大木実 出演/共演 最新情報まとめ
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@ukikocandy井上梅次監督・京マチ子主演の62年版『黒蜥蜴』でも、大木実の明智小五郎ですね 大井武蔵野館では、よくかかっていた印象の強い『奇形人間』ですが、この『黒蜥蜴』との同時上映も一度ならずあったんじゃなかったか、という気がします
大木実
やくざ刑罰史 私刑!
張り込み
黒蜥蜴
男涙の破門状
大木実さんが出演した映画で4つを選ぶって、迷いましたが…大木実さんを好きになったきっかけの映画を挙げてみました。
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大木実
@George2Hello ここでふと思い出しましたが、以前、三橋達也と大木実主演の『忘れられぬ人々』という映画の仕事をしました。
終盤に包丁一本で単独殴り込みにゆく大木は東映任侠路線ファンにはこたえられない場面でした。
4月8日・命日
◆野村 芳太郎≪満85歳没≫◆
[1919年4月23日〜2005年4月8日]
黒澤明の助監督を務め、1952年に『鳩』で監督デビュー。松本清張の小説を映画化した『張込み』(1958年 主演:大木実)。1974年に製作した『砂の器』で、モスクワ国際映画祭の審査員特別賞を受賞した。
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大木実
偶然だけど本日3/30は、「邦画ナンバー1」の主演俳優さんのご命日だそうな。大木実「張込み」である。俺の知ってる佐賀市街(「さがんまち」)は昭和40年頃からで、本作がロケされた時点から7年余経過してたんどけど、もちろん「まんま」であった。
「妻あり子あり友ありて」
主演佐田啓二大木実による、二人の刑事の人生を通じて語られ昭和史。物語はその二人の若き日を描いた戦前編と、大木扮する辺見死後、息子役の津川雅彦と佐田のコンビでの戦後編へと展開する。熱血漢の大木とニヒルで沈着な佐田、何処か大映の勝新と雷蔵な雰囲気。
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大木実
令和四年の年の瀬も大詰め
昭和の痛快時代劇、縁起よい次郎長ものを視よ
東映時代劇YouTube
竹脇無我主演:清水次郎長 第01話〈公式〉
昭和46年(1971年)フジテレビ・東映
梓英子/あおい輝彦/田辺靖雄/范文雀/太田博之/幾野道子/村瀬幸子/郷錠治/露口茂/河津清三郎/永井智雄/大木実/佐野周二
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大木実
びっくり三銃士 (1952 )
大木実が主演の松竹の人情喜劇で監督は斎藤寅次郎。千秋みつる、吉川満子、星十郎、伴淳三郎、清川虹子、大泉滉、田端義夫、堺駿二、鮎川十糸子、打田典子、紅あけみ、山路義人、西川ヒデノなどが共演。
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大木実
「カミカゼ野郎 真昼の決斗」(1966)
千葉真一(当時28歳)高倉健(35)の共演作で珍しかった。にんじんプロダクションと台湾の合作映画
ほぼ台湾ロケで、他に白蘭、大木実
「どろ犬」
東映の刑事モノは地味だけど手堅い。主演の大木実もスターではないけど仁侠時代劇に於いては様々役をこなした名脇役として欠かすことが出来ない。その大木実扮する刑事が弱みを握られ次第に悪に手を染める。その過程や表情がまさに仁侠モノで主人公を裏切り苦悩する親分のそれ。
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大木実
竹脇無我主演の『清水次郎長』の第1回2回がYouTubeで見られる。これ好きだった。子分衆に大木実、松山省二、あおい輝彦、田辺靖男、南利明、太田博之、近藤正臣ら。ほかに天地茂、露口茂ら。お蝶は梓英子。優男の次郎長だが、脚本(向田邦子、葉山彰子)がきめ細かく泣ける。
https://t.co/KKQWPKxhby
「断腸亭日乗」昭和31年11月28日
晴また陰。午後浅草。旧作「つゆのあとさき」の映画を六区松竹映画館に見る。銀座街上及びカフェーの空気映画には現れず。全体に面白くなし。映画技師は松竹社のものどもなり。
(中村登脚本監督 大木実、杉田弘子?主演 荷風さん、原作をぶち壊されておかんむり) https://t.co/qOW0sKd1gl
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大木実
家映画なう!
70 #張込み ★★★★
野村芳太郎監督、松本清張原作、1958年作品。大木実、高峰秀子主演の刑事もの。高峰秀子の演技がすごい。前半と終盤の演技の違い。半端ない。張込みをする刑事、大木実と宮口精二のリアル感も半端ない。戦後間もない佐賀の街が美しい。ザ、日本映画だ。
題名が題名なだけに主演二人(大木実、岡田茉莉子)の顔が濃い。巻頭、通過列車からホームへの飛び下りを素朴なトリックで表現してて「うまいな!」と。











