塚本晋也 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『沈黙 -サイレンス-』のキリシタンの方々。 この撮影も過酷そう…塚本晋也さん、本業映画監督なのに体張ってるなあと思いました。CGなのだろうか。 View this image on IMDb! - imdb.com/title/tt049021…
昨日「シネマチュプキタバタ」にて 「ほかげ」を観てきた。満席。 「ブギウギ」で圧巻の演技とステージを見せた趣里さん主演。 それに水口マネージャーさんの黒板アートも見たかったし。 塚本晋也監督はこの作品を「祈り」を込めて作ったという。ウクライナに続いて中東でも戦争が始まった。↓
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塚本晋也
塚本晋也監督の鉄男をまた観ました🙋♂️ 物語は"やつ"の復讐物語ととてもシンプルなのに、その物語さえも気にならなくなる = 気に止めなくなる情熱が凄まじい芸術映像的な作品でたまに観たくなります🤭 とにかく圧巻で細かい事は抜きにしてもお腹がいっぱいになります👍
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塚本晋也
>第33回 の受賞結果が明らかに。 が監督、 が主演を務めた「 日本映画批評家大賞の作品賞は塚本晋也「ほかげ」、主演賞は東出昌大&筒井真理子 natalie.mu/eiga/news/5687…
@oji_taka1972(続きです。→)昔、TBSで、毎週金曜日の22時台で放送していました、大人の恋愛をテーマにした金曜ドラマが、好きでした。 故・林隆三さん・藤竜也さん・小林薫さん、映画監督の塚本晋也監督・篠原哲雄監督などのファンです。(※フケ専・気味?!)
久しぶりな有名人^_^ 朝ドラで話題の趣里さん 大好きな塚本晋也監督作品 ほかげで共演した 森山未来さん 塚本晋也監督は顔フェルト初期の作品 塚本作品の目の動きが堪らん^_^
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塚本晋也
@bacon_n_egg見直すとかなりおもろい あとは塚本晋也作品がかなり面白いというかエグかったね、「野火」は映画好きだったら絶対に見て欲しいかもしれない 監督も主演も脚本も塚本晋也だ
「ほかげ」塚本晋也監督 終戦といっても個々人にとっての戦争はいつ終わるのか。 自分にとっては某怪獣映画と対になっている映画。 塚尾 桜雅の眼差しは忘れられない。 「ほかげ」という題名がこの映画に見事に寄り添っている。
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塚本晋也
たぶん汚しもメイクも鉄男からの引き算で台詞は体育会系からの引用なんだけど、それは塚本晋也だからできるんだよね。これとこれを組合せばこうなる、という発想がまずすごい。資料を見て南方戦線の映画をつくろうとしてもこうはならない。
『小型映画』は軽量なビデオカメラが一般に普及するまで、動画を撮る唯一のメディア、ガジェットだった8ミリカメラ・フィルムの専門誌でした。8ミリ出身で今は日本映画のベテラン監督は沢山います。 大森一樹、押井守、黒沢清、塚本晋也、石井岳龍、
第44回ポルト国際映画祭(Festival Internacional de Cinema do Porto)の各賞が発表、紀里谷和明脚本・監督「世界の終わりから」("From the End of the World",2023年)が最高賞を獲得、塚本晋也監督「ほかげ」("Shadow of Fire",2023年)に監督週間部門の審査員特別賞が贈られたようだ。 (Variety)
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塚本晋也
塚本晋也の「野火」すごいな。ここまでの戦争映画そうないよ。バレット・バレエに続いて観たけど監督も脚本も俳優もやれるしやっぱすごいよ塚本晋也。
塚本晋也監督の新作ほかげ せめてR12くらいにはしようよ、、 冒頭で買春(という生ぬるい呼び方でいいのか、、)、中盤に殺しあり 内容は、被害だけでなくきちんと加害も描かれており、ドラマ仕立てにされていない反戦日本映画は貴重だと思う
【3/1より上映の作品物販情報】 『ほかげ』 ○パンフレット ¥1000 塚本晋也監督やキャスト陣の紹介・コメント、3つの寄稿、監督による製作日誌等を収録した1冊となっております!
