安藤サクラ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
安藤サクラさんがそこまで言うなら相当面白いドラマなんだろうな。なかなか最近ドラマが充実してきた…
「ある男」鑑賞。本質的に揺るがないのは個としての存在で名前とかルーツはラベルのようなものなのに、切り離せない大きなことで色々と考えてしまう。
あと役者陣がとても良い。窪田正孝、安藤サクラ、妻夫木聡やはりすごい。そして柄本明の存在感。画面に映るとその場を支配してしまうあの感じは流石
今日、妻夫木と窪田正孝、安藤サクラの『ある男』って映画見てきた。面白かった。思うところも多かった。オススメですん
はじめて見たけど、息子役の坂元愛登くんがお芝居上手くてとてもよかった。
本日三本目
妻夫木聡さん窪田正孝さん安藤サクラさん主演の“ある男”
犯人のいないなんだか不思議なミステリーという感じですかね~
世にも奇妙な物語的な!
引き込まれるストーリーでした
面白かったな~!
今日の映画はどれもレビュー⭐五つです✨
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安藤サクラ
「ある男」原作小説が非常におもしろかったのと、安藤サクラさんが主演されていることから鑑賞。同じお話なのに小説と映画ではまったく印象が異なり戸惑う。
映画『ある男』🇯🇵2022
"正体"を探ることで浮かび上がってくる真実の愛、そして、ある男の姿。
自分を何者とするか、過去と今をどう結びつける(結びつけない)か
柄本明さん、安藤サクラさんをはじめ、海外の人にも知って欲しいくらいの日本の名優達による素晴らしい邦画作品
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安藤サクラ
7:30から映画見てきた!起きれた!朝活!☀️好きなテンション感の映画でした〜後味が意外とよかった。安藤サクラってこうも安藤サクラ味消せるんだ〜とか思ったり。切っても切り離せないものと切り離せたもの。全てをひっくるめて生きた人生に少しでもポジティブな何かを感じられた最期であったらと願う
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安藤サクラ
そして映画『ある男』泣いたし私は凄く好きな映画だった。これでようやく原作が読める…
子役が素晴らしかったのと、窪田くんと妻夫木くん太賀くん安藤サクラちゃんの素晴らしさよ。そして隠し味(隠れてない)の柄本明さん。きたろうさんとでんでんさんも凄く良い。私はでんでんさんが凄く好きよ。
追憶('17日本)監:降旗康男 出:岡田准一/小栗旬/柄本佑/長澤まさみ/木村文乃/安藤サクラ/吉岡秀隆 ありがちな昔の事件にまつわるサスペンスドラマと思ったがちょっとひねってあった。親とか子どもとか家族って人それぞれ色々あるけど、やっぱり思いやる気持ちがないとね。そんな映画でした。
映画『ある男』観てきました。そのストーリーの面白さはもとより(既に小説は読了済み)俳優の演技は素晴らしく、特に安藤サクラは相変わらず観る側に印象を残す演技。いい俳優だと。「この前『人生最高レストラン』に出ていた人よね」と妻。妻よ、それは安藤サクラではなく、江口のりこだ。
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安藤サクラ
本日の本日も晴天なり便り📨
元子の妹、巳代子役の小柳英理子さんって、表情豊かで台詞回しも上手なのに、どうしてこの一作品でしか見ないんだろう。
やっぱり「お顔」なのかしら。名脇役になれただろうし、世が世なら、安藤サクラさんや江口のりこさんという道もあったのに…。
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安藤サクラ
映画『ある男』★★★3.0点。 安藤サクラ推しなので。
勝手な印象。
豪華キャストなのにもったいない。
・
どこがといえば、ワタシ的には、
テンポ…
平野啓一郎さん小説の映画
【ある男】を劇場鑑賞。
幼い次男を亡くし離婚した女の元に現れた男。
惹かれ合い家族になるが夫は事故で命を落とす。
しかし、死をきっかけに夫は名前の別人だと判り、、
安藤サクラ、夫に窪田正孝さん、身元調査に妻夫木聡、キーマンに柄本明さんの演技が凄かったです!
