寺山修司 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
マッチ擦るつかのま海に霧深し身捨つるほどの祖国はありや 20代の頃に寺山修司のこの歌を読んで震えたのを思い出した。 …って全然最終回じゃないじゃん。プロローグが終わっただけでしょ!
いよいよ始まる 『奴婢訓』ですが taigenteikoku.com/nuhikun_202309… 登場人物に寺山修司は宮沢賢治の作品の登場人物の名を付けました。立場はオリジナルのスイフトを引いています。 オープニングの次、オッペルと女中頭の「かま猫」が「パタパタパタ」と無駄話をしているところに →
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寺山修司
体現帝国「奴婢訓」、申込後に中日新聞の「危険」という記事を読み、舞台が拡大して座席が二列なのを確認し(舞台中に座席を置き、観客を巻き込む作戦だと思う)不安になり、寺山修司の台本を読み、賢治の意匠を纏ったスフィフトだが、中にカフカの処刑機械の変形とジュネが仕込んであるのを確認し…
寺山修司の「田園に死す」映画で見た。戦争にも革命にも負けた日本人がどこへ向かえば良いのか。その迷いを強烈な郷土と家族へのアンビバレンツな感情に引き裂かれた寺山修司の感性が良かったね。
「悲劇ばっかりでもつまらない。喜劇ばっかりでもつまらない。競馬ってのは芝居を見に行くようなもんだと思うんですよね」by寺山修司 徹子の部屋 対談より抜粋
1968年5月26日 前衛集団ゼロ次元 第103回 路上公演クレイジーラブ コマ劇場前スタート 加藤好弘率いた日本最強過激前衛集団 これぞ真のアングラ✨ 命懸けで毎回野外上演の彼等の前では箱上映の寺山修司の天井桟敷や前衛音楽家は子供レベル しっかり当時を観た者が事実を伝えるべきだ
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寺山修司
『追悼のざわめき』 寺山修司が天才って事を再確認できる映画
寺山修司氏が言葉の錬金術師と評されるのなら、宮沢賢治氏は何が似合うだろう。八才の頃から彼に憧れているというのに、未だに遺された詩の一編でさえ理解できず概念的な部分でしか考察できない。
@JellyheadsOうん、文章も面白いしPVも面白いですよね!生かじり知識ですが😂映画みてみたい!なんか寺山修司みたくて好きです。
二十歳の頃、東京に年1回、大垣発の夜行電車、市ヶ谷ユースホステル、1日レーズンパン1斤で芸術を見て回った。 喉が渇き、洗面の水をがぶ飲みした新宿高層ビルのその最上階に10年後、社長に連れて行かれたバニーちゃんの店はなんとも感慨深かった。 寺山修司さんの映画。劇中劇の衝撃。現実への抗い。
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寺山修司
小説を書いても 伝わらないのです 頭の中にある文章 主語述語の抜け方 読み手が困惑する物語 宇宙の果てしない妄想が 複雑化したのは伝わらない 詩を書くのは大好きです ラブレターを夜中に書いては消して 朝読み返した時の羞恥心みたいなものです 映画では寺山修司に若い時に衝撃を受けました
映画「サード」 寺山修司の脚本より。 ・学校ー放課後の図書館 ガランとした無人の図書室の内部。 書庫の暗がりに潜んでいると、終業のベルが鳴る。 顔を見合わせてサード(永島敏行)と新聞部(森下愛子)の二人、こっそり出てくる。(続く)
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寺山修司
『フリーク・オルランド』は、フリークスが大挙するアバンギャルドぶりに寺山修司の映画が頭をよぎるものの、寺山修司みたいな難解のようでスカしただけの饒舌な台詞芝居が少ないから、ワケワカメなのに心地良い。舞台や展開が入れ替わり立ち替わり変化する脈絡のなさが、狂った夢を見てるようで陶酔。
新着記事:【朗報】寺山修司の映画「田園に死す」「書を捨てよ町へ出よう」廉価版Blu-ray、2000円前半に値下がり | Buzzap! buzzap.jp/news/20230823-…
「自分の感受性くらい自分で守れ。馬鹿者よ」という茨木のりこさんの詩も心から消えない。「若者よ書を捨て街に出よう」というタイトルを自分の詩につけた寺山修司。 氷室冴子さんの作品もラノベに近い世界でありながら心に残る。「海が聞こえる」は1,2とも名言の宝庫だ。
