大石静 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
虎つばへの書きこみよりもオードリーの投稿が増えてきたわたし。 大石静さんは当時、喜劇を書いたつもりは100%ないと思うのですが、よく考えると変なセリフが多くて、いやあー、 のタグでみなさんの投稿みるのってイライラしたときの癒しと気分転換に最高です。「じわる」朝ドラ
ドラマはWOWOWかTBS日曜劇場がいいよ 他ならオリジナル脚本書けるし、原作への愛がある岡田惠和さんとか 大石静さん、坂元裕二さん、森下佳子さん チェリまほドラマ化の吉田恵里香さんも原作者やファンから原作大事にしてくれてると評判良かった 向田邦子賞とってる脚本家さんのドラマがおすすめ
しかし、『光る君へ』原作・脚本の大石静さんは、40代半ばとされるまひろ=紫式部の死去をいつにするのだろう。恐らく1014年説は取らず19年以降説を取り、最終回前直前に18年10月の望月の歌、この世をば…を謳わせ、最終回1時間半スペシャルで19年隆家の刀伊の入寇、式部の死、道長の死となるかな…。
あきまへんで!って演出はジャイさんだってのは認識してたんだけど、脚本が大石静さんだって知ってビックリした! ロケ地中華街とか多かった記憶
@cassyie_r他1人リアルタイムで見てたんですけど(再放送は見てない人) 「ふたりっ子」と同じ大石静、倉木麻衣の主題歌で見てたんですけど「あーあの家庭環境では子どもが混乱するよな」とは思った記憶。 完走したのか脱落したのかまでの記憶が飛んでる(苦笑)
大石静で源氏?↓ セックス&バイオレンスやります!↓ 第1話で方針が示される。本作は源氏物語オマージュを随所に散りばめ、また“まひろ”自身の体験がいずれ作品の元ネタとなる展開だとわかる。↓ “あの”大石静で源氏!?どこまでやるつもりだ?↓ 第一関門:恋情からの肉体関係をキッチリ描くクリア
、今週俄然面白くなってきてこれさすが大石静先生だなぁと思う。ふたりっ子も再放送してほしい…。
ほんとに許せない気持ちなんだよね、私。 大石静さんはドラマだからいいのだ という信念のもとに書いているのだろうか。 さすがに、紫式部が書いたとまでの改変はしないが、 紫式部が清少納言に薦めてという筋立てを、 いったいどうしたら、出来るのだろう。 作家なら、死んでもできなさそうだけど。
大河ドラマの再放送を見ていると、90年代までは、ちゃんとした脚本家が幾人もいたが、最近は、三谷幸喜と大石静だけという印象。
今期の は が話題だし確かに面白いんですが、実は再放送の が謎に面白くてハマっております…脚本が と同じ大石静さんなんだよね。ヒロインの父は藤原兼家……じゃない、段田安則だし(アメリカ育ちという設定なので、兼家パパ、英語をベラベラに話します)…
光る~明子役・瀧内公美さんインタビュー まひろの存在に鬱屈が溜まっていく設定、どうやって知ることになるか想像がつかなくて 脚本の大石静さんにお会いした時「負けないで」と言われてすごく腑に落ちました 確かに、明子として負けたくない相手がたくさんいるし、役者としても負けられません(笑)
なんかものすごく長〜い「史実と違う」を書いている方がいますが、読んでわかるように大石静さんが「作家として」すごい、と言ってるのであり、研究家としてすごい、とは書いてません。 ドラマなので史実であることを最初から自分は求めてないし。
最近再放送している古畑任三郎が、ヤバイくらい面白い。いつから日本のドラマのクオリティー下がったんだろ? あ、でも三谷幸喜さん、大石静さん、、宮藤官九郎さん、倉本聰さんの脚本は比較的良い作品が多い。
私も道長のイメージは非常に宜しくない。ま、ドラマなので。脚本家の大石静さんもオリジナルとしてますし、史実や文学と上手く絡ませて楽しい内容なのでヨシ!
『 「大河ドラマ ガイド 光る君へ 後編」 さん×大石静さんの対談、出演者インタビュー🎤 「光る君へ THE BOOK 2」 吉高さん×ファーストサマーウイカさんの対談📝 どちらも さんのインタビューあり☑️
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大石静
@seabass0716脚本家・大石静さんとは、舞台『ガールズ・タイム』(パルコ劇場、宮本亜門氏演出)や朝ドラ『ふたりっ子』などご一緒させていただいてますが、やはり上手いですね。 きちんと繋がりがあり描ききれてて安心感あります。 あ、小和田先生がよくネタにしている舘ひろしさんの本能寺は(笑)ですが(^^)
@lucy_1223私も🤭 流れてきた大石静さんのインタビューによると藤原実資の大きな?エピソードを考えてるとかで、彼が主役の回があるならますます楽しみw
脚本の大石静先生がブログでおっしゃってましたが、ここの道長とまひろのシーン、ミュージカルで恋人同士がデュエットしてるみたいに演出してねと原監督にリクエストされたそうで 平安時代の廃邸でどないな…?と思ってましたが なるほどでしたねー🤭 脚本と演出と演技力の勝利✨
もうねロバートの秋山は 21年前のドラマ「いつもふたりで」の時から ドランク塚ちゃんと共に異彩を放っていた だから俳優歴としてもある意味 ベテランと言っていいのでは? と個人的には思っている 数々の見せ場を作ってくださりファンとしても大石静さんには感謝しかない
いま大石静で調べてたら22年前に放送されたいまでも思い出す大好きな2時間ドラマの脚本も大石静さんだった…………お世話になっております………………
脚本が大石静さんと聞いた時点でみる事を決めたけど、期待以上のドラマ。 全ての役者が輝いているのも大石静さんの脚本あってこそか?
