大坂志郎 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
石立鉄男4 松山英太郎3 片岡千恵蔵3 葉山良二3 轟夕起子3 三崎千恵子2 南田洋子2 吉永小百合2 和田浩治2 安井昌二2 杉田かおる2 東野英治郎2 三國連太郎1 三宅邦子1 三橋達也1 三谷昇1 中原早苗1 中村伸郎1 二本柳寛1 二谷英明1 佐野浅夫1 内田良平1 十朱幸代1 原節子1 大原麗子1 大河1 宇津宮雅代1 小林トシ子1 小林稔侍1 山本麟一1 山村聰1 山根寿子1 月丘夢路1 有吉ひとみ1 杉村春子1 東山千栄子1 松尾嘉代1 植木等1 楠田薫1 沢本忠雄1 浅丘ルリ子1 深江章喜1 清水まゆみ1 渥美清1 犬塚弘1 石原裕次郎1 石橋蓮司1 竹脇無我1 笠智衆1 美空ひばり1 芦川いづみ1 西村晃1 里見浩太朗1 金子信雄1 香川京子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
72年10月から73年9月に日本テレビ系で放送された
「パパと呼ばないで」のオープニング曲「にじ」
小さい頃家族で観た想い出があります。全40回。
石立ドラマの原点。#石立鉄男 #杉田かおる
#松尾嘉代 #大坂志郎 #三崎千恵子 #大野雄二
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大坂志郎
映画『夫婦百景』★★★★4.0点。 何でも器用に撮れる名人井上梅次監督の都会的ロマンチックコメディの佳作。大坂志郎のほのぼの感溢れる童話作家の旦那と…
本日鑑賞。三姉妹役もいいけど、父親役の大坂志郎さんが絶妙。ラストもすっかり主役みたいな😅
@285tama 善人な阿部徹ヘッドコーチ良かった!!!!
耐える男、大坂志郎最高っすよ✧︎
それを支える美しすぎる妻と娘💎
こういう娯楽映画を時々拝見すると
ホッとしますよね!
大坂志郎という人、戦前から俳優だった。最初の所属会社、新興キネマ。それ大映に吸収された会社。日本の戦時中。そのうちに、日活映画に出るようになり、そのあとユニオン映画の石立ドラマにも。死んだのが、緒方直人主演のNHKの大河ドラマの信長の撮影途中で。
『適齢三人娘』@ラピュタ。超ウェルメイド! '51にしてこの目まぐるしさ! 結婚恋愛関係が三角どころか六角にもなり、平和に収まるかと思いきや却って危機的にという揺らし方が天才的。執着女小林トシ子やヘナチョコ大坂志郎のキャラも終盤でちゃんと立てる。洒落たラストカット。未DVD化松竹は犯罪的!
@odanii0414 大岡越前の再放送を見ていると、大坂志郎さんや片岡千恵蔵さんが亡くなられてから番組自体の魅力が激減しているんですね。松山英太郎さんたちも後を追うように亡くなって、もっと長生きして活躍して欲しかったです。
映画『東京マダムと大阪夫人』★★★★4.1点。 東京都西部、俗に言うあひるが丘のとある紡績会社の社員寮。西川隆吉(大坂志郎)の家に洗濯機が運び込…
26人か〜😳
さらっと行きます〜まずは3次元の人(敬称略💦)
・植木等
・大坂志郎
(以上ワタシのオジサン好き原点)
・松山英太郎
・甲斐よしひろ
・さだまさし
・ZABADAK吉良知彦
・(映画)三銃士アトス(キーファーサザランド)
・章ちゃん
・関ジャニ∞(まとめてでごめんなさい💦そして章ちゃん別で🙏🏻)
2月14日生まれ:大坂志郎 Shirō Ōsaka 1920 - 1989
県北生まれ。脇でも印象深い作品あるのですが、このCMもなかなかだっすな。
日本映画で初めてキスシーンを演じた大坂志郎さんがバレンタインデーご生誕とはなにかの縁だろう。
新劇陣の多かった日活ベテランそうでは得難いプロパー、ヤクザあり刑事あり和尚あり野球人あり、冷酷な悪人も哀れな被害者もトラウマに悩む旧軍人も人のいい隣の親父もすべて熟す確かな芸、脱帽です。
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大坂志郎
ラスト近くひとり残された夫が静かに海を見つめているシーンが印象的。人間の孤独感、死生観といったテーマをとりこんだ味わい深い名作。笠智衆、東山千栄子原節子、杉村春子、山村聰、三宅邦子、香川京子、東野英治郎、中村伸郎、大坂志郎、監督・小津安二郎~映画『東京物語』をユーチューブで!。
