小野寺修二 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
KAAT神奈川芸術劇場にて『最後のドン・キホーテ THE LAST REMAKE of Don Quixote』を観劇。 KERA作品名物である小野寺修二のステージング、上田大樹の映像、鈴木光介の音楽(バンドによる生演奏のなんと贅沢なことか!)が渾然一体となった演出はまさに総合芸術。 pic.x.com/7GQfYITChp
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小野寺修二
【公演情報】今週開催✨ カンパニーデラシネラ『the sun』 小野寺修二が主宰し身体性に富んだ演劇作品を創作するカンパニーデラシネラの新作 ⌛️上演時間⌛️ 約70分(休憩なし) 🗓️3/22(金)~24(日) 🎪東京・シアタートラム lp.p.pia.jp/event/stage/31…
4.「嵐が丘」@池袋西口公園
小野寺修二演出。愛憎うごめく小説を、言葉(役者)と身体(ダンサー)を用いて分解。キーとなる女性キャサリンは違うダンサーで演じられ、言葉は鄭亜美によってこの人物の2面性を見事に表現。心理的描写は振付で表現されるなど、言葉と身体を大胆に再構成した作品。
野外劇「嵐が丘」観てきた。エミリー・ブロンテの同名小説を小野寺修二演出で15名の役者とダンサーによるダンスドラマ。一人のキャラクターを台詞担当と動き担当が同時に演じ(中には1人で両方やっている方も)ヒースクリフと二家族間の愛憎を描く。野外の円形空間を上手く使っていて面白かった。
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小野寺修二
ついでに書いておこう。
個人的には、子供の観客が多いことを前提とした作品を作るのって、大人向けよりもさらに大変で、ストーリーを単純化するみたいな安易な発想ではダメダメなものしかできないと思ってるんだけど。
小野寺修二さんや森山開次の作品の作り込み具合を見てみろ、みたいな。
アカデミー体験授業「ドラマトゥルク論」が終了しました。次は小野寺修二さんによる「身体表現基礎」(1/8)です。すでに残りわずかとなっていますが引き続きお申込み受付中です✨
詳細・お申込みはアカデミーHPからどうぞ⇩
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※キャンセル枠のお問合せはアカデミー担当まで! https://t.co/qVoRz9Jlgb
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小野寺修二
ケムリ研『砂の女』感想②現在の閉塞感を表現するに実に敵ったこの作品を、何より舞台で観られることの興奮と幸福よ。数多のアイデアが秀逸で楽しく、それを実現させる技術は凄まじいレベルなのでは。気持ち良い転換など小野寺修二のいつもの手腕が冴え、上野洋子の音楽!とても良かった。(続く
9/12🍨ミックスサンデー
ゲスト: 北川結
6才からモダンバレエをはじめる。桜美林大学にてコンテンポラリーダンスを木佐貫邦子に師事。
2008年より白神ももこ主宰のモモンガ・コンプレックスにメンバーとして参加。以後、ほぼ全ての作品に出演。ダンサーとして木佐貫邦子、伊藤千枝子、小野寺修二、→ https://t.co/OAhDvP9qUF
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小野寺修二
「青天を衝け」では、ドラマの案内役の家康の後ろで、黒衣たちが華麗なパフォーマンスを繰り広げている。彼らが小野寺修二さん主宰の「カンパニーデラシネラ」のメンバーだと知った(朝日新聞8/17)。小野寺さんといえば、「水と油」として活躍されていた頃、よく観に行ったものだった… https://t.co/7o4KO0kRsW
家康様と共に時空を超越した劇的空間を作る彼らは一体誰なのか?気になっていた事が解決。
"パントマイムの動きをベースに舞台作品を演出する小野寺修二さん主宰の「カンパニーデラシネラ」のメンバー"
「青天を衝け」 家康の後ろで動く黒衣は何者なのか:朝日新聞デジタル
https://t.co/eNPMKLDGcG
>ドラマ制作者によると、黒衣は、パントマイムの動きをベースに舞台作品を演出する小野寺修二さん主宰の「カンパニーデラシネラ」のメンバーらが演じている
知らんかったわ。
「青天を衝け」 家康の後ろで動く黒衣は何者なのか:朝日新聞デジタル https://t.co/bHM8u3koib
「昔はぴあに『パントマイム』ってカテゴリがあったんですよ」と語っていた。だから彼らはパントマイムの裾野を広げるべく活動を続けてきた。小林賢太郎氏もパントマイムの人だし、今演劇界の振付師として大活躍中の小野寺修二氏もそう。実は国際的な作品を作る上ではとても強いスキルなんですよね。








