寺山修司 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『あなただけ見えない』第2話。8割方やっと設定呑み込めた。遺産相続を巡るシドニー・シェルダン風ミステリ。三上博史の多重人格演技は舞台劇のようで、寺山修司の血統出てる。人格切替はけっこうわかりにくく作ってある。キョンキョンも純朴じゃなく、打算で行動してるんで全員が悪人に見える。
さくらももこはファンタジーメルヘンにしていますけど 寺山修司とホドロフスキーは現実をもっと異様な世界にしていますからね。 巨匠が既にやっている しかも⇐は、2部構成で最初は自分の美化?した世界で2部目は本当に近い? と見せかけて… まぁ両方とも美少年に演じさせているのは御愛嬌
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寺山修司
時間があった…いや、あると思い込んでいたので、宇野亞喜良展へ行ってきた。 BUCK-TICK目当てではあったが、歌舞伎、寺山修司などの演劇公演作品にも興奮したし、幅広いのに全て宇野亞喜良味があるのが大層面白かった。 本日メインの マチネ開演時間を1時間間違えてなければ最高だった
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寺山修司
『BRUTUS』は「一行だけで」という特集。「歌のわかれ」以後も、俳句、短歌にかぎらず「一行だけで」喚起される世界をたびたび呈示していた寺山修司を思わせる特集だと思い手に取ると、永井玲衣さんの寺山修司についてのエッセイと短歌の解釈も載っているのに気づいた。とてもよかった。↓
作家単位で好きになる小説家や映画監督は、往々にして尊敬する人が同じだったりする。 好きになる作家の大体が、宮沢賢治と寺山修司と鈴木清順と村上春樹が好きだったりする。
エル・トポ観てから寺山修司絶賛の映画は信用できるか怪しいと思ってる…でも気になるな…。
gpro SL×零soft 800 0.385の時が1番良かった 雪菜afterみてぇに、もう進む道しかない don't look backって寺山修司も言ってた
寺山修司がかつてイギリスで観たという映画『テレフォン・ブック』(1971)。 寺山はこの映画を痛く気に入り、触発され「実在しない怪奇映画のスチール写真」という連作を撮り始めます。ただ、イギリスでは不評ですぐ打ち切りになったとか。…
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寺山修司
@PjaTjmtg寺山修司はテキストでは共通語を使うのですが、映画でも演劇でもインタビューでも本人が発話する時は戦略的に津軽のイントネーションや言葉を使っていたんですね。いわゆる"日本語"を相対化する試みでもあるんですが、何を文化と看做すのかは作家それぞれのコアになってきますよね。
@deohideo222もしかしたら,寺山修司に私は、最も影響受けているかも。詩や短歌、何度も読みました。映画も見ました。とても若かった頃。
@cheevakun40574寺山修司さんのインタビューの「世界の一番遠い土地とは?」っていう質問に「世界の一番遠い土地とは自分の心である」って答えたのがマジで好き
@1004Jetみちろうさんのインタビュー、目を瞑って聞いていると寺山修司そっくりです。青森と福島、何か通底するものがあるのでしょうか。 本題から逸れたことですみません。
映画「日の丸〜寺山修司40年目の挑発」街頭インタビューを突然行い、次々と質問してその反応から今の日本人を捉えるドキュメンタリー。40年前と今では何が同じで何が違うのか。「あなたに外国人の友達はいますか?」「もし戦争になったらその人と戦えますか?」僕は絶対に嫌だ。非国民と呼ばれても。
寺山修司が墓場の鬼太郎を取り上げていたのはわかったけど、この短編映画について触れているものは見つけられんかった。 やはり、水木鬼太郎でなくて、寺山鬼太郎関連なのか。 それともオリジナルなのか。
今時チェーホフやシェイクスピアでさえ半袖Tシャツ&デニムで演じられるのに寺山修司作品は狐面や学生服という強いイメージから進化・発展していない。 戯曲の現代的意義の付与を怠っている寺山の自称後継者の演出家が、あの時代・空気感への回帰しか興味がないのならば当然先細りするのは当然。
三谷幸喜監督の映画「THE有頂天ホテル」で大西の絵と香取慎吾が共演しているところです。 この写真は大西が香取さんの事務所に送った物です。 香取慎吾は大西の絵を通じて寺山修司と共演していたのです(驚)
【今週観た 064 to 067 】 ①涙の女王(全16話) ②終末のフール(全12話) ③日の丸 ~寺山修司40年目の挑発~ ④コカイン・ベア instagram.com/p/C6yXBh3Scnc/…
圧倒的な点数の展示の中で特に印象に残った作品は、次の三点。 ①図録5-22:「シャンソン」ポスター1968年 ②図録5-43:「Pink Floyd」レコード付録ポスター1973年 ③図録10-23:球体関節人形2000年代 なお、寺山修司像も気になったのだが、図録に該当が見つからず、探している途中。
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寺山修司
宇野亞喜良展 @東京オペラシティ アートギャラリー 50年代〜現在までの仕事を網羅する過去最大規模の展覧会へ。 越路吹雪や寺山修司のポスター、澁澤龍彦へのオマージュ、横尾忠則と企画した絵本、企業広告、絵画、舞台美術などなど…かなりのボリュームで楽しめました◎ 宇野亜喜良展は6/16まで!