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塚本晋也
なぜ三池監督が90年代後半に海外に発見されたかというと、その前に塚本晋也と北野武の作品が海外で注目を集めていて、日本にバイオレンス映画の新しい波が来ているのではないかと海外の映画関係者がアンテナを張っていたから。黒沢清もその経緯で発見された。
趣里が体調不良、キネマ旬報ベスト・テンで初の主演女優賞受賞も表彰式欠席 代役は塚本晋也監督 msn.com/ja-jp/entertai… ドラマ以外の関係ない場所には出たくないんだねぇ。 これも売り方か。
ちゃん、体調不良でキネ旬の授賞式欠席したらしい。 朝ドラの撮影終わってダウンする程、よっぽど詰めてたのかなぁ。 今はゆっくり休んでしっかり体調を整えてください 趣里が体調不良、キネマ旬報ベスト・テンで初の主演女優賞受賞も表彰式欠席 代役は塚本晋也監督 nikkansports.com/entertainment/…
昨日ユーロスペースで観た塚本晋也監督「ほかげ」、登場人物それぞれの眼差しと佇まいがとても魅力的な映画だし、俳優陣の演技をしっかり楽しみながら、塚本晋也監督の作家性を存分に浴びるように体感出来る作品で全てが最高でした。 劇場で観るからこその映画なので、是非喰らってほしいと思います。
さすがだなあ いつも言ってほしいことを言ってくれます 黒沢清や塚本晋也の映画で現実では使わないような言葉づかいをするのが好きで 公用語がキルジョ語の世界を目指してます
良い映画を観て本屋さんに来てしまったんですよ さん リリー・フランキーさん塚本晋也さん え? ?阿部サダヲさんそんな には無い 先生のOPの絵が さんも さんは にも これには居ないか…
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塚本晋也
本渡第一映劇 上映作品 『ほかげ』上映中〜21(水) 監督・脚本等:塚本晋也 出演:趣里、塚尾桜雅、森山未來 終戦後の闇市。 半焼けの小さな居酒屋で体を売って暮らす孤独な女。 絶望に満ちた彼女の元に戦争孤児の少年が入り浸るようになる。 女は少年と過ごす時間に希望を見出すようになるが…。
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塚本晋也
@iingwen他2人日本に塚本晋也と言う監督がいて「野火」と言う作品を撮った。日本軍は90式鉄帽と言うヘルメットを被る。これが入手出来なかったらしく、ちょっと変な物を被っていた。骨董軍装品店に売っていますが1個入手出来れば、3Dプリンターで複数コピー出来るのです。映画は知恵と工夫と勇気で作る物なのです。
塚本晋也「鉄男」シリーズ三作品を久々に、立て続けに観た。混沌とした一作めから作品を経るごとに洗練されていくのが面白い。二作めまでとは違って三作めでは怒りをコントロールして世界の破壊を回避するのだが、それを監督の〝作家的成長〟ととるか(→続く)
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塚本晋也
「ほかげ」(塚本晋也監督)を観た。 暴力と戦争の残酷。 視覚と聴覚から、体の芯までズドンと重く響く、塚本監督ならではの映画体験。 破壊された街で、たくましく生きる子ども。 大きな二つの目は、何が真実かを必死に見極めようとしている。 趣里と森山未來の、鬼気迫る演技、圧倒的だった。
シネコンでは上映されずアート系シアター・ミニシアターのみの上映ですが無視されてよい作品ではないと思います。 終戦直後の貧しさ・汚らしさの表現はさすが『野火』の塚本晋也監督だと思いました。昭和に作られた作品並みのリアルさでした。
20240127 「ほかげ」を見た。重い。受け止めをどうしたらいいか。そういうことがあったら、そうなるのだろう。そうなる。映画は監督独特に、じっくりと描いていた。(趣里の存在が圧巻) 上映後、塚本晋也の濃厚なアフタートーク。映画を撮りたい欲と、訴えたい気持ちが、MAXな監督、そこも凄い。
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塚本晋也
映画『ほかげ』★★★★4.2点。 上映後に塚本晋也監督舞台挨拶。『野火』と『斬、』を経た塚本監督が描く「戦後」映画としてめちゃくちゃ腑に落ちた。… filmarks.com/movies/111026/…
映画『ほかげ』。鮮烈な作品です。 戦争をかろうじて生き延びた人々の物語と、それを支える俳優の身体、そして眼差し。塚本晋也監督による肉薄するカメラワークと簡素にも見える編集のリズムが無遠慮に胸に響いてきます。是非。
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塚本晋也
『バレット・バレエ』鑑賞。合田(塚本晋也監督)が白兎(千里)に導かれて暴力の世界にどっぷりハマって行く物語。銃を構える合田と戦争映画のコラージュ、そして石川忠氏の劇伴が相まってパンキッシュこの上無い。銃に取り憑かれ、それを撃つ合田の姿はモノクロ映像と共に邦画最高傑作『鉄男』を想わせる
@banbal_bangああ、懐かしい… テーマと映像のスタイルがすっごくマッチしてて大好きです。 鉄男観てから塚本晋也が嫌いな後輩を劇場に無理矢理連れてって、見事「これめちゃくちゃ面白い!」とファンにした思い出深い作品です✨それでも鉄男はダメでしたが😆
塚本晋也監督「ほかげ」を劇場で。小さい頃祖父の家に行ったら先ず仏壇に手を合わせにいっていた。その仏壇の遺影の1つに、軍服を着た祖父の弟。なんとなく服装に違和感があって記憶に残っている。戦争を肌で感じた記憶というのはこれぐらいでわたしは戦争を知らない。いまこの映画を観れてよかった。
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塚本晋也
塚本晋也監督の声がとても好きなので2作品ともずっと声聴けて嬉しかった!
