寺山修司 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ウテナはJ・A・シーザーの楽曲が他のアニメなはない唯一無二感を際立ててるよな。あのプログレと合唱の融合みたいな曲のジャンル何て言うんだろ。「田園に死す」「書を捨てよ町へ出よう」の映画を見たら幾原さんは寺山修司からの影響受けてるというのにかなり納得感があった。
シン仮面ライダー。
これは…好き嫌いがはっきりでると思う。
庵野の式日やキューティーハニーで耐性…いやさらに古く寺山修司の天井桟敷とかにも耐性がある人ならどうぞ。正直興行収入は散々になるかと。
シンウルトラマンは樋口の、シン仮面ライダーは庵野の作品ですね。
実は先週月曜日に、寺山修司さんの映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』観たのよ。
難しかったけど、ざっくり言えば、想像力って大事なんだなと感じた😌
虚構の中に真実があるって所は、寺山さんらしいな〜って思った🙂
さん
17歳で女優に。契機は寺山修司と篠田正浩からの”ナンパ”。加賀まりこ「この2人で映画を撮ることになってたらしいのよ。その映画のヒロインがダメになる。これで映画が撮れないかもしれない。好感をもったのよ。カッコよくもないし、どっちかっていうと田舎っぽいのに声かけてきて。都会の美少女に」
激レアさんの加賀まりこが冒頭で「私は安全運転の人生を送れない」って言ってたけどだからこそ寺山修司や川端康成やゴダール、トリュフォー、ポランスキーらと渡りあえたんだろうな。彼等も安定した会社員でなく作品毎に評価される切った張ったの世界の人だから美貌だけでなく共鳴したのだろう。
同じく眠れない人へ。
寺山修司脚本、佐々木昭一郎作品
「コメットイケヤ」
これも、少し寂しくも優しい作品。
イタリア賞受賞作。
寺山ファンには伝説のラジオドラマ。
歌壇にしか知られてい頃の、寺山の前衛的な才能が炸裂する直前の作品。
「この世界を壊したい」と「昔の自分のことなんて思い出すと他人みたいだね」は入間人間先生の海のカナリアという作品の引用で、「さよならだけが人生」は寺山修司の引用です。
寺山修司の映画や舞台を先に履修してたから、ウテナ見たときに「寺山修司!?」ってなった J・A・シーザーさんが劇中歌とかを手掛けてるから……
映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』★★★3.4点。
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』、寺山修司率いる天井桟敷と唐十郎率いる紅テントが乱闘した、その興奮のままに寺山修司がアクション映画を撮ったような作品、と夫が評しているのだが、それは褒めている...?のか...?
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寺山修司
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』日の丸に関しての映画だと思うと、肩透かしを喰らうだろう。本作はドキュメンタリー論の映画であり、いまも生き続ける寺山修司の挑発の映画である。とてつもなく知的興奮を沸き立てる作品!大傑作!絶対に観なさい!
『日の丸 寺山修司40年目の挑発』座席を確保。今日映画館で観るのは、この1本だけの予定。
@syouwa_otome 映画「サード」での「新聞部」は、今も脳裏に残るインパクト。
思えば、寺山修司作の「いかにもATG」な作品。
東京日仏学院で『アナイス』。14歳の日仏のハーフ/アナイスが、父親を探しに一人旅へ。出てくる登場人物が恐ろしく親切(全員「ウチに泊まる?」と言う)だし、寺山修司に影響を受けたらしい能や謎の舞踏シーン等、相当意味不明な部分も。”ヘンな日本”を描いた映画としては楽しめる…かな。怪作。
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寺山修司
わあ、ハブのダンス!
