寺山修司 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
三島由紀夫とか寺山修司、天井桟敷について日本語のレッスンで話すことになるとは思わんかった😉古本屋の友達たちよ、飲み屋で聞かされてた映画談義と天井桟敷の話、昇華したぜよ〜
『百年の孤独』か。随分昔に読んだな。別に影響は受けなかったけど、寺山修司の『さらば箱舟』が影響を受けたと評されたのは理解できた。 流行りの本や映画は鑑賞しても全然影響受けない創作家もいる。黒澤明がそうで、実はタルコフスキーもアントニオーニも観てたし『百年の孤独』も確か読んでたはず
寺山修司の さらば、映画よ とても良い 素晴らしい
今日は仕事の行き帰りでかなり久しぶりに原子心母を通して聴きました。A面はもちろん大好きなのですが、混成クワイアが入ってくるパートになるとなんだか寺山修司の映画を見ている気分になりますね。
私は寺山修司、宮沢賢治、笹井宏之、杉崎恒夫、俵万智などの作品をご紹介させて頂きました。後日、また今回の短歌の読書会で皆様からご紹介頂いた本を投稿にてご紹介しようと思います。
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寺山修司
流山児★事務所「田園に死す」 千秋楽を迎えたようなので、ネタバレ含む感想。 全体として、登場人物や出来事が奇怪な上に、支離滅裂で熱せん妄のような走馬灯のようなのだが、どうにも目が離せない。 これはまさに寺山修司の映画などを観たときの感じであるのだが、
Elite=えりと仲間達 命名させて頂きました。 La Maison Elite 旗揚げ公演の演出をやらせて頂きます。 浜田えり子と2年温めた企画が始動します。 子供たちに既成概念のない世界体験を🌈 寺山修司の珠玉のメルヘンとラジオドラマをお届けします。
「田園に死す」下北沢スズナリ 寺山修司の同名映画を2012年に舞台化し、2014年も上演、2024年の今年没後40年で再々上演とのこと。 柱時計は寺山の死亡時刻の12:05で止まってしまう。 3人の少年しんじと歳を経た新次。時を行ったり来たりし、恐山やサーカスも全てが夢なのか。 →
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寺山修司
映画『さらば箱舟』★★★3.6点。 変な映画だった とくにカット割のリズム。 初寺山修司だったけど、まぁ観れる どこかもの悲しい話だが、最後の飛躍… filmarks.com/movies/54240/r…
『田園に死す』観終わった〜 なんというか…全体的に解釈違い感が否めなかった😅 私みたいに寺山修司の原作ファンで映画の方を期待してると数々の寒いギャグやオリジナル展開についていけず思わず真顔になるかも笑
この動画を見てふと思ったのだが、庵野秀明が寺山修司や「日本三大奇書」のようなアニメを目指していたんじゃないかと思った。動画の内容は寺山修司に関するものだけだけど。 こういう見立てをしてる人は竹熊健太郎や他にもネットで数人いるぐらいだけど、あまり多くはないね。
『不思議図書館』(寺山修司ではなく高尾滋の初期短編集)を読んだ、以降の作品と少し異なるタッチがかえってとても肌に合う 起伏ある話の展開に対して落とし所はあくまでスッと幕を引いていく、というような構成が各掌編に対して都度なんともいえない余韻を伴うのもあり頁数以上の充実感があった
誕生は死で、誕生日は命日だから、誕生日記念の徒桜は堰代ミコの葬式だったのか、みたいなことを考えてたら力石徹の葬式につながってしまった。 徒桜、文学作品の引用を織り込んだ作品だったからなおさら、寺山修司という傍線は適切かもしれない。
【2024年4月 合唱 新刊予告】 ●混声合唱とピアノのための《どんな鳥も…》 (寺山修司 詩/土田豊貴 作曲) ・みじかい別れのスケッチ ・友だち ・どっちが高い? ・飛行機よ ★東京混声合唱団 2023年度委嘱初演作品 4月下旬予定 ※内容や刊行時期は変更となる可能性があります。
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寺山修司
@aoimacodx「哀れなるものたち」凄い映画だよね モノクロ→昔の映画的な天然色→絵画的色彩 往年のフランケン物感→フィフス・エレメント感→パルプフィクション感、或いはロミオとジュリエット感のダンス→寺山修司感 グロテスク+シュール+猥雑+笑い+知性 その他、色々な要素が展開され、それらが→続く
@Luna_S_SH知らない! 劇的表現を用いて 寺山修司スタイルの歌詞満載で 台詞回しも抽象的で 登場人物の兄妹がまさかの関係で 映画ももの凄い舞台芸術ノウハウ満載で 奥井雅美がOP歌ってるアニメ なんか知らない!!
