大森立嗣×星の子 最新情報まとめ
"大森立嗣×星の子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"大森立嗣"の口コミを作品で絞り込む
|
星の子22 グッバイ・クルエル・ワールド2 仮面ライダー1 まほろ駅前多田便利軒1 さよなら渓谷1 散歩する侵略者1 日日是好日1 MOTHER マザー1 カーテンコール1 ゲルマニウムの夜1 回路1 ビリーバーズ1
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
préféré movie 2004年6月23日〜 芦田 愛菜 【女優】 『星の子』 監督・脚本 大森立嗣 原作 今村夏子 出演者 芦田愛菜 岡田将生 大友康平 高良健吾 黒木華 蒔田彩珠 新音 大谷麻衣 永瀬正敏 原田知世 音楽 世武裕子 撮影 槇憲治 編集 早野亮 公開 2020年10月9日 pic.x.com/jZFymtaNzX
誕生祭 私が選んだ大森立嗣監督作品のベスト5は次の通り。( 公開順 ) まほろ駅前多田便利軒 さよなら渓谷 セトウツミ 日々是好日 MOTHER マザー ( 次点 ) 星の子 pic.x.com/dMted3TF82
大森立嗣監督「星の子」
気になっていたが観てなかったのだけれど興味深い内容でよかった
信じるものは救われるという気持ちにもなれるし救われないとも感じる。海外の様に信仰の主流がそこまで決定的ではない日本人ならではの多様性がそこにあったような気分になった
ただアニメシーンは要らなかった
昔からアングラ系の舞踏集団が好きで毎年ショーを観覧していた。その集団の親分が麿赤兒氏。10年後、俳優の大森南朋を大好きになったら麿赤兒氏の息子だと発覚。
そしてつい先日「星の子」という映画を観て監督大好き!と思ったら大森立嗣監督の作品だった。そう、麿赤兒氏の息子(長男)である。DNA!
今の日本社会を相対化したドラマか映画が撮られる事を望む。白石和彌監督『仮面ライダーBLACK SUN』は頑張った。大森立嗣監督『星の子』はよかった。黒沢清監督『回路』『散歩する侵略者』は核心的。未見だが城定秀夫監督『ビリーバーズ』足立正生監督『LEVOLUTION+1』も今の何かが描かれているはず…
アマプラ「グッバイ・クルエル・ワールド」監督 大森立嗣
西島秀俊 斎藤工 宮沢氷魚 玉城ティナ 宮川大輔 大森南朋 三浦友和
大森監督の作品好きだなー。
特に、まほろ駅前シリーズ、MOTHER、星の子。
このグッバイクルエルワールドも好き。
『グッバイ・クルエル・ワールド』
それでもこの映画はそこまで嫌いじゃなかった。大森立嗣監督、普通に下手くそだと思うし二年前に醜悪な『MOTHER』と無味無臭な『星の子』で大嫌いになったんだけど、今回は自分の幼稚さを臆面もなく披露してて気取った感じがしないので許せる。
【今こそ観たい!カルトがよくわからない人にもオススメの社会派日本映画紹介】
・マルサの女2(作:伊丹十三)→宗教法人の闇・脱税系
・マルタイの女(作:伊丹十三)→カルト教団系
・教祖誕生(作:ビートたけし)→霊感商法系
・星の子(作:大森立嗣)→新興宗教と二世信者問題
『グッバイ・クルエル・ワールド』
観る前から地雷臭ぷんぷんでしたが『星の子』『MOTHER』の大森立嗣監督なので観たところ、見事に爆死。
「タランティーノ」っぽさだけをガッと集めて、ザッと味付けしただけのお粗末さが際立つ。もう小っ恥ずかしくて観てられない。
追記しました。
大森立嗣監督、芦田愛菜主演の『星の子』を観た|実熊 秀史 @hmikuma #note https://t.co/Tf8V8AgJfT
マル激5金で扱ったカルト関連映画7本のうちの1本として大森立嗣監督「星の子」を論じていますが、そこで「信仰すふり」でつないだ家族が描かれていることの意味を、詳しく語っています。 https://t.co/KmxKLE9VGh
