寺山修司 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
寺山修司の世界の独特な雰囲気に
影響されて自分の中で彼の暗さが独り歩きしていてしまってたけど彼の作品はもっと若々しいてきらきらしているのかもしれない、あと関係ないけど改行することって何だか自分を綺麗に見せてるなというか癪に障るなと最近思ったから改行しない方が面白いと思うからやめる
映画「日の丸 寺山修司40年目の挑発」を鑑賞しました🎬
鑑賞して、どのように受けとめ意見を持つか、あるいは単純な感想を抱けばよいのか逡巡。街頭インタビューの回答が多岐なように、観客の意見も枝分かれする作品。
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寺山修司
本当の根暗オタクなので、ディズ二一も通らず初めて触れたミュージカルがDance with devils(アニメ) 舞台を寺山修司や唐十郎など”その辺”しか通っていないという有り様 そのような地底の暗黒微笑が突然テ二ミュに感動したの 怖いね
寺山修司作品からの流れのような気がする。
「一回観ただけでは咀嚼し切れなくて、何度か観るけれど、それでも飲み込めるものじゃない」
混沌、混乱。
ジョン王は、シェイクスピア劇なんだけど、強烈に蜷川さんの作品で、観ても観ても、混乱と混沌が襲ってくる。
なので、最終的に鬱になりそう笑
寺山修司の多岐にわたる活動を、文学、演劇、映画、美術、音楽、スポーツ、競馬といった様々なジャンルの作品、貴重資料によって網羅的に紹介した寺山ワールドのビジュアルブック。永久保存版。
寺山修司監督『書を捨てよ町へ出よう』の主人公に「馬鹿野郎!馬鹿野郎!馬鹿野郎ォォォ!」とずっと罵られ続けなければならない。まるで映画館の観客のように。いや滝行の修行僧のように。いや道端に落ち転がったゴミやウンコのように。あれらにこそ親近感を覚える。
「友よ!いやあれらこそ私だ!」
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寺山修司
寺山修司作品はやっと時代が追いついた感ある。今見せたらみんな喜ぶ(確信)
ふと式日だっけ?寺山修司さんの映画のタイトル思い出せなくて寺山修司さんの名前で検索して
「田園に死す エヴァ」のワードで???ってなってたら、
割とオマージュされてたシーンあったんだ!ってことに気づくことが出来て好きなものが意図しない形で繋がりがあって感動した
寺山修司の田園に死す、直接履修してないのにそれに影響を受けた作品にハマりすぎて、初めて見たのに懐かしさすら感じて笑えた
しかしそれは寺山修司が作り出す世界観のという但し書きは必要ではある、作品そのものが批判だからね
寺山修司名前以外作品とか全然知らないんだけどこんなわけわからんことしてたんだ。
本日は映画2本立て。
まずは「逆転のトライアングル」。
怪しげなセレブの乗せた豪華客船が難破し無人島に到着。ヒエラルキーが一転。最下層の者がリーダーになるという毒の効いたブラックコメディ。
もう1本は「日の丸〜寺山修司40年目の挑発〜」。こちらは、寺山修司論を交わす場面が印象的。
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寺山修司
寺山修司作の映画、演劇。
@dragoner_JP この意味があるようで無いようで訳が分からないまま勢いだけで見せて行く寺山修司映画の真骨頂ですね。多分撮影しながらシナリオの整合性とか無視してこれ面白いからやろうと行き当たりばったりにやってたんだろうなとしか思えない作り方。
【悲報】ワイ氏の大学、寺山修司監督作の映画を一本も置いていない模様…
対談中で金平さんが話されていた番組の映画タイトルは『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』(佐井大紀監督)。ユーロスペースほかで上映中。
@june_fukabuchi 「たった一つの嫁入り道具の仏壇を義眼の映るまで磨くなり」ですね。
津軽訛りで抑揚のない声で淡々と詠む寺山修司の声を思い出します。
私はあの映画の各場面に現れる土着性と因習的な村の様子に鳥肌が立ちつつも大好きです。繰り返し見てしまいます。
そこから寺山修司→鈴木清順→ドグラマグラに話は飛んでそこからアニメ「音楽」の話になりゆら帝の話になり椎名林檎からグラムロックに話が飛んで最後はTHE YELLOW MONKEYの"真珠色の革命時代"と"BURN"を爆音で流して楽しく金曜が終わりました。
映画のタイトルは『田園に死す』
寺山修司映像フェスティバル的な催しで
観た覚えがあります🎞️
流し雛といえば、田園に死すは邦キチで取り上げられてないのかなって思ったらなんもヒットしなかった
あの作品、流し雛のインパクトは強いけど寺山修司の家族関係含めて読み解かなければいけないのでネタにできるかっていうと…かもしれないけど
今日3/3 桃の節句にお勧め「ひな祭り映画」
◆時をかける少女/大林宣彦/1983
桃栗三年、柿八年♪ 柚は九年で成り下がる、梨の馬鹿めが十八年♪
◆田園に死す/寺山修司/1974
◆桃畑(夢)/黒澤明/1990
◆あのこは貴族/岨手由貴子/2020
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寺山修司
【寺山修司】田園に死す・雛壇が川を流れてくる @YouTubeより
くりみん映画名シーンの一つです
ちょっと面白い映像とブログあった。
映画製作奮闘記 寺山修司監督「消しゴム」
「日の丸〜寺山修司40年目の挑発〜」
平田さん(@matrisanez )が、演出面について深掘りしてくださいました。
イデオロギーの側面だけでなく、純粋に"映画的"に楽しんでいただきたいです!
