宇野重吉 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
吉永小百合5 池部良3 石原裕次郎3 中村翫右衛門2 十朱幸代2 太地喜和子2 寺尾聰2 島耕二2 東野英治郎2 桂小金治2 森雅之2 浅丘ルリ子2 浜田光夫2 長門裕之2 間宮祥太朗2 マドンナ1 三田明1 三船敏郎1 下條正巳1 中原早苗1 井上昭文1 京マチ子1 仲代達矢1 佐藤慶1 内海賢二1 加藤嘉1 南田洋子1 古谷徹1 和泉雅子1 大坂志郎1 大谷直子1 太田博之1 小山茉美1 小峰千代子1 小林旭1 山本陽子1 山茶花究1 岡本健一1 川口恒1 川地民夫1 志村喬1 榊原郁恵1 武藤礼子1 沢本忠雄1 津田恵1 浪花千栄子1 清川虹子1 潘恵子1 玉川良一1 田中絹代1 笠智衆1 舟木一夫1 芦川いづみ1 荒井注1 藤村有弘1 西尾三枝子1 西村晃1 轟夕起子1 郷鍈治1 金子信雄1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
やくざ先生(60🇯🇵)
監督 松尾昭典
主演 石原裕次郎 ,北原三枝 ,宇野重吉
戦争孤児たちを集めた学校兼生活施設
そこへ元生徒で一匹狼やくざが教師として就任
問題児どうしのハチャメチャ学園ドラマ
もろ『ごくせん』や熱血教師系のはしり
松尾監督作品17本鑑賞
裕次郎作品87本目
評価C
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宇野重吉
どこかで見たような「大土呂(おおどろ)」駅.降り立ったことは無いですが(笑)確かに,木造には見えませんね.こちらも古い歴史があったとは.そう,文珠山登山口も見たような…
お酒のくだりは「松竹梅」ですね.私のTLCだと,宇野重吉さんはおろか,寺尾聰さんも知らない人が多いかも(失礼)
Mさんが80歳だなんて。いや、年齢は仕方がない。言葉だよ、ふがふがと空気が抜ける締まりの無い発声にはなんか涙出そうになったよ。言葉がはっきり聞き取れなくなったら、もう表舞台には無理だよ。あれが味になったのは加藤嘉と宇野重吉だけ
アマプラで齋藤武市『鉄火場破り』を。石原裕次郎の着流し任侠映画だが、義理人情を謳う東映と違い、賭場から賭場へと流れ歩く一匹狼の壺振りたちの非情な人生を描くのが日活らしく面白い。父宇野重吉、息子裕次郎、丁半博打にのめり込む親子二代、道を極めれば極めるほど漂う鬼の気迫にカタギの客は
@TsuchiyaMasatad @nihonnomanga 映画「暴力の街」(1950年公開、ペン偽らず共同製作委員会、山形雄策脚本、山本薩夫監督、宇野重吉、志村喬、池部良主演)上映会を是非やろう!
この頃は共産党や朝日新聞が正義の味方だったのが感慨無量(解放軍GHQが虎だったが)。
単品の絵本は小学校の図書館で見た。
実家には「宇野重吉の語り聞かせ」に収録されたものがあり、子供の頃に付録のソノシートで聞いた思い出。
今日観た映画:『恋文』(1953)
仏語タイトル:Lettre d'amour
監督:田中絹代
田中絹代祭り3日目。
なんだろう、すごくイタリア映画っぽい。
妙な懐かしさもある、木下恵介のシナリオだからか?
戦後間もない渋谷の街並みも興味深く、、、そして何より宇野重吉!
