大石静 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
前も描いたけど、ほんと、ジュリー&しのぶが、まんま田辺聖子さんが描くカップルのようだわ… うう、田辺聖子さんの短編を大石静さん脚本でドラマ化してほしい。
「身を捨てて尽くすべきは国やない…愛する人のためや。」 今日この日にこの言葉を残した春夫さん… ジュリーが出ているドラマで「ヤマトより愛をこめて」に通ずる台詞。阿久悠さん、大石静さんが伝えたい平和への願いを聞いた今日は79回目の広島原爆の日。
大石静さんという脚本家なのだっけ、「光の君へ」。脚本家の解釈なのかなTVの中の枕草子の理解。私は、この脚本の中の解釈とは違うみたい。定子の明るい面だけを書き綴った作品だという理解ではない。枕草子の洒脱味のある、繊細で感受性の高い、書き振りは、作家の性格の違いをよく示していると思う。
大石静先生はたしか『大恋愛』というドラマの時に「昔から栄光から破滅する(転落する?)人生に興味がある」というようなことを仰っていて、だからこそ『光る君へ』での伊周の転落人生が輝いて描かれているのかもしれない
リチャードの口利きで日米合算映画の俳優と監督が大吉映画で決まる。このまま上手く行くのかというより、そういう時、誰が何を喋るのかとても楽しみ。毒のある言葉、何処か光る言葉、人間らしい言葉が聞きたくて毎日みている。大石静劇場🎭
同じ2001年の朝ドラなのに、作風が真逆のオードリーとちゅらさん。そしてちゅらさんのえりぃ役だった国仲涼子が、オードリーの大石静脚本の光る君へでは、第1話早々に悲惨な最期を遂げる役というのは何という皮肉…
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大石静
@WzsVECSnn7O9d8y石山寺で姦淫とか、人の道に反した畜生、けだもの👽️🐴 大石静さんが、けだものの発想をするのは🧟、自由かもしれないけど、ドラマにして放送しないで欲しい。 見る方はたまったものじゃない
ただ、この設定で話の筋は通っており、ドラマとしての破綻はほとんどないと思う。そこは作者・大石静さんのうまさかと。 歴史考証的にあり得ない、荒唐無稽、ご都合主義は随所にあるけれど、それは大河ドラマでいつものことだから(笑
@hinodepictures朝ドラ『ふたりっ子』だから(=゚ω゚)ノ 大石静さんは三谷幸○さんみたくコメディー要素が薄いからわかりにくいけど心情の描写は繊細で凄いと思ってました。
朝ドラの段田安則は失踪しすぎ問題。 大石静は本当に段田安則が好きなんだな〜って思う。 ふたりっ子→失踪 オードリー→失踪 かくゆう私も、幸薄そうな段田安則さんの演技は大好きなんですけどね🤣 そしてジュリーがジュリー。
@nippon_ukuraina最近真田さんの事ネットに出てましたよね。真田さんは山本太郎が俳優として大きくなった大石静さんて日本女子大出身の脚本家のふたりっ子ってドラマで有名になった。将棋の話です。最近だと林真理子さんと一緒にインタビュー記事に出てましたね。ものすごく怪しい人たちに含まれてる感じ。
朝ドラオードリーが、始まる前、1999年、週刊文春に載った、大石静のエッセイ? 女将編のヒントが書いてある。春夫がアメリカで何を思っているのか。 x.com/awQyKMmThHr4zg…
梓が、この椿屋そのものが悪いと総括。恐怖の館ものホラードラマ「ハウス」大石静版。
