大河×光る君へ 最新情報まとめ
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大河べらぼうを見て「うーん」となったのは、光る君へが忘れられない以上に浅草が自分の職場だから。日曜夜にこれはちょっとアレだ。早く舞台が日本橋にでもならないと、心が1000年前の京都に行ったまま帰って来れない。 そして今週残業続き。キツい(泣)
大河ドラマ「光る君へ」においてもさらっと扱われていたのが、 外交安全保障上の「大宰府」の意義や「越(越前・越後)」や「近江」の重要性 あくまでもドラマであるが、「刀伊の入寇」の際の「藤原実資」公の述べた緊急の対応策は、極めてオーソドックスな基本のキ だが、朝廷内の権力闘争が歪める
エンタメに詳しいって枠でテレビに出る人が光る君へを見てないってのは論外じゃないかと、年末年始の特番を見て思う。 そういう人はどんなにつまんなくても朝ドラと大河は定点観測しろよ。
光る君へ、家族でめちゃくちゃハマった!我が家では今までの大河の中で1番2番を争うほどの作品でした!ありがとう光る君へ! x.com/gendai_biz/sta…
第1話から主人公の母親が刺殺される「光る君へ」に続いて、あの「べらぼう」が放送されたんだから、初っ端が九相図から始まる橘嘉智子が主役の大河があってもいいと思う 待ってます
かっぱちゃんと、光る君へ越前大河ドラマ館ひとコマにて💟 実は地元のテレビニュースに映ってました📺♩しかもインタビューもちゃっかり映ったという! それを職場仲間がたまたま観ていて呑んでたビールを吹いたとな…ビールごめんね🍺w 恥ずかしいけどこういう形で思い出になったのは有り難き幸せ🫶🏻💖 pic.x.com/8AvGTEnmGc
2025年1月8日 大河ドラマ館 光る君へ 石山寺 No.1 最終話まで見続けた 光る君へ。 今月の閉館を迎える前に訪れる pic.x.com/rs1Ym8DWtI
ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」第1話。 吉原の茶屋で貸本を営む横浜流星の一代記。前作「光る君へ」に引き続いて大河不毛の時代を描く。 ナレーションとナビゲーターを綾瀬はるかが務めているがなんか軽くて、「世界ふしぎ発見!」のミステリーハンターみたいだなあとちょいと思った。(続く
「私の大河はこれから始まる」という気持ちでやっていますので、待っていてください。 『光る君へ メモリアルブック』ロバート秋山さんのインタビューページより pic.x.com/HDjOuGicbj
@matchto_o8祝え!ってウォズだよね? 大河ドラマ光る君へに出てたよ。 映画とかいろいろ出てるみたい pic.x.com/9sTLQ2p3jB
大河なぁ そもそも光る君へも私としては残念だった。世界最古の長編小説を描いた女性がどんな思いで物語を描いたのか、がメインテーマになるのかと思ったらただの恋愛ドラマだったので…
昨年の大河ドラマ「光る君へ」が面白かったので、今年の「べらぼう」も第1話見てみた。 田沼意次の「お前は何かしているのか?客を呼ぶ工夫を」でハッとするシーン良かった。忘八らと違って、頭ごなしに否定するのではなく意見を聞いてフィードバックまでくれる優秀な上司や。
昨年の大河ドラマ「光る君へ」は何度も見返してしまうほどの素晴らしい作品だったと思います。 学生時代にあのドラマがあればもっと古典に興味を持って今の趣味に対する造詣が深く、よりよく取り組めただろうと思うくらいでした。 もし可能であれば、いつか菅原道真の作品を作ってほしいと思います。
今回の大河ドラマ、色々物議をかもしてるみたいだけど、私はいつも通り、録り溜めてから観るので、判断はず〜っとあとになる。(というか光る君への最終回観て泣いたばっかりなので、気持ちが追いつかんw)