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安藤サクラ
大河ドラマや朝ドラで、見た目ちゃんと歳取ってるー!と驚いたのは安藤サクラさんと小栗旬さん。仕草や雰囲気で歳取ってるー!と思ったのが、戸田恵梨香さん、松下洸平さん。
安藤サクラ
おじさんと
映画
ある男、観ました。事故で亡くなった再婚相手の夫が実は全くの別人で、その素性を探っていく弁護士の真実に近づいていく様を描いたミステリー。丁寧な作品作りと作品の完成度に好感が持てました。安定の妻夫木聡、安藤サクラがいいのはもちろん、窪田正孝の佇まいがすごくいい。
『ある男』鑑賞してきたけど、とてもよかった。文具店で安藤サクラと窪田正孝が出会う場面の空気感で一気に引き込まれた。妻夫木聡の笑顔にこれだけ多彩なニュアンスを込めた作品もないと思う。冒頭で提示されるルネ・マグリットの使われ方も印象的で、鑑賞後の余韻もとても味わい深かった。
映画に出てるだけで見ようと思う人
満島ひかり、安藤サクラ、樹木希林、小池栄子、でんでん、光石研、田中裕子、松岡茉優、チョン・ウソン、マ・ドンソク、蒼井優、趣里、高橋一生、瑛太、、、いすぎて見ても見てもキリがない
ある男。安藤サクラ、妻夫木聡、窪田正孝主演のヒューマンミステリー。派手さ殺伐さ説名台詞も無い淡々とした話ながら人の血と出目、自分もだけど人間誰しも新しい土地で違う人間として生きたくなる願望を叶えられたらと…思わせてくれる。ラストは?で不鮮明ながら見応えありました。
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安藤サクラ
妻夫木聡主演。安藤サクラ・窪田正孝・清野奈々、等豪華共演陣による国籍や出自による理不尽な差別や偏見を鋭くえぐったストーリー。妻夫木は主演と言うより物語の“狂言回し(MC?)”と言った役割か?。少々暗鬱なトーンではあるが演者一同熱演で素晴らしい作品に仕上がっている。“見応えあり‼”。
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安藤サクラ
『ある男』平野啓一郎の原作の空気感と映像化されたアプローチの違いの両方を味わった。詐欺師小見浦は原作で強烈なイメージがあったのだがそれを凌駕する榎本明の存在感。安藤サクラによって小説の底辺を流れる肯定感が上書きされた。マグリットの「複製禁止」と相まって映画の結句のかっこよさよ。
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安藤サクラ
昨日ある男って映画見たよ。
妻夫木くんがかっこよかった。あんなシュッとした男になりたいです。
安藤サクラさんの演技も良かった。
ストーリーは、みんな違う自分になりたい!そう思うことあるよね!っていう感じ。
.
映画
亡くなった夫が、別人だった。
とても静かで、
切なさいっぱいのヒューマンドラマ。
窪田正孝、妻夫木聡、安藤サクラ、
キャストの皆さん ほんと素晴らしく
見応えある 良作でした👏
泣いたよぉ😢
でも、
ラストは…えっ!?
まさか、ゾクゾクって🤫💦
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安藤サクラ
今日は映画2本観た。
1本目「ある男」。
衝撃的すぎる展開かつ日本社会に根強く残る差別意識をあぶり出していました。
安藤サクラさん、この作品でも素晴らしかった。
『ある男』安藤サクラはいかにも普通の主婦を演らせたら今の邦画では一番なのでは?主役は窪田正孝だと思っていたらラストで実は妻夫木聡だと気付かされる映画だった。ずいぶん景色のいいロケ地だなぁ〜って思ってたけど宮崎県だったのか。横浜の中区の海岸通あたりも映っていた。
ある男っていう映画めちゃくちゃ良かった!!窪田正孝の演技ほんま凄い。真木よう子のクソ妻感も良かった。清野菜名はドラマで見た時と全然違って上手かった。河合優実めっちゃ自然演技。妻夫木の子供役の子は子役感あったけど、安藤サクラの子供良かったーー。
安藤サクラさん主演かと思いきや、妻夫木さん主演という衝撃。
なので時間の割り振りもそういう感じ。
回想シーン含め、いろんな窪田正孝さんが見れたのが嬉しい😌
ある男
平野啓一郎の同名小説を石川慶監督が映画化。再婚した夫が事故で亡くなったが偽名であることがわかり弁護士に相談し真実に迫るヒューマンミステリー。妻夫木聡、安藤サクラ、窪田正孝と実力俳優を揃え人生の意味を問う意欲作!自然な演出が心に響きます。脇役陣も実力派揃い。
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安藤サクラ
開始1分で安藤サクラに魅せられる
物語の中心は妻夫木聡と窪田正孝だけど、あえて三人の男の物語と言いたい