実験映画『審判』(1975年)のラストシーン。何も映されていない真っ白なスクリーンに釘を打とうと登壇する観客たち。 「寺山修司映画祭2023」、初日の上映が終了しました。きょうも、『書を捨てよ町へ出よう』『上海異人娼館』のほか実験映画6本が上映されます。(三沢市公会堂小ホール、13時~)
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寺山修司
寺山修司の映画作品を寺山の故郷である青森三沢で生で観ることに 意味があると思い始まった旅行だったので、本当に来て良かった。 多分一生分の白塗りと女体を見た。 草迷宮から始まり、最後はローラと審判。 この2本を生で観られただけでも今回の旅行代の元が取れた。
@pattundaisukiなんか寺山修司の映画ぽい感じしますね😙
@sekaisekai012寺山修司の映画観に入ったら、混んでもいないのに、客がずらーっと壁沿いに立っている。何かおかしいとトイレに行ったら、イチャイチャしてる客。ロビーに飾られた映画のポスターは薔薇族系。あっと思って、すぐに出ました。ネットで情報が拡散して居ない昭和の話です😅😅😅
S45.10 インタビュー 寺山修司
柿澤さんのほぼ日のインタビュー、読むほどにおもしろい方 村上さんのカフカも寺山修司さんの作品も、渋谷パルコの本屋さんもすごくすきでよく行ってた☺︎
寺山修司の上海異人娼館って映画で、貧乏な中国人青年が働いて金貯めてようやく主人公のフランス人娼婦を買いに来るってのあったな。
YAMAZAKI HROSHI EARLY WORKS 1969 - 1974 (限定999部) 山崎博 ¥18,000 税込 寺山修司主宰「天井桟敷」の座付き写真家でもあった山崎博の初期作品集。 60~70年代の音楽、現代美術、演劇、舞踏など前衛アートを記録した貴重な写真集。 capsule.base.ec/items/50234891
エヴァとか考察するだけ無駄なアニメでは...? 何せエヴァ自体庵野監督が寺山修司のような自己満の演出、表現、をやりたかっただけっぽいし。言ってるし。あんだあれ!かっくいー!!ぐらいでいい気がする。 ただ考察していた時に使った時間だけは返してほしい。 演劇実験室と変わらんのではないか
エヴァって考えても最終的には虚構って感じだな。 答えがないのが答え。それも1つ。 いくら真面目に考察しようが意味は無い。 内容に意味は無い。そんなん引きこもって考得る前に外に出ろ! やっぱり寺山修司?
神奈川県立近代美術館【葉山館】 「挑発関係=中平卓馬×森山大道」 森山初期の代表作《無言劇 (パントマイム)》(胎児のホルマリン漬けの標本を撮影したもの)は、1965年の発表時、寺山修司に絶賛されたものだが、その写真は現在の視座から見ても感動する。 moma.pref.kanagawa.jp/exhibition/202… @KanagawaMoMA
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寺山修司
ケータくん かわいいです🙇 押井監督作品 寺山修司氏の珠玉の言葉が満載です 押井監督作品 監督元気かなぁ😄
@0kC1XFTPIJ7AThS他1人シンゴジラのタイトルでもあった「虚構と現実」という相反するものについてずっと描いてたのがエヴァ 寺山修司の作品もそのテーマと合致するからそこからの影響もつよい
佐賀の『シアター・シエマ』っていう小さな映画館が無性に懐かしい。カフェが併設してあって、本棚がそこにあった。オーナーの好みか、寺山修司の文庫本が一通り揃っていたな。新しい元号が発表されたとき、ちょうどそこにいた。観たのは確か『ビール・ストリートの恋人たち』って映画だった。
傷ついた果実たち─寺山修司の抒情詩(3)(2002)|Saven Satow 第3章 演劇失格 寺山修司の「演劇」は演劇ではなく、舞台パフォーマンス。 note.com/savensatow/n/n…
そのコーディネーターさんは顔が広くて私は 寺山修司さん、四谷シモンさん、辻村寿三郎さんなどの事務所に使い走りでよくでかけていた。 あと、大林宣彦氏の仕事をよくしていたのでなんと人生ではじめて映画のピンチヒッターで出たりした。 他に同年齢の人がいなくて泣く泣く出たけど今はいい思い出。
5年前くらいに寺山修司の阿呆船を新宿の小劇場で観てからずっと演劇がしてみたくてたまらない…舞台に立ってみたい
