塚本晋也 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
本渡第一映劇 上映作品 『ほかげ』上映中〜21(水) 監督・脚本等:塚本晋也 出演:趣里、塚尾桜雅、森山未來 終戦後の闇市。 半焼けの小さな居酒屋で体を売って暮らす孤独な女。 絶望に満ちた彼女の元に戦争孤児の少年が入り浸るようになる。 女は少年と過ごす時間に希望を見出すようになるが…。
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塚本晋也
@iingwen他2人日本に塚本晋也と言う監督がいて「野火」と言う作品を撮った。日本軍は90式鉄帽と言うヘルメットを被る。これが入手出来なかったらしく、ちょっと変な物を被っていた。骨董軍装品店に売っていますが1個入手出来れば、3Dプリンターで複数コピー出来るのです。映画は知恵と工夫と勇気で作る物なのです。
塚本晋也「鉄男」シリーズ三作品を久々に、立て続けに観た。混沌とした一作めから作品を経るごとに洗練されていくのが面白い。二作めまでとは違って三作めでは怒りをコントロールして世界の破壊を回避するのだが、それを監督の〝作家的成長〟ととるか(→続く)
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塚本晋也
「ほかげ」(塚本晋也監督)を観た。 暴力と戦争の残酷。 視覚と聴覚から、体の芯までズドンと重く響く、塚本監督ならではの映画体験。 破壊された街で、たくましく生きる子ども。 大きな二つの目は、何が真実かを必死に見極めようとしている。 趣里と森山未來の、鬼気迫る演技、圧倒的だった。
シネコンでは上映されずアート系シアター・ミニシアターのみの上映ですが無視されてよい作品ではないと思います。 終戦直後の貧しさ・汚らしさの表現はさすが『野火』の塚本晋也監督だと思いました。昭和に作られた作品並みのリアルさでした。
20240127 「ほかげ」を見た。重い。受け止めをどうしたらいいか。そういうことがあったら、そうなるのだろう。そうなる。映画は監督独特に、じっくりと描いていた。(趣里の存在が圧巻) 上映後、塚本晋也の濃厚なアフタートーク。映画を撮りたい欲と、訴えたい気持ちが、MAXな監督、そこも凄い。
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塚本晋也
映画『ほかげ』★★★★4.2点。 上映後に塚本晋也監督舞台挨拶。『野火』と『斬、』を経た塚本監督が描く「戦後」映画としてめちゃくちゃ腑に落ちた。… filmarks.com/movies/111026/…
映画『ほかげ』。鮮烈な作品です。 戦争をかろうじて生き延びた人々の物語と、それを支える俳優の身体、そして眼差し。塚本晋也監督による肉薄するカメラワークと簡素にも見える編集のリズムが無遠慮に胸に響いてきます。是非。
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塚本晋也
『バレット・バレエ』鑑賞。合田(塚本晋也監督)が白兎(千里)に導かれて暴力の世界にどっぷりハマって行く物語。銃を構える合田と戦争映画のコラージュ、そして石川忠氏の劇伴が相まってパンキッシュこの上無い。銃に取り憑かれ、それを撃つ合田の姿はモノクロ映像と共に邦画最高傑作『鉄男』を想わせる
@banbal_bangああ、懐かしい… テーマと映像のスタイルがすっごくマッチしてて大好きです。 鉄男観てから塚本晋也が嫌いな後輩を劇場に無理矢理連れてって、見事「これめちゃくちゃ面白い!」とファンにした思い出深い作品です✨それでも鉄男はダメでしたが😆
塚本晋也監督「ほかげ」を劇場で。小さい頃祖父の家に行ったら先ず仏壇に手を合わせにいっていた。その仏壇の遺影の1つに、軍服を着た祖父の弟。なんとなく服装に違和感があって記憶に残っている。戦争を肌で感じた記憶というのはこれぐらいでわたしは戦争を知らない。いまこの映画を観れてよかった。
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塚本晋也
塚本晋也監督の声がとても好きなので2作品ともずっと声聴けて嬉しかった!