おすすめです。
#映画鑑賞記録
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宇野重吉
ラピュタ阿佐ヶ谷で日活映画二本立て。
前半は蔵原惟繕監督の破れかぶれ。借金は恐ろしいし、したくないと思わせる話。逃避行という共通点だけで吉田喜重監督の日本脱出を思い出した。
後半は阿部豊監督のいのちの朝。宇野重吉演じる頑固画家が良いキャラ。なんだかんだで娘さん、大好きなんだろうな。
●製作:サンリオ
●公開:1981年7月
●キャスト
シリウス:古谷徹
マルタ:小山茉美
他に 宇野重吉、内海賢二、武藤礼子、潘恵子、榊原郁恵 等
当時、燃え盛る炎や渦巻く波濤のリアルな表現(勿論手描き)が話題になったけど、兎に角泣けるアニメ。
映画館で友人と泣きながら観てた。
DVDも持ってる。
昨日見た映画、宇野重吉と芦川が親娘の「いのちの朝」は三井生命保険がスポンサーとしてクレジット入っていた気がする。そんなに金の為に絵を描かない親と将来の危険負担の為の掛け金をまとめて運用して払い出す保険会社の営業をする娘。家で男をたてて大人しくというのが芦川が演じた役や時代の基調。
@zZsrqatVXBZS7Fe オチがいいです、「愛妻物語」で共演していた宇野重吉さんですから
監督の演出👍
引き続きダラダラと男はつらいよをみているのだが昨夜は夕焼け小焼けをみた。ちなみにこの作品は3回目の鑑賞となる。シビィぜ宇野重吉、魅力的だぜ太地喜和子!!って思ってみているのだけど何度見てもひっかかるのが、宇野重吉演じる画家が画用紙に描いた絵が7万円で売れた!!って騒ぎになる時
自分、新藤兼人監督の「鬼婆」という映画が凄く好きで、そこに出てくる鬼面の武将が宇野重吉(顔隠れてる)。特撮一切無い時代にカメラワークだけの物凄い恐怖感と迫力、映画好きな人一度観て。
武市瑞山(半平太。文政12年、1829/10/24)
宇野重吉(1914年)俳優
マーティン・ライル(1918年)天文学者。電波望遠鏡を完成、ノーベル物理学賞。
アーサー・ペン(1922年)映画監督『俺たちに明日はない』
バド・パウエル(1924年)ジャズ・ピアニスト『Cleopatra’s Dream』
@tnkak1966 むかーし、観た覚えが。父の宇野重吉が博打の達人、でも山茶花究にまける。剃刀の何とかって役名だった。息子の裕次郎も彼と対決しようとしたが、父が割り込む。そして剃刀はわざと?負ける。父は自分の腕を切って「これ持ってけ!」と叫ぶ。そしてラストは壮絶な斬り合い。そんな感じ、記憶は正しい?
@yakan2210 こんにちは。
私は、山本薩夫監督作品は「皇帝のいない八月」しか観たことがなくて、今はもう見かけないレンタルビデオ屋さんを何軒も回ったことがあります。「人間の壁」も観てみたくなりました。宇野重吉さん…確か寺尾聡さんのお父さんですよね。
「人間の壁」(1959年)
家庭の事情で教科書が買えない子供がいた時代のお話。香山京子や宇野重吉が演じる小学校教師たちを軸にして、当時の教育現場と組合活動を丁寧に描く。善玉と悪玉の色分けをはっきりさせたがるあたり、左寄りの作品にはありがちな傾向だがそれもレトロな味わいと思えばまた良し。
最初の団地映画なら、宇野重吉主演の『蜘蛛の街(1950)』辺りかなあ。 / 他8件のコメント “『雨を告げる漂流団地』レビュー:おそらく団地映画、最後の傑作” (26 users)
アマプラで生きとし生けるものみましたー。日活のサイトで住友鉱業赤平鉱業所でロケとあったけど、どこで撮影してたのか、さっぱりわかりませんでした。宇野重吉は夕張に次いで、赤平でも炭鉱で働いてました。
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宇野重吉
映画 を見ているのだけど、終戦の場面で流れる君が代を聴いて、お相撲の表彰式を連想してしまうのは、相撲の見過ぎ。
いつ西村晃が出てくるのか気になってる。東野英治郎も出てくるみたい。
あと、宇野重吉が若くても宇野重吉というか、おじいさんぽい宇野重吉。
あと、長門裕之が桑田佳祐
1961年の斎藤武市監督映画『母ぁちゃん、海が知ってるよ』で主演の太田博之さん。父役の宇野重吉さんが1966年の日ソ合作映画『小さい逃亡者』、養父役で共演。実父を訪ねてソ連を放浪する少年の物語。小学生の頃、今は亡き伯母の膝を上で観た思い出、最後の宇野重吉さんの涙に伯母との想い出が重なる。
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宇野重吉
@Kenashian 映画を見終わった後、仲代達矢の演じた政治家は、眼鏡から言ってM?宇野重吉は昭和の脱税王と言われたあの男?京マチ子はSの妻?とか色々思った。
映画:黒部の太陽:1968年
水力発電を開発した関西電力側と下請けの苦悩を描く。
