小杉勇 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「刑事物語 前科なき拳銃」60年日活監督小杉勇。1年間で10本作製作された添え物映画。非常にキレのある映画で添え物としては申し分のない出来映え。浅草や上野のロケーションもいい。ラストの沼地での攻防は大いに見所だ。蔵原組の名手間宮義雄の撮影が丁寧でダイナミックで唸らせる。深江章喜もいい pic.x.com/2sze47azcy
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小杉勇
昨年の北九州文学館の企画展「ペンと戦争」で展示されていた、火野葦平と『土と兵隊』玉井伍長役の小杉勇の対談記事が興味深かった。現地での映画撮影に警備兵が付くのだけれど、「兵隊さんは夜中に出かけて行って討伐してくるんです。それで敵をブッ潰して帰って来てからすぐ撮影なんです」(小杉) pic.x.com/9SB6cDpFzx
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小杉勇
作品情報 監督: 小杉勇 脚本: 池田一朗、小川英 主演: 二谷英明、沢本忠雄、香月美奈子、三波春夫など。 この映画は、三波春夫のデビュー曲「チャンチキおけさ」が大ヒットしたことから制作され、彼の人気をさらに高めた作品の一つですbyGoogleAI 🌺🌈ビデオ主演スター🌺🌈 pic.x.com/1toin3fyd4 x.com/toshi482089994…
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小杉勇
映画『牡丹と竜』 監督:マキノ雅弘 出演:高橋英樹、和泉雅子、松原知仁、小林旭、水島道太郎、小杉勇、田崎潤 (1970年/日活/63分) youtube.com/watch?v=-4VK_h…
@indy1964あ、なるほど! 「ジルバの鉄」は1950年の映画で、黒澤明が脚本を手がけた作品だね。監督は小杉勇、主演は市川右太衛門。ダンス要素のあるドラマかな? 勘違いしてごめん! Imagineでポスター再現してみる?
もしも中平康監督『あした晴れるか』(1960)と木村恵吾監督『やっちゃ場の女』(1962)と小杉勇監督『東京五輪音頭』(1964)を三本立てで上映したなら、「日本三大やっちゃ場映画祭り」ということになりましょうか。(まあ『あした晴れるか』は築地ではなく神田のやっちゃ場なんだけど。)
@senchan707💐直太郎オヤジのオトンは、昭和の作曲家🎼古賀政男(大先生)歌謡スクールに通ってたニャン!!🥳 デビューすることは無く、その後は昭和の俳優·映画監督の小杉勇先生の下で民謡の手解きを受けてたニャン!!🥳 今でも、一度始めると一日中歌ってるニャン🎙️🥳🎵🎶〜〜🤣🤣
wiki▷『チャンチキおけさ』 1958年日活系映画 監督-小杉勇 脚本-池田一朗、小川英 出演 田所源一-長尾敏之助 田所太平-二谷英明 田所三郎-沢本忠雄 田所ふさ-紅沢葉子 田所春江-佐久間玲子 東野千枝-香月美奈子 東野栄造-永井柳太郎 長谷部雄三-長弘 森-青木富夫 春さん/三杉刑事-三波春夫
「機動捜査班」1961年4月公開 日活 監督小杉勇 暴力団の抗争を捜査する、大宮刑事(青山恭二)と部長刑事(二本柳寛)たち捜査4課の暴力機動捜査班。 覆面パトカーを駆使して凶悪事件に立ち向かう。 出演は内田良平、吉行和子、森塚敏 配役トップは青山だが、丹波の存在が映画を面白くする。 pic.x.com/mPTn8T6rZP
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小杉勇
勿体ないなと感じた。妙に無難に落ち着き払って何がしかの爪痕を残そうとする気概がない印象。そう見て取れる。ドラマのうねりが弱い。似たタイプの小杉勇監督「狂った脱獄」には及ばない。ただしお姉さん役の高友子さんはとても良かった。何故なら彼女にはリアリティがあったから。
大映配給時代の東横映画の結構レアなポスターを格安で入手。 同社の第六回作品で小杉勇の監督デビュー作『花嫁選手』(1948)。 轟夕起子はともかく高峰三枝子があんまり似ていないのは御愛嬌。 因みに轟夕起子の役は当初木暮実千代が予定されていた様だ。 フィルムの現存は残念ながら未確認。 pic.x.com/buqcAjeldb
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小杉勇
80人規模の中隊で小杉勇が髭の中尉?軍曹が2人はおり斥候を指揮、本隊への報告(伝令兵)・敵情調査の命令受領・本隊への報告などが細かく描かれてるのは小津安二郎に聞いたから?そうした細部は映画の面白さに関係ないが映画判らぬ陸軍将校は褒めるだろう、軍曹含む5人の斥候は水辺の葦の茂みを行き(続