MEMO|塚本晋也監督作品「ほかげ」 アンコール上映、大阪はシアターセブンにて今週金曜日(1月26日)迄。前売り買って一安心。 theater-seven.com/mv/mv_s0706.ht… ________ DOMMUNE 「塚本晋也全映画解体新書」 youtube.com/live/I3Qie0hpp… ________ 塚本晋也監督 長編中編全作品上映 eurospace.co.jp/works/detail.p…
映画【ほかげ】 監督 塚本晋也 戦争が人々の心にいかに深い傷を与えるのか。 普通の人達の普通の暮らしを破壊し尽くすものなのか。 戦争が普通に生きてきた人達に与える精神の破壊は、自分に限りなく近いものとして感じ入る、誰もが観るべき社会にとって大切な作品です。
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塚本晋也
(塚本晋也監督にサインをいただき感激🤩作品はホラーかというくらい怖く、戦争が終わっても、終わらない苦しみを生き延びなければならない市井の人々を通して、心から平和を願うのだった。今だからこそ観るべき作品。)
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塚本晋也、三留まゆみ、森直人「ほかげ」公開記念番組「塚本晋也全映画解体新書」塚本晋也活動黎明期の8ミリ作品や『鉄男』から『野火』そして最新作『ほかげ』まで、全作品を解体(2024/01/16)SUPER youtube.com/watch?v=I3Qie0…
昨年12月にシネマスコーレで見た2本の映画でアメブロを更新しました。塚本晋也監督の映画『ほかげ』と、前田亜紀監督のドキュメンタリー『NO 選挙,NO LIFE』。 ⇒ ameblo.jp/iwashima555/en… @ameba_officialより
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@2iGicfdWsbJcY5Mイガイやイガイ、当時は「鉄男」「鉄男2」の延長線上の作品…といったカテゴライズだったのです。 塚本晋也と雨宮慶太は、ハリウッドに最接近した映画作家と思われていたのです。 直後に、瀬々敬久、いまおかしんじ等、国映系の天才達が出現し、全部そっちに持ってかれてしまいましたが…。
みんなみんな違う。そして、大して変わりなどありはしない。一緒なんかじゃない。けれど、譲れないものが同じあの方オススメの塚本晋也監督作品の『ほかげ』をみてきた。『野火』もみた。次は『斬、』もみる予定。 1つだけ言えるのは、このすっきりしないモヤモヤを感じさせる為なんやろなってこと。
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塚本晋也
『ほかげ』、漸く見たけど良かったです。またぞろ劇作家上がりの撮った、気取っているだけで一つも面白くない『ザ・ヒューマンズ』などという代物を見た後だけに、技術的には拙い部分もあろうとも、やはり塚本晋也は映画作家だなと安堵する。趣里と森山未来の妖艶さのみでお釣りが来る。
塚本晋也「子どもの頃からダークな色合いのものに心ひかれていた」のちの映画作りのベースとなった嗜好 futabasha-change.com/articles/-/552
昨日の「塚本晋也全映画解体新書」 ばり熱かったなぁ。時系列に沿って監督からその時の思いとかを聞けて、かなり貴重な機会やったわ。穏やかな語り口の中に見えるギラギラ感、この煌めきにいつも参ってしまう。大好きです。
映画「ほかげ」公式サイト | 塚本晋也監督作品 hokage-movie.com
【遂に最新作にして最々最高傑作『ほかげ』に辿り着きDEEP語りNOW!絶対必見今!!!▶︎dommune.com 塚本晋也監督を迎え,活動黎明期の8ミリや『鉄男』から『野火』そして最新作『ほかげ』まで全作品を濃厚解体!】
塚本晋也「子どもの頃からダークな色合いのものに心ひかれていた」のちの映画作りのベースとなった嗜好 futabasha-change.com/articles/-/552…
復活「小倉昭和館」で塚本晋也監督作品「ほかげ」観終わりました。 いやそうだよなあ、終戦直後、戦争の惨禍によって身体に欠損を残した者だけではなく、精神に深刻なダメージを受けて立ち直れない人も山ほどいたはず。そういう人たちは「甘え」とか言われて、いなかったものとされてかたのだらうな
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塚本晋也
実はわたくし塚本晋也監督の時代劇映画『斬、』にちょびっと出演しております。機会があったらチェックしてみてね!👀
ようやく「ほかげ」を観た。すごいものを観てしまった。今までの塚本晋也作品のどれとも違う気がした。また観に行きます。たぶん観るたびにどんどん感じる映画だと思います。
