寺山修司 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日は、1969年(昭和44年)寺山修司をリーダーとする「演劇実験室=天井桟敷」の専用地下劇場「天井桟敷館」が東京・渋谷に完成した日。こけら落しは寺山のミュージカル『時代はサーカスの象に乗って』でした。五反田、器
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寺山修司
まあ数年カウンセリングに通って復帰してくださいな。
寺山修司でさえ、のぞき事件後に表舞台に戻ってるんで。
先日愛川町を訪問した際に、作品を寺山修司みたいだった、コメントいただき、恐れ多かった
私の叔父は、実は寺山修司に似てる(見た目)
先日、美味しい羊羹を送ってくれた
目と輪郭が似てる
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寺山修司
@mVPLN3Ks3AjZ9Se 寺山修司って色々手を出してるんですね...この方の作品は私には難しいのでもう少し勉強しないと追いつかなそうですわ...でも観てみます。
ガッツ石松のフィルモグラフィーが凄くてうける。
スピルバーグ、リドスコ、寺山修司、大林宣彦、伊丹十三、五社英雄って錚々たる映画監督の作品に出てる
3/13 NYLON100℃ 『Don't Freak Out』鑑賞。すごいものを観た。いきなり寺山修司の世界?でも人間が本質的に内包する狂気の話はやっぱり さん。愛さえもグロテスク。宿業を葬り去ろうとするのもまた業。怖いのは人間。しかしこういうおどろおどろしい世界に何と のマッチすること。→
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寺山修司
@ylkk8 母ちゃん!のあまりにも有名なラストシーンは戦慄を覚えました。寺山修司の世界が現実に広がっていく。
2度目、友人と見た時なぜか爆笑するてことになってしまいましたが、何がそんなに面白いんだろう。て今では思います。
ナイロン100℃『Don't freak out』@ザ・スズナリ②白塗りのメイク、スズナリってのもあってアングラ感もあり、なんとなく寺山修司っぽくもあり、昭和の怪奇小説の世界みたいでゾクゾクする。舞台の使い方が本当にウマイ。
@PoliceHistory06 昔、「書をすてよ町へ出よう」と言う寺山修司の映画を思い出した。
シービーと寺山修司映画を観て近くの海の見える砂浜に行って感想を語る漫画を描きたいしシービーが海から流れ着いたシーグラスを集めてるのを見て小瓶を渡すけど「そんな小さな世界に閉じ込めたら息苦しいよ」って言われてしまう話を描きたい、描きたいです
寺山修司の幸福論を隙間時間に読むチャレンジしてるけど私には難解すぎる。
映画に出てきた'’情念の反動化への挑戦''なんて言葉、1回目観た時なんてさっぱりで、2回目でも、う〜ん....?といった感じで頭が追いつかなかった...。
#寺山修司
@DOSANKOKAWABATA 小説『TRY48』。室蘭市が官民あげて製作に全面協力するという条件で、舞台を室蘭に設定してドラマ化してほしいですね。著者は飲まないでしょうが、ダメ元でオファーをしたいところ。
寺山修司(85歳)が室蘭で隠居しているという強引な設定で。
好きなもの
スズカツ舞台、幾原邦彦作品、寺山修司の詩、澁澤龍彦の文章、石丸元章の文章、村上龍の文章、戸塚祥太、今井翼、矢花黎、今野大輝、神尾楓珠、透明なもの。
「ドラマより遥かにドラマチック」
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
TBSドラマプロデューサー佐井大紀が
監督を務めたドキュメンタリー映画
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』
『カリスマ~国葬・拳銃・宗教~』
撮影を通して感じたこととは🎬
寺山修司が親を捨てた捨てたと作品に書きながら全然一緒にいたみたいな話が好き
【新刊】『90度のまなざし』合田佐和子(港の人)心ひかれるものだけを描き、同時代の芸術家たちと共鳴しあいながら、独自のスタンスで創作を続けた画家、合田佐和子。作品への思い、原風景、美術評、瀧口修造や寺山修司ら友人への追悼文など、生涯にわたる散文から厳選収録。
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寺山修司
寺山修司のラジオドラマ『山姥』『犬神歩き/箱』ひとまず聴いたけどやばいね。面白すぎる。ブログなんかでも考察記事がどこにもないのがおかしいレベル。