★東洋経済OL★
話題の映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』佐井大紀監督インタビュー。67年放映の寺山修司構成の同名番組のリバイバル。なぜ、若きテレビマンは「日の丸」について問うたのか?後半はなるほど!と膝を打つクリエイター論。必読です!
シビさんのシナリオに使われてるフレーズとか寺山修司の作品が元ネタみたいなのでもっと解像度を上げるために寺山修司作品なにか読んでみようかな・・・
「戦争で外国の友人と戦える?」突撃取材した理由 「日の丸~寺山修司40年目の挑発~」監督に聞く | 映画・音楽 | 東洋経済オンライン
寺山修司の『さらば、映画よ』の「ビクターの犬はオスだっけ、メスだっけ?」「オスでしょう。メスは音楽なんか聞かないよ、音楽そのものなんだから……」みたいなくだりがめちゃくちゃ好き 山姥切長義は芸術なんかやりませんよ、芸術そのものなんだから……
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』「日の丸」の訊き手に素人女性を起用した理由は「むき出し」を意識したため。アナウンサーはプロの技量でそれを消してしまう。2人の女性が担当し、一人はドイツ在住で映画にも出てくる。もう一人は間もなく寺山と袂を分かち、消息は誰も知らないと。
「明日何が起こるかわかってしまったら、明日まで生きるたのしみがなくなってしまうことだろう」
寺山修司(てらやま しゅうじ):1935~1983、
詩人、劇作家。『言葉の錬金術師』の異名をとり
歌人、演出家、映画監督、小説家、などとしても
活動、膨大な文芸作品を発表した。
同じ場所の夢を見る話はよく聞くけど自分が見るとは思わなかったなあ。寺山修司の映画みたいな奇妙な町だった。
寺山修司とかホドロフスキーの実写のアートアートな感じは苦手だけど、ピングドラムとかウテナのアニメでのアートアートな感じは好き
昨日はいろいろ予定が狂って疲れた~
そして
寺山修司の映画みたいな夢みて疲れた~
『映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』を観る!』
@u_chanfk_toshi グッチ テテさん読んでるんだ!
ガガ主演の映画も公開されたんじゃないかな。。
グッチ家を崩壊させたパトリツィア・レッジャーニ役ででてるはずw
一番の愛読書はモンテーニューの「エセー」
邦題は随筆だったかな。。。w
寺山修司の「赤糸で縫い閉じられた物語」も好きw😊
ハイセイコーは
ただ三年間の連続ドラマにすぎなかった
ハイセイコーはむなしかったある日々の
代償にすぎなかったと
だが忘れようとしても
眼を閉じると
あのレースが見えてくる
耳をふさぐと
あの日の喝采の音が
聞こえてくるのだ
寺山修司「さらばハイセイコー」
『日の丸』観た 情念の反動化への挑戦、詩的なアジテーションという言葉を現代に聞けたのはよかったし、それだけで作品化した価値ある作品。ただ寺山修司を「サブカルっぽく」表現することに違和感ある 意図して青臭さを残したベタな表現と、日の丸と日本人の精神性みたいなメタがやや不協和音に感じ
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寺山修司
今回は下記十作を扱いました↓
ワース 命の値段
逆転のトライアングル
アラビアンナイト 三千年の願い
日の丸 寺山修司40年目の挑発
ただいま、つなかん
タイム・オブ・ラブ
ワンス・アポン・ア・タイム、シネマ
サラーム・シネマ
パンと植木鉢
グリーン、ホワイト、レッド🇮🇷イラン映画の歴史を求めて
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寺山修司
なんか色々で演技に没頭できない。もう明日、深く潜ろ、本番前日だけど😏
なんか憧れのジェームスディーン とかミッキーロークとか、ジョニーデップとかジムモリスンを観まくってた頃があったなぁと急に思う。寺山修司の映画、ロッキー、リュックベッソン、ペネックス、ポンヌフの恋人、ゴダール、色々
【映画動員-ランキング-】2/24-2/26
1位『ベネデッタ』
2位『ちひろさん』
3位『いつかの君にもわかること』
4位『コンパートメント No.6』
5位『日の丸 寺山修司40年目の挑発』
@KlockworxInfo
@comp6film
@kinofilmsJP
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寺山修司
今日だけで寺山修司の映画三本くらい見返してる
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映画『日の丸 寺山修司40年目の挑発』鑑賞。
1967年に放送された『日の丸』は、市井の人に「日の丸を誇りに思いますか?」などと質問する「だけ」の番組。
構成を務めたのが寺山修司で、前作『あなたは…』でも「貴方は誰ですか?」などと質問する「だけ」の番組を作っていた。
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寺山修司
@gkgn3 普通に寺山修司の映画を借りて見た方がいいと思います。面白かったところがあるとすれば、当時のインタビュアーの今を追ったシーンがあるところです(あのインタビュアーは今は海外で生活してるようです)。個人的には当時の制作陣の今を追うというドキュメンタリーだったらまだ面白かったと思います。
寺山修司の名を借りて 曖昧で猥褻な日本国 という批判を最初にしてしまったので、とりあえず保守反動関するテーマを散りばめておいたのはいいものの、テーマの回収は全くしないまま映画が終わる、という感じだった。
映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』★★★3.5点。 2022年3月のTBSドキュメンタリー映画祭にて上映された「日の丸 それは今なのかもし…
















