「ほかげ」塚本晋也監督。野火の続きでゴジラの出ないゴジラマイナスワンなのだろうと予期して、そうでもあるが意外な構成の映画でもある。福岡なので2024になっちゃったが、本来ならゴジラ、ゲゲゲの謎、トットちゃんの流れの到達点として観たのだろうけど。屋内も屋外も撮影が素晴らしい。狂気の表情
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塚本晋也
映画監督ニュース ウクライナ・パレスチナ戦闘終結の祈り込め 映画監督・塚本晋也さんトークショー 「ほかげ」上映中 buff.ly/48o6Lm9
塚本晋也監督「鉄男」、この作品にある物がこの後に作られて行く作品で時に感じる事が出来ているんだなと実感出来たのがとても嬉しかったし、こんな悪夢ないんだけど、強烈に喰らわせてくれながら、同時にあまりにも痛快過ぎて、ホント最高だった。
ユーロスペースで塚本晋也監督の 鑑賞。塚本作品らしく怪物多数。戦争を生き抜いても、埋め込まれてしまった狂気や悲しみにいかに抗うか。隙間だらけのあばら屋で、ここだけは汚されないように、と部屋を分けていた趣里さん。擬似家族があっさり壊れたが、ぼうやは強く賢く生きるはず。
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塚本晋也
本日はシアターセブンにて塚本晋也監督「ほかげ」を鑑賞。戦争は終わっても心の傷は終わらない。反戦映画の名作。幼少の頃この映画館のある阪急電車十三駅のガード下で傷痍軍人さんが物乞いをしていたのを思い出しました。戦地でどんな経験をしたんだろうか・・・
『斬』鑑賞 塚本晋也出演・監督作品 池松壮亮、蒼井優主演 "刀を抜けない"凄腕の浪人と彼を想う農村の娘の恋愛、そして武士に憧れる青年からスタートする物語。 命を斬り合うバイオレンスアクションだが、『野火』のように生きることをテーマにしつつも、力強く残酷なショットに圧巻してしまう
今年初映画は観たかった「ほかげ」。戦争によって引き起こされる苦しみ、残酷さをいくつかの視点から描写。ちょうど観たスピルバーグのミュンヘンのメッセージにも近しいものもあるかも。久しぶりに心揺さぶられました。塚本晋也監督にはこういう作品を撮り続けてもらいたい。 hokage-movie.com
塚本晋也監督の映画は全部観ているわけではないのだけど、うまく言えないけど「身体」の人なんだなと思った。
8月7日よる10時第7話放送!金曜ドラマ『MIU404』りょう、塚本晋也、King Gnu・井口理のゲスト出演が決定!|TBSテレビ topics.tbs.co.jp/article/detail…
今年は意外と韓国映画に当たりが多かった気も。 韓国映画の底力を感じます。 後半戦、個人的に忙しくなってしまい、心に余裕がなく、 劇場映画をあまり観られませんでした。 塚本晋也監督の「ほかげ」はぜひ劇場で観たかったなあ。 また、来年も色々な意味で良い出会いに期待しつつ… 今年を〆ます。
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塚本晋也
日本國cult片超級導演塚本晉也, 1987年的《電線桿小子的冒險》, 這部既好笑又奇妙的電影片尾曲。 日本のカルト映画のスーパー監督塚本晋也氏、1987年の「電柱小僧の冒険」、この陽気で幻想的な映画のエンディングテーマ。
ツカシンほかげ、塚本晋也監督という人物はあまりにも真面目過ぎるから『斬、』という傑作を撮ったのだという前提がある上で、「いやでも斬、ったままじゃ人間って生活できない訳で、生きるならどっかで何とかして折り合いだか収集だかつけなきゃいけねぇんだよな」という感じの映画ではあり、
塚本晋也監督最新作 野火とは違う目線で描かれた戦争の辛さ 2部構成だけどどちらもお辛い… 戦後闇市という、賑わいをクローズアップされがちな舞台、その隅には勿論薄暗いところもあるわけで… 語り手達がお亡くなりになる今、こういった映画で戦争の傷痕をなぞる作品を残していかないと
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塚本晋也
五分目悟アニメのネット作品に松本人志監督作品テイストを見ていたのかもしれない。人は鬼にも悪魔にも表現者にもなる。すべて含めてひっくり返すポテンシャルが松本人志監督作品にはある。私、塚本晋也、小島秀夫、島田雅彦らとほぼ同世代のお笑い基軸の表現者だが彼の映画で現実を笑い飛ばしたかった
映画「ほかげ」公式サイト | 『ほかげ』公開記念 塚本晋也監督 長編中編全作品一挙上映! hokage-movie.com/news/?p=211 全部見たいけどこれは久しぶりに大画面で見たい『ヒルコ/妖怪ハンター』1月11日木 21:00/ 1月12日金 17:00 /1月13日土 21:00