寺山修司 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
あー、寺山修司のATG映画3作また観たくなったなぁ
何の気なしに、映画作家でもあった寺山修司ならこの『香も高きケンタッキー』を如何に観ただろう、と考えた
"血統のスポーツ"としての浪漫から殺処分された馬はソーセージに…といった悲哀まで含め、氏のエッセイが競馬へと誘ってくれたから
折しもこの5月4日が寺山の40年目の命日だったとは後で気付く
『TRY48』中森明夫(新潮社)
85歳の寺山修司がアイドルをプロデュースするという妙に説得力のあるトンデモ設定のガールズ小説。令和の天井桟敷は、現代という散乱する舞台を転覆する弾丸になり得るか。時代の錯誤と反復に攪拌されながら、少女たちは血塗れのidol/idleになる・・ヤバイ小説だ。
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寺山修司
キャンセルカルチャーが、過去の人間の評価に適用されるべきだとしたら、寺山修司(とその作品)って抹殺されざるを得なくなるんじゃないか…。
「100円で女の子がキスします」40年前に迷惑系YouTuberを先取り?「寺山修司」は何者だったのか〈中森明夫×大槻ケンヂ対談〉
アニメのサザエさんなんですよ。漫画のサザエさんでは時代と共に色々なものが変わります。一方寺山修司は、それでも役割の変化しないサザエさん一家を呪われた家族のようだと表現していました。
@yorunonagare 発売当時は痩せてましたね。
寺山修司さんの『田園に死す』DVD持ってます。
@197979ahirakawa 共通一次試験で(居住県では)都会の試験場近くに宿泊した日に買ったのが角川文庫|青森県のせむし男でした
オススメ》
寺山修司ヲタクより映画脚本(形式の文学)
『サード』全てのシナリオは野球用語で書かれる
『アフリカ物語』月刊シナリオに掲載|結果原案扱いに
『無頼漢』
普通に面白い
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寺山修司
東陽一監督1978年の「サード」を。軒上泊原作、寺山修司脚本、永島敏行主演、田中未知音楽。少年院の群像劇(中盤は事件の回想)。青春の蹉跌と、郷愁と希望の九月の町。逃亡する絶望と、ホームベースのない疾走。鮮烈なラストシーンだ。素晴らしかった。これもATG。堪能した。
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寺山修司
ないのですが、好きな詩を集めて統計を取ると穂村さんの文章が多い気がします。
あとは寺山修司さん。個人的に、彼に海を語らせたら右に出る者はいないと思っています。
あと、詩人というか作家さんになりますが、小川洋子さんの作品はすごく好きです。→
@197979ahirakawa 寺山修司さんのお名前は、よく見聞きした記憶があるのですが、作品名はサッと出てきません。
これから少しずつ作品に触れてみたいです。
昔はNHK-FMで
寺山修司作のラジオドラマや
短編集のドラマ脚色した番組や
唐十郎作のTVドラマ
山田氏は社会派ドラマを
民法で放送されたり
今から見ると非常に刺激的で
随分と優れたラインナップだった
今のTVは
ケレン味やクサイ芝居が強すぎて
観る気が起きない
1983年5月4日は、寺山修司が亡くなった日。
詩人、俳人、小説家、演出家、俳優、映画監督、そして力石徹の葬儀実行委員長。
あまりに多彩な活動。
どの映画も見応えありますが、
観客を巻き込んで行われた芝居「観客席」は凄い体験でした。
天才という言葉がぴったりの存在。
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寺山修司
街頭インタビューやら市街劇やら、今よりもかなり過激なことやってたよねえ
寺山修司
寺山修司の『ノック』の映像観た時この時代はこういうの許されてたんだなぁ〜と思ってたら普通に警察に通報されてて笑った覚えがある
突然市街地で同時多発的にゲリラ演劇されたらまあビビるよな……
一本の樫の木やさしその中に血は立ったまま眠れるものを
寺山修司というのは確かに職業名だったと思います。他の誰にもあれはできなかろう。しかし、よくあんなに人気が出たなとも思います。それと、なんとなく言いづらいけど『田園に死す』はDVD持ってます。なぜ買ったか全然わかりません…(´・ω・`)
5月4日は、寺山修司さんの命日。
今年で没後ちょうど40年の寺山
さん。彼が演劇実験室「天井桟敷」
