大木実 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"大木実 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"大木実"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
野村芳太郎監督作『張込み』を観る。1958年というから昭和33年の作品か。静かな緊張感をじっくりロングキープする見事な脚本と「これぞ映画!」的な撮影の雄大さなど書きたいことは多々ある中、やはり「大木実 THE MOVIE」だなと。『浮草』『甘い汗』などと並ぶ昭和の夏と暮らしを活写した1本。
画像をもっと見る:
大木実
今日は神保町シアターで映画鑑賞。「黒蜥蜴」京マチ子版。三島の戯曲版は読んでないので不明だけどなかなかに乱歩の原作に忠実。冒頭明智役の大木実がスクリーンから観客に向かって話しかけるシーンが後年の土ワイを思わせる。美女シリーズの天知茂で慣れっこになってるのでなんとも思わないけど
調べてたら大木実って俳優さんを映画化するならって三島由紀夫が指定してるのか。凛々しさ、憂愁、青春の甘さの顔って表現がすごいな
映画【妻あり子あり友ありて】観た。大正~昭和の戦後まで、登場人物がどこかで繋がってる。鹿児島から上京したての「ごわす」大木実。スリかと思いきや、やさしい寿司職人の三井弘次。当時の色んな犯罪がでてくるけど、説教強盗って腹立つな。
松竹の松本清張もの
大木実が出る時は、たいてい実の顔の大写しで映画がはじまるw
いかにも主役のような顔をしているのに、今回は主役じゃないのがちょっとおかしい(´-`).。oO
動画をもっと見る:
大木実
@otohime20000 個人的に、たとえば『妖刀無用』みたいな、
作品として観ると、
そこまで傑作の部類には入らないけども、
冒頭、屍人に苛まれる大木実のカラフルな夢のイメージ,
地蔵の表面を血が逆流する幻影,
さらに主水と左母次郎の対決での、ライティングの妙…、
など、
そこここで、物凄く凝ってる、
きうちかずひろ監督「カルロス」。クレジットで大木実が何でVシネに?って思ったけど、映画終わったらあそこは大木実でないといかん!と思った。やっぱり存在感が素晴らしい。一瞬、竹中直人が小物に見えるのよ。あと春川ますみのおばさんやチャック・ウィルソンの殺し屋もよかった。
張り込み(58🇯🇵) 5回目
監督 野村芳太郎
主演 大木実, 宮口精二
タイトルバックは12分後という奇抜な演出
全編に亘り張り込みと追跡中心のリアルさ重視
野村芳太郎の出世作、これ以後清張作品を多く手掛ける
東京→鹿児島行の列車なんてあったんだ
黛敏郎の音楽もスリリングで良い
評価A https://t.co/LXkbjXJXFg
画像をもっと見る:
大木実
映画【顔】観た。
岡田茉莉子からお金をたかる目的で、何度か接点をもつ大木実。自分は正義感で職を失ってるから、上手くのし上がろうとする岡田茉莉子を許せず、警察にも真相を言わない。この状態が岡田茉莉子には一番きついだろう。
撮影は番匠義彰作品でもお馴染み生方敏夫。松竹グランドスコープ&総天然色のなか大木実が(妄想で)小山明子を絶景のテレビ塔から突き落としシーンは白黒でホラー(笑ったけど)C調な秘書の青山宏は無責任男調。 #花のうず潮
結城昌治『夜が終わる時』は、その後何度か2時間ドラマになっているが、岸谷五郎が主演したのをちょっと覚えてるな。しかし『どろ犬』の大木実と西村晃は素晴らしかった。若き井川比佐志と田中邦衛の俳優座コンビもいい味。
『どろ犬』
埋もれた傑作と言われたのは展開があまりに鬱だからだろう。映画に希望を持ちたい人には忘れたいような作品。
原知佐子さんだけはヒロインポジションで可愛いらしく唯一の救い。
『外濠殺人事件』に続きダメな大木実。
字幕でスケというセリフに助と付けてるの正しいの?
衛星劇場で1960年の池田博監督映画『外濠殺人事件』。タクシー運転手小田博(大木実さん)のアパートのロケ地、江戸時代の埋立地霊岸島(現:新川)の越前堀、現在の隅田川に架かる中央大橋付近。橋は撤去、堀は埋立られタワーマンションやビルに変貌。昌子(城山順子さん)を引留めたのは「永代橋」。 https://t.co/eEtWPf3lds
画像をもっと見る:
大木実
1960年の池田博監督映画『外濠殺人事件』のタクシー運転手の小田博(大木実さん)のアパートのロケ地、東京都中央区新川、現在の隅田川に架かる東京都道463号上野月島線の中央大橋付近。橋は撤去、運河は埋立られ、タワーマンションやビルに変貌。昌子(城山順子さん)を結局引留めたのは「永代橋」。 https://t.co/j6tyZhQ1AS
画像をもっと見る:
大木実
なにげなく小京都ミステリーの再放送を観てたら泣いてしまった😭
大木実さんの演技が2時間ドラマの枠を超えてて素晴らしい✨
#顔 (1957)
松本清張原作初劇場映画、岡田茉莉子さんの可愛らしい顔演技に魅了される一本、キャストも笠智衆、大木実、と豪華、フィルムノワールの雰囲気も少しあるがサスペンス感は薄味。清張定番のワルが秘密を隠しながらの成り上がりストーリーは楽しめる。★★★ https://t.co/Edm5Qaiubv
画像をもっと見る:
大木実