石原慎太郎さん三船敏郎さんと共に作った大ヒット映画。劇団民藝の宇野重吉さんが劇団員500万円のみで受けた演技。名優多し。この撮影水シーンが多くて大変そう。https://t.co/CDDjPficXT
「嵐を呼ぶ友情」(1959年,日活,33)井上梅次監督・脚本、高村倉太郎撮影。宇野重吉、小林旭、沢本忠雄、川地民夫、浅丘ルリ子、白木マリ、金子信雄。有名トランペッター宇野重吉の息子小林旭は肺が弱くペットが吹けなく家を出た。弟子の沢本忠雄と川地民夫が金子信夫と共に関係を修復
#日活アクション
@gans_ghost キャストが豪華すぎます。
宇野重吉と寺尾聡の親子役、ほかに選択肢はありませんね🤣
大人になると「プロジェクトX」的な映画が好きになりますよね。「海峡」とか。
@suzy79777 この事自体は、以下の記事や書籍(宇野重吉の著書or「紀元2600年のテレビドラマ ブラウン管が映した時代の交差点」の何れか)で知っていたのですが、こういう形でTVで取り上げられるとは思いもしませんでした。
https://t.co/4ZPjjMPC5E
一昨日は若葉台で、民藝の『破戒』(島崎藤村原作、村山知義脚色、岡本健一演出)を見る。これは民藝の前身にあたる民衆芸術劇場の旗揚げに上演された作品で、主人公の教師・瀬川丑松を宇野重吉が演じていた。出発点を見つめ直す試みといえよう。→
@ken4_514 あ、そういえばありましたね!宇野重吉さんとの共演。歌だけでなく俳優としても素晴らしかったですね☺️
●『今日われ恋愛す 第一部愛慾篇、第二部鬪爭篇』
昭和24年、CAC製作
監督=島耕二/原作=田村泰次郎/主演=轟夕起子、森雅之、宇野重吉/123分(現存=111分)
美貌のキャバレー歌手・轟夕起子をめぐって、森雅之と宇野重吉が火花を散らす恋愛ドラマ。親友に裏切られたと思い込んだ宇野は、
寺尾聰と宇野重吉が親子共演した寅さんは何度見ても泣ける。
寅さんのマドンナと言えば浅丘ルリ子がベストだけど、太地喜和子も素晴らしかった。
#一之輔ハッピー
@285tama 私も未見なんです(´・ω・`)観たいです。
新藤兼人さんの脚本だったような……。
新藤兼人さんといえば、宇野重吉さんの
監督作品にも脚本で参加させていた
はずです。
「寅次郎夕焼け小焼け」(昭和51年7月公開)ロケ時に山田洋次監督が新幹線を降りてタクシーでロケ地に向かう途中、この地名を気に入られ、宇野重吉さん演じる日本画の大家に池ノ内青観と名付けたのは地元の人も忘れ去っている話。残念! https://t.co/FKOcb9ugzO
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宇野重吉
⭐︎2かな。間宮祥太朗⋯ナンバMG5のイメージがまだ頭の中にあるので違和感半端無し。U-NEXTで1948年バージョン観てるけど台詞が聞き取れない!字幕プリーズ!雑音も酷いな。昭和23年作品だし仕方ないか。でも池部良も宇野重吉も若くてイケメンだなー https://t.co/Uk0TpdSyY0
良かったと思います⋯が、間宮祥太朗⋯ナンバMG5のイメージがまだ頭の中にあるので違和感半端無し。U-NEXTで1948年バージョン観てるけど台詞が聞き取れない!字幕プリーズ!雑音も酷いな。昭和23年作品だし仕方ないか。でも池部良も宇野重吉も若くてイケメンだなーhttps://t.co/Uk0TpdSyY0
あと、宇野重吉の名演を十二分に堪能できる作品でもある。本当に素晴らしい俳優が居たんですね、昔の日本映画には。
1965年の斎藤武市監督映画『父と娘の歌』。仙台での昭和の列車の風景は印象的。吉永小百合さんは父宇野重吉さんを追掛けて時刻表片手に東京から仙台に、列車の窓越しに父との協奏を説得、頑固に拒む父、ホームに響く発車ベルの音、汽笛、走りながらなおも窓越しにすがるも、独りホームに取り残される。 https://t.co/E6XWtfN1xh
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宇野重吉
1965年の斎藤武市監督映画『父と娘の歌』。仙台での昭和の列車の風景は印象的。吉永小百合さんは父宇野重吉さんを追掛けて時刻表片手に東京から仙台に、列車の窓越しに父との協奏を説得、頑固に拒む父、ホームに響く発車ベルの音、汽笛、走りながらなおも窓越しにすがるも、寂しげに小さくなる列車を。 https://t.co/wibU95V2W6
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宇野重吉
1965年の斎藤武市監督映画『父と娘の歌』。才能の溢れるピアノ奏者の鉱子(吉永小百合さん)とクラリネット奏者の父(宇野重吉さん)が苦労の末に成功する姿を描く。最後の演奏場面、山田一雄氏揮の東京交響楽団演奏”チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番”は圧巻、吉永小百合さんの凄さを魅せつられた。 https://t.co/5r8vlqmKw1