大坂志郎は元教員でニコヨンに流れてきたのでおそらく日教組系だろう。映画全体として労働運動についてそれなりに距離を取った描き方だけど、青木雄二のマンガもそんな感じだったっけ(ああ神様)。
開拓民の悲哀も織り交ぜながら、熊撃ちの三國連太郎さんへ焦点を絞ってドラマは展開
仔羆かわいいけど、羆は自然の脅威😱
小林稔侍さんが稔侍感ゼロの演技😳
三谷昇さんは、何を演じてもはまる
他に石橋蓮司さん、大坂志郎さん、前田吟さん等
ナレーションに常田富士夫さん
『近代映画』1959年9月号の「スポットライト」に大坂志郎氏が取り上げられている。もっとも好きな作品として、『東京物語』『離婚結婚』『死の十字路』と並んで『ニコヨン物語』を挙げています。
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大坂志郎
先日の神保町シアターの上映を観逃したので、DVDで『喜劇 爬虫類』(1968)を観た。外人ストリッパーと四人の男たちのドサ回りの話。渥美清、西村晃、大坂志郎という素敵なメンツなのに、全く笑えない喜劇。キャラの個性を活かしきれていない脚本と演出のせいかも。
この映画では、ニコヨン役に大坂志郎がキャスティングしているが、大坂は美空ひばり主演の歌謡映画『悲しき口笛』(1949)で既にニコヨン青年役で登場している。子供時代のひばりが燕尾服を着て歌う、あの映画である。
松山英太郎がカッコよすぎる。
大坂志郎に癒されまくる。
毎日夕方4時に地上波で大岡越前を再放送してくれないかね。磯村建設のCMはもう無いけどね。
@nao2049 そうです!確か、平成3年頃、白血病か何かで若くして亡くなられましたね。今、関西ではサンテレビ「大岡越前 第3部」で再放送しています。大坂志郎さん、片岡千恵蔵さん、懐かしい顔ぶれも。そして、忠相の妻・雪絵役の宇津宮雅代さんの気品と色っぽさ❤️
「伊豆の踊子」も旧作が好みだわ。
おでこ出しても吉永小百合さんやはり可愛い。大坂志郎さんの「学生さん」に対する身分を弁えた所作の悲哀。
ああ、でも、この映画の1番は数分の登場しかないのに死の床でも客を取らされる遊女役の十朱幸代さんだわ。
後の代表作に繋がったと思う。
昨晩寝る前に見た遠足の回が可笑しくて可笑しくて思い出し笑いしそう😂
小1の遠足って親が付き添ってたの?とは思いつつ、そんな事はどうでも良くて、とにかくチーちゃんの遠足に行きたがる大人達がユーモラスでお腹抱えて笑ってしまった。大坂志郎は面白いなあ😂
33話
「疾風小僧」(1960年,日活,143)西河克己監督、中西隆三脚色、岩佐一泉撮影。和田浩治、大坂志郎、葉山良二、内田良平、吉永小百合、深江章喜、清水まゆみ。サーカスで拳銃芸をやってた捨子の和田浩治は記憶を辿って旭川へ。喧嘩を救ってくれた組長が射殺され犯人に疑われる。
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大坂志郎
もともと 「消えた巨人軍」は西村京太郎の小説で1976年出版されているらしい。1975年第一期長嶋監督時代最下位だったのを受けて「いや、長嶋悪くないから、選手誘拐されてっから」って設定がもう。
ドラマは思いのほか前半大坂志郎を堪能することになります。葡萄の実のような瞳でした。
シネスコ初めはラピュタ阿佐ヶ谷の任侠映画特集で。未見の『男の紋章』(日活/1963/松尾昭典)なぜか見ないといけない気がして期待せずに見たら、大坂志郎と轟夕起子が良かった。ホモソーシャルな男たちの関係性が主になる任侠映画も多い中、本作は実の親子の絆が軸。(三組の親子のエピソードが絡む)
前半の杉田かおるのサブエピは強烈に記憶しているんだけど、犬塚弘が出てくる第8,9話、大原麗子に知られてしまう第13話を鑑賞、第10〜12話早見で確認中だが、大坂志郎が石立鉄男に昔の妻との関係をボソッっと話すシーンがあったと記憶しているんだが見つからない。
ずらり俺たちゃ用心棒 (その3)
この作品公開時の さんは14歳のJC!お父さん役は #大坂志郎 さん #和田浩治 さんと和泉さんが汽車と並走するバイクシーン!汽車の排煙の中、超危険なノーヘル片手運転を軽々こなす17歳の和田さんに脱帽!スゴい役者さんですよ!
