大石静×光る君へ 最新情報まとめ
"大石静×光る君へ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"大石静"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「光る君へ」、普通の男性脚本家だとまひろと道長の大ロマンスが終わって、まひろが海辺を走るシーンで「完」としそうなところを、もう1度ロマンスを入れ込んで、しかも最終回直前で秘密の恋が正妻にバレるという大石静の脚本の貪欲さ…。
ロングインタビュー 1から5まで! 【「光る君へ」脚本・大石静氏インタビュー(1) 】 sponichi.co.jp/entertainment/…
「光る君へ」最終回どうなる?大石静氏“濃密”展開予告「あと3回欲しい」周明らオリキャラ庶民設定の狙い sponichi.co.jp/entertainment/…
ここのところ光る君絵を描けていませんが💦毎回何周も観ている推しドラマ「光る君へ」 脚本家の大石静先生の講座に行って参りました〜✨もうもう楽しすぎてあっという間でした🥰脚本の裏話は「そんな風に創作されてるんだ」とめちゃくちゃ参考になりました✨✨ 今日も楽しみ〜🥰 以下余談… pic.x.com/AXoDMlgWBx
おときゅうで東京へ。大石静さん講演会からの新大久保ナイト 光る君への最終回はまひろ、道長、倫子とのバチバチがあるらしい。 新大久保は初でしたけどここはもはやソウルだね pic.x.com/RxTyel2AK2
やっぱり昨日の光る君へは最終回以上にロス。道長にとっても実は私にとっても、史実も?ここでまひろの物語は終わった気がした気がしてます。大石静さんにはむしろまひろが生きていることにしてくれて感謝しないといけないはずなのに。 x.com/gtt214214214/s…
光る君へを見る前に、去年たまたま大石静氏脚本のドラマが再放送してたから見てたんだけど、なんか2つを思い返してみると、やっぱり同じ人が書いてるんだなーって感じる何かがある。何だろうな。全然違う話なのに何か似てるんだよな。
ウケるw 《大石静先生も「道長は、まひろとのことになると周りのことは見えなくなる」とわざわざト書きに注意してくれるほどです(笑)》 【光る君へ】藤原道長役・柄本佑さんインタビュー 「まひろがいると他の人が目にはいらない道長」「望月の歌、あの解釈が自然」 artexhibition.jp/topics/news/20…
大石静氏は脚本への着手の際、山本淳子先生に話を聞いたと確か言っていた。 望月の歌の新解釈に基づく光る君へはそこから始まっていたとすれば、自分の研究の成果がこういう形で世に広まり残るなんてめったにないことではないかな。 ドラマ本のクレジットには山本先生の名前は見当たらなかったけど。
見終わって、面白かったなーって噛み締めてる。 ただの付いた離れたみたいな恋愛ドラマだと思っていたけど、そうではなくて本筋は別のところにあったところが面白かったな。 大石静さん…脚本なのよね… 今オードリーの再放送の消化と光る君へを見てる私には充分楽しめました。
大石静が前からロバート秋山にドラマに出て欲しくてずっと口説いてたのがようやく叶ったのか光る君へだったというエピソードほんと好き。 pic.x.com/acDZOX1glK
雑感:大河ドラマ『光る君へ』中島由貴ディレクター。大石静を説得された方。『千年前も心の中は変わらない。人間の本能とか動物的な感じも含めて、ドラマに盛り込みたい。表に見えることと内側に潜むもの。「一言」のセリフの中に、表の顔と内面が複雑に絡み合っている。そういう瞬間をつかまえたい』
来年は大河ドラマ見るつもりです。舞台吉原だし。紅子さんと裏大河ドラマみたいな映画作れないかなあ、って思っているところもあって。大石静さんのドラマは「大恋愛」と「恋する母たち」を見ててお腹いっぱいだったので「光る君へ」は見なくていいやってなってしまった。
