寺山修司 最新情報まとめ
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邦画マン ⌒(ё)⌒ 参上!!!
「TBSドキュメンタリー映画祭 2022」で上映された「日の丸 ~それは今なのかもしれない~」を再編集した『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』が2月24日(金)角川シネマ有楽町ほか全国順次公開
広島市映像文化ライブラリの思い出は
noteにも前に書いた🎥
ATG映画のフィルムやVHSをたくさん所蔵しており、ゆにおのサブカル気質の形成に大きく影響‼️
寺山修司の「田園に死す」や「しょを捨てよ街へ出よう」もここで。チャリで通い詰め🚲
映画のランボー→詩人のランボー→見つけた。何を 永遠を→寺山修司→時代はサーカスの象に乗って→頭脳警察→赤軍兵士の詩→ブレヒト→三文オペラのモリタート
の連想ゲームした
大久保千代太夫一座「ここは静かな最前線 寺山修司朗読劇&千代フェスLive」@大岡山劇場
寺山の戯曲・映画・詩から引用/コラージュされた言葉の数々は、呪術そのものだ。目が眩むような快感。あまりにも強烈で濃密な時間だった。
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寺山修司
【寺山修司による美術館論。「美術館=忘却の機会 知の劇場としての考察」】
雑誌『美術手帖』1981年11月号より寺山修司「美術館=忘却の機会 知の劇場としての考察」を公開。人間と美術館のあり方に対していまなお色褪せない寺山の考察が展開されています。
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寺山修司
シリーズ上演会の最終回を1月22日に で行うにあたり、特別上映として、寺山修司の映像作品「疱瘡譚」を併映し、ゲスト講師として映像作家で土方の専門家である萩原朔美氏をお招きします。上映後は参加者と座談を実施します。
寺山修司は
演劇実験室と称して
観客を巻き込む試みをし続けた
それは
芸術として鑑賞する演劇から
体験として経験する演劇への
挑戦であったと思う
寺山作品をやるなら
我々もその精神を持ちたい
座組み全員で
様々な実験をする日々
全員が当事者
良い稽古場
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寺山修司
昭和34(1959)年頃の撮影と考えられる、青森市上新町2。前述写真と同じ場所から、東へ180度パンしている。画面奥は東岳方面。左には駅前小劇場そして青和銀行も見えている。寺山修司が句会などで駆け回った舞台である。
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寺山修司
昭和34(1959)年頃の撮影と考えられる、青森市上新町。画面奥は、現在建て替え中の青森駅。アーケード建設前に、旧青森自治会館屋上からの撮影。写っている物の殆どは、青森空襲後の建物。寺山修司が青森市を離れてから、5年後くらいの光景。
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寺山修司
寺山修司による美術館論。「美術館=忘却の機会 知の劇場としての考察」|美術手帖
最近劇中劇、または劇中映画とかその類がストーリーに密接に関係してる系の映画にただならぬ興味があるんだけどその系統で面白い映画知ってたら教えてください。
今のところ実写では寺山修司の「田園に死す」、アニメでは今敏の「千年女優」がベストです。
なをさん「寺山修司の映画みたいだ」
『狂った一頁』ってこんな感じなのかちら。
「劇的」
というキーワードは寺山修司の言葉の中に覚えがある。確か
「最近は劇(虚構)ばかりが溢れていて劇的な人生がない」といった様な発言だった様に思う。うろ覚えなのでかなり怪しいが…
それはそれとして近年の山口作品はどんどん後期の宮谷一彦に重なってきていると感じる。
寺山修司の作品はまだ私にはハードルが高いけどドキュメンタリー映画はみてみたいなとおもった
いつかアングラ作品をたくさん観れるくらい精神を鍛えます
「墓地で鬼ころしだけが赤い」
これはちょっと声出るくらい凄い。三上寛の歌詞かと思ったし、寺山修司の映画みたいな光景が浮かぶ。ざらついた映像で。
にっきさんの句への感想パートやエッセイもとても読み応えありました。やっぱりたまらなく好きだな、すずめさんの文章。
@enuenuenubi なんか寺山修司の映画のワンシーンみたいやなぁ
たくさんの人に見に来て欲しい!