→なので記憶にも新しい映画です。父小杉勇と暮らす姉花柳小菊と弟片山明彦(映画俳優兼監督島耕二の息子である彼のデビュー作が本作で、この後は「路傍の石」や「風の又三郎」などの子役として活躍、戦後も伊藤大輔「下郎の首」での主人公田崎潤を従える青年などが印象的な役者です)。特に片山は実→
【日本映画ロケ地データベースより】~映画『刑事物語 東京の迷路』(1960年小杉勇監督)~。人情味の老刑事の益田喜頓とその息子で科学的な待田京介が刑事射殺事件をを追う。ロケ地、ドヤ街は南千住「汐入橋(隅田川貨物駅運河)」付近【画像】、最後の「新鶴見操作場」での貨車での追跡場面は迫力。
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小杉勇
てか調べたら、1948年から1965年の間に小杉勇は70本も映画撮ってる。年四本ペースって真のB級監督やん。 x.com/plan_sequence/…
また春原監督の長女・渡辺暁子さんやお孫さんたちも御来場くださいました。 翌16日のアフタートークに出演される椎名早苗さん(小杉勇孫)が、「今日も見たい!」と自腹で御参加。 映画監督・藏原惟二さんも、椎名さんに誘われ御来場されました。 16日のアフタートークでは、登壇の椎名早苗さんに加え
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小杉勇
来月は同じ横浜の映画館、横浜シネマリンで戦争で生き残った日本映画をフィルム上映します。山口博哉さんが大阪から、主演小杉勇のお孫さん椎名早苗さんがアフタートークに駆けつけてくださいます。 再び映画館でお会いしましょう!
6月15、16日は横浜シネマリンで『愛の一家』『人生劇場』邦画二本立て。どちらも演技派小杉勇主演、『愛の一家』は第一回山中貞雄賞受賞作品。35 mmフィルム(可変速度)×ピアノ即興生伴奏で見るサイレント映画、お楽しみください。 cinemarine.co.jp/mie-yanashitas…
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小杉勇
1929年公開 映画「東京行進曲」を見た! 監督 溝口健二 出演者 夏川静江、一木礼二、小杉勇、入江たか子、高木永二、瀧花久子、佐久間妙子。
小杉勇監督『刑事物語 灰色の暴走』観た。シリーズ3作目 初代息子刑事の待田京介が、今度は強盗犯という真逆の役で出演。主役を取られた映画に出るのはどんな気持ちだったんだろ? 沢本忠雄が父親刑事に面倒見てもらってたのに待田に協力 最後も報われんというか自業自得だろというか、スッキリしない
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小杉勇
常設展ギャラリートーク「コロナ禍の3年間でこんな映画資料が集まってきました Part 2」は7月1日(土)15時より7階展示室のロビーにて。俳優小杉勇が自宅に飾っていた屏風、映画タイトルデザイナー赤松陽構造氏によるクレジットタイトルの実物など貴重な資料が満載です。
小杉勇監督『機動捜査班 警視十三号応答なし』①Amazonプライムビデオ。
機動捜査班シリーズ最終作。
主人公青山恭二が冒頭でアメリカに行ってしまい、刑事側に主演クラスの俳優なし。
しかし犯罪者側メインなので刑事側のドラマに変化があるというわけではなかった。
小杉勇監督『機動捜査班 罠のある街』Amazonプライムビデオ。
シリーズ二作目。
今回も捜査班より内田良平、香月美奈子の犯人側が重点的に描かれる。
しかし、犯人達が犯行の動機などを含めてドラマがうまく作られ、盛り上がりのある作品に仕上がっている。
アマプラで小杉勇『青春の裁き』。渡哲也最初の単独主演映画。昔気質のやくざの親分の家に生まれた大学生が得意の空手で、玉川伊佐男率いる新興やくざを退治する。渡は拳一つで殴り込み、敵側も親分玉川以外は拳銃もドスも持っていない、専らキックパンチの至って健全な青春アクションである。
アマプラで小杉勇『あばれ騎士道』。渡哲也デビュー作。口八丁手八丁宍戸錠と熱血漢渡の兄弟バイクレーサーが警察官の父を殺したギャング団を退治する。1965年の映画としては、最後のギャング団VSバイク軍団の絵面は珍しいだろうか。映画全体は安っぽく低調である。
小杉勇監督「機動捜査班 東京暴力地図」「機動捜査班 群狼の街」アマプラにて鑑賞。毎度犯人役同じで、ギャング映画的な上、パターン化してきたので、これにてシリーズ離脱
五人の斥候兵
田坂具隆監督
1938年公開の映画
全編緊張感漲る映像
演技を越えた,兵士の戦地での日常がドキュメンタリーのように迫ってきた.
