有川オレガ 共に前途多難に違いないがジャン=ピエール・レオが見えない不安と対峙するのに対し、倍賞千恵子も色んな不安があるはずだが山と雲の間から顔を見せる朝(?)の太陽が発する光と熱を全身に浴びて歌をうたう。人生はいかに自分の歌を歌い続けるかだと『かもめのジョナサン』の作家リチャード・バックはいう https://t.co/jxOIEjb3fz