大石静 動画 最新情報まとめ
"大石静 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"大石静"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
しかし、 心痛む展開に踏み潰されたほうのの怒りは、 全く無視されたままに終わるのかと思えば、 大石静氏の脚本に対して、 「ドラマはドラマ」などという寛容 な心は持ちようもない。 今後も、中関白家の人々や二人の帝や和泉式部等が、 暴走する脚本の犠牲になることを危惧するばかりだ。
朝ドラ「オードリー」、 脚本家の大石静さんの自伝本を紹介して下さった方がいて、 昔のエピソードに 「何も悪い事してない夫が眠ってる時に、パジャマとお布団をホッチキスで止めてしまったことがある」 というのがあり驚愕した🫨 激しい性格だったそうだが、さすが狂気の滝乃さんを生んだ作家さんだ
\北村匠海さんの出演ドラマ/ 吉高由里子×北村匠海のラブストーリー(2023) 星降る夜に 全9話 amzn.to/44dzhFL 脚本は光る君へと同じ大石静 主題歌はワンオク Toruプロデュースの由薫 星月夜! 誰が歌っているのか気になった人も多かったよね 7/6 0:29時点
「光る君へ」の大石静さん脚本の朝ドラ「再放送)「オードリー」 映画の凋落からテレビへ切り替える京都太秦の時代劇制作会社でもがく人々を描く そして今日のこのセリフに胸を衝かれた そうやな 走り続けないかんもんな…そういうときあるな 支え合うて……な
画像をもっと見る:
大石静
主役も大部屋、脇役も女将も仲居さんもみんなドラマがある。「悲しみを糧にして生きろ」って堺雅人さんが言うとすごく説得力がある。大石静さん、誰に何を言わせるか、わかって書いていたのかな。ますます見逃せない、再放送なのに。
登場人物みなそれぞれ嫌な人達で、でもほんの少しずつ共感、理解できるとこがあって。全く楽しくなかったけど面白いドラマでした。キャストの皆さん上手に胸糞演技して素晴らしかったけど大石静河は凄かったな、なんというか強い演技だった。この人はほんま凄い(語彙)
大石静さんがインタビューで「色気は基本的には天性のもの。無い人が踏ん張っても出せるものではない。役者もこの天性の色気がないと、作品のど真ん中を張ることは出来ない」って答えてるの嬉しかった。堂々と褒めるの難しいけど色気のある女優俳優いいよね…好き
大石静さんがインタビューで「色気は基本的には天性のもの。無い人が踏ん張っても出せるものではない。役者もこの天性の色気がないと、作品のど真ん中を張ることは出来ない」って答えてるの読んでるだけで嬉しくなった。堂々と褒めるの難しいけど色気のある女優俳優いいよね…好き
脚本の大石静さんのインタビュー記事読んでいたら「第26回の最後に石山寺で道長と会ってしまうまひろですが、この先に起きる出来事もみな『源氏物語』の種になっていますので…」 やっぱり道長と不倫してしまうのかなぁ…😥 賢子は道長の兄、道兼の息子と結婚するし…
画像をもっと見る:
大石静
6/30の朝日。「光る君へ」の脚本を書いている大石静さんへのインタビュー記事が載っていて、興味深い。「闇落ち」という言葉を知らなかったが、道長は闇落ちをしないという文を読んで調べた。このドラマの道長は悪に落ちないのだ。
@marikoRANaoki他1人と、言うことが大石さんインタビューで今朝の新聞記事にでていました😅安定の大石静さんです👍
少し前の記事ですが、大石静さんは、大河ドラマ「光る君へ」と朝ドラ「オードリー」の両方で『ゴッドファーザー』をモチーフにされてるみたいです(それぞれ個別に触れてるツイートを幾つも見かけた)。 x.com/art_ex_japan/s…
「どうしても彰子をいけにえになさるのなら、私を殺してからになさいませ」 ちょうどこの2日前くらいに、再放送のオードリー(大石静脚本)で滝乃さんが「どうしてもここを通るのなら私を殺してからにして」的なことを記者たちに言い放っていた。 放送日狙ったの?たまたま?