光る君へやっと完走〜〜〜わたしの2024年終了。最終回、時代は移り変わってゆくんだな〜というラストだった。双寿丸あんなに会えるとは思わず嬉しかった。ドンパチしなくてもおもしろい大河だったな
初めてしっかり見た大河ドラマ、光る君へ完走〜!!舞台も衣装も煌びやかで✨️何より演者さんたちが素晴らしすぎて引き込まれました💕 pic.x.com/Iu9JtV2n1b
@itsukakitto_1ここのところ、「光る君へ」の大石静、「虎に翼」の吉田恵里香と、女性脚本家が今までにない朝ドラ、今までにない大河ドラマを見せてくれました。 いずれも、激しい拒否反応も受けましたが、結局はは良い作品でした。…
昨日はペケッターのTLチェックが日月の2日分だったんだけど、5日に始まった大河ドラマ「べらぼう」のペケートが多かった。光る君への最終回をまだ観てないのでべらぼうはその後と思っているんだけど、ホントは観たいのに禁欲な生活というか罰ゲームみたいで落ち着かないなぁ。😵
大河ドラマ光る君への聖地巡礼で越前市へ🎵 京都を離れて住んだと言われる越前市😄 平安時代を考慮して作られたという紫式部公園🏞️ 越前にあるドラマ館 まひろ達の衣装や住んでいた屋敷🛖の図など ドラマを思い出したな😭 紫式部が植えと言われる梅の木🌳がある本興寺 まだあるんですね😊 pic.x.com/rY8OCDtx93
そうそう、昨夜はべらぼうめを大いに楽しんだが、始まる前は、え?もう始まるの?まだ正月じゃん だった。光る君への総集編が年末ギリギリだった。海に眠るダイヤモンド最終回とかぶらなくて助かったが、総集編と新大河初回の間隔が狭い。 風の時代?移り変わりの速さ
今期の観たいドラマと アニメを洗い出さないとなぁ 2024年 自分的にナンバーワンだったドラマは ドラマは断トツで『光る君へ』 (大河) アニメは『義妹生活』だなぁ
@s_lpr26新しい大河見てます📺️去年の光る君へが好きすぎて平安時代から江戸時代に変わって付いていけるか心配だったんですけどwべらぼうも面白そうです☺️大河ドラマ見る会やりたいですねww
平安文学の先生(たぶん院出てから間もない饒舌な関西出身30代🥸)がいやー新しい大河『べらぼう』はマジで面白いですね!『光る君へ』なんてダメです、平安時代は人気出るやろって単純な発想で作ったドラマはいけません!って言っててこれ
大河ドラマ「べらぼう」、女性の目線で平安時代を描いた「光る君へ」のあとで、吉原を江戸の華やかな文化として描いていたらちょっとな…と思ったのだが、第1話から吉原の女性達が自由を奪われて命を消費されていくという想像以上に外道な裏の世界を痛烈に描いていたので、作り手の人権意識を感じた。
恋愛ドラマ苦手な私は「光る君へ」がちょっと苦手だった。。確かにいい大河だったとは思う。「私が」受け付けなかっただけ。「べらぼう」の方が私向けだと思う。今後期待。
第1話のみ過去20年大河の個人的好感度→ 平清盛≒花燃ゆ>風林火山>天地人≧いだてん=鎌倉殿>真田丸≧ 西郷どん≧直虎≒光る君へ>龍馬伝≧軍師官兵衛≒篤姫≒べらぼう>どうする家康≒青天を衝け≒八重の桜≧功名が辻≒麒麟がくる>>>>>>>>>江 毎年やって20年…すでに記憶はあやふやw
光る君への時は初回からわざわざ検索して人の感想見てたのにおすすめに出だしたのは最終回あたりになってから。そしてまったく興味がない新大河の感想は初回からたくさん出てくる。「私の好み」を学習するのに一年かかったのか? しかも私は大河D好きじゃなくて光る君へ好きなだけなんすけど。
新大河ドラマ『べらぼう』第1話。 なかなか家族団欒で見るにしては攻めた内容だとは思ったけど、昨年の光る君へとか、鬼滅の刃 遊郭編とかを経て、耐性が付いただろうから各家庭でよしなにやってくれやということでしょう。 そういえば、碁盤斬りなんかも良かったですね。
