寺山修司 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』日の丸の赤い丸にはどんな意味があると思いますか
1967年に街頭インタビューのみで構成されたドキュメン…
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』前半は1968年放送のインタビュー番組を現在と平行させて見せている。日の丸や国家観についての質問を矢継ぎ早に質問していく番組で正直それだけではよくわからなかった。わからないのが日の丸だからか。日の丸のイメージがネットによって右傾化しているし。
本当の根暗オタクなので、ディズ二一も通らず初めて触れたミュージカルがDance with devils(アニメ) 舞台を寺山修司や唐十郎など”その辺”しか通っていないという有り様 そのような地底の暗黒微笑が突然テ二ミュに感動したの 怖いね
寺山修司作品からの流れのような気がする。
「一回観ただけでは咀嚼し切れなくて、何度か観るけれど、それでも飲み込めるものじゃない」
混沌、混乱。
ジョン王は、シェイクスピア劇なんだけど、強烈に蜷川さんの作品で、観ても観ても、混乱と混沌が襲ってくる。
なので、最終的に鬱になりそう笑
寺山修司の多岐にわたる活動を、文学、演劇、映画、美術、音楽、スポーツ、競馬といった様々なジャンルの作品、貴重資料によって網羅的に紹介した寺山ワールドのビジュアルブック。永久保存版。
昨日は『日の丸』へ。あまり考えたことがない点について、急にインタビューされたら私だったら答えられないなぁと思いながら見てた。寺山修司さんの声がちょっと聞けたの良かった。上映後、ドアから離れた所に佐井監督がいらっしゃって、見た人と話をしてた。
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寺山修司
寺山修司監督『書を捨てよ町へ出よう』の主人公に「馬鹿野郎!馬鹿野郎!馬鹿野郎ォォォ!」とずっと罵られ続けなければならない。まるで映画館の観客のように。いや滝行の修行僧のように。いや道端に落ち転がったゴミやウンコのように。あれらにこそ親近感を覚える。
「友よ!いやあれらこそ私だ!」
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寺山修司
寺山修司作品はやっと時代が追いついた感ある。今見せたらみんな喜ぶ(確信)
最後に立った舞台なんだっけって思いかえしてみたら、寺山修司やったんだった…バチゴリアンダーグラウンドやん
ひろゆき氏は50年前なら寺山修司、40年前の第三舞台の鴻上尚史、30年前の筋肉少女帯の大槻ケンジ、20年前のダウンタウン松本、10年前の宮藤官九郎のように時代の空気感を表している象徴的な存在なので、外苑と小池知事に発言した効果は、無関心層に響くという意味で、その影響は非常に大きいだろう。
ふと式日だっけ?寺山修司さんの映画のタイトル思い出せなくて寺山修司さんの名前で検索して
「田園に死す エヴァ」のワードで???ってなってたら、
割とオマージュされてたシーンあったんだ!ってことに気づくことが出来て好きなものが意図しない形で繋がりがあって感動した
寺山修司の田園に死す、直接履修してないのにそれに影響を受けた作品にハマりすぎて、初めて見たのに懐かしさすら感じて笑えた
舞台装置とシュール演出が寺山修司→幾原邦彦(ウテナ)→奈須きのこ(fgo)へ受け継がれてるよなぁ
しかしそれは寺山修司が作り出す世界観のという但し書きは必要ではある、作品そのものが批判だからね
【ガチンコ!!シネマレビュー】 日の丸~寺山修司40年目の挑発~ [※寺山修司が構成したTBSのドキュメンタリー番組に2022年1月敢行した街頭インタビュー部分や編集を加えた社会派ドキュメンタリー!](レビュアー:じょ~い小川)
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寺山修司名前以外作品とか全然知らないんだけどこんなわけわからんことしてたんだ。
本日は映画2本立て。
まずは「逆転のトライアングル」。
怪しげなセレブの乗せた豪華客船が難破し無人島に到着。ヒエラルキーが一転。最下層の者がリーダーになるという毒の効いたブラックコメディ。
もう1本は「日の丸〜寺山修司40年目の挑発〜」。こちらは、寺山修司論を交わす場面が印象的。
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寺山修司
寺山修司作の映画、演劇。
@dragoner_JP この意味があるようで無いようで訳が分からないまま勢いだけで見せて行く寺山修司映画の真骨頂ですね。多分撮影しながらシナリオの整合性とか無視してこれ面白いからやろうと行き当たりばったりにやってたんだろうなとしか思えない作り方。
【悲報】ワイ氏の大学、寺山修司監督作の映画を一本も置いていない模様…
対談中で金平さんが話されていた番組の映画タイトルは『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』(佐井大紀監督)。ユーロスペースほかで上映中。
@june_fukabuchi 「たった一つの嫁入り道具の仏壇を義眼の映るまで磨くなり」ですね。
津軽訛りで抑揚のない声で淡々と詠む寺山修司の声を思い出します。
私はあの映画の各場面に現れる土着性と因習的な村の様子に鳥肌が立ちつつも大好きです。繰り返し見てしまいます。
そこから寺山修司→鈴木清順→ドグラマグラに話は飛んでそこからアニメ「音楽」の話になりゆら帝の話になり椎名林檎からグラムロックに話が飛んで最後はTHE YELLOW MONKEYの"真珠色の革命時代"と"BURN"を爆音で流して楽しく金曜が終わりました。
『日の丸〜寺山修司40年目の挑発〜』内容ちょっぴり調べてみたけど、「迷惑系YouTuberだと思われて…」ってそりゃそうじゃん。インタビュー受けた側に余白がないみたいな言い方しないでほしいわ。明らかに時代が変わってるのに同じ質問したって、ふんわりしたことになるに決まってるじゃん。
@nanofunya 本当それwてか、あの立派な雛壇をとてもスムーズにどんぶらこ〜できる技術すごいな??って今思った。
不思議の国の寺山修司だよね。最高!