先日のネット記事で見かけた大石静先生のインタビュー、今朝の新聞に載ってました。紙面そのままのせると、昨今色々あるのでこんな形ですみませんが🙇♀️ 作品ももう折り返し地点なんやね…宣孝さまも今日入れてあと4回ぐらいかな⁉️淋しい~ あと、どうなる道長「闇落ちしません」←心強いお言葉にホッ
画像をもっと見る:
大石静
@fuwafuwa7773どもども。朝ドラの「オードリー」は本放送当時から大ファンだったんですが、再放送もDVD化もされないまま20年が経ってしまって半分諦めてたんですが、大石静さんの「光る君へ」との関連からか、遂に再放送が実現して本当に嬉しかったです!😄
オードリーと、ちむどんどんの三角関係だか、四角関係でも、食らいついてでも、ラストが待ち遠しいのは、オードリー。タイミング?ちゅらさん再放送もしていて、ちゅらさんブレイクと、大石静先生の、我高、通したような、大人の弱さ、若者の弱さを描くのが、その辺の脚本家よりも、上。ドロドロ感も。
画像をもっと見る:
大石静
ひかきみ道長は「心から」誰も愛していない。大石静の操り人形だから。 野心もないし。 そういえば、明子様のインタビューで「明子は道長を本当に愛しているかわからない」とあって、それは納得。史実の方でもその可能性はあるし、ひかきみ明子様は正妻に勝ちたいだけだもんね
画像をもっと見る:
大石静
大石静さんのインタビュー全部読ませていただいたけど、頭痛くなった
虎に翼をBSで見るついでに再放送のオードリーも見てるけど、このころって大石静は迷走してたの?いつ見てもヒロインが同じ表情してるしクールな無頼の相手役が長島一茂なのにわろてしまう
@WzsVECSnn7O9d8y脚本家の「自己満足」だったら、面白くないのは当然です… 例えば、家庭同士の付き合いでたまに見られる、 「よその家庭にお邪魔したらその家のホームビデオを上映されて眠くなった」 例のように。 今回の若い日の道長像は、大石静氏の夢だとか。 アクビが出ます。
今週は寅子ママメインなんだから。。。石田ゆり子「コントレール〜罪と恋〜」再放送してくれんかのぉ。。。脚本も「光る君へ」大石静だし。。。
@aki_jp202015年前に日テレで放映した大石静脚本の「ギネ-産婦人科の女たち-」と同じものを感じる。原作は現役医師である岡井崇氏の「ノーフォールト」だが、原作だと主人公は明るく妊婦の気持ちに寄り添える優秀な産科医だが、ドラマの方はトラウマ持ちのコミュ障でとにかく帝王切開したがる女医になっている。
すごく評価が良いので「離婚しようよ」の第4話まで観たけど好きな脚本家と好きな俳優陣なのにむずがゆいくらいハマりそうなところをするりするりと避けられる感覚がとても微妙…クドカンと大石静さんの相性悪いのではとしか思えないけどこれが皆さん良いとなる理由は最後まで観たらあるのかしら…。
どんどん佳境に入って来て面白いなぁ❣️。 現主役級の新進俳優も大勢出ていて、長嶋一茂さんの今では見られない役者振りも結構中々のもの❗️。 映画が斜陽になってTVに活路を見出す映画会社と俳優達に美月の人生が重なる。 流石は大石静脚本ね✨。
画像をもっと見る:
大石静
思うんだけど、大石静女史の連れてくる舞台俳優はトンチキ顔がめっちゃ映える人が多いな。好き❤️
『光る君へ』が発表されたときには、こんな、こんな令和のトレンディードラマ(誰も真似できないスタイルいとをかし)みたいな盛り上がりをみせるとは正直予想できなくて、大石静さんのことこれから大石式部か静少納言て呼ぶムーブメント来るかもしれん。
この2人の組み合わせいいよねー。大河も良いけどあのドラマもまた観たいな〜とか思って調べてたらどっちも大石静なの?
