寺山修司 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「この世界を壊したい」と「昔の自分のことなんて思い出すと他人みたいだね」は入間人間先生の海のカナリアという作品の引用で、「さよならだけが人生」は寺山修司の引用です。
寺山修司の映画や舞台を先に履修してたから、ウテナ見たときに「寺山修司!?」ってなった J・A・シーザーさんが劇中歌とかを手掛けてるから……
とんでもないエピソード目白押し!!
寺山修司と川端康成の件は少しは知っていたが…
史上最高最強の6歳児。
ハタチで億万長者。
自伝を読んでみたい。
長者番付っていつ廃止されたんだろう。さっき上沼恵美子さんの回で2003年のは見たけど。
『カリスマ〜国葬・拳銃・宗教〜』の方は、永山則夫や千石イエスの当時のニュース映像を織り込んで、興味深く觀れたけれど、やはり佐井監督のインタビューの際の無機質なトーンが僕は気に入らない。『日の丸』でもそうだったが。寺山修司たちが意図的にそうしたわけだけど、インタビュアーに可愛い
ライビュ時撮影うめきたエリア
大阪最後の一等地と言われている
当然㍇も建つけど当然富裕層限定
一度ぐらいお金持ちになりたかったかな
私の生活を変えた瓶の中の薬
羽生くんが言ったくだらない日常には
失って気付くものが沢山
振り向くな後には何もない 寺山修司
強制的に前向く
#羽生クラスタ空部
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寺山修司
花霧かすみさん、お声が本当に最高。差し出がましい願望ですが短編を連続で読み聞かせなら「女の橋」「船場の娘」「大阪の女」の連作を読み聞かせてほしいし詩集もかなりマッチすると思うので寺山修司の『田園に死す』なども聴いてみたいわね。
映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』★★★3.4点。
合田佐和子「帰る途もつもりもない」三鷹市美術ギャラリー。時代のミューズ的役割も担った彼女の回顧展、70年代の演劇美術を奇譚で毒々しく彩る。
細部までこだわりを持ちポスター原画のみを彼女に託した唐十郎と、世界観から関わらせ舞台美術までを任せたという寺山修司のスタンスの違いが興味深い
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寺山修司
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』、寺山修司率いる天井桟敷と唐十郎率いる紅テントが乱闘した、その興奮のままに寺山修司がアクション映画を撮ったような作品、と夫が評しているのだが、それは褒めている...?のか...?
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寺山修司
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』日の丸に関しての映画だと思うと、肩透かしを喰らうだろう。本作はドキュメンタリー論の映画であり、いまも生き続ける寺山修司の挑発の映画である。とてつもなく知的興奮を沸き立てる作品!大傑作!絶対に観なさい!
『日の丸 寺山修司40年目の挑発』座席を確保。今日映画館で観るのは、この1本だけの予定。
@syouwa_otome 映画「サード」での「新聞部」は、今も脳裏に残るインパクト。
思えば、寺山修司作の「いかにもATG」な作品。
東京日仏学院で『アナイス』。14歳の日仏のハーフ/アナイスが、父親を探しに一人旅へ。出てくる登場人物が恐ろしく親切(全員「ウチに泊まる?」と言う)だし、寺山修司に影響を受けたらしい能や謎の舞踏シーン等、相当意味不明な部分も。”ヘンな日本”を描いた映画としては楽しめる…かな。怪作。
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寺山修司
わあ、ハブのダンス!