寺山修司の作品を演出してくださる陽永さん
役者の皆さんの熱い演技を是非劇場で!
寺山修司が没後40年?
20年だか?PARCO劇場で「青髭公の城」を観に行った。
その後、渋谷の寺山修司展みたいのを観たのは、30年の時だったのか?
色褪せない詩
いま見てる朝ドラのおばあちゃん役は、田園に死すに出てた人。
声だけで幸せを感じる!不思議
TBSドキュメンタリー史上、最大の問題作!寺山修司が改めて問う“ニッポン”とは 映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』
TBSドキュメンタリー史上、最大の問題作!寺山修司が改めて問う“ニッポン”とは 映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』
というか、寺山修司しかりつかこうへいしかり演劇畑の人の小説・歌集作品は大なり小なり刺激が強い。寺山修司も読んですぐさま同名映画『田園に死す』を見てエキセントリック過ぎて飛んだ。今回も結果的には動画で演劇を見ていまだにうだうだ頭をひねってる訳だ。
台詞回しがなんていうか寺山修司とドグラマグラを彷彿とさせてる第3話...これラストどうなるんだ...
ドラマの中学聖日記は現代的なラブコメ系ではなく水上恒司の昭和な顔立ちが寺山修司の雰囲気になっていたのが魅力だった。蜷川実花の花魁系の和ではなくて、少年性をメインに据えた和や田舎を感じる、大人にかき乱される青年みたいな作品が似合う。
寺山修司の海王星の時も思ったけど、舞台慣れしてなさそうで人が呼べる役者で寺山修司とか安部公房をやられるともやっとする
あゝ、荒野 読破
寺山修司作品初読
寺山修司初の長編小説らしい
いろんな詩とか歌詞とかが文章中にあった。歌人っぽいなって感じ
ストーリーは合わなかったなと思う一般的には面白いのかな?登場人物が多かったけど中途半端?良くわからん
文章とかが古いから難しい!当時の時代背景わからないときつい。
谷川俊太郎 著
『夜のミッキー・マウス』
誰もが知る詩人、
初めての谷川俊太郎作品。
ネコノヒゲから持ち帰った1冊。
私の好きな寺山修司の根暗な詩とは打って変わって、本作では常に平和なイメージを感じました。
ただその中には、大人の様な、時には子どもの様な、静かな狂気。
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寺山修司
TBSドキュメンタリー史上、最大の問題作!寺山修司が改めて問う“ニッポン”とは 映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』
私は『唐版 滝の白糸』から、唐十郎とか状況劇場に興味を持って戯曲を図書館で読んで、寺山修司とかも好きになって、演劇見に行くようになったんだよなあ。
しかし当の『滝の白糸』は観てない。日生劇場にチラシもらいにいったけど、とにかく人生の分岐点になった舞台です。
@turu_terayama 寺山修司さんの作品は映画も素晴らしい。えろぐろいという子もいるが…あの時代に生まれた文豪の内容、生き様、みんなヤク漬けだの、自殺ものが多くて。美しい部分だけを後世に残そうと世の中では操るものがいる…
寺山修司の「家」ってデカイ明朝体で出来た舞台装置見た時(なんのタイトルだっけ?)やっぱすげぇな横尾忠則と衝撃だったが改めて歴史を復習したり概念を捉え直して更新していく必要があるよな、と里山の渓流を見て思ったり。非常に人類的にややこしいからむしろ新鮮。
下記の「海を見せる」の短歌と文も、寺山修司の作品です。舌足らずでした。💧
「草迷宮」数年前の何かの映画祭で寺山修司作品を数本やっていて、それで初めて観ました。
三上氏が出てて、今はイケオジだけど10代の頃から男前だったんだなと(*/ω\*)
最近は子供の頃の悔しさを晴らすのと夢をカケラでも叶えたくてライブのことばかりだったので、私の本来ともいえる分野に触れねば。