倫子さまと明子女王の直接対決怖すぎて😇寝言で絶対「まひろ」って言ってたよね道長くん……。明子女王聞いてたよね😇朝ドラオードリー見てるせいでこれは大石静氏の味だなって直ぐに分かる😂 元彼元カノ初恋の君に執着する男女ばっかりだもんな……
24歳で甲状腺癌を発症し女優断念した大石静は 舞台監督の高橋正篤と結婚、 宮川一郎に師事し脚本家へと転身したのだが 朝ドラでは描かれず 養母の大竹しのぶ結婚に改変されて【女将編】へと話が移行、最後は脚本家にならず映画監督になる謎ドラマw 大映⇒徳間書店に買収⇒徳間書店は角川に買収の史実
勝手にフォローさせて頂いてる朝ドラファンの方がおっしゃってたけど、本当に再放送してくれてありがとうです。ますます大石静先生の大ファンになりました。
史実厨こわい、、、逆になんで教科書(その他資料)が正解だと言えるのか分からん、、、日記だって書き手によって捉え方ちがうでしょうよ。 あと吉高由里子×柄本佑×大石静なんだから超絶恋愛ドラマになることくらい覚悟しとけよ😇 史実厨のためだけの大河じゃないのよ
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ハンドク!!!やってるやん! tver.jp/series/sr1g875… めっちゃ好きなドラマ!主題歌のTOKIOのDR、ずっと風磨くんに歌ってほしいって言ってる気がする。 今見ると大石静×堤幸彦×金子文紀(敬称略)って布陣が強すぎですね。人生で初めての推しの死だった…
どうにもコントロールできない何か、っていい言葉! 脚本の大石静さんが柄本佑さんと吉高由里子さんの二人だけ何も質問してこないで自分で役を深めて演じていられるそう 私はこのドラマ 展開が安易に布石どおり過ぎて唖然とするのですが まひろと道長二人の愛だけは本物で毎回唸っています
まひろと道長のソウルメイト云々の話、「確か…昔の朝ドラで…夫婦になったけど別れてソウルメイトになったふたりがいたような…………『ふたりっ子』(脚本:大石静)や…」てなってた 今回もあんな感じを目指しているとすれば納得
@sakana6634「大河ドラマ」だとか「源氏物語の時代」だとかの前に、あれは「大石静作品」なので、「ああ、いつもの大石静ドラマだな」と諦めて見るのが精神衛生上よろしいかと思います。大石作品は、現代ものでも、楽しむにはまず、なにがしかの諦念を乗り越える必要があります。
この1年ほど、江戸時代の作劇法に関連した木ノ下裕一氏の講座(作家視点から・作品視点から)をずっと受講していたのだが。その作劇法を思いながら今年の大河を観ていると、大石静の虚実皮膜のバランスが面白すぎる。
大石静作品の登場人物は、しばしばみっともなかったり理不尽だったりアンモラルだったりするけど、そのよくない部分を本人に責任負わせた上で、その人らしい人生を送っているところがとても好きだ。ドロドロでめちゃくちゃでも、見ていると元気が出てくる。
『光る君へ』最初は若き日の道長と紫式部の恋愛設定は大胆すぎる気がしたけど、「史実」「ドラマ」に加え「源氏物語」という3つの世界をメタ的に自由自在に行き来する、大石静先生の渾身の挑戦に驚きつつ、楽しませてもらっている
赤染衛門が彰子に閨房の作法を教えたって何13のガキに教えてんだよ?ホント下品だわ。大石静はなんか勘違いしてねーか?大河はラブロマンスじゃなくて一応歴史ドラマだよ?