や、映画監督、歌人、TVやラジオ
のシナリオなど多方面で表現した
作品の数々は、後世の人々に様々
な形で今だに影響を与え続けて
います。
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寺山修司
その昔アニメで知った「あしたのジョー」。その中でリング禍で死ぬライバル力石徹の葬儀を実際に行ったという人物の存在を知り、いつか会ってみたいと思っていたのだが、その人物は僕が大学入って早々に亡くなってしまう……寺山修司っていうんですけどね(笑)。
本日、寺山修司40周忌。合掌。
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寺山修司
@197979ahirakawa 寺山修司の実験映画が好きでした。短歌を始める前、小劇場演劇、アングラ演劇にハマった頃があり、その頃に寺山修司を知りました。そして、短歌を始めてから、前衛短歌の歌人だったのを知りました。
『家出のすすめ』『書を捨てよ、町へ出よう』に衝撃を受けました。
@mimikichstar リアルタイム世代の俺と仲間は、劇伴音楽に熱狂してました。
ちょうど寺山修司再評価の時期で、その盟友たるJAシーザーがアニメをやるというので…皆おかしなテンションでした。
革命を目指す少女達。
大原まり子というSF作家ともシンクロしていて、たまらなくカッコ良かったなぁ…
没後40年。その年、寺山は中央競馬「優駿」第一回エッセイ賞の審査員。最優秀作品は彼が好きな吉永正人の夫人、「吉永みち子」作品。五月最終週ダービーの前日に授賞式をやり、翌日のダービーでは吉永正人の「ミスター・シービー」が快勝!直前に死した寺山修司の追悼ダービーになった。もぅ忘れ難い。
が音楽を担当していて、ルー一押しの歌姫メリー・クレイトンの歌がメインでフィーチュアされた
これ、ミュージカルにしたいな。空を飛ぶことを夢見るアメリカの寺山修司のような童顔の少年が、よりにもよってケネディ宇宙センターに住みついて・・・
ミョーな話なんだけど
ブラックで切なくて
一度日本
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寺山修司
寺山修司監督作品はもうちょっと元気になってからにする。
一度『書を捨てよ町へ出よう』の最初の方で挫折した人です(-_-;)
@Barbarian_shibu お、ワイ一枚CD持っとるで!
寺山修司『田園に死す』の映画音楽やんけ!
@tsuda_ken 寺山修司さんですね😌存在は知っていても、なかなか触れる事がありませんでした。これを機に作品の事を知りたいなと思いました。
@tsuda_ken 寺山修司さん、名前は存じていますが作品は読んだことがないので、この機会に手に取ってみます。
余談ですが、5月は、私の両親の誕生月です。同い年で、誕生日が1日違いです。今でもずっと仲良しです😊
@tsuda_ken 若き寺山修司の作品集
一度読まなければ
サード
1978年に寺山修司が脚本を手掛けたATG作品。東陽一監督。出演:永島敏行、森下愛子、吉田次昭、志方亜紀子、島倉千代子、峰岸徹。
これはスクリーンでみて興奮しました。若者の苛立ちに共感出来たのかもしれません。私も若かったし……。
半分は森下愛子のヌード目当てで見に行きました。
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寺山修司
「書を捨てよ町へ出よう」 寺山修司監督 1971年
オープニング
一分間の真っ暗な画面の後
「何やってんだよ、映画館の暗闇の中で、そうやって腰掛けて待ってたって何も始まらないよ」
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寺山修司
さっき本棚を見て気が付いた…寺山修司作品集を買ったつもりが、なぜ中原中也詩集を買っていた…?💧
読むのでいいですけど…💧
@oi_chan_
SPACの天守物語は語る人と動く人に別けて役を表現しています。
主人公の富姫の動く人は
寺山修司の青ひげ城を高校生の時に出演され以後長年第一線を活躍されている美加理さんです。
是非ともみてほしい作品です。
すごく独特なものを見た感じ。いろんなものの見せ場のダイジェストと表現のパッチワークみたいで、雑多だけどエンタメとして成立していて。もしかしたら江戸時代の歌舞伎とか芝居小屋ってこういうものだったのかもなと思ったりした。あと、寺山修司とか唐十郎か?って感じがしたw
@Saint3Helena 「アングラ」使います?