「家の光」1955年9月号「思い出はリオの空へ 対談 安西郷子 大木実」これはやはり「リオの情熱」(1955)についての対談でしょうね。「雪男日本アルプスに出現ー『獣人雪男』セット訪問」には「本名大橋史典 京都市会議員 かつては樺山龍之介の芸名で、和製ターザンとして映画に活躍」とあって興味深い https://t.co/yDAxsaYwCS
画像をもっと見る:
大木実
半日有給休の〆は残り食材で、テキトーにつくる。WOWOWシネマで1958年の映画『張り込み』を観る
高峰秀子に宮口精二、大木実
名優すぎる https://t.co/rcP9fzjUS6
画像をもっと見る:
大木実
@PCXinu47 ググったら 凄いメンバーだね
そう言われれば みたいな感じでなんとなくわかる
大政役の大木実さんはもしかして
ドラマでもやってたかなぁ〜🤔
私達凄い会話してるね😂
三羽烏再会す(1956)
https://t.co/1mvDJBWdgG
大木実、川喜多雄二、渡辺文雄が三羽烏を演じる松竹映画で監督は番匠義彰。
藤乃高子、杉田弘子、紙京子、伴淳三郎,沢村貞子、日守新一、中川姿子、小林十九二、水上令子など。 https://t.co/pgQZL1lsTq
画像をもっと見る:
大木実
CSで番匠義彰監督「駄々っ子社長」(1956年松竹 大木実主演)。21歳の小山明子の可憐さが光った。中村登の弟子の番匠は「花嫁シリーズ」など昭和30年代前半、松竹ヌーベルバーグ登場直前の大船調ドラマの最も良質な伝統を受け継いだ作品を連発していて好きだった。
橋 (1959)
https://t.co/Atum8cDyJY
岡田茉莉子が主演の松竹映画で監督は番匠義彰。
岡田茉莉子が一人の女性として自立していく過程を描いた映画らしい映画。笠智衆、福田公子、細川俊夫、大木実、水戸光子、渡辺文雄、佐竹明夫、須賀不二男、石浜朗、幾野道子などが共演。 https://t.co/BXFAg3iYTt
画像をもっと見る:
大木実
1956年の番匠義彰監督映画『駄々ッ子社長』。昭和30年頃の東京の風景。大木実さんと小山明子さんが待ち合せする「浜離宮恩賜庭園」、デートは浅草「国際劇場」で映画『早春』?。小山明子さんの実家は多摩川の仲六郷付近、京浜急行「六郷土手駅」が川崎より移動する前で、河原も未整備だが空が大きい。 https://t.co/gzJNd60R74
画像をもっと見る:
大木実
@shoshitakou 「『禁色』が映画化されるとしたら大木実君にやってもらいたい」と三島由紀夫が言ったそうですね。
備忘録
BS松竹東急、野村芳太郎の「張り込み」(1958)観る。画像鮮明、カメラワーク秀逸。大木実は中心人物役だがヤクザ映画の方がまだ合ってる気も。走り方がダサいのは愛嬌。高峰秀子、田村高廣はこれといった見せ場なし。宮口精二は無難。映画としてはズシっとは来なかったが当時の佐賀の街観れて🤔
大曽根辰保『顔』松竹プラス。過去に関係のあった無免許の堕胎医山内明を列車で突き落とした岡田茉莉子の怯える顔とファッションモデルとして野心に溢れる顔をこれでもかと画面に焼き付ける魔力を持った映画。それを目撃した大木実の屈折した脅迫。事件を追う田舎刑事・笠智衆の朴訥。一見の価値あり。 https://t.co/R03uItxuLS
画像をもっと見る:
大木実
大阪野郎見ました。1961年の作品。大木実さんかっこよかったですね。通天閣あたりはしばしば行くので当時の通天閣を見るとなんともいえない気持ちになります。水島道太郎さんはいやな医者の役で水島さんでなくてもよかったのかも…無駄に男前だし…ともあれ楽しめました。
『三羽烏三代記』
探偵高橋は間借りする煎餅屋の改築費30万と店の女将妹小山明子の事を。記者佐田は超多忙なテレビプロデューサーで婚約者岡田茉莉子とゴールすべきか否かを。そして、銀行員大木実は高千穂ひづるとの新婚生活における不自由さにそれぞれ悩んでいる!
番匠作品の本の素晴らしさよ!
『橋』@ラピュタ阿佐ヶ谷
娘の世話にならず、ひっそり暮らそうとする笠智衆。そんな父を放って置けない優しい次女・岡田茉莉子。その茉莉子に想いを寄せる大木実と石橋朗…。
手際良くエピソードを束ねて行く番匠監督の冴えを味わえるが、終始暗い表情の茉莉子さんに、作品のトーンも沈みがち…。 https://t.co/TlfqfYxCF0
画像をもっと見る:
大木実
『禁男の砂』の原作、近藤啓太郎著「海人舟」は映画でいえば泉京子に夢中になる石浜朗が主人公の海の描写が瑞々しい短編で大木実らの絡む悲劇的メロドラマは脚本高橋治の創作。シリーズ3作目『赤いパンツ』も原作では画家の男の大漁を呼ぶ赤パンを小山明子のそれに置き換えているらしくぜひ観たい。 https://t.co/9KJXcjd4le https://t.co/zo1jV16rxt
画像をもっと見る:
大木実
@shinyaradio その後、同趣の内容で『忘れられぬ人々』という長編映画も作られています。2000年公開。三橋達也、大木実、青木富夫という旧作邦画ファンにはたまらないキャストで映画仲間とワイワイ言いながら観に行きました。この映画も凄かった。
https://t.co/ru1Z2SVkHP
呆気なく終わってしまった東映版。大木実復帰は嬉しいけど、丘さとみが安城百合子というまるで似つかわしくない代役になり一気に興醒めw東宝に負けず劣らずの豪華な布陣も足並み揃わず、時代的に任侠映画の波に押された悲運が改めて残念なところ。#次郎長三国志 https://t.co/39qLLMePvo
画像をもっと見る:
大木実






