母は寺山修司さんの映画ロケで、岩に絵を描くために毎日原生林に置き去りにされていたのですが、茂みに入るとハブがいるからとバケツを手渡されたそうです。…膀胱炎になっていました。
映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』(2月24日公開)60秒予告 @YouTubeより
予告で気になって初回の『シン・仮面ライダー』観たんですが(熱心w)、初代の70年代aestheticにどっぷり浸かりつつ戦闘シーンは清く正しくニチアサ。シュール(編集が寺山修司映画っぽく、シュレーダーの三島由紀夫映画みたいな画面が)で皆が求めるケレンは真正面、あの、すごーく好みでした
@FlasherHideyosi 寺山修司の映画みたい。
寺山修司の作品が後世に残る理由としては、彼にしか創り出すことのできない世界観が、作品の隅々にまで浸透しているからであろうし、なによりも、どの時代のひとが読んでも、魅力的だからに他ならないだろう。
寺山修司が構成を担当した、内容攻めすぎの街頭インタビュー形式の超問題ドキュメンタリー番組をパロって現代と比べてみた映画だってー。めちゃ面白そう。
そのドキュメンタリーが撮られたのが1967年で、その年の立ち位置が2022年と類似してるから企画したらしい。
先日愛川町を訪問した際に、作品を寺山修司みたいだった、コメントいただき、恐れ多かった
私の叔父は、実は寺山修司に似てる(見た目)
先日、美味しい羊羹を送ってくれた
目と輪郭が似てる
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寺山修司
@mVPLN3Ks3AjZ9Se 寺山修司って色々手を出してるんですね...この方の作品は私には難しいのでもう少し勉強しないと追いつかなそうですわ...でも観てみます。
ガッツ石松のフィルモグラフィーが凄くてうける。
スピルバーグ、リドスコ、寺山修司、大林宣彦、伊丹十三、五社英雄って錚々たる映画監督の作品に出てる
@PoliceHistory06 昔、「書をすてよ町へ出よう」と言う寺山修司の映画を思い出した。
シービーと寺山修司映画を観て近くの海の見える砂浜に行って感想を語る漫画を描きたいしシービーが海から流れ着いたシーグラスを集めてるのを見て小瓶を渡すけど「そんな小さな世界に閉じ込めたら息苦しいよ」って言われてしまう話を描きたい、描きたいです
寺山修司の幸福論を隙間時間に読むチャレンジしてるけど私には難解すぎる。
映画に出てきた'’情念の反動化への挑戦''なんて言葉、1回目観た時なんてさっぱりで、2回目でも、う〜ん....?といった感じで頭が追いつかなかった...。
#寺山修司
好きなもの
スズカツ舞台、幾原邦彦作品、寺山修司の詩、澁澤龍彦の文章、石丸元章の文章、村上龍の文章、戸塚祥太、今井翼、矢花黎、今野大輝、神尾楓珠、透明なもの。
「ドラマより遥かにドラマチック」
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
TBSドラマプロデューサー佐井大紀が
監督を務めたドキュメンタリー映画
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』
『カリスマ~国葬・拳銃・宗教~』
撮影を通して感じたこととは🎬
寺山修司が親を捨てた捨てたと作品に書きながら全然一緒にいたみたいな話が好き
【新刊】『90度のまなざし』合田佐和子(港の人)心ひかれるものだけを描き、同時代の芸術家たちと共鳴しあいながら、独自のスタンスで創作を続けた画家、合田佐和子。作品への思い、原風景、美術評、瀧口修造や寺山修司ら友人への追悼文など、生涯にわたる散文から厳選収録。
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寺山修司
寺山修司没後40年ということで
寺山修司さんの世界観そして何よりも言葉を沢山浴びました。
「なみだは人間の作るいちばん小さな海です」
この作品には無い言葉ですが
喜怒哀楽あってこその、なみだ。
マリーを通して役者たちの渾身の喜怒哀楽をさらけ出して役者・観客ともに、
(続)
映画『 40年目の挑発』観た。寺山修司は青森県民の星🌟
寺山の短歌「マッチ擦る つかのま海に霧ふかし 身捨つるほどの祖国はありや」をナレーションで「国家とはマッチを擦る僅かな瞬間にだけ見える幻影ではないのか」みたいに解釈してたのは素敵だったな。
