山形勲×座頭市 最新情報まとめ
"山形勲×座頭市"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"山形勲"の口コミを作品で絞り込む
|
座頭市4
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
四年前に呟いた「お前たちは幸せなど知らない方が幸せなのだ」って多分TVドラマの『座頭市物語』で北村和夫演じる悪徳坊主が云ってたセリフ。自分が見た中では『暗闇仕留人』の山形勲の悪徳商人とどっちがというくらい怖い悪役だった。
原稿の息抜きに、時代劇専門チャンネルを観たら『座頭市 海を渡る』やってやがる。 いいねぇ。大映座頭市は。 山形勲vs勝新の掛け合いが見ものの本作だが、なにより池広一夫監督作品らしく、「客を喜ばせなきゃ映画じゃない」って感じが横溢してて、もう本当に楽しい。 原稿、もうどうでもいいやw
座頭市海を渡る(1966) 218 シリーズ折り返した第14作目は脚本新藤兼人、監督池広一夫、撮影武田千吉郎。海を渡ると言っても海外ではなく四国。ヒロインは勝新に才能を見出され日活から大映に移籍した安田道代、敵ボスは山形勲、ちょい役で田中邦衛。シーンの繋ぎ下手。脚本良い。
勝新太郎さん主演の代表的シリーズ第14作「座頭市海を渡る」を観ました。百姓の弱さとズルさを七人の侍以上に全面に押し出したストーリーは不快感タップリで山形勲さん演じる敵対するヤクザの親分は欲望のままに生きる外道!安田道代さん以外この村にはろくな人が居ないのがミソです。
