍一自身がその響きを高く評価するNHKの509スタジオで収録
「戦場のメリークリスマス」「ラストエンペラー」
「シェルタリングスカイ」他
(1月5日に放送した番組の再放送)
当時の思考は興味深い。
🇫🇷の写真家エリザベス・レナードの映像作品。彼女のレンズを通した当時の東京の様々なポップを背景にインテリなアーティストを描写。動画の画質が少し残念だけど見れただけ良かった。矢野さんとのデュエット、素敵。
ともかく坂本龍一が、かっこいい!
「御法度」U-NEXTで鑑賞。
大島渚監督で新選組を描く本作、原作は司馬遼太郎の新選組血風録。
音楽は、坂本龍一。
監督はセンメリとは異なる新選組という生死の狭間に存在する組織を通して男色的な世界観を独特の空気で描いている。
そして本作に教授の音楽が艶めかしい世界観を深めている。合掌。
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坂本龍一
今日の の坂本龍一特集、どの曲も良かったしこれまで全く聴いてなかった坂本龍一への興味が湧いてきたのだが、じゃあなんで今まで聴いてなかったかというと時折インタビューで垣間見えるサイコパス的な鈍感さが本能的に苦手だったからなのを思い出した。














