「合田佐和子展」は、作品も面白いが、作家本人のエピソードが一々濃い。
“特殊な感性の、若い美人作家”的な受容から、独学の油絵、寺山修司演劇の美術。エジプト移住を経ての、オートマティズム、レンズ効果への開眼…。
最晩年、尻尾まで餡の詰まった、芯からの創作者であったと感じられる。
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寺山修司
アニメの幻術 寺山修司感があって良い
寺山修司に殴り込んだ1番隊長が大久保氏だと思っていたが話によると天井桟敷館の窓硝子を真先に割ったのは四谷シモン氏らしい?状況劇場時代の大久保氏の唯一の持ち歌は歌詞の過激さ故に発禁になった「愛の床屋」。舞台で唐十郎と共に本物の剃刀を振り上げこう歌ったという。
♪首が飛ぶ
剃刀が舞う…
寺山修司の詩はあまり知らないが映画はやっぱ田園に死すがすき。
映画の映像も交えて(“ああ爆弾('64東宝)” の 桜井浩子ちゃん17歳 めちゃめちゃ可愛い !!)。日本のミュージカル全史ではないので、続編も期待できそう。寺山修司が書いてた フォーリーブス初期の闇ウエストサイド的なやつとか、アングラな “ゲバラ” に軽くショック。しかし、最後に “ベルばら” 公演の…
昨日 に今年最初の搬入をして参りました。目玉は、メンバーカラー7色全てを揃えたドラマ ファンブック『きみはな本』、佐原ひかり『ペーパー・リリー』署名本、寺山修司の新書館フォア・レディースシリーズ復刊本など。矢川澄子、須永朝彦関連本も引き続き在架しております!
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寺山修司
@kimchi1524 そうなんすねー。
自分は本とか映画とかに長時間集中できなくなっちゃって、しばらく本読めてなかったんすけど、年末くらいから昔から好きな寺山修司を読んでます。
多分っすけど、また読みたくなる時期くるっすよー。
寺山修司ラジオ・ドラマCD 「箱」
【舞台『
オーストラ・マコンドーの倉本朋幸が寺山修司遺作映画「さらば箱舟」を下敷きに新たなる物語を描きます!
※ 本公演は映画『さらば箱舟』とは内容が異なります。
チケット
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寺山修司
【倉本朋幸コメント】
皆様、初めまして。私、オーストラ・マコンドーの倉本朋幸と申します。
自分は今まで、自分の周りで現実的に起こる出来事を描いて参りました。
今回は初めてもっと大きな出来事を描きたいと思います。
寺山修司遺作映画「さらば箱舟」にて、寺山修司さんが私達に対して→
マイあさ!土曜6時台前半
サエキけんぞうの素晴らしき20世紀ポップ「笑う門には福来る特集(1)」左卜全とひまわりキティーズ『老人と子供のポルカ』/水原弘『へんな女』
『老人と子供のポルカ』は寺山修司の映画に使われていてフラッシュバックします。
@junkosuzuki16 詩の批評家?ほっとけばいい。
方言を今の日本の標準語に翻訳して何の意味がある?
棟方志功は、私は自分の作品に責任を持ちません、と言ったと伝えられるが彼は標準語で話したのか?
寺山修司は生前、もはや日本人の文化は白川静と方言にしか残っとらんのです、と言った。
書いてから思い出したが、不登校をやめて高校に行くようになったのは寺山修司を読んで「世の中へのつまらない先入観を捨てた」からである
高校がつまらないのではなく、アナタの先入観がつまらないのです、大人になるとはそうした先入観を捨てて楽しめるようになることです(寺山修司インストール脳)
そろそろ朝ドラが「美輪明宏」、「寺山修司」、「三島由紀夫」、辺りの濃いめの生き様な方々や、その交流を題材に作られても受け入れられる時代になって来てんじゃないかって気もする。














