母は寺山修司さんの映画ロケで、岩に絵を描くために毎日原生林に置き去りにされていたのですが、茂みに入るとハブがいるからとバケツを手渡されたそうです。…膀胱炎になっていました。
映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』(2月24日公開)60秒予告 @YouTubeより
予告で気になって初回の『シン・仮面ライダー』観たんですが(熱心w)、初代の70年代aestheticにどっぷり浸かりつつ戦闘シーンは清く正しくニチアサ。シュール(編集が寺山修司映画っぽく、シュレーダーの三島由紀夫映画みたいな画面が)で皆が求めるケレンは真正面、あの、すごーく好みでした
@FlasherHideyosi 寺山修司の映画みたい。
寺山修司の作品が後世に残る理由としては、彼にしか創り出すことのできない世界観が、作品の隅々にまで浸透しているからであろうし、なによりも、どの時代のひとが読んでも、魅力的だからに他ならないだろう。
寺山修司が構成を担当した、内容攻めすぎの街頭インタビュー形式の超問題ドキュメンタリー番組をパロって現代と比べてみた映画だってー。めちゃ面白そう。
そのドキュメンタリーが撮られたのが1967年で、その年の立ち位置が2022年と類似してるから企画したらしい。
愛国心というか。戦争に行った人たちが泣いているのは家族と別れるからなんだと心得ているが、愛国心と家族に対する基礎的な睦み合う愛情というのは、寺山修司時代は根本的には一緒だとされていたが、現代では個人は個人となり、愛国心は知らないが家族は大事みたいな人ばっかなのを「日の丸」で観た。
が存命してアイドルグループをプロデュースする! 小説『TRY48』について朝日のweb<好書好日>でロングインタビューを受けました。ぜひ、ご一読を‼︎
寺山修司の「もしも」通じて描いた知識や理屈の先 中森明夫さん「TRY48」
今日は、1969年(昭和44年)寺山修司をリーダーとする「演劇実験室=天井桟敷」の専用地下劇場「天井桟敷館」が東京・渋谷に完成した日。こけら落しは寺山のミュージカル『時代はサーカスの象に乗って』でした。五反田、器
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寺山修司
まあ数年カウンセリングに通って復帰してくださいな。
寺山修司でさえ、のぞき事件後に表舞台に戻ってるんで。
先日愛川町を訪問した際に、作品を寺山修司みたいだった、コメントいただき、恐れ多かった
私の叔父は、実は寺山修司に似てる(見た目)
先日、美味しい羊羹を送ってくれた
目と輪郭が似てる
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寺山修司
@mVPLN3Ks3AjZ9Se 寺山修司って色々手を出してるんですね...この方の作品は私には難しいのでもう少し勉強しないと追いつかなそうですわ...でも観てみます。
ガッツ石松のフィルモグラフィーが凄くてうける。
スピルバーグ、リドスコ、寺山修司、大林宣彦、伊丹十三、五社英雄って錚々たる映画監督の作品に出てる
3/13 NYLON100℃ 『Don't Freak Out』鑑賞。すごいものを観た。いきなり寺山修司の世界?でも人間が本質的に内包する狂気の話はやっぱり さん。愛さえもグロテスク。宿業を葬り去ろうとするのもまた業。怖いのは人間。しかしこういうおどろおどろしい世界に何と のマッチすること。→
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寺山修司
@ylkk8 母ちゃん!のあまりにも有名なラストシーンは戦慄を覚えました。寺山修司の世界が現実に広がっていく。
2度目、友人と見た時なぜか爆笑するてことになってしまいましたが、何がそんなに面白いんだろう。て今では思います。
ナイロン100℃『Don't freak out』@ザ・スズナリ②白塗りのメイク、スズナリってのもあってアングラ感もあり、なんとなく寺山修司っぽくもあり、昭和の怪奇小説の世界みたいでゾクゾクする。舞台の使い方が本当にウマイ。
@PoliceHistory06 昔、「書をすてよ町へ出よう」と言う寺山修司の映画を思い出した。