光る君へ 「源氏物語」を書いた紫式部の人生を吉高由里子主演でドラマ化。変わりゆく世を自らの才能と努力で生き抜いた女性の愛の物語。千年の時を超えるベストセラーを書き上げた女性の秘めた情熱と想像力、一人の男性への思いを描く。脚本は「和田家の男たち」(テレビ朝日系)などを手掛けた大石静
光る君への前に、大石静脚本で「知らなくてもいいコト」っていうドラマがあってね、キャストに光る君へメンバーがたくさん出てくるので転生感あって面白かった。 Amazonプライムビデオで観れます。
@vovyRHgLDRQ02Fv『鎌倉殿の13人』は三谷幸喜ですね。 池端俊策は『麒麟がくる』ですね(^_^;)。 今年の大石静は、朝ドラ『ふたりっ子』は凄く面白かったんですが、『光る君へ』で主役が「根暗で云々」と指摘されてる如く、恋愛の泥沼展開を書く脚本家らしく、最近再放送した『オードリー』は途中で脱落しましたw
《大河ドラマやないか〜い笑》 アマプラで、 2020年放送ドラマ 「知らなくていいこと」全10話 大石静 脚本 吉高由里子 主演 柄本佑、佐々木蔵之介、本田力 他 大河ドラマ『光る君へ』やないか〜い笑😆 pic.x.com/2WYc6Ur9kH
もうじき一条天皇と伊周は退場するが、道長の敵役を小人物として徹底的に貶める大石静の手法から考えると、終盤の敵役になると思われる三条天皇も期待できない。光る君への漂白された無欲でつまらない道長がスタンダードになるのは本当に嫌だ。道長は欲深だが清濁併せ呑む大人物であってほしい
もうじき一条天皇と伊周は退場するが、道長の敵役を小人物として徹底的に貶める大石静の手法から考えると、終盤の敵役になると思われる三条天皇も期待できない。道長は欲深だが清濁併せ呑む大人物であってほしかった。光る君への漂白された無欲でつまらない道長がスタンダードになるのは本当に嫌だ
【ドラマ】 松島瑠璃子『若草物語』10/7 橋部敦子『モンスター』10/14 大石静『光る君へ』10/20 野木亜紀子『海に眠るダイヤモンド』 パク・ヘヨン『マイ・ディア・ミスター』 イ・ウォンテ『ペイバック』 【アニメ】 山代風我/龍幸伸『ダンダダン』10/3 長井龍雪/岡田麿里『ふれる。』10/4
大石静さん、最近までBSの「オードリー」再放送を観ていました。「光る君へ」も観ています。「ふたりっこ」も昔、観てました。「セカンドバージン」は観ていないので、再放送しないかなー。
朝イチで「光る君へ」 大石静さん、ファーストサマーウイカさん登場🎉 大石さんの織りなすドラマが素敵💕 ウイカさんは清少納言にピッタリハマり役💫 皆自分の人生と重なり合う部分があると、このドラマが人気✨
あさイチ「光る君へ」特集 大石静さん(脚本家)が出演されている‼嬉しい (出演について)自分の作品について語るのは…と、思ったけれど、観ている皆さんの声が聞けるというのは嬉しいです。意訳 朝ドラの「ふたりっ子」「オードリー」も大石さんですよね☺ 大好きな脚本家さん pic.x.com/yz1c4nfi5y
x.com/m3_myk/status/… 光る君へ きっと、もっと面白く作れたはずですよ。 もっと創作部分を増やしてでも 昔、大石静さんが「朝ドラはスピードが遅い 展開が遅いので私は、スピードを速く展開、展開させた。ふたりっ子で」 確かに、だから「ふたりっ子」は、素晴らしかったのかと感銘
これ、読んでなんとも言えない気持ちになった😅このくらいじゃないとあんな作品は書けないってことかね。 「平安時代は男が女を挨拶代わりに抱くような…廊下なんかでも」大石静が説く“やりたい放題”のススメ《「光る君へ」脚本に込めた思い》 | 文春オンライン bunshun.jp/bungeishunju/a…
そういや朝BSで再放送してた朝ドラ『オードリー』が終わったが、これと『光る君へ』を見ていると「同じ人が書いてるなあ」とよくわかる 逆に、作風が全く合わない司馬の『功名が辻』をなぜ大石静に任せたのか、新しい疑問が生まれたのだった