MEMO|塚本晋也監督作品「ほかげ」 アンコール上映、大阪はシアターセブンにて今週金曜日(1月26日)迄。前売り買って一安心。 theater-seven.com/mv/mv_s0706.ht… ________ DOMMUNE 「塚本晋也全映画解体新書」 youtube.com/live/I3Qie0hpp… ________ 塚本晋也監督 長編中編全作品上映 eurospace.co.jp/works/detail.p…
映画【ほかげ】 監督 塚本晋也 戦争が人々の心にいかに深い傷を与えるのか。 普通の人達の普通の暮らしを破壊し尽くすものなのか。 戦争が普通に生きてきた人達に与える精神の破壊は、自分に限りなく近いものとして感じ入る、誰もが観るべき社会にとって大切な作品です。
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塚本晋也
(塚本晋也監督にサインをいただき感激🤩作品はホラーかというくらい怖く、戦争が終わっても、終わらない苦しみを生き延びなければならない市井の人々を通して、心から平和を願うのだった。今だからこそ観るべき作品。)
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塚本晋也
塚本晋也、三留まゆみ、森直人「ほかげ」公開記念番組「塚本晋也全映画解体新書」塚本晋也活動黎明期の8ミリ作品や『鉄男』から『野火』そして最新作『ほかげ』まで、全作品を解体(2024/01/16)SUPER youtube.com/watch?v=I3Qie0…
昨年12月にシネマスコーレで見た2本の映画でアメブロを更新しました。塚本晋也監督の映画『ほかげ』と、前田亜紀監督のドキュメンタリー『NO 選挙,NO LIFE』。 ⇒ ameblo.jp/iwashima555/en… @ameba_officialより
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塚本晋也
@2iGicfdWsbJcY5Mイガイやイガイ、当時は「鉄男」「鉄男2」の延長線上の作品…といったカテゴライズだったのです。 塚本晋也と雨宮慶太は、ハリウッドに最接近した映画作家と思われていたのです。 直後に、瀬々敬久、いまおかしんじ等、国映系の天才達が出現し、全部そっちに持ってかれてしまいましたが…。
みんなみんな違う。そして、大して変わりなどありはしない。一緒なんかじゃない。けれど、譲れないものが同じあの方オススメの塚本晋也監督作品の『ほかげ』をみてきた。『野火』もみた。次は『斬、』もみる予定。 1つだけ言えるのは、このすっきりしないモヤモヤを感じさせる為なんやろなってこと。
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塚本晋也
『ほかげ』、漸く見たけど良かったです。またぞろ劇作家上がりの撮った、気取っているだけで一つも面白くない『ザ・ヒューマンズ』などという代物を見た後だけに、技術的には拙い部分もあろうとも、やはり塚本晋也は映画作家だなと安堵する。趣里と森山未来の妖艶さのみでお釣りが来る。
塚本晋也「子どもの頃からダークな色合いのものに心ひかれていた」のちの映画作りのベースとなった嗜好 futabasha-change.com/articles/-/552
昨日の「塚本晋也全映画解体新書」 ばり熱かったなぁ。時系列に沿って監督からその時の思いとかを聞けて、かなり貴重な機会やったわ。穏やかな語り口の中に見えるギラギラ感、この煌めきにいつも参ってしまう。大好きです。
映画「ほかげ」公式サイト | 塚本晋也監督作品 hokage-movie.com