『光る君へ』が人生初・全話ちゃんと観られた大河ドラマとなった。 全く異なる作品とはいえ、同じ枠での作品として『べらぼう』も観られたらいいな、でもどうかなと思っていたがいけそう。今後どういう描き方をされていくのかわからないけど、だからこそ観たいという思いが掻き立てられたかも。
2年連続で大河ドラマを見るのは面倒で(基本的に毎週同じ時間にテレビの前にいるのが苦手)、今日からのべらぼうは見なかったんだけど、なんかやはり気になるから、再放送から見ようかなー。 戦乱の世じゃない、武士が主人公じゃない大河ドラマには、光る君へと同じく権謀術数が見られそうだし。
非暴力大河かと思った光る君へ、政治でいっぱい人がおかしくなる、人生を台無しにする 非暴力大河かと思ってたべらぼう、第1話から明和の大火、遊女への無情な扱い 地獄の描き方は無限だね
大河べらぼう 吉原の遊女の源氏名というのは、源氏物語の巻名からつけたからっていうのは、光る君への最終回の紀行で知ったので 朝顔や夕顔の名前で繋がってるなぁ。
、 面白かったですね! 昨今の 大河ドラマ、 「プッ、と、上手に笑わせてくれる大河ドラマは名作」 というテーゼがあるかと。 本作も第1話から トばしてくれて、 映像と演技と台詞とで きちんと笑わせてくれましたね。 鎌倉殿、光る君へ も笑わせてもらいました!
新大河、今日からだった💦 母が亡くなってからテレビを点ける習慣が殆んど無くなってしまい(母は『常に点けていないとなんか嫌』タイプ)、無気力が続いたせいか連ドラも視なくなっちゃった…視たい気持ちはあるのに。 『光る君へ』も後半全然視れなかったんで、何れ纏めて視たい。
今年こそ大河ちゃんと観よう。自分の好きな江戸時代しかも元禄文化で吉原絡ときているんだし。初回見たけど面白かった。光る君へもなんだかんだで挫折した。これは自分が平安文化にあまり興味を持てないところが大きかった。ドラマ自体は評判きくと面白かったはずなのに。
@sxc54oVJfYGFJ40こんばんは。「光る君へ」に続いて比較的平和な時代の大河ドラマですが、今年はお休みされるのですね。 私は第1話を途中から観ました。中途半端な所から観だしたので、よく分からない部分もありましたが、経済或いは起業の話になっていくのかなという印象を持ちました。もう少し様子を見ます😅
しかし、第1話はやや難解だったかなと思う。 去年の「光る君へ」も多くの大河ファンには馴染みのない時代だったが、今年はそれ以上に初心者のハードル高そう。
光る君へもそうだったけど時代の華やかさも描くけど闇も描くという意志を感じる大河ドラマ。脚本の森下佳子さんが吉原(性産業)を描く覚悟について話されていたのを強く感じる第1話だった。これは大河初のインティマシーコーディネーターの採用もそうだよなとなる内容。
光る君へもそうだったけど時代の華やかさも描くけど闇も描くという意志を感じる大河ドラマ。脚本の森下佳子さんが吉原(性産業)を描く覚悟について話されていたのを強く感じる第1話だった。これは大河初のインティマシーコーディネーターの採用もそうだよなとなるね。
ようやく光る君へ最終回見ました。 いやー、なかなかの名作だったのではないでしょうか。 今まで描かれた事がない時代のドラマだった事も新鮮だったし、何よりも戦争を描かなくても大河は名作たり得る事を証明してくれたと思います! スタッフさんキャストさんお疲れ様でした🥹 pic.x.com/bYToEwg57B
大河「べらぼう」が"光る君へ"を超えて刺さるワケ "光る君へロス"でも「異色ビジネスドラマ」にハマる - Plenty of quality / plentyofquality.net/entry/2025/01/…