宇治みさ子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『人形佐七捕物帖 妖艶六死美人』1956 名手平野好美、凝った構図は’60年代を先取りしてるかのよう。見世屋形船を橋上から捉えたショットでわざわざ欄干の影が船を覆うまで使っている。 また、殺されていく六花仙たちが一々谷間強調。 この作品の宇治みさ子はイメージよりだいぶ可憐。
【新東宝のディープな世界によせて】続チャッカリ夫人とウッカリ夫人 「底抜けアベック三段とび」というサブタイトルは大蔵社長時代に公開されても違和感なさそう。 前作で宇治みさ子さんがデビューしたが、この作品では久保菜穂子さんが本格デビュー。
@George2Hello ワッパ....懐かしい言葉ですね。
麻薬取引にはなぜか割符が出てそれが大写しになるのは当時の日本の映画やドラマの定石ですね。
あと大村が宇治みさ子ではなく山東昭子を連れて逃げようとする気持ちもよくわかります😄
『爆笑王座征服』1958年(S33年新東宝) 毛利正樹監督。
新東宝所属のオールスターが総出演して歌い踊るファンサービス映画。小畑絹子、宇治みさ子、北沢典子、三原葉子、万里昌代、高倉みゆき、三ツ矢歌子らが…そのまんまのイメージでした。
【秋の新東宝祭りに寄せて②】「ウッカリ夫人とチャッカリ夫人」
この頃よくあった人気ラジオドラマの映画化で、出演俳優も当時としては豪華。
実はこの作品、後に新東宝時代劇で名をあげる宇治みさ子のデビュー作(山中美佐名義)でもある。
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