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宇野重吉
石原裕次郎&芦川いづみコンビはコメディとの相性がいい。『あした晴れるか』『喧嘩太郎』でもそれは実証済み。脇をかためるのは長門裕之、中原早苗、宇野重吉、桂小金治、清川虹子、藤村有弘、東野英治郎…等々、名優揃い!肩肘張らずに観れる、楽しくて繰り返し観てしまう、大好きな映画。
ドラマ『天城越え』★★★★4.0点。 WOWOWで映画版「天城越え」見ていたらテレビ版が気になってしまい再鑑賞。宇野重吉vs中村翫右衛門最… https://t.co/0MsJmQSK9J #Filmarks #ドラマ
映画は天涯孤独のチンピラの浜やんが堅気の友達(三田明、西尾三枝子)と出会って更生していくお話。
バナナがひと房350円もしたこととか、定時制高校の月謝が500円くらいだとか、宇野重吉が温厚な警官を演じて浜やんの更生をバックアップするとか見どころいっぱいですよ。
アマプラで観れます。
『東京オリンピック』あれこれ②それでも国内興収は『ゴッドファーザー』に抜かれるまで歴代第一位を記録。1966年、本編未使用フィルムなどを記録映画よりに再編集した映画も公開。同時期に製作された『東京パラリンピック』のナレーターは宇野重吉。当時の日本人は東京五輪が誇りだったのですね。 https://t.co/zX6j9VagxZ
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宇野重吉
【#花の恋人たち 】1968 #斎藤武市
舟木がいきなり歌い出すの、すこ。
#吉永小百合 #浜田光夫 #十朱幸代 #和泉雅子 #山本陽子 #川口恒 #下條正巳 #宇野重吉 #舟木一夫 #日活 #日活映画 #映画 #昭和 #アマプラ
https://t.co/687vW5xGus https://t.co/aP2KWnXmNT
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宇野重吉
→)待とうとする間に切符を紛失。仕方なく身を寄せた旅館では、ちょうど主人・謹造(宇野重吉)の妻が息を引き取るところだった……」
武骨なふたりの明治男が妻への想いを口にする、笠智衆と宇野重吉の対談場面がドラマのハイライト。(意外にも老優ふたりの共演はこの一作だけだったそうだ)
(→ https://t.co/FmxKUbFnkm
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宇野重吉
『今日われ恋愛す・二部作』(49・島耕二)はボロボロの原版フィルムをよくぞここまで修復してくれたと感謝したいが、肝心の映画の方はさっぱり面白くない。森雅之の色仇風キャラは意外にハマっているものの、宇野重吉の犯罪者役はキャラの掘り下げが甘いためか宇野もやりにくそうに演じている感じ。
映画・伊豆の踊子 1963年
原作川端康成
監督:西河克己
脚本:三木克己、西河克己
音楽:池田正義
主演 吉永小百合、高橋英樹
浪花千栄子、大坂志郎、南田洋子、宇野重吉
浜田光夫、十朱幸代、堀恭子、桂小金治
郷鍈治、井上昭文、小峰千代子
https://t.co/zz2QpnQYzZ
https://t.co/FnQIfnoVHq
殺す人殺される人殺人の原因を作る人3人共置かれた境遇は同情に値。貧しき者への優しさと不平等社会への怒り有←作者の境遇と重なる 清張没後30年→NHKでドラマ「天城越え」再放送⇒大谷直子美し 宇野重吉 佐藤慶 玉川良一 荒井注渋し!#松本清張 もお遍路役で登場!和田勉演出良し!#天城越え #読了 https://t.co/h2JnCReySM
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宇野重吉
原作は石坂洋次郎、監督は齋藤武市、浜田の父親役に宇野重吉。日活自体が浜田・吉永コンビのラスト作として用意したのではないか。スクーターに乗る吉永は『青い山脈』のようでもあり、内気だが芯の強い性格は『泥だらけの純情』のようでもある。映画とはいえ、吉永・浜田の結婚式が見れて感無量だ。
@ChatPiyopiyo 久しぶりに宇野重吉さんをしっかり見たらとても似ていて驚きました。ドラマの一番の感想がそれだったかも(笑)
ドラマ『天城越え』(1978)では中村翫右衛門と宇野重吉の「静かなる対決」に大いに痺れる。また若き田島刑事役の前進座・津田恵一も老年期の翫右衛門へとしっかりイメージが繋がる芝居を。更には印刷屋の事務員役で民藝・今野鶏三もチラッと登場。最後はお遍路さん・松本清張先生でお腹一杯ですよ。












