ドラマの中に、たくさんの人のドラマが詰まってる…。濃いドラマよ…。大石静、恐ろしい子。(何も言えねぇ…)
大石静脚本、すごいな。 史実とドラマのオリジナルストーリーが綯い交ぜになっていて、そう来たか❗️という驚きが今回もいろいろ。
@hina0301こんにちは。Netflix original、磯山晶PD×脚本:宮藤官九郎&大石静ドラマ「離婚しようよ」はまだ未見でしょうか? youtube.com/results?sp=mAE…
しかし私も本放送時あれほどつらかったオードリーを今さら夢中になって見るとは思わなかった。だけどこんな常識も日本国憲法も通じない人らのドラマをとらつば前にぶつけてきたのはなんでなのかw 大石静の朝ドラならふたりっ子でもよかったのにw
しかし、 心痛む展開に踏み潰されたほうのの怒りは、 全く無視されたままに終わるのかと思えば、 大石静氏の脚本に対して、 「ドラマはドラマ」などという寛容 な心は持ちようもない。 今後も、中関白家の人々や二人の帝や和泉式部等が、 暴走する脚本の犠牲になることを危惧するばかりだ。
朝ドラ「オードリー」、 脚本家の大石静さんの自伝本を紹介して下さった方がいて、 昔のエピソードに 「何も悪い事してない夫が眠ってる時に、パジャマとお布団をホッチキスで止めてしまったことがある」 というのがあり驚愕した🫨 激しい性格だったそうだが、さすが狂気の滝乃さんを生んだ作家さんだ
\北村匠海さんの出演ドラマ/ 吉高由里子×北村匠海のラブストーリー(2023) 星降る夜に 全9話 amzn.to/44dzhFL 脚本は光る君へと同じ大石静 主題歌はワンオク Toruプロデュースの由薫 星月夜! 誰が歌っているのか気になった人も多かったよね 7/6 0:29時点
登場人物みなそれぞれ嫌な人達で、でもほんの少しずつ共感、理解できるとこがあって。全く楽しくなかったけど面白いドラマでした。キャストの皆さん上手に胸糞演技して素晴らしかったけど大石静河は凄かったな、なんというか強い演技だった。この人はほんま凄い(語彙)
少し前の記事ですが、大石静さんは、大河ドラマ「光る君へ」と朝ドラ「オードリー」の両方で『ゴッドファーザー』をモチーフにされてるみたいです(それぞれ個別に触れてるツイートを幾つも見かけた)。 x.com/art_ex_japan/s…
@fuwafuwa7773どもども。朝ドラの「オードリー」は本放送当時から大ファンだったんですが、再放送もDVD化もされないまま20年が経ってしまって半分諦めてたんですが、大石静さんの「光る君へ」との関連からか、遂に再放送が実現して本当に嬉しかったです!😄
@aki_jp202015年前に日テレで放映した大石静脚本の「ギネ-産婦人科の女たち-」と同じものを感じる。原作は現役医師である岡井崇氏の「ノーフォールト」だが、原作だと主人公は明るく妊婦の気持ちに寄り添える優秀な産科医だが、ドラマの方はトラウマ持ちのコミュ障でとにかく帝王切開したがる女医になっている。
どんどん佳境に入って来て面白いなぁ❣️。 現主役級の新進俳優も大勢出ていて、長嶋一茂さんの今では見られない役者振りも結構中々のもの❗️。 映画が斜陽になってTVに活路を見出す映画会社と俳優達に美月の人生が重なる。 流石は大石静脚本ね✨。
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大石静
『光る君へ』が発表されたときには、こんな、こんな令和のトレンディードラマ(誰も真似できないスタイルいとをかし)みたいな盛り上がりをみせるとは正直予想できなくて、大石静さんのことこれから大石式部か静少納言て呼ぶムーブメント来るかもしれん。
この2人の組み合わせいいよねー。大河も良いけどあのドラマもまた観たいな〜とか思って調べてたらどっちも大石静なの?
大石静さん 『連続テレビ小説 オードリー』 佐々木蔵之介さんがブレイクした作品でもありました。蔵之介さんのオーディションの時は私もいて、「絶対にあの子がいい!」と言って、三重丸をつけたのを覚えています。今はもう蔵之介さんは重鎮で、あの子という感じではないですけど。
10年以上前に大石静先生作のドラマで主人公(佐藤隆太)の同居人(綾野剛)で中高生からの親友が実は主人公を愛するゲイというドラマがあった。そのときネットの実況では皆んな同居人の恋を応援してたよ。ごく自然に。「その設定いる?」なんて誰も言わない。だってちゃんと描写されていたから。
自分に大石静女史の作品がハマらないからかもしれんけど (自分史上初めてハマッた朝ドラが、 だったにも関わらず) 誰かが言ってた「消え物を粗末にする」「消え物が不味そう」な朝ドラにロクなのはない という法則はこの頃から健在やったんやな😞