まひろと道長の終わってるようで終わっていない関係、大石静作品って感じだなぁ。二人とも「もう私は変わったので」「もうこちらの人生を歩んでいますので」みたいなごく普通の冷めた感じがゼロなのは倫子さまや明子女王のことを脳から消せば温かくていいと思います。
大石静氏がインタビューで「清少納言の『枕草子』はセンスのいい言葉でお茶目に書いていて、ステキだとは思うけどそれだけ。紫式部と格が違う』と言っていて枕草子周りの描写に不安があった。 でも脚本も演出も役者さんも2万点の出来で枕草子に新たな息吹を吹き込んでくれた。ありがとう…
最終回かと思った(21日ぶり)。道長まひろの絆は言わずもがな、お労しい帝、駄々っ子伊周、社畜実資、女院を超える戦闘力の倫子様、重責為時パパ、清少納言の定子様愛……ずっと面白かった!越前でもしっかりまひろのお相手役(松下洸平)を配置するさすがの大石静先生ですわね……!
詮子呪詛の件、真相は先送り。 ちきしょおおおお!やってくれたな大石静あああああ! _| ̄|○ 嘘です大石静大先生。最終回までにどうにか呪詛事件の真犯人究明回をやってください、お願いします!
史実云々はいいのです ドラマですから でも、押さえるべきところを外さない大石静さんはお上手
今年、大石静さん脚本の「光る君へ」がなかったら、この朝ドラは埋もれてしまったかもしれないなと思いつつ、噛み締めるように見ている。だけど録画は保存してはいないw
>シナリオを書いた大石静氏は、インタビューで「道長の傲慢なイメージを覆す」ために「いい奴、ステキな人物」として描いたことを暴露 ↑ウワサではない。大石静氏本人が、いわば「史実に関してはデタラメ」だと証言。 一度立ち止まり、史実に目を向けるのも良いだろう↓
女の人って平均的に話がつまらないってポスト流れてきて、大石静様が前にエッセイで「君は女なのに話していて面白い」みたいなこと言われた話があったのを思い出した。こういうことを言う人の話が一番つまんなそうだよな。男女関係なく面白い人は面白いし、面白さのポイントも人それぞれなんだよな
しかしこのドラマ、恋愛面も仕事面も面白すぎて大石静先生、ほんま尊敬しかない。 その大石先生に宋のオリキャラはどう調理されるんでしょうかね……ワクワク止まらーん(早よ寝ろ)
にフォーカスを置いた作品であること >これまでも気概がある作品を多く手がけ、おそらく自らもさまざまな地獄を渡ってきたであろう大石静氏、吉田恵里香氏、長田育恵氏の3人の脚本家が社会を映すエンターテインメントであるドラマの中で4人の登場人物たちにどんな未来を託すのか
を観てると、恋愛ドラマの名手・大石静も実感するけれど、それ以上に本当は怖い大石静も実感するんだよ…… 史実を知っていたって、大石静の掌でコロコロされっぱなし
え⁉︎大石静さんのブログによると、このシーン、「ミュージカルで恋人同士がデュエットするイメージです。」らしい😅 むむむ…。どんな感じなんだろう〜😂
今オードリーの再放送も観てるけど、大石静さんの脚本って本当にエグいよね。もちろんいい意味で。
「あああ!ちょっともう、このドラマ展開がつらすぎるんじゃありませんこと?! 日ノ本放送協会とやらに問い合わせたくなりますわ!」 「犯人は大石静です。 でも安心してください、直虎よりも平和ですよ」
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@yukikei924710でしたね~💗 でもkkさま(中の人)的には続編はなさそうですね。。。 役作りって大変なんだなぁ・・・と感じるトークでした しかし貴島Pと大石静さんのキャスティング設定会話 聴いてみたかったw
@Akitsuno_Miya引用元の大石静のインタビューをちゃんと聞いて(読んで)みたいものです。 スクショされているものをそのまま信じるのもアレなので。あまりに作為を感じる切り取られ方との印象を受けました。
大石静がまるで史実の紫式部のように枕草子(清少納言)をバカにした、軽視(源氏物語とは格が違う発言)したのは そうしないと自分の作品の格があがらないから??枕草子はそちらと違って何かを下げずに定子様をあげられる作品なので、そんな残念な思考は持ち合わせておらず
光る君へと同じ大石静さん脚本の朝ドラオードリー再放送を観てるけど、これが結構面白い。宮沢りえに似てるなー、と思ってた岡本綾主演。
@its_a_doozieあと、時代考証の先生(女性)は「物語の妨げになるなら時代考証は見逃してもいい」って大石静との対談で公言してますね。 もちろん、ドラマですからそういうことはあり得るんですが、生活習慣をはじめ、雪の日に戸板も御簾も下げずに火鉢で暖を取るとかいう杜撰な演出は考証していいと思います…
今期、大石静が脚本書いてるドラマしか見てないや…
@1icSeXfOTJ87036大石静、ファミリードラマ(家族愛)が苦手、壊すことが得意なので、夢の男=育児放棄男、としてしか書くことができないという(可哀想、同情する)