8/3 (水)19:00 - 21:00 映画『星の子』大森立嗣監督 :宮台真司 ダースレイダー ジョー横溝 『カルト2世問題と秋葉原無差別殺傷事件の背景を深掘りする!』 https://t.co/Tt2BKiHQfv #s_info #daycatch #radiko #tbsradio
大森立嗣監督『星の子』を観た。
親は側からみれば搾取されていても、自分達で選んだのだから当人達が幸せなのであればそれでいい。でもそれに子どもが付き合わされるのは不幸。宗教二世を保護する法律やセーフティネットを早く確率して欲しい。岡田将生は外ヅラだけ良い教師役100点だな笑
#宗教二世 https://t.co/T9Ooyd3FKB
星の子。監督はゲルマニウムの夜(主演は新井浩文)もやった大森立嗣。同じ題材でも前者の方が個人的に好み。芦田愛菜の親友役の子良かった。岡田将生の正直で嫌味な役は最高。芦田愛菜に対して実は唯一、正直だったな〜と。 https://t.co/VYCGgrwzcS
映画『星の子』は大森立嗣監督、芦田愛菜主演。教師が宗教を弾圧するシーンがある。
古宗教(仏教)との対比があるのもいい。親戚は宗教二世の主人公を救出しようとしてくれるけど、その親戚だって宗教を信じている。
一番好きなのは、主人公が本気で信仰しているのか、明確にされないところ。
映画 星の子 みた。評価がかなり分かれる作品というか、私の中で大森立嗣の作品は好きなのとそうでもないのとの差が激しい。この映画はかなり難しいテーマだが、かなり見応えがあった。安易に答えを出していないところも良かった。身勝手ともいえる自分の価値観だけで、他人を決めつけてはいけないな
#星の子(20)
監督は「日日是好日」の大森立嗣。芦田愛菜主演。あやしい宗教に深い信仰を持つ両親。我が子を思う一心は狂うほどの愛。しかし自立するとき子はうざいと思う。カッコがいい悪いとかじゃない。知恵者が賢いわけではない。見えないものを見る目の大切さに気づかされる作品。#PrimeVideo https://t.co/OQfH86SHAN
映画鑑賞記録
329 星の子(2020大森立嗣netflix初)
330 カーテンコール(2005佐々部清Amazon)
331 恐怖の報酬(1977アメリカBSP)
#映画鑑賞記録 #映画が好き #おうちで映画 https://t.co/mZOUcPDQd3
大森立嗣監督『星の子』芦田愛菜が見たくて見たら芦田愛菜めちゃくちゃに良かった。目、表情、台詞、走るシーン、歩くシーン、すべてが映画の意図に添いおそらくそれを超えている。もっと映画に出てほしい。原作の存在を知らなかったが山下澄人『ほしのこ』と偶然にも同年に出ていたのですね。
大森立嗣監督「星の子」鑑賞。新興宗教に嵌った両親と娘の物語と聞いて観始めると題材の割に淡々とした筆致に驚く。若干主演芦田愛菜に頼り過ぎとは思うが親族や学校での軋轢は程々に奇妙だが一般生活に溶け込んだ信者達の生態観察と言う意味で興味深い。教団施設でも教祖が存在せぬ所が日本的なのかも
これは感動作なの?大森立嗣監督作品は話題作になるからか、なぜか意図せずして観ることが多い。“顔はいいけど嫌なヤツ”の役は岡田将生さんがピカイチ✨『ドライブマイカー』の時も、役が合ってるというか、ピッタリはまってました👏
#星の子🌟
https://t.co/JDvmzz8SzY
大森立嗣監督・脚本の『星の子』を観た。久しぶりに説明の少ない好きな撮り方の映画でした。何の情報もなく観て良かった。南先生(岡田将生)怖かった。いろいろ怖かった。すぐに言葉に出来ない作品。 https://t.co/Jsi0xB8GBA


