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大坂志郎
Amazon prime videoで1961年の松尾昭典監督映画『ずらり俺たちゃ用心棒』。照明技師の安藤真之助さん担当映画。身分を隠して二谷英明さんが、暴力団の麻薬取引に潜入捜査。ロケ地の岐阜市内中心、川原町通りの古い町並みや大坂志郎さんの医院の大仏町(暗渠化)、特に名鉄岐阜市内線の路面電車が快走。
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大坂志郎
深刻な轟夕起子不足解消のため鑑賞。
若年&中年2組の道ならぬ恋を扱う コテコテのメロドラマ。トランク持ち上げる南田洋子を手伝う三橋達也の手、轟由起子に惚れながら終始おあずけ状態の大坂志郎が布団へ伸ばす手。繰り返し「手」に男女の距離感を語らせる川島演出がイイ。
1956
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大坂志郎
当時の二十代は三十代にみえるが三十代も二十代にみえる
・・・この作品 日活民の小生からすると大坂志郎さんと三崎千恵子さんが出ているのが効く🎥
「あじさいの歌」(1960年,日活,129)滝沢英輔監督、池田一朗脚色、横山実撮影。石原裕次郎、芦川いづみ、東野英治郎、轟夕起子、大坂志郎、小高雄二、中原早苗。散歩をしていた石原裕次郎は足を挫いた東野英治郎を家まで送ると娘の芦川いづみが。思わずあじさいと写真を撮る。
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大坂志郎
「愛と死のかたみ」をアマプラで。
幸薄い女性と死刑囚が文通で心通わす実話を齋藤武市監督が映画化、さすが「愛と死をみつめて」を撮る手腕を発揮。
陰もあるが芯が強い女性はルリ子さんの十八番、アキヲちゃんはさすがの演技。大坂志郎さん、小高雄二さんは理解者、波多野憲さんは貫禄のゲス振り。
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大坂志郎
こっそり観ていたら、これにも大坂志郎が出てる。おまけに脚本は松木ひろしだし、ユニオン映画製作のテレビドラマとか、『消えた巨人軍』とか、観るもの観るもの名前を見かけて、最近何だかこのふたりに取り憑かれている感じ。
あいつと私 第01回 「プールの底のあいつ」
大坂志郎「渇しても盗泉の水を飲まず」
TOKYO MX2 パパと呼ばないで ☆第6話「母親がやって来た!」
脚本 向田邦子
いくら困窮していても、不義・不正にはいささかたりとも関わるべきではない、ということ。
(ネット記事より)
大坂志郎にほっぺたをひっぱたかれた有吉ひとみ(和子)の泣き方がかわいかった
TOKYO MX2 パパと呼ばないで ★第4話「子連れデイト」
昔からこういうシーン大好き。あんまり悲惨な感じにならない
しっかし石立ドラマといいナショナル劇場時代劇といい大坂志郎さんの役の子供の娘率の高さはなんだろうと
ヴェーラ『永遠に答えず(監督/西河克己)』
ラジオ連続劇らしく、次から次へとドラマが……。
正に「次回をお楽しみに!」といったところ。
月丘夢路は出会う男(許婚のいる葉山良二、安井昌二。そして大坂志郎)を次々と虜にする。
それによって人間関係もどんどん複雑になる。
おひかえあそばせ、猫いたんだ。この大坂志郎好きだ。泉麻人がyouでロケ地探訪してるわ。
監督「#みんな元気」#マルチェロ・マストロヤンニ の老父が独立した子供達を訪ねるという設定が 監督の「#東京物語」に似てるなあと思ったら、オマージュ作品。「あ、こりゃ大坂志郎の役だな」とかすぐ解る。
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大坂志郎
→葉山良二の戦友という設定。安井昌二には浅丘ルリ子という婚約者がいるものの彼は月丘に惹かれてしまい、大坂志郎も月丘に淡い想いを寄せる中、小夜の妹に預けていた月丘の娘をそうと知らずに大坂が育てる事になるといった具合に、のちにジェットコースター・ドラマなどと呼ばれた手合いを思わせる→
Amazonプライムに松木ひろし脚本、石立鉄男主演「おひかえあそばせ」があって、たぶんおれ見たことないんだよなあ、つか、存在も知ってない、それかすっかり忘れてた、そんでもって大坂志郎が定年退職迎える父親役で、当時1971年、定年て55歳かしらね、大坂志郎は51歳とググり、
巨人の星で検索したら期間限定でドラマ[消えた巨人軍]が有ったんで見た。刑事役で藤岡弘主演、同じ刑事でコンビを組むのが大坂志郎、大坂の起用は脚本が石立鉄男ドラマの殆ど手掛けた松木ひろしだからかな?
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大坂志郎
YouTubeに『あいつと私』というメチャ古いドラマがおすすめされていて、見てみたら大坂志郎に4人姉妹と毋・祖母の女系家族のコメディだった!えーっ『おひかえあそばせ』『雑居時代』とそっくり!脚本が3作とも同じ。
だからおすすめされたのか。
大坂志郎は日本初のキスシーンを演じた役者だそうな
各シーンではお国言葉をかなり使っている。ただ大坂志郎の関西弁にやや違和感感じる。桜島シーンなどは明らかに成瀬『浮雲』(1955)を意識している。『浮雲』での鹿児島弁は素晴らしく良かったが本作の台詞は聞き取り困難なわけではない
時代劇ではないドラマの大坂志郎さんの姿って、初めて見たかも??場所は恵比寿か???














