柄本明の怪演が最高
くぼたんは良い役者だ、動いてよし止まってよし、なによりイケメンなのに女優の邪魔にならない
余韻の残る良い作品だった
『ある男』主演3人がさすが。妻夫木聡の役は演技プランが難しそうだが狂言回しとしての抑えと感情移入させる表情のバランスがいい。彼に光が当たった時にテーマが見えたような気がした。安藤サクラはファーストカットだけでギャラ分回収、窪田正孝は喋らない時にこそ映画が感情豊かになるような魅力だ
↓
窪田正孝も、境遇に窒息しそうな表情と、その表情が和らいでゆく様が素晴らしい。名も知らぬ彼の心根にごく自然に惹かれる安藤サクラとその息子・坂元愛登の葛藤、そして胸の内を明かす場面には涙が溢れた。
静かな憤りと共に、もっと寛容であらねばと思わせてくれる映画。
石川慶監督×向井康介脚本×妻夫木聡主演ということで『愚行録』が想起されるけど、全てのキャラに、より人間味とサスペンス味が増した感じがしたのは、ピオトル・ニエミイスキから近藤龍人に撮影が変わった効果だろうか。妻夫木聡や安藤サクラや柄本明はいつも通り凄いが、本作の窪田正孝は、特に凄い。
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安藤サクラ
微妙にネタバレかもだが冒頭シーン。
文具店で店番中ふと感情がこみ上げ、来客に気付かれぬよう背を向けた安藤サクラが、ひょっとこ顔になってる。分かる。人って涙をこらえるとき、ドラマで見るような「泣き我慢演技」じゃなくて、つい変顔しちゃうよな、と。あそこでぐっと引き込まれた。
『愚か者のブルース』と『ある男』二本観た。
ある男、すごくよくてびっくり。
映像描写が繊細で、静かな映画でした。安藤サクラと窪田くんの車のシーンがよい。
少しカテゴライズに頼りすぎる(?)印象は受けたのですが、まあ未だにそれも現実だし、映画だから誇張も必要だし、というところかな
観ての第一声は
これはすごい映画だなと
何かしら賞を取っていく作品だと思う
妻夫木聡さんと安藤サクラさんと窪田正孝さんの三者三様の演技力と表現が素晴らしい
人によっては、育った環境によって想うところも出てくる作品だと思います
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安藤サクラ
映画『ある男』良かったなあ。個人的には、安藤サクラが調査結果を聞く際に事実に救われた旨の発言するところにモヤモヤした。事実(この作品のなかでは血縁など)とは、ある人にとっての救済でもある一方で、またある人にとっての枷である事を知ったから。
安藤サクラさん、演技上手いのは知ってて色々な作品で見てるけど、めっちゃいいとこの人なんやな
を新宿で鑑賞。安藤サクラさんの言うようにこれはミステリーというよりはヒューマンドラマとしての色合いが濃いものだった。原作を読んだ上で鑑賞すると、映像が省略した部分も湧き上がってくる。悲しさと寂しさについて、考えさせられる佳作だった。
…と言う感じで、
城戸章良、谷口里枝、谷口大祐、其々の人生を、妻夫木聡、安藤サクラ、窪田正孝が人間味溢れる演技を魅せてくれる映画でした。最後のシーンは、えっ⁉️て、ちょっと驚きでしたが、ある意味救われる最後でした。
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安藤サクラ
石川慶の抑制的な演出と透徹な眼差しが向井康介の脚本と共に日本社会の深淵にどんどんと突き進み、ピオトル・ニエミイスキに代わってカメラを務める近藤龍人が2022年に相応しい日本映画の画を見事に作る。鬱屈し淀んだ空気を纏った妻夫木聡の作り笑顔と怒りを主軸に、窪田正孝、安藤サクラらの名演が→
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安藤サクラ
邦画マン ⌒(ё)⌒ 参上!!!
『ある男』初日舞台挨拶が丸の内ピカデリーで行われ、妻夫木聡さん、安藤サクラさん、窪田正孝さん、清野菜名さん、小籔千豊さん、坂元愛登さん、石川慶監督が登壇した。
久しぶりにルッキズム発動して病む。原因は昨日観た映画の安藤サクラが色っぽくて美しくて。さっぱりとして色気のある顔がめちゃくちゃ好みなのだけどがっつり二重で濃いめの私の顔はあの様になれない。メイクでも無理がある。自分の良さを〜なんて思ったりしてたけど、あの色気を見るとまた病む…
細かいことを言えば、原作より綺麗に終わらせちゃった部分とか、サラッと流した部分はあるのだけど、それは尺もあることですし、概ね伝わってきたので、いいかなーと。でもやっぱり読める人には原作も併せて薦めたいかな。
安藤サクラと柄本明の共演(絡みはないけど)も個人的には熱かったです(笑)
















































