大楠道代×家族ゲーム 最新情報まとめ
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鈴木清順の1981年「陽炎座」を見た…主演は松田優作、大楠道代… 原作は1913年に泉鏡花が書いた同名小説の映画化…脚本は田中陽三…前年の「ツィゴイネルワイゼン」に次ぐ大正浪漫三部作の2本目…アクション俳優だった松田優作が違う側面を見せた作品…この後「家族ゲーム」、「それから」などにも主演 pic.x.com/MBavzKOop2
『家族ゲーム』と同じ系譜であり、性格形成時に受けたトラウマによる記憶の書き換えに苦しむ女性の物語。大楠道代がなかなかのクソババァ役だった。あと、ロケ地の横浜市港北区のセンター北駅周辺の気取った町並みが生活感が無くて逆に良かった。ただ商業映画として構え過ぎの感が強かったかなーとも。