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寺山修司
GW中の最も感慨深かった出来事といえば、唐十郎が寺山修司の命日と同じ日に亡くなった事だ。唐十郎が寺山修司の「天井桟敷」旗揚げの時にわざわざ中古品の花輪を贈り、それに対して寺山が唐十郎の「状況劇場」舞台初日に葬式用の花輪を贈り返した事がある。これが発端で抗争事件勃発、逮捕者も出た。
「ドラマに政治を持ち込むな」という主張の記事に寺山修司を引用するの、修司が草葉の陰で頭を抱えるやつ(いろいろ見た)
1970年8月2日 びっくりカーニバル 天井桟敷ブラブラ男爵 後楽園遊園地 アングラとサイケとロックと遊園地が合体 内田裕也のフラワートラベリングバンドと寺山修司の天井桟敷の夢のコラボ 演劇演奏サイケ照明圧倒的で完全陶酔 アングラの頂点 前衛ミュージカル世界最強 この頃の日本は輝いていた
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寺山修司
唐十郎さんが亡くなられた。新宿の花園神社での紅テント公演には、私も20代の頃、何度も足を運んだ。興奮冷めやらぬ状況で、池袋の地下の映画館に行き、オールナイトで寺山修司さんの映画を見たりもしていた。いみじくも2人は同じ命日となった。ご冥福をお祈りいたします。 sankei.com/article/202405…
@bentsudanuma最初はワクワクするんですが…寺山修司の芝居もそうですね。 ある種、スペクタクルとして体験してから、ドラマの意味に向かうような、10代はそんな風な見方をしていました。
唐十郎氏はアーサー・ミラーの様なリアリズムの戯曲に比べると滅茶苦茶な様で毎回明確な"ドラマ(物語)"を伝える劇作家だった。確かに時間や空間を超越しているので正攻法で演じるには中々難しいと思うけど。奇しくも同じ命日となった寺山修司氏の方がポストモダン的な作品を作っていた。
唐十郎が亡くなった。花園神社に芝居を観に行きたい、と言ったら家族に全力で止められた想い出。リメイクされた舞台しか観たことないけど、不条理な憧憬があった。寺山修司と命日が一緒なんだね。合掌。
唐十郎も横尾忠則も、いつか小説も読んでみたいと思っているのだけれど、何を読めば良いかわからず手を出せずにいる。 『佐川君からの手紙』か…戯曲集でもいいけれど… 唐十郎ご本人が動いている姿も、実は寺山修司についてのインタビューに答えている映像しかみたことがなくて、もっと見たいなあ…
日本演劇界のアバンギャルド先駆者、唐十郎さんのご逝去を心よりお悼み申し上げます🙏 唐氏の状況劇場と寺山修司氏の天井桟敷、互いに激しく切磋琢磨しながらアングラ演劇を創り上げて行った日々を当時体験出来た世代を羨ましく思います。。 後世に遺る素晴らしい作品群に敬意を表します。
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寺山修司
唐十郎墜つ。 奇しくも寺山修司と同じ5/4に 終ぞ氏の演劇に生で触れる事こそなかったが著作や評伝インタビュー等には10代の頃より以後折に触れ目を通しその作品自体にではなく氏のパーソナリティ/バイタリティに対し詳らかではない畏敬の念を少々抱いていたように思う。 ともあれ安らかに。
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寺山修司
【ケソ日記 5/5(日)】 中学で農村演劇をやっていた自分が高校に入ったらいきなりアングラに。最初が寺山修司の「狂人教育」そして「24時53分塔の下行きは竹早町の駄菓子の前で待っている」「腰巻お仙」と唐十郎作品が続く。ちょうどちあきさんのオイデオイデの頃(農村演劇の頃は船村演歌!)、不思議に
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寺山修司
ジャガーの眼 寺山修司のサンダルだ、それに乗って登場する唐十郎、最高だった 寺山の2倍生きた
唐十郎と寺山修司の命日が同じだとは。 演目は忘れてしまったけれど(記憶力が絶望的に悪い)役者の唐さんを生で観られたのは良き思い出。 最後に観た唐作品は宮沢りえさん主演『ビニールの城』。蜷川幸雄演出の予定がご逝去に伴い金守珍さんに交代した舞台だった。 心よりご冥福を祈ります。