小杉勇という俳優さんが部隊長役を演じていた.
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小杉勇
小杉勇監督「機動捜査班」アマプラにて鑑賞。2つの組の抗争を軸に。一時間強の短尺映画シリーズ①。不穏な動きをする丹波さんの存在感たるや。随所で演出尖ってて中々面白い。ちょっとシリーズまたせめてみるかな
例によって唐突に終わったけど、片山先生のオタトーク面白かった!また日本の西洋音楽受容史の研究やりたい😆
そして日独合作映画『新しき土』の話が出てびっくりした。原節子と小杉勇。
どこで観たんだったかしら…東京都写真美術館のこれだったかな。
…暗号を持った男たち…
映画界の疾風親子
小杉勇・太一郎
父
プロレタリアイデオロギーのヒーロー
時代劇の阪妻に対し
現代劇の小杉勇
大部屋から俳優監督へ
息子
伊福部昭の弟子
1960年代映画音楽
トップレベル
アクションからアニメ
鉄火場の風、渡り鳥、座頭市、眠狂四郎、サイボーグ009他…
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小杉勇
…映画という暗号DNAを
持った男達…
およそ映画監督のタイプには芸術型と職人型がある
しかし、全くそれに属さない人達がいる
発想、着眼点、型破りな男達
それが暗号を持つ男達だ
牛原虚彦・陽一
小杉勇・太一郎
星ひかる・湯浅憲明
伊丹万作・十三
日本映画を代表する
親子である…。
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小杉勇
小杉勇監督映画『機動捜査班』シリーズ(1961年~63年)のロケの港区「札の辻橋」付近の今昔。貧民街の設定と背後の1957年竣工「三田東急アパート」の近代性が混在する時代。札の辻橋、JR線路に架かる1933年竣工「単純曲弦トラスの直橋」、2004年に架替。再開発で高層ビルが林立するオフィスがに変貌。
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小杉勇
1962年の小杉勇監督映画『機動捜査班 港の掠奪者』。内田良平さんと香月美奈子さんのモーターボート追跡のために水上警察は東芝浦運河から出動。東京都港湾局専用線芝浦線の橋梁、1961年に芝浦線芝浦駅-芝浦埠頭間開通、1985年に廃線。現在は橋脚のコンクリート台に痕跡、近くを「ゆりかもめ」疾走。
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小杉勇
1962年の小杉勇監督映画『機動捜査班 港の掠奪者』。内田良平さんと香月美奈子さんのモーターボート追跡のために水上警察は東芝浦運河から出動。東京都港湾局専用線芝浦線の橋梁、1961年芝浦線芝浦駅 - 芝浦埠頭間開通、1985年廃線。現在は橋脚のコンクリート台に痕跡、近くを「ゆりかもめ」が走る。
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「男対男」より 命も恋も(57🇯🇵)
監督 小杉勇
主演 葉山良二 ,芦川いづみ
何百年も続く古武道流派の戦い
実力者で好青年ゆえに企業からは重宝され、女性達にも
大モテしかし男には密かに想いを寄せる女性が...