自分が書こうにも聴いたことのある人間の方がレアな気がしてきたな……。
寺山修司没後40年ということで
寺山修司さんの世界観そして何よりも言葉を沢山浴びました。
「なみだは人間の作るいちばん小さな海です」
この作品には無い言葉ですが
喜怒哀楽あってこその、なみだ。
マリーを通して役者たちの渾身の喜怒哀楽をさらけ出して役者・観客ともに、
(続)
映画『 40年目の挑発』観た。寺山修司は青森県民の星🌟
寺山の短歌「マッチ擦る つかのま海に霧ふかし 身捨つるほどの祖国はありや」をナレーションで「国家とはマッチを擦る僅かな瞬間にだけ見える幻影ではないのか」みたいに解釈してたのは素敵だったな。
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寺山修司
風蝕異人街。毛皮のマリー。聖なるオカマ、マリーの凄絶な人生と目的とは。男と女。性と死。快楽と悪魔。相反する世界を自在に飛び越える舞台。寺山修司が描いた極彩色の悪夢みたいな世界はやはり生で見たときの迫力が一番だな。ラストがおぞましくも美しかった。嗤い声が耳に残る。エンターテイメント
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寺山修司
当時は邦画に全く興味がわかず ATG?状態
当時の自分にメッセージが届くなら
「今すぐ、寺山修司監督の作品を観に行け!」
寺山修司さんはうちの親が付き合いあったので、作品に触れる機会が多かったが、戦争で外国の友人と戦えるか?というテーマの一方、「火の鳥」では米軍が沖縄にやってきて、現地の少女を輪姦して自殺させた話なんかも取り扱ってるんだよね。
「戦争で外国の友人と戦える?」
異性と映画行くのに「寺山修司40年目の挑発」をみたいって言ったら引かれるかな
ファビアンさん『空間を組みかえ、自分のモノにする。線引き、境界線を取っ払う』
今見ても『書を捨てよ町へ出よう』(寺山修司の映画)、マジで前衛的な映像やな。
寺山修司の競走馬のドラマみたいな本よみたいけど一生買えてない
BOOK・OFFに寺山修司作品なかったな〜
シービーから影響受けて読みたいんだけども
寺山修司『さらば、映画よ』
2023年3月10日鑑賞映画
『日の丸』★★★★☆
寺山修司が行った挑発的番組の再現と。
『窄路微塵』★★★★
弱い立場の者の触れ合い。
『風』★★★☆
海上を漂う船員たち。
『カフネ』★★★
女子高生の妊娠を描いた良作。
『子どもの瞳をみつめて』★★★★
貧しい子供達を追うドキュメント。
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』へんな映画だったな…だんだんメディア論になってきて後のほうが寺山論っぽくなってふんわり脱構築を感じた…
映画の中に、逃げ込むな!
映画の中の人物たちを、スクリーンの外へひきずり出せ!
それが、想像力の有効性というものであり、「幸福論」の約束事である。
(寺山修司『幸福論』より)
なんで自分が意外とメジャーな作家・作品を読んでなくて、それ以外を読んでることが多いのか不思議に思っていたが、古本屋に行くと色気を出してレア本を買おうとしてしまうのが一因だということに気づいた。
寺山修司よりも柴田千晶を優先して買うのだ。
空室―1991‐2000
一昨日はkino cinema横浜みなとみらいで「日の丸 寺山修司40年目の挑発」。約半世紀前のドキュメンタリーを元にしたドキュメンタリー。無機質に機械的にマイクを突きつけて日の丸や愛国について質問するのは怖い。当時の関係者へのインタビューが面白かった。うちも昔は祝日には日の丸掲げてたな。
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寺山修司
日の丸寺山修司40年目の挑発を見てきた。なんも確認していなかったら最後にトークショーあったw
野球、キョーミまるでないしってかスポーツまるでキョーミないからWBCに勝とうが負けようが気にならないんだけれど(゚∀゚)
気にするのが前提でトークショーが始まった段階で映画のインタビューで →
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寺山修司
もっと寺山修司に寄ったものかと思ってたけど、物議を醸し出しそうなタブー議題の国家や天皇、右や左というのが主体のドキュメンタリーでした!寺山修司の世界観の作り方、架空の故郷があるというところはすごくしっくりきたし、映画の作り手やってる私にはとても響いた!
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寺山修司
本の雑誌さんも短歌!