国立映画アーカイブで、寺山修司『迷宮譚』『疱瘡譚』『審判』。この時代、劇団「天井桟敷」の二人のミューズ、新高恵子、蘭妖子をスクリーンでたっぷりと拝顔。 『審判』では、わたしも小ホールに設置された専用スクリーンに釘を打ち込ませていただきました。
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寺山修司
国立映画アーカイブで寺山修司の実験映画やると聞いて前情報なしで観にいったら、『審判』の終幕で釘打つなんてしらんくて、でも打ちたかったからウズウズしてたら、最後の最後になんとか打てて、よかった!(白のウィンドブレーカー着てきて図らずとスクリーンと同化)
時計はホワイトチョコで作りました。舞台装置の壁掛け時計たちも印象的だったけど、寺山修司の映像作品に呪縛のように登場する壁掛け時計が強烈に残っててどうしてもモチーフにしたかった。時計と時間についてはもうちょっと深く考えたいところ。舞台の時計はぜんぶ10:05ってフォロワーさんが言ってた
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寺山修司
伊礼さんが脚本の池田さんが「自分で言うのもなんですが良い作品ですね!!」と誰よりも喜んでいたとw慎吾くんが客席にいらっしゃる池田さんにも拍手!と。NYにいるルヴォーさんにもNYに届くようにw拍手、そして寺山修司にも皆で拍手しました。
この映画で初めて寺山修司さんを知ったけど、すごく多才な方なのね💦 過去に見かけた、スゲ〜!!って思った詩もこの方だったのか
中学生ふたりが大学生を美人局で、と聞くと映画『サード』を思い出す。寺山修司が脚本だった。
俺グリムロック 周りの人に笑われながら買い物してきた サザエさんかな 寺山修司の映画のなんかゲリラ撮影のせむし男かな 鉄男かな 狂い咲きサンダーロードになる
気になる水色ワンピの人は 劇団員じゃなさそうだなー。皆んなから見えてない?座敷わらし的な?それとも寺山作品の何かなのかなー 寺山修司といえば 高校の頃、身毒丸に通ってる子がいたの思い出した。全裸の藤原竜也のお尻みれるよってw
寺山修司映画は酒飲みながらゲラゲラ笑いつつ観たい
『RT感謝!その記事再登場』(33859) 『地方の本』(23) 『寺山修司 母の歌、斧の歌、そして父の歌』 伊藤裕作編著、人間社、名古屋 俳句・短歌・詩・小説・評論・映画・演劇─47年の生涯を疾走し続けたマルチクリエーターの巨星寺山修司さん。自ら「職業寺山修司」と言わしめた「ことばの鬼才」。
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寺山修司
今日は雛祭りか。 雛祭りと聞いて真っ先に思い浮かぶのは、寺山修司の映画「田園に死す」の雛壇ごと川を流れる流し雛のシーン。
「TBSレトロスペクティブ映画祭」開催決定!|TBSレトロスペクティブ映画祭【第1回 寺山修司特集】 @tbs_retro note.com/tbs_retro/n/n4…
@RorQgaあれはナオミが癖あるけど笑 個人的には寺山修司って映画監督の幸福論がめちゃ面白かった 今読んでる坂口安吾の堕落論•日本文化は考え方に共感できる 今度会おうぜ、古本でよければその時に貸すわ
『ジオノ・飛ばなかった男』寺山修司 22~32才までの劇団設立前に書かれたラジオ・TVドラマの脚本を収録 「飛びたい」では既に世界が完成しており実験映像と呼ばれる作品のエッセンスが凝縮されていた 生活と外連と詩が混じり合って生まれる空虚さが魅力で、叙情と知的操作で作品が作られていると感じる
昨日観に行きました(*´∪`) もう一度聞きたい言葉がたくさんありました 寺山修司さんが残した言葉 「完結してしまうと観客の中に余白が残されない。常に物語りは半分作って、あとの半分は観客が作って一つの世界になっていく」 余白についてたま様も語ってらしたなぁ まさにそんな作品でした
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寺山修司
日生劇場 「テラヤマキャバレー」 本日千秋楽だそう㊗️ 寺山修司の洗礼は受けずに年取ったので、オマージュ作品をどう受け止めるべきなのか、 心決まらないまま観劇。 夢の世界と行ったり来たりしてしまい、いっそう幻のような時間で、それもまた良かったかな、と。
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寺山修司