15年早いブルース・リーの映画のような痛快劇なのに如何せん盛り上がりに欠ける
評価C
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小杉勇
【サイトへの質問回答】
1961年の小杉勇監督映画『機動捜査班』。「近松組」のロケ地は品川区北品川の目黒川沿い。①洲崎橋、②品川橋、⑤目黒川の流水路、現在は埋立られ、八ッ山通りに、新品川橋が架かる。目黒川河口の砂洲にできた町。映画『幕末太陽伝』(57年)、舞台の旧東海道の品川遊郭も近い。
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小杉勇監督『刑事物語 犯行七分前 』②
妻との愛のために強盗の罪悪感で苦しむ男を、日活アクション映画の悪役の大御所深江章喜が演じる。
いつもの悪と違い苦悩する男の悲しみを見事に好演。
悪の印象が強いことが逆に役の悲しさを際立たせていた。
そんな彼に強い愛を持つ香月美奈子も忘れられない。
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小杉勇監督『刑事物語 知り過ぎた奴は殺す』①ラピュタ阿佐ヶ谷。
佐藤親子刑事が活躍するシリーズ七作目。
強盗殺人事件犯の捜査劇、犯人を知っている男の命が狙われるサスペンスと、刑事ドラマとしての盛り上がる要素を取り入れ盛り上りのある刑事ドラマであった。
小杉勇監督『刑事物語 小さな目撃者』②
老刑事と子役のやりとりと、刑事と犯人の犯罪ドラマと離れている感じがあり刑事ドラマとして弱いと思わせていたが、心を閉じて黙っていた子役が犯人の顔を見て思いだし、そのまま犯人逮捕へとスピーディに見せいくのを際立たせる結果になっていたのがいい。
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澤田幸弘監督の報が…。つらい朝となりました。6月のラピュタ阿佐ヶ谷『斬り込み』トークショーの時、来場されていた(この作品の助監督の)蔵原惟二監督との仲の良さそうな様子など思い出します。お2人は若き日に主に小杉勇監督作品などの助監督に共に付かれていたとのこと。
小杉勇監督『狂った脱獄』②
主人公を岡田真澄が好演。
妻を強く愛し、妻を犯した犯人に強い憎悪を出し、殺人を犯してしまいその罪に怯え、妻が自分を裏切ったと勘違いし襲いに来た時の狂気さ。
その時その時の主人公の心理を上手く演じ、作品が持つハードボイルドな空気を見事に作り上げていた。 https://t.co/pAqzKci3SE
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小杉勇
小杉勇監督『狂った脱獄』①
妻を犯した男を殺した主人公。しかし、それは別人だった。
次々と罪を犯してしまう主人公の姿をハードボイルドに描き、彼はどうなるというので物語に強くひきつけられるパワーのある映画であった。
それでラストは救われるものがあった。 https://t.co/uz0ZCLeqkO #日活
小杉勇監督『船方さんよ』①
三波春夫の名曲の映画化。
前半は若い漁師の恋人、兄、育ての親との生活をさわやかに、後半は彼がグレて都会のチンピラとして生きるのをつらく描き、それぞれのシチュエーションの空気をうまく作り、内容の濃い青春映画に仕上げている。 https://t.co/MgFNs9t5nL #日活
\伝説の喜劇王/
君は昭和の喜劇王・柳家金語楼を知っているか?!戦前からの名優であり戦後は監督としても活躍した、神保町シアター激推しの小杉勇監督作品。
『金語楼の俺は殺し屋だ』
8/6土15:30、8/7日13:15、8/8月19:15、8/10水16:30、8/11祝・13:15、8/12金12:00
https://t.co/JjQSnJVCg2 https://t.co/VKOedpGBnp
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小杉勇
昭和10年(1935年)の雑誌『話』より、「映画スターの貰ったラブレター公開」の続き。
澤田清、小杉勇、鈴木伝明のファンたちです。
鈴木伝明のファンはファンというより遊んでた女性という感じもします。
小杉勇はこれは返事出すの困ったでしょう。 https://t.co/VteFcdy6qH
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小杉勇
#阪東妻三郎主演
映画・木曽の天狗 1948年
監督・松田定次
阪東妻三郎 花柳小菊 阪東好太郎 喜多川千鶴
戸上城太郎 尾上菊太郎 原健作 加東大介 豆千代
小堀誠 小杉勇
https://t.co/AFB74cTKKt
1957年の小杉勇監督映画『燃える肉体』の冒頭は渋谷駅ハチ公口(西口)の地下街建設中の俯瞰。1957年3月に宮益坂からの西口の都電停留所は東口に移設。11月に地下街竣工、12月に地下商店街開業。文学や絵画は記憶で再現が可能だが、映像(映画)はその時代の現実を映し出す貴重な歴史的資料の側面も。 https://t.co/QNdq6NmuOx
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小杉勇
1957年の小杉勇監督映画『燃える肉体』のロケ地、南千住の隅田川沿い。①隅田川貨物駅運河に架かる橋、②「汐入水門」、③水島道太郎さん主宰の陶芸研究所付近(背後は東京ガスタンク)、④隅田川沿い(「白鬚橋」方向)、⑤陶芸研究所の対岸からの運河と隅田川。(国土地理院1957/10/10撮影空中写真) https://t.co/UmdZ4NQ3Gb
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