シービーと寺山修司映画を観て近くの海の見える砂浜に行って感想を語る漫画を描きたいしシービーが海から流れ着いたシーグラスを集めてるのを見て小瓶を渡すけど「そんな小さな世界に閉じ込めたら息苦しいよ」って言われてしまう話を描きたい、描きたいです
寺山修司の幸福論を隙間時間に読むチャレンジしてるけど私には難解すぎる。
映画に出てきた'’情念の反動化への挑戦''なんて言葉、1回目観た時なんてさっぱりで、2回目でも、う〜ん....?といった感じで頭が追いつかなかった...。
#寺山修司
@DOSANKOKAWABATA 小説『TRY48』。室蘭市が官民あげて製作に全面協力するという条件で、舞台を室蘭に設定してドラマ化してほしいですね。著者は飲まないでしょうが、ダメ元でオファーをしたいところ。
寺山修司(85歳)が室蘭で隠居しているという強引な設定で。
好きなもの
スズカツ舞台、幾原邦彦作品、寺山修司の詩、澁澤龍彦の文章、石丸元章の文章、村上龍の文章、戸塚祥太、今井翼、矢花黎、今野大輝、神尾楓珠、透明なもの。
「ドラマより遥かにドラマチック」
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
TBSドラマプロデューサー佐井大紀が
監督を務めたドキュメンタリー映画
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』
『カリスマ~国葬・拳銃・宗教~』
撮影を通して感じたこととは🎬
寺山修司が親を捨てた捨てたと作品に書きながら全然一緒にいたみたいな話が好き
【新刊】『90度のまなざし』合田佐和子(港の人)心ひかれるものだけを描き、同時代の芸術家たちと共鳴しあいながら、独自のスタンスで創作を続けた画家、合田佐和子。作品への思い、原風景、美術評、瀧口修造や寺山修司ら友人への追悼文など、生涯にわたる散文から厳選収録。
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寺山修司
寺山修司のラジオドラマ『山姥』『犬神歩き/箱』ひとまず聴いたけどやばいね。面白すぎる。ブログなんかでも考察記事がどこにもないのがおかしいレベル。
自分が書こうにも聴いたことのある人間の方がレアな気がしてきたな……。
寺山修司没後40年ということで
寺山修司さんの世界観そして何よりも言葉を沢山浴びました。
「なみだは人間の作るいちばん小さな海です」
この作品には無い言葉ですが
喜怒哀楽あってこその、なみだ。
マリーを通して役者たちの渾身の喜怒哀楽をさらけ出して役者・観客ともに、
(続)
映画『 40年目の挑発』観た。寺山修司は青森県民の星🌟
寺山の短歌「マッチ擦る つかのま海に霧ふかし 身捨つるほどの祖国はありや」をナレーションで「国家とはマッチを擦る僅かな瞬間にだけ見える幻影ではないのか」みたいに解釈してたのは素敵だったな。
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寺山修司
風蝕異人街。毛皮のマリー。聖なるオカマ、マリーの凄絶な人生と目的とは。男と女。性と死。快楽と悪魔。相反する世界を自在に飛び越える舞台。寺山修司が描いた極彩色の悪夢みたいな世界はやはり生で見たときの迫力が一番だな。ラストがおぞましくも美しかった。嗤い声が耳に残る。エンターテイメント
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寺山修司
当時は邦画に全く興味がわかず ATG?状態
当時の自分にメッセージが届くなら
「今すぐ、寺山修司監督の作品を観に行け!」
寺山修司さんはうちの親が付き合いあったので、作品に触れる機会が多かったが、戦争で外国の友人と戦えるか?というテーマの一方、「火の鳥」では米軍が沖縄にやってきて、現地の少女を輪姦して自殺させた話なんかも取り扱ってるんだよね。
「戦争で外国の友人と戦える?」
異性と映画行くのに「寺山修司40年目の挑発」をみたいって言ったら引かれるかな
ファビアンさん『空間を組みかえ、自分のモノにする。線引き、境界線を取っ払う』
今見ても『書を捨てよ町へ出よう』(寺山修司の映画)、マジで前衛的な映像やな。
寺山修司の競走馬のドラマみたいな本よみたいけど一生買えてない
BOOK・OFFに寺山修司作品なかったな〜
シービーから影響受けて読みたいんだけども
寺山修司『さらば、映画よ』














