先週観られなかった光る君へ再放送観た。命に関わる事、病気とか事故とかその他、物理的な苦しい事を描いたドラマで泣くことはあっても、恋の切なさ、人を好きになって苦しい気持ちで、泣いたのは初めてだなぁ。中宮のお心持ち。大石静さんて、本当にすごい。って、光る君へ観ながらいつも思ってる。
このタイミングでオードリーを再放送したのは光る君への大石静作品だからだろうけど、些細なところで今の時代にも通じるところが多くあって、四半世紀近く前のドラマで映像の古さはあっても時代遅れ感はなくて色褪せなくてすごいなあ。
「平安時代は男が女を挨拶代わりに抱くような…廊下なんかでも」大石静が説く“やりたい放題”のススメ《「光る君へ」脚本に込めた思い》 | 文春オンライン 今の大河がつまらないわけ。脚本家がダメ。 bunshun.jp/bungeishunju/a…
このインタビューだけでも、元々この時代を好きな人が相入れないのよく分かるよな。とりあえず清少納言に謝れ。 -- 「平安時代は男が女を挨拶代わりに抱くような…廊下なんかでも」大石静が説く“やりたい放題”のススメ《「光る君へ」脚本に込めた思い》 | 文春オンライン bunshun.jp/bungeishunju/a…
@fwgd2173そう言えば、私も時代劇見てません。 強いて言えば「光る君へ」ですか。 大石静は、朝再放送している「オードリー」で京都発時代劇へのリスペクト全開で感動しましたが。 確か勝新、雷さまの実名も出していたかと。 殺陣師上野隆三氏も殺陣師役で出演したし。
「虎に翼」はつっこみどころがあるドラマだ。脚本家さんは一体どうしたんだ、と思う。 が、いまをときめく「光る君へ」で素晴らしく平安時代を描いている大石静先生も、朝ドラ「ふたりっ子」の時は、双子の親からすると、安直すぎ💦こんなベタな展開やめてほしい、と思っていた
「虎に翼」はつっこみどころがあるドラマだ。脚本家さんは一体どうしたんだ、と思う。 が、いまをときめく「光る君へ」で素晴らしく平安時代を描いている大石静先生も、朝ドラ「ふたりっ子」の時は、双子の親からすると、安直すぎ💦こんなベタな展開やめてほしい、と思っていた。
@gamayauber01最近女性脚本家の作品がおもしろいんよね。 「虎に翼」(吉田恵里香さん)、 「光る君へ」(大石静さん)。 あとは野木亜紀子さんのもいいよ。 「アンナチュラル」(2018)、 「MIU404」(2020)。 つい先日公開された「ラストマイル」って映画も、すごく良かった。
@weidling_hだから『光る君へ』でも 大石静さんのインタビューは眉唾つけるようにして受け止めてます。 「何やってもへーきへーき」なんて、嘘つきーwって。
平日朝再放送している朝ドラ『オードリー』を見るに大石静は「道を究めるには男や家族は無用」という求道的キャラが好きそう(『功名が辻』とは相性が悪かったわけだ)なので、まひろもききょうも、赤染衛門も『光る君へ』の文系女性はみんなそのルートをたどりそう
「しんぶん赤旗 日曜版」(2024年8月25日号)では、大河ドラマ『光る君へ』で、藤原道長を演じる柄本佑さんへのインタビュー。大石静さんの脚本についてのコメントが面白い。例えば「心で会話している」といったト書があるとか。確かに「どないせいっちゅうじゃ?」となるな笑 pic.x.com/pxiy34envt
いい考察だった このReal Soundの 松本奈緒というライター いつもいい記事を書く 好きだ 『光る君へ』は大石静の描く“生きた物語” まひろと道長を繋ぐ、月の演出を読み解く realsound.jp/movie/2024/08/… @realsound_mより
大石静先生はたしか『大恋愛』というドラマの時に「昔から栄光から破滅する(転落する?)人生に興味がある」というようなことを仰っていて、だからこそ『光る君へ』での伊周の転落人生が輝いて描かれているのかもしれない
同じ2001年の朝ドラなのに、作風が真逆のオードリーとちゅらさん。そしてちゅらさんのえりぃ役だった国仲涼子が、オードリーの大石静脚本の光る君へでは、第1話早々に悲惨な最期を遂げる役というのは何という皮肉…