📝【Kindleセール】最大50%オフ・130冊以上「講談社 絵画、音楽から映画まで 「教養としてのアート」特集」英文収録おくのほそ道・寺山修司全歌集・音律と音階の科学・高次元空間を見る方法・脳から見るミュージアムなど(3/7まで) netafull.net/kindle-sale/01…
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寺山修司
帝国歌劇団か(笑)寺山修司ならアニメを棄て野に出よと言うかも‼️
この映画は、おもしろいよ。亡くなられた寺山修司舞台の演出家と話した。寺山修司好き。 大山デブコは君だと言われた舞台があった。スケジュールが合わなくて出られなかった。アングラ舞台には憧れはあった。 懐かしいね。
たぶん寺山修司についてもっと知ってたら、あれもこれも小ネタでクスッとポイントなんだろうなぁと思ってちょっともったいなく思ったから、いくつか調べてみた。 ・コカコーラの瓶の中のトカゲ ・ポスター貼り ・ラジオドラマ まだまだ隠れてるよね…気になる。
@rikkkkun39寺山修司『死者の田園祭』映画です
寺山修司の生涯と残された言葉からインスパイアされた作品 演出家:デヴィッド・ルヴォー > この作品は、寺山を「再現」することが目的ではありません。それは誰であれ、不可能な事だと思います。イギリスの演出家なら尚のこと、無理でしょう。 umegei.com/terayama_cabar…
寺山修司とか、横尾忠則とか、三島由紀夫とか、土方巽とか、あのあたりの文化に影響を受けた人物だったのではないか、と思う。 とはいえ、本人はある時を境に、村上春樹の主人公のような、社会に対してデタッチメントな人間になってしまったのでは... 映画に田中泯が出てくる。
東京国立近代美術館で「中原卓馬 火ー氾濫」展を鑑賞。 寺山修司とか中上健次関連くらいしかちゃんと知らなかったのだけど色々網羅されていてとてもよかった。過去の作品は残っていないので雑誌からと言うのもなかなか新鮮だったし、晩年のカラー写真も興味深い
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寺山修司
音楽劇「テラヤマキャバレー」観劇。言葉の魔術師、寺山修司が天国へ旅立つ時を想像した作品。不思議な世界で自由に生きる不思議な面々。キャストそれぞれが素敵な味を出しているし、ソロ曲も多くて楽しめます。
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寺山修司
観てきました。 一晩経ったけど興奮と余韻に浸っています。 難しい作品だったけど、初めて観る舞台が で良かった。 寺山修司って名前は知ってたけど、何してた人かは知らなかった。 この作品で寺山修司の「言葉」が息を吹き返した感じがした。
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寺山修司
寺山修司の挑発的とも露悪的とも云える表現を愚直に模倣したのが園子温。宮台真司が園子温の映画を高く評価したのは園の60年代的ラジカリズム憧憬と無関係だとは思えない。
日生劇場も30年ぶりなら生シンゴちゃんもSMAPの最後のドーム以来、約10年ぶりかも⁈😱 寺山修司氏と言えば、彼の作品、子どもの頃うろ覚えながら🇫🇷大好きな母がイヴモンタンの曲を良く聴いてて、アングラ界隈の何かと繋がって寺山修司作品と出逢った📚が!記憶はかなり曖昧💦関係ない?かも⁉︎😱
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寺山修司
分かってはいるが、寺山修司さんの作品に目を通す度に「俺はまたとんでもねぇ作品と出会ったかもしれない」という気持ちになる。
映像作品は奇をてらいすぎていてあまり好みじゃなくアングラも嫌いで寺山修司の初期の叙情的な作品が好きだった 母恋しさがねじ曲がって「老母売る町あらずやつばめよ」など母の不在ばかり言い募るまたはそう自分を演出する人と思っていた私が第二幕を涙無くして見らりょうか
noteの流行でニセ非モテが増えた。ニセ非モテはコンテンツを語れない。映画、音楽、小説、ドラマ、アートなどの非モテコンテンツを知ってるはずだけどまるで知識がない。そんなのが溢れかえってる。会田誠も寺山修司も知らない。「非モテからヒモへ」を実現したのは俺を含めて極めて少数。
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寺山修司