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寺山修司
当時は邦画に全く興味がわかず ATG?状態
当時の自分にメッセージが届くなら
「今すぐ、寺山修司監督の作品を観に行け!」
寺山修司さんはうちの親が付き合いあったので、作品に触れる機会が多かったが、戦争で外国の友人と戦えるか?というテーマの一方、「火の鳥」では米軍が沖縄にやってきて、現地の少女を輪姦して自殺させた話なんかも取り扱ってるんだよね。
「戦争で外国の友人と戦える?」
異性と映画行くのに「寺山修司40年目の挑発」をみたいって言ったら引かれるかな
ファビアンさん『空間を組みかえ、自分のモノにする。線引き、境界線を取っ払う』
今見ても『書を捨てよ町へ出よう』(寺山修司の映画)、マジで前衛的な映像やな。
寺山修司の競走馬のドラマみたいな本よみたいけど一生買えてない
BOOK・OFFに寺山修司作品なかったな〜
シービーから影響受けて読みたいんだけども
寺山修司『さらば、映画よ』
2023年3月10日鑑賞映画
『日の丸』★★★★☆
寺山修司が行った挑発的番組の再現と。
『窄路微塵』★★★★
弱い立場の者の触れ合い。
『風』★★★☆
海上を漂う船員たち。
『カフネ』★★★
女子高生の妊娠を描いた良作。
『子どもの瞳をみつめて』★★★★
貧しい子供達を追うドキュメント。
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』へんな映画だったな…だんだんメディア論になってきて後のほうが寺山論っぽくなってふんわり脱構築を感じた…
映画の中に、逃げ込むな!
映画の中の人物たちを、スクリーンの外へひきずり出せ!
それが、想像力の有効性というものであり、「幸福論」の約束事である。
(寺山修司『幸福論』より)
なんで自分が意外とメジャーな作家・作品を読んでなくて、それ以外を読んでることが多いのか不思議に思っていたが、古本屋に行くと色気を出してレア本を買おうとしてしまうのが一因だということに気づいた。
寺山修司よりも柴田千晶を優先して買うのだ。
空室―1991‐2000
もっと寺山修司に寄ったものかと思ってたけど、物議を醸し出しそうなタブー議題の国家や天皇、右や左というのが主体のドキュメンタリーでした!寺山修司の世界観の作り方、架空の故郷があるというところはすごくしっくりきたし、映画の作り手やってる私にはとても響いた!
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寺山修司
本の雑誌さんも短歌!
舞いあがれ効果かなあ。
貴司くんに纏わるリュー&史子さん劇場の設定は、寺山修司を見出した奇才の編集者・中井英夫と、中井に歌集のタイトル変更を強要された歌人・中城ふみ子さんの逸話がモチーフと言う分析を拝見して、関連本を漁ってる。
朝ドラ、ほんと勉強になる。
@emiheartbeats16 過去にかなり擦り見てましたので…でも少年院時代の話はあんまり記憶に無いから見てみます(見たら真っ白に燃え尽きるまでたぶん止まらない)。
子守唄見ててだーすー(菅田)主演の映画「あゝ、荒野」を思い出したんですが、あれも寺山修司でしたね。作品としてかなり重なるところがありました。
横尾忠則氏の1967年の寺山修司氏の劇団「天井桟敷」の演劇ポスターと、2000年の「寺山修司展」のポスターを並べると作品思考の距離が感じられる。前者は色面構成が熱く断定的な強さがあるが、後者では画面奥から歩いて来る寺山氏を、寺山氏自身の顔が見つめる構成で、幻覚的な文学の本質を示している。
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寺山修司
日本アートシアターギルドの寺山修司、実相寺昭雄、石井聰亙監督作品の廉価版Blu-rayが出るのは嬉しいけど、同じ発売日に全部一辺に出すこと無いじゃん
@jCjmmlgiyjxYQ1C 寺山修司続き2:
壺議員が大勢乗った雛壇が、短調でロック調の土俗的な音楽に乗って上流から流れてきて(ここまで元作品通り)、近くまで来たら議員全員ごと滝壺に落ちて水没する。
「晋ちゃ〜ん」とか悲鳴を上げながら。
映画の題名は「全電源が死す」でいいかな。















































