寺山修司×疾走 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
東陽一監督1978年の「サード」を。軒上泊原作、寺山修司脚本、永島敏行主演、田中未知音楽。少年院の群像劇(中盤は事件の回想)。青春の蹉跌と、郷愁と希望の九月の町。逃亡する絶望と、ホームベースのない疾走。鮮烈なラストシーンだ。素晴らしかった。これもATG。堪能した。
なんかツイートが目に入り。
花札伝綺が2011年だから、もう10年拝見してるのかーーと。
あの頃は子供だったなぁて記憶。
するする上手くなって、この前の「寺山修司過激なる疾走」んとき、月蝕方々とも素晴らしき共演に、もー、なんともいえず嬉しかったなと。 https://t.co/p9ZGbu2pnB
前売開始した『帝国月光写真館』には、高取の友人のライター兼役者の伊藤裕作が『寺山修司ー過激なる疾走ー』に続いて出演。水族館劇場・さすらい姉妹『モスラ』@三軒茶屋路頭劇で、怪優ぶりを発揮した70歳のアングラ研究生の進化・深化・真価をぜひ12月@スズナリで確かめください。オモシロいです。
作: 高取英 「赤い紙がいいかい?それとも青い紙?」女学校の便所から響く怪奇紅マントの正体は?
昭和十五年月光写真は帝都の吹雪を撮影できるか?
『寺山修司―過激なる疾走―』に続き、流山児+シーザーが高取英に捧げる暗黒少女歌劇『帝国月光写真館』
12月8(水)~12(日)@下北沢ザ・スズナリ