若い人が言うんだからそうなんでしょうけど。
60年代のアングラ演劇のイメージが僕は強いです。
大昔に寺山修司の映画観たんですけどさっぱり分からなかったですね。今なら多少は分かるかもしれないですけど。
土、日なので平日よりちょっと多めに金が使える。
明日買う分はお茶とパン合計して191円のみだから甘った金でお菓子かなんか買おうと思ってる。
寺山修司様の言ってやした一点豪華主義でやすな。
寺山先生はほんとに考え方が独特でその作品は寺山修司前、後でわけた方がいいと言っていい程の物でやした
学習データさえあればAIボイチェンが使えるって話をフレンドとして思ったのが
PSYCHO-PASSに出てくる寺山修司の『さらば、映画よ』
「皆誰かの代理人なんだそうだ。代理人たちがさらにアバターを使って、コミュニケーションを代理させている。」っていうセリフを思い出した
ちょっと訳あって、寺山修司の映画「田園に死す」を観た。
観終わった直後から頭の中に色んな言葉が溢れてきたので、なるべくネタバレなしの感想という形で垂れ流しておく。
(続)
それは作中で語られている通り、まさに「足枷」となってその人に付きまとい、人生を、人の未来を拘束する。
映画の主人公、これは監督である寺山修司自身だが、彼はその足枷を何とか外そうともがき苦しむも、ついにはそれができぬまま映画は終わる。
(続)
寺山修司『さかさま映画論 地球をしばらく止めてくれ ぼくはゆっくり映画を観たい』(角川文庫)。今や名だたる名画や巨匠ほど当時の評(賛否共々)を読み直すことは面白くて刺激的
シン仮面ライダーに寺山修司映画的な印象を受けた、という感想も何となくわかる気がする。自己が爆発している
「シン・仮面ライダー」は寺山修司的な世界。
アングラ演劇的テイストの作品という印象を自分は強く持ちました。
荒ぶった自主映画的とも感じました。
整合性よりも感性、理性よりも衝動。写実よりもイメージ。
「革ジャンパンク映画」、あ!確かに!
猫町オンラインで、中森明夫さんの『TRY48』や寺山修司関連作品やサブカルについて酒を飲みながら話をしていたらこんな時間に(笑)。この続きはぜひ読書会で。
【著者ゲスト参加 zoom読書会】
中森明夫『TRY48』
2023年5月13日(土)14:30 〜 18:00
気になる…チェックしとこう
…φ(..)メモメモ
映画監督・寺山修司の映画祭が渋谷・ユーロスペースで、『田園に死す』や『さらば箱舟』など一挙上映 @fashionpressnetより
100以上の肩書があると言われている みうらじゅん氏。肩書過多の寺山修司と同じく、どちらも月双子座。月に呑まれずに活躍しているのは、
反転射手座との両輪技だからかも😉
→仏像を独自考察してフザけた「見仏ブーム」
→般若心境の文字を独自アレンジ「アウトドア般若心境」(月♊⇔♐(宗教性)
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寺山修司
実家の本家が堂守しているおんば様。おどろおどろしく、寺山修司の映画みたいで全く興味が湧かなかった。でもこういう場所こそが、東北独特な信仰なのだろうと最近思います。今の堂守が元気なうちに自分に出来ることを探したい。
【研究テーマ】「メタフィクション映画史─『カメラを持った男』から『カメラを止めるな!』まで」。売れそう(笑)映画というメディア固有の表現をいかにメタ映画で実践したかを探究。テーマとしてはあるだろうが地域や時代の設定次第で面白くなる。リンチや今敏、寺山修司など厖大なリストができる。
5月の予定。
・5月2日 ばぐ
・5月3日 ばぐ
・5月5日 ラ・フォル・ジュルネ
・5月7日 ばぐ
・5月18日 寺山修司映画祭
・5月20日 ばぐ
・5月21日 ばぐ
ひたすらばぐちゃんな5月。















