一番最初に舞台でやった作品も、Ripperと名乗っていたし…私はそういう”あれはなんだったの?誰だか知らないけど”ってモノをやっぱり追求しているのかもしれないし。 そこの土台にはイギリス文学だけでなく、寺山修司や天井桟敷もあるんですよ。 ミニマルでわかりにくいけど、ずっと続けている。
今月の読みたい本!【8月】🍉📗🏖️ 対話型鑑賞、女性画家と戦争、超老芸術、寺山修司、魔女絵、フェミニズム、庭など。 アート、映画、デザイン、建築、マンガ、ファッション、カルチャーなどに関するおすすめの新刊を毎月紹介。 tokyoartbeat.com/articles/-/boo…
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寺山修司
映画「日の丸 寺山修司40年目の挑発」観ました。何だろう、この不躾な質問をしてくるインタビュアーは、と思えてしまうだろう。ただ間髪入れずに質問しなければこの質問の答えは返ってこないだろうと思えた。昭和と令和の時代で行き来したインタビュー内容。それは今の日本を象徴する怖さが存在してた
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寺山修司
吉本隆明氏ではないが、詩人が問うのは詩の自己表出性であり、一般読者は指示表出性で読むわけだ。そこに決定的な断絶があり、両方をどう擦り合わせればいいのか。一般読者に読まれたい。寺山修司の詩はその辺りのバランスがいい。寺山の詩が「売れた」訳でもないだろうが、とても示唆に富んだ作品群。
初見のわけのわからなさから寺山修司『田園に死す』を連想したけど、それはそれでなんか違った。教えてもらった『裸のランチ』を流してみたら、まさにこれじゃん。ベースになってる作品さえわかれば本編の理解も容易になる(といいね) ぼくは、そんなにわけのわからない話だとは思わないけどなあ。
田園に死すっていう映画みた。なんか全盛期のシャフト感あるなと思ったら劇団イヌカレーが寺山修司に影響受けてたっぽい。1974年であの映画つくってんのやばいよ。若いときにみなくてよかった。
そういえば寺山修司の田園に死すのなかで、横尾忠則作品に何度も登場するハンドサインやモチーフのようなものが出てきたけど影響を受けている(与えている)のか気になる それとも同時代の作家達の間で共有されていた流行りのようなものなのか
@datsu_kouchiku宇野亞喜良さんは高校生の頃に寺山修司の「ひとりぼっちのあなたに」の挿絵で知りました 当時買っていた「詩とメルヘン」「私の部屋」でもよく見たなぁ とても好きなイラストレーターです
寺山修司の作品の雰囲気好きだけど、家出のすすめくらいしかちゃんと読めてないから夏休みに詩とか読みたい
あまり映画見てないけど、寺山修司さんの草迷宮なんか、面白そー、とか、リリーシュシュがショックすぎて最近岩井作品見てないなぁ、なんて眺めてたら、アート作品以降がさっぱり知らない世界(笑) ドキュメンタリー程度しか知らない暗黒舞踏ってちゃんと舞台としてみたら印象違うんだろうな
寺山修司の毛皮のマリーでは、人生は舞台、どんな役をもらって演じるか、と言ってたが、役を自分にあげるのは、自分なんですよね。自分のこと所詮は分からない、分からないなら低く評価して決めつけることはない。
美輪さんといえば、寺山修司の映画『書を捨てよ町へ出よう』で妖艶な入浴シーンを披露してるんだけど、脇毛がばっちり(というか不自然なくらいに)映ってて、それが当時のゲイのイメージを浮き彫りにしてて、美しさにミスマッチな野生さが、はっきりいってめちゃくちゃ良い。
蓮實重彦って寺山修司の映画についてなんか批評してたりしてたっけ?
ひっさびさに舞台みてきた〜! 唐十郎氏の戯曲をみるのは初めてで あぁ、唐十郎さんが寺山修司さんに駆け出しのころ戯曲を送ってたり尊敬してた面があることはきいたことあったので すっごい納得した。 アングラ舞台で意味ありげそうで意味がないのか?全て比喩表現なのか??アートなの??
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寺山修司
寺山修司、文芸や映画から競馬予想までやってたというけどアニソン作詞まで手掛けていたんか
先月観た がやっぱ凄すぎたなあ。バーン・ザ・フロアの場合は、基礎技術も演出も何もかもが凄すぎたのですが…。 古典から現代まで、ミュージカルからシルク・ドゥ・ソレイユから寺山修司まで、いろいろな舞台を短期間に観たのは勉強になったなぁ。
7/22 17:30別府短編映画祭でバランサー上映。 (13:00の寺山修司短編集も気になる!) magazine.fany.lol/117353/