唐十郎が亡くなったことを知る。寺山修司と同じ命日とのこと。 実は私は紅テントの芝居は観たことがない。天井桟敷はかろうじて渋谷ジャンジャンで観た。その衝撃は今でも忘れない。 学生時代、つかこうへいを好んで観た。その後、如月小春、木野花、野田秀樹、鴻上尚史、平田オリザ、黒テントなど。
寺山修司と同じ日に逝った 最後までドラマ 大団円 新宿さ
唐十郎の『ジャガーの眼』で終盤テント小屋の壁が取っ払われ、観客も「見られる」存在になるのが刺激的な体験だった。奇しくも寺山修司と同じ命日か…映画では『銭ゲバ』のインパクト大
@milligram_skz寺山修司大好き☺️ 舞台じゃなくて詩の方のファンだけど
唐十郎、死去。寺山修司の死去が昭和58年の5月4日だから、この両名の命日が同じ日という、まさに、奇しくも、という感。以前、何かのドラマを観ているとき、ずいぶんと派手な演技と口調の役者がいて違和感を覚え、やがて唐十郎だと気づいた。いい味わいだが、やはりドラマの中にいると浮いて見える。
唐十郎さん、ご冥福をお祈りします。 何年か前、赤テント見た事ないし行ってみるかとか言って『ジャガーの瞳』を観たんですが、これが衝撃的だったことを今でも覚えています。 しかし寺山修司さんとほぼ同じ日に亡くなるとは…妙な偶然もあったものです…。
唐十郎さん、そうか……そうか…… 五月四日。寺山修司さんと同じ日に亡くなるなんて。天上の国でもう会えたでしょうか。 花園神社で上演された『ベンガルの虎』は人生のなかで忘れられない大切な舞台の一つです。寂しい。どうか安らかに
アングラの世界の人なのにめちゃくちゃ有名な人。紅テントなど演劇界にも衝撃的な影響与えた人だけど映画やTVドラマにもわりと出てた。作家としても。寺山修司氏や赤塚不二夫氏らとのエピソードも面白かった。謹んで哀悼の意を表します🙏
唐十郎さん、亡くなる… 唐十郎さんが亡くなられたのは、寺山修司さんの命日である5月4日。 これも何らかの縁だろうか… 以前、ようつべで見た、寺山さんが亡くなった時の「こんにちは2時」でインタビューに応じた唐十郎さんの姿が思い浮かびます。 心よりお悔やみ申し上げます。
唐十郎の訃報に接する。 氏と云えば、やはりアングラ演劇であるが、明光たる世界にも目配せを絶やさなかった。 映画「銭ゲバ」の怪演は忘れ難い。 「おじゃる丸」にも出演していたことはあまり知られていない気がする。 ライバルの寺山修司と同じ命日になるのは奇縁という他なし。 哀悼。
唐十郎さん、亡くなられたそうですね。なんでも、寺山修司さんと同じ命日となったとか。奇縁というのでしょうかね…。 俳優としての姿は恐怖劇場アンバランスやハンチョウ、浅見光彦シリーズ等でお見かけしましたが、一度演出された舞台も観てみたかったものです。どうぞ安らかに……
唐十郎、亡くなってしまわれたか。それも寺山修司と同じ日に。少しの間、舞台で食ってたことがありまして、きっかけはこの二人への憧れだったんでよね。ああ、また一つ時代が終わってしまった。
唐十郎さん、お亡くなりになったのか。 舞台観劇はそこそこしているものの、実は唐さんや寺山修司さんの作品には触れてこなかったんだよね。 いつかは観ようとは思っていたのに。 謹んでお悔やみ申し上げます。
唐十郎死去。初めて状況劇場公演を見たのは1983年。ライバルの寺山修司が亡くなって、舞台上で唐がそれに言及していた(奇しくも同じ5月4日)。あれから40年。早く死んだ寺山と、脳挫傷で活動もままならない状態で84まで生きた唐と、どちらが幸福だったか。(続
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寺山修司
唐十郎死去。状況劇場公演を見たのは1983年のことだった。演劇人として並び称された寺山修司が亡くなって、舞台上で唐がそれに言及していた(奇しくも同じ5月4日)。あれから40年以上生きたのか。(続 yomiuri.co.jp/culture/stage/…
さみしいときは青青青青青青青 少年少女のための作品集/寺山修司/筑摩書房