でも脚本の大石静さんのインタビューで「まひろは気難しい人なんですが、吉高由里子が演じると可愛らしく見える」とおっしゃっていた。 でことは、私は「気難しい性格」なのか? 好かれる方じゃないことは承知していたがそれは私に知性が欠けておりとろくさい為だと思っていた。 気難しいのか。私。
大石静さん 『連続テレビ小説 オードリー』 佐々木蔵之介さんがブレイクした作品でもありました。蔵之介さんのオーディションの時は私もいて、「絶対にあの子がいい!」と言って、三重丸をつけたのを覚えています。今はもう蔵之介さんは重鎮で、あの子という感じではないですけど。
10年以上前に大石静先生作のドラマで主人公(佐藤隆太)の同居人(綾野剛)で中高生からの親友が実は主人公を愛するゲイというドラマがあった。そのときネットの実況では皆んな同居人の恋を応援してたよ。ごく自然に。「その設定いる?」なんて誰も言わない。だってちゃんと描写されていたから。
自分に大石静女史の作品がハマらないからかもしれんけど (自分史上初めてハマッた朝ドラが、 だったにも関わらず) 誰かが言ってた「消え物を粗末にする」「消え物が不味そう」な朝ドラにロクなのはない という法則はこの頃から健在やったんやな😞
元記事が見つからないのだけど、今朝見た記事で脚本家の大石静氏が「自分が千年前にいたらまひろとは友達になりなくない」と書いてあって、歪曲されていなくて本当にそうおっしゃられていたなら残念だなー…💧って、午前中ずっと思ってた。
公式、大石静さんインタビューやん!必読必読! ←色々情報がたくさんで夜更かししがちだけど昨日はおさえた
しかし越前編をまるで中国ドラマとサスペンスと(たぶん)ラブストーリーに仕立て上げるとは! 恐るべし大石静!
果たしてついて行けるのだろうか?と😅私はもうついて行けましぇーん💦色んな意味で、酸いも甘いも噛み分けた、大人のドラマですね…。大石静氏の脚本て、「ふたりっ子」位しか見たことなかったですが、母位の年齢であることも鑑みると、昔はほとんど見合いで結婚し、その後も色々あったのでしょうね…
もちろん平安時代なら歳の差婚なんて当たり前だっただろうし、そんなに抵抗はなかったかもしれないけれど、でもこのドラマで描かれる恋愛模様や感情は、令和の私たちが見ても(少なくとも私は)違和感なくもしくは納得できるものなので、やっぱり恐るべし大石静…
や、真意はわからないですけれど。『光る君へ』は、安易に劇中劇のような形で源氏物語を描写するのではなく「ああ、紫式部がここでこういった経験をしたことが、のちに作品に反映されたのだな」と、匂わせるような表現が随所に散りばめられていて、大石静恐るべし…ですよね。
大石静作の朝ドラ「オードリー」は、ちょうど主人公の美月が、京都を出て海の見える街で暮らそうと、錠島を誘うあたりを絶賛再放送中。 道長がまひろを、都を捨て海の見える国へと誘ったのに似てるよねー。 海が見えるのが大切なのねん、きっと
大石静さん脚本ドラマ映画 結構はまってる💕 映画セカンドバージンも映画館に足を運んで 続編迄見たわ💕 女心を鷲掴みされるよね 今回の最愛のキャスティングはさすがです
大石静氏のインタビュー。 小説をを書きたくはない自分を以前実感したと書いてる。 そして「テクニック的には断然脚本のほうが難しいものだとも気づきました。それなのに脚本家のほうが格下に見られてるのは悔しいなと思ったりもします。」とも。 vogue.co.jp/article/shizuk…
『知らなくていいコト』最終話まで観たんやけど、大石静は柄本佑と吉高由里子をくっつけないでおきたい性癖でもあるんか????
私も複数のジャンルの友達とこのキャラは長瀬智也だし!!!いやこっちが長瀬智也だ!!!って取り合いしたし、好きな俳優にでて欲しいドラマの脚本家としては大石静の争奪戦に参加しました(完)