寺山修司さんが制作に携わったドキュメンタリーを現代からの振り返り。寺山修司さんの詩的扇動。当たり前のことを聞かれて戸惑う。
現代の人のインタビューのところで「アイヌとは人間って意味」と語る方の話の美しさや当時のさまざまなな視点を知れて良かったです。
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寺山修司
映画のタイトルは『田園に死す』
寺山修司映像フェスティバル的な催しで
観た覚えがあります🎞️
流し雛といえば、田園に死すは邦キチで取り上げられてないのかなって思ったらなんもヒットしなかった
あの作品、流し雛のインパクトは強いけど寺山修司の家族関係含めて読み解かなければいけないのでネタにできるかっていうと…かもしれないけど
三鷹市美術ギャラリー「合田佐和子展」へ。唐十郎や寺山修司の公演ポスターや舞台美術作品は迫力があり、熱いやり取りがあったのではないかな。昭和のシングルマザー作家は子育てと仕事をどうしていたのか気になる。収蔵作品リストを見たら「超たまたま」でご一緒させて頂いた彦坂尚嘉さんの作品も!
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寺山修司
今日3/3 桃の節句にお勧め「ひな祭り映画」
◆時をかける少女/大林宣彦/1983
桃栗三年、柿八年♪ 柚は九年で成り下がる、梨の馬鹿めが十八年♪
◆田園に死す/寺山修司/1974
◆桃畑(夢)/黒澤明/1990
◆あのこは貴族/岨手由貴子/2020
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寺山修司
【寺山修司】田園に死す・雛壇が川を流れてくる @YouTubeより
くりみん映画名シーンの一つです
ちょっと面白い映像とブログあった。
映画製作奮闘記 寺山修司監督「消しゴム」
「日の丸〜寺山修司40年目の挑発〜」
平田さん(@matrisanez )が、演出面について深掘りしてくださいました。
イデオロギーの側面だけでなく、純粋に"映画的"に楽しんでいただきたいです!
★東洋経済OL★
話題の映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』佐井大紀監督インタビュー。67年放映の寺山修司構成の同名番組のリバイバル。なぜ、若きテレビマンは「日の丸」について問うたのか?後半はなるほど!と膝を打つクリエイター論。必読です!
今日の映画 ②
『
1967年、「日の丸」というTBSで放映されたドキュメンタリーがあった。構成を担当したのが寺山修司。天井桟敷の市街劇がそうであったように、ゲリラ的に観客=インタビューを受ける人を巻き込む。恣意的と問い返され怯む後に影もなし。
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寺山修司
シビさんのシナリオに使われてるフレーズとか寺山修司の作品が元ネタみたいなのでもっと解像度を上げるために寺山修司作品なにか読んでみようかな・・・
"フランクフルトで本作の上演に接した寺山修司は「ベケットの『ゴドーを待ちながら』と並んで20世紀に書かれた最も重要な作品」と激賞した。日本公演(ウィル・タケット演出・寛一郎主演)にあわせ、40年ぶりとなる新訳を刊行"
「戦争で外国の友人と戦える?」突撃取材した理由 「日の丸~寺山修司40年目の挑発~」監督に聞く | 映画・音楽 | 東洋経済オンライン
寺山修司の『さらば、映画よ』の「ビクターの犬はオスだっけ、メスだっけ?」「オスでしょう。メスは音楽なんか聞かないよ、音楽そのものなんだから……」みたいなくだりがめちゃくちゃ好き 山姥切長義は芸術なんかやりませんよ、芸術そのものなんだから……
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第41回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞受賞作品🏆
映画『あゝ、荒野』前篇・後篇🎬
\
原作は劇作家・寺山修司の長編小説📖
2人の男がボクシングを通じて出会い、奇妙な友情を育んでいくさまを描く🎬✨
📅3/2(木)21:00~ ほか
📎
✅ファミリー劇場
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寺山修司
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』「日の丸」の訊き手に素人女性を起用した理由は「むき出し」を意識したため。アナウンサーはプロの技量でそれを消してしまう。2人の女性が担当し、一人はドイツ在住で映画にも出てくる。もう一人は間もなく寺山と袂を分かち、消息は誰も知らないと。
「明日何が起こるかわかってしまったら、明日まで生きるたのしみがなくなってしまうことだろう」
寺山修司(てらやま しゅうじ):1935~1983、
詩人、劇作家。『言葉の錬金術師』の異名をとり
歌人、演出家、映画監督、小説家、などとしても
活動、膨大な文芸作品を発表した。
Shuji Terayama Derby day
ダービーの日 寺山修司 インタビューされるフトシが見られるぞ
佐井大紀監督『日の丸〜寺山修司40年目の挑発』観た。
日の丸についての1967年と2022年の街頭インタビューを対比するドキュメンタリー。
公開前に期待しすぎたせいなのか…いや、そもそも私はいったい何を期待していたのか??
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寺山修司
















