舞いあがれ効果かなあ。
貴司くんに纏わるリュー&史子さん劇場の設定は、寺山修司を見出した奇才の編集者・中井英夫と、中井に歌集のタイトル変更を強要された歌人・中城ふみ子さんの逸話がモチーフと言う分析を拝見して、関連本を漁ってる。
朝ドラ、ほんと勉強になる。
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』1967年TBSで放送された寺山修司のドキュメンタリーを現代版リブート。放送後に抗議殺到でインタビューの女性が叩かれて姿消したことも含めて日本人の本質あんま変わってないな。日の丸とは?とか質問攻めで正直に答える人ってどんくらいだろうかとも思ったり
映画『 ~寺山修司40年目の挑発~ 』、寺山の質問者が詰める手法は、(特に現代)回答者の社会意識より個人感情を挑発した印象。
余裕綽々が次第によどみ、苛立ち、開き直る過程に、本心を見せなくなる壁が…本来の趣旨?
後半・作り手の思想前提で更に、何のためのインタビューだったのか感…
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寺山修司
@emiheartbeats16 過去にかなり擦り見てましたので…でも少年院時代の話はあんまり記憶に無いから見てみます(見たら真っ白に燃え尽きるまでたぶん止まらない)。
子守唄見ててだーすー(菅田)主演の映画「あゝ、荒野」を思い出したんですが、あれも寺山修司でしたね。作品としてかなり重なるところがありました。
@danjiri_musume 五十年以上前に見た人形劇「人魚姫」寺山修司さんの脚本、宇野亜喜良さんの人形と衣装を担当された本当に美しい人形劇でした✴️
横尾忠則氏の1967年の寺山修司氏の劇団「天井桟敷」の演劇ポスターと、2000年の「寺山修司展」のポスターを並べると作品思考の距離が感じられる。前者は色面構成が熱く断定的な強さがあるが、後者では画面奥から歩いて来る寺山氏を、寺山氏自身の顔が見つめる構成で、幻覚的な文学の本質を示している。
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寺山修司
日本アートシアターギルドの寺山修司、実相寺昭雄、石井聰亙監督作品の廉価版Blu-rayが出るのは嬉しいけど、同じ発売日に全部一辺に出すこと無いじゃん
まであと2日
寺山修司さ~ん!
あなたの言葉をこの世に伝えるために
舞台に立っています!
あなたの他に私の心を鷲掴みにする劇作家に出会ったことがないから
3.10~12 シアターZOO
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寺山修司
@jCjmmlgiyjxYQ1C 寺山修司続き2:
壺議員が大勢乗った雛壇が、短調でロック調の土俗的な音楽に乗って上流から流れてきて(ここまで元作品通り)、近くまで来たら議員全員ごと滝壺に落ちて水没する。
「晋ちゃ〜ん」とか悲鳴を上げながら。
映画の題名は「全電源が死す」でいいかな。
寺山修司の世界の独特な雰囲気に
影響されて自分の中で彼の暗さが独り歩きしていてしまってたけど彼の作品はもっと若々しいてきらきらしているのかもしれない、あと関係ないけど改行することって何だか自分を綺麗に見せてるなというか癪に障るなと最近思ったから改行しない方が面白いと思うからやめる
そういえば先々週『日の丸 寺山修司40年目の挑発』を見た。ともすればこの時代に「日の丸とは何か」「国家とは何か」を扱うことに注目されがちだが、そんなことよりも質問すること、インタビューすることの暴力性、スキャンダラスさを強く感じる作品だった。寺山要素よりもそっちが面白かった。
今日は、1969年(昭和44年)寺山修司をリーダーとする「演劇実験室=天井桟敷」の専用地下劇場「天井桟敷館」が東京・渋谷に完成した日。こけら落しは寺山のミュージカル『時代はサーカスの象に乗って』でした。
五反田、器
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寺山修司
寺山修司の処女作をロックミュージカル仕立てで上演 初演した劇団四季のヒット作「キャッツ」も意識か 日本の演劇人を育てるプロジェクト 新進演劇人育成公演演出家部門『血は立ったまま眠っている』(寺山修司作・三上陽永演出) @simokitazawa
発売延期で盛り上がってるSHの新譜ビジュ初めて見たけど、寺山修司の流し雛思い出した。
『日の丸』は、寺山修司構成番組。ドストライクに予期せぬ街頭インタビューを受けた者は、「う~ん」と考え、戸惑う。そこに、生々しく、リアリティと詩的なるものが存在している。
映画「日の丸 寺山修司40年目の挑発」を鑑賞しました🎬
鑑賞して、どのように受けとめ意見を持つか、あるいは単純な感想を抱けばよいのか逡巡。街頭インタビューの回答が多岐なように、観客の意見も枝分かれする作品